※レンズは別売です。
※画像は組み合わせの一例です
スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1180万画素(総画素)
1010万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 810 g
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- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
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- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
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E-3 ボディ のレビュー・評価
(275件)
満足度
4.68集計対象274件 / 総投稿数275件
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576%
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417%
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31%
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21%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 一眼レフ機としては一般的な、飽きの来ないデザインです。 ただ個性的ではないので、所有している満足感は少ないです。 【画質】 高感度が弱いのは仕方ありません。晴天下のオリンパスブルーは独特で、私好みです。 【操作性】 普通です。 【バッテリー】 少し弱いかな。 【携帯性】 E−1と比べて大きく重い。手振れ補正が付いたせいなのでしょうか。 【機能性】 普通です。 【液晶】 当時としては普通です。 ただ、液晶パネルが壊れてしまい、瞬間接着剤で補修しました。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 今はE−5を使っています。
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【デザイン】今見ても洗練されたデザイン 飽きの来ない型だと思う 今見ても非常にカッコいい 【画質】高感度ノイズが酷いが昼間の写真はメチャクチャ綺麗 画素数ではない事が分かる一台 【操作性】非常に使いやすい 一部の機能に慣れが必要 【バッテリー】最近のミラーレス機よりは長持ち だが予備バッテリーはあったがいい 【携帯性】ボディはちょっと大きめ C社EOS5D系よりはコンパクト 小指が余る事はない 【機能性】この年代物でも手ぶれ補正付きだから嬉しい 【液晶】液晶サイズが小さいから仕方ない画素数かなと 【ホールド感】ちょっと大きめボディだから抜群のホールド感 小指が収まる 【総評】古いモデルだがかなり楽しめる センサーサイズに比べたらボディはデカイけど所有満足感はある 中古価格が安く財布に優しい 中古品もなかなか見ない
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CCDとCMOSのいいとこ取りLive MOS、バランスはまあ良いです。室内で仏像を撮ろうと入手したので撮れる、撮れないで考えれば間違いないでしょうね。 スナップするには大きなボディですが、シグマレンズとの相性が良くJPEGのままモニターで楽しめます。また当時の写真は明るい描写が当たりまえでした。晴天好日らしいかと。。 掲載写真は全てシグマの18-50mm F2.8 EX DC MACRO (フォーサーズ用) です。歪曲収差がありますが立体感、奥行きから空間を強く感じます。記憶を再現するのに重要な要素ですね。
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E-3 ボディ のクチコミ
(23845件/1348スレッド)
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E-300とE-3、今使うならどちらですか? E-300は数年前まで持っていて、とても画質が独特で気に入っていました。再度手に入れようと考えていますが、E-3も気になっています。晴れの日に昼間しか撮影しない予定ですが、どちらがおすすめでしょうか?理由も教えていただけると嬉しいです。
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昭和53年、F1から、EOS5、EOS3、KISS Nと 続けたCANONを捨て、2007年にOLYMPUSへ完全移行しました。 レンズは、7 14f4.0 、12 60f2.8−4.0 50 200f2.8−4.0 14mmから400mmまでがリュックに楽々入り、大きなレンズ群から開放された喜びを味わっていましたねえ! でも、E3は800g超えだったんですね! マイクロフォーサーズになって、ボディが500g台なのに重いと嘆く私の何と軟弱なことか。 さすがに手放しましたが、この3本のレンズはomdem1が発売され切り替えた際のアダプターとともに防湿庫に眠っています。 現代のレンズ群見たら軽くていい時代になりましたね。何てことない書き込みですが、あの懐かしい時代を思い投稿しました。
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最新AI画像処理ソフトでうまく調整すれば、現在でも十分通用するようなディテールが得られると判明。 使用ソフトは「Topaz photo AI」。 画素数を倍増させ、ディテールの強化を図ることで個人的に限界だったプリントサイズがA3からA2に向上。 E-3再活用や古い写真の再利用でまだしばらく楽しめそうである。
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E-3 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | フォーサーズマウント |
| 画素数 | 1180万画素(総画素) 1010万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.5インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
アイレベル一眼レフ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.15 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BLM-1 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ xDピクチャーカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | 2軸可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 142.5x116.5x74.5 mm |
| 重量 | 約810g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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