ペンタックス
PENTAX K10D グランプリパッケージ ボディ
メーカー希望小売価格:オープン
2007年7月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1075万画素(総画素)
1020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.7mm
CCD
- 重量
- 710 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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PENTAX K10D グランプリパッケージ ボディ のレビュー・評価
(20件)
満足度
4.91集計対象20件 / 総投稿数20件
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590%
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410%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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K10D及びK10DGP、K-5ユーザーですが、メインはK10DやK10DGPでサブにK-5を使ってます。 今回レビューするK10DGPは私の中では望遠〜超望遠用として使ってきていました。 K-5導入後はその役目をK-5に譲りつつあるのですが、やはりCCDが出す絵が気に入ってるだけに天候が良くて低感度での撮影が可能な条件であればK10DGPの方を使いたいですね。 基本的にK10Dのレビューと被る部分が多いですので↓も参考になるかもしれません。 http://review.kakaku.com/review/00502111051/ReviewCD=458437/#tab 【デザイン】 K10Dと比較してかなりカッコイイです。 【画質】 K10Dとの画質の差はほぼないと思います。 望遠用にしていたので高感度もISO640までは常用していましたが、特に画質に不満はなかったです。 【操作性】 非常に使いやすいです 【バッテリー】 BGが標準装備なので予備バッテリー内蔵に出来る為、バッテリー切れの不安はほぼありません。 バッテリーのもちも必要十分です。 【携帯性】 私自身、デジ一に携帯性はあまり求めていないので・・・ 携帯性が気になるならコンデジを使います。使い分ければ良いと思ってます。 【機能性】 個体差かもしれませんが、私の所有するK10Dと比較するとピントの合焦スピードは若干K10DGPの方が速いと感じることがあり、ピント精度もなかなか良いです。 【液晶】 最近の機種と比べると劣りますが、日中に確認しにくい液晶なのでそれさえ改善できればそんなに不満はないです。 【ホールド感】 手の小さい人にはホールドしにくいと感じる方はおられるかもしれません。 しかし、私にはちょうど良いです。 【総評】 結構タフに使ってますが、故障歴もなく、CCD特有の透明感あふれる画質が気に入っており、中日の山本昌投手のように息の長い機種でありつづけると思います。 故障しない限り、現役を続けることになると思います。 添付画像について SLやまぐち号、カワセミ、新田原航空祭からです。 いずれもK10DGP+シグマ170o〜500oにて撮影、撮影データは画像を参照下さい。
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【デザイン】カメラらしい感じ 【画質】特に不満はない 【操作性】2ダイヤルは使い易い 【バッテリー】なれない内はバッテリー切れをしました。 バッテリー残の表示が半分になるとすぐになくなる。 【携帯性】こんなもんかなあと言う感じ 【機能性】手ぶれ補正は使い勝手が良いので助かっています 【液晶】構図を確認する位なのでこんな物かなあ 【ホールド感】自分の手の大きさが丁度あっている 【総評】300mmレンズを付けたまま1日持ち歩いていても疲れないので満足しています
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まさかの三代目です。 惚れ込んでいなければ出来ない暴挙です。 二代目K10Dは良かったのですが、AFが故障、修理してまた故障…次は有料ですよとペンタックスのスタッフさんに言われてしまい、やむなくスターレンズとのコンビで悪天候用に変わりました。 そこで、普段使い用に、K‐5購入後にも関わらず、憧れのGPを購入しました。 35000円…安いよなぁ。嬉しいな。 【デザイン】 慣れ親しんだデザイン 【画質】 低感度なら今でも一番好きです。この発色に惚れ込んだのです。 RAWでも容量が小さくていいね。 【操作性】 慣れ親しんだ操作性 【バッテリー】 バッテリーパックで長持ち♪予備バッテリーも沢山あるぜ! 【携帯性】 でかくなりました。 【機能性】 慣れ親しんだ(以下略) 【液晶】 慣れ親しんだ(略) 【ホールド感】 慣れ(略) 【総評】 詳しい総評はK10Dの方でお願いします。 普段の趣味の撮影でISO3200とか、そんなケースはほぼ無く、低感度でのんびり撮影を楽しむには充分な機能です。現像するにも容量が小さいので、パソコンを虐めないし。 しかも、モノとしてもしっかり作られているので、35000円程度で美品が買えたのは嬉しいですね。 心無しか、質感が上がっているような気がします。気のせいかなぁ…。
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PENTAX K10D グランプリパッケージ ボディ のクチコミ
(58044件/3334スレッド)
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smc PENTAX-DA★300mmF4ED[IF] SDM を取り付けると、なぜか、シャッターも落ちず MENU,INFOを押すと一瞬出ますが、消えてしまいます。 (K-32,K-33では問題なく動作してます) 14mm,50−150,150−450,18-55,35シグマなど、他のレンズは 問題なく動作してます。FWは機能1.31にしてます。 他が使えるので、問題ないのですが 原因が知りたいです。
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こんばんわ。K10D使いの皆様。 昨日も早朝に数枚撮影して、帰宅後パソコンで画像を確認してピンボケ画像にがっかり。気を取り直して今日、白鳥撮影に出掛けました。でも、やっぱり同様でした。 使用モードはグリーンモードと、Pモードの自動操縦モードです。 動くものに対するピントがはっきりしてない感じの画像です。 一応オンラインアルバムに3枚程アップしました。 今まで、現主力機のistDSでは、自分としては納得出来る画像が沢山生まれてきたのですが。 AFは、AF Cに合わせて撮影しました。皆様のK10D君には何か特別な事を施しておられるのでしょうか? ペンタックスフォーラムに問い合わせても明確な回答はいただけませんでした。入院必要と考えてますが、何かアドバイスあれば御願いします。
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K10DにMレンズを付けて撮影を楽しんでいます。 AFでのピントのずれの話題はよく聞くのですが、私の場合、MFでピント合わせをしたとき、ファインダー像ではピントが合っていても、画像を確認するとピントがずれているのです。この場合、すべて後ピンです。 腕のせいと思われるでしょうが、一応写真歴は28年で、毎回同じ症状ですので、腕のせいではないと思います。 ちなみに、合焦マークがでているときは、ファインダーでは少しだけずれてるように見えますが、画像ではほぼジャスピンです。 スーパーインポーズに頼ればあまり問題はないのですが、長年MFつかいだったので、どうも納得いきません。 このような経験をお持ちの方はいらっしゃいますでしょうか?
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PENTAX K10D グランプリパッケージ ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ペンタックスKマウント |
| 画素数 | 1075万画素(総画素) 1020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.7mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.5インチ 21万画素 |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.95 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | D-LI50 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、DC入力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 141.5x101x70 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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