※レンズは別売です。
※画像は組み合わせの一例です
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1075万画素(総画素)
1020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.7mm
CCD
- 重量
- 630 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
中古商品について
商品状態については以下の通りです。
- 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
- 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
- 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
※商品状態のランクに関しまして、あくまで目安のランクとなります。商品の状態に関しましては万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
ご購入をされる場合は、必ずショップで商品の状態をご確認ください。
中古品を購入の際は、「中古カテゴリご利用案内」を必ずお読みください。
中古価格比較
(1件)
- 価格(差額)
- 送料
- 購入方法
- ショップ情報
-
1
23,600円
(最安)
状態:C可550円
店頭販売あり
- 中古商品を全て見る(1件)
PENTAX K200D ボディは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
PENTAX K200D ボディ のレビュー・評価
(109件)
満足度
4.90集計対象109件 / 総投稿数109件
-
588%
-
48%
-
31%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
手放し記念に再レビュー。 約10年以上使用してきました。 めっきり使わなくなってきたので譲りましたが きっと満足されることでしょう。 またカメラを買うことがあったらPENTAXがいいかな。 ---------------- 3年以上使用しています。 初めての一眼レフ購入でしたが、みなさんのレビューなどを参考に、 このカメラに決めてとても良かったとしみじみ感じています。 CCDの発色の良さ、単三電池使用の利便性は素晴らしいの一言。 合焦の遅さは当時から言われてますので、他社並みになって欲しいと願うばかりです。 ペンタックスリコーからk-5の後継機が発売されたら買い替えを検討しようかと思っています。 それまではこの機種で頑張りたいです。
-
ここ数年でコンデジ〜フルサイズまで30台(約…)買い換えた大バカ野郎です。 でもペンタ機は名機K10Dさえ知らなかった新参者なので、今さら感満載のレヴューです。すみません。 で、これ以上買うつもりは全くなかったのですが各カメラ一通り慣れてきたら昔から家にあったASAHIのKマウントオールドレンズをネイティヴで試してみたくなり、先日200Dを格安で手に入れました。 まだ数十枚の撮影だし画質や使い勝手を今さら云々することは出来ませんが、この懐かしさを覚える雰囲気の写りはやはりCCDセンサーの特性なのか、古レンズか、はたまたWBの調整不良か? でも眺めていると癒されますね。アップしていますがウチの柴です。子供たちが小さい頃子犬で家にやってきて、子供は大きくなり今では老犬。家族みんなが好きな一枚です。 しかし歩止まりは現行のものとは比べ物にならないくらい悪いです。MFでジャスピン厳しいし、しかも私の個体は手振れ補正が効いていないようで尚更です。 すべてが爆速な現行機で、効率良く綺麗に残す、簡単に作品っぽく仕上げるスタイル、これがあってこその話ではありますが、ちょっと時間が空いた時などにノンビリ時代を遡るこの不便さ無駄さ、そんなのに気づかせてくれた一台になりました。
-
■昨年(2012/10)、K-30を購入。PENTAXの色に魅せられて、中古のK200D購入を決意(2013/3)。 今は無き、CCDセンサーで単三電池での稼動するデジ一眼レフ。動画は不要だし、LVもしない。撮影に必要十分なお仕事をしてくれるカメラです。 2万も出せば、程よい中古に出会えました。ラフに扱っても気兼ねしないし、車のトランクにアルミケースにでも放り込んでも・・・、って思っています。 【デザイン】 K-30と比べると、ブラックしかなく(そこが、また良いのだが)、なで肩のフォルム。 【画質】 全般的に「黄色」が強く出るような気がする。風景の緑色の評価が良いのは、黄色なのかも。今風にするには、WBをマニュアルでグレーを探して設定したら出来ました。 基本、RAWでLr4で現像したら黄色も気にならない。JPGの撮って出しと比べると、JPGの方が良い時がある。だから、RAW+の設定で撮っています。 【操作性】 K-30と似ているようで、違う所もあり楽しみながら覚えたいと思います。K-30の2ダイヤルは流石に便利かと思います。 【バッテリー】 単三電池仕様なので、購入したようなものです。バッテリーグリップは好きではないので、使いません。PENTAXの小型軽量が損なわれる。 電圧低下の挙動不審な動きはありますが、そのじゃじゃ馬さも面白いです。 【携帯性】 一眼レフでありながら、この小型軽量。EOS Kissを所有していた時期もありましたが、こちらの方が画質、性能(ファインダーの見易さとか)は上でありながら同等位の小型。 【機能性】 ISOのAUTOもあるし、SVモードもある。K-30にはない、サブディスプレーもある。エントリー機として販売されていたそうだが、どうしてどうしての機能です。逆に初心者は色々とあり過ぎて、訳が分からなくならないのかな。 【液晶】 これは、5年前のですので見劣りします。が、構図、拡大表示できますからOKです。 【ホールド感】 小指があまります。でも、K-30だって同じ。グリップも深いし大丈夫です。 【総評】 2013年12月で生産終了5年を迎えることになるので、秋頃に総点検に出そうかを夏頃まで使ってみてですね。 隠れた名機との口コミをみて、使ってみたくなり購入。手元に来てから、まだ3日目なので細かいことは分かりません。第一印象としては、「満足」です。 今のデジ一眼レフは、機能(高画素数・高感度含めて)があり過ぎで、全然使わない機能もある。必要最小限にして、K200Dのようなサブディスプレーありで、単三電池仕様のカメラなら売れそうに思うけどなぁ。 気がかりは、生産終了後5年経過により故障修理品が枯渇することですね。ラフに使わずに、丁寧に扱っても壊れるときは壊れるのが機械物です。それが、明日かも知れないし、10年後かも知れないけど、使い倒してあげることが私の手元にきたカメラに対する気持ちだと思います。これからも「よろしく!」とこれを書きながら、合掌〜! 【追記(2013/4)】 そう、中古で購入し、桜シーズンを満喫していました。が、どうもその日の1st.ショットが真っ暗な写真。2枚目以降は普通に撮れています。 そう、不具合があったのです。ちょっとアンバーな色かぶりがする程度で、すこぶる私には画像・画質・解像とCCDセンサーを楽しんでいました。が、この不具合が出たので購入店を経由してSCへ修理見積りに出したところ、中古購入と同額の見積り・ガーン。結局、中古購入にも拘らず中古値の2倍を要するのでは・・・泣く泣く返品しました。 そう、上記の結末がなければ末永く手元に。残念でなりません。確かにCCDセンサーの色合いは、郷愁と言うか、何か惹きつけられる要素(魔物)があるようでした。 K200Dユーザの皆さまは、末永く名機ですのでご愛用ください。サブディスプレイも搭載していますし。 私も、今回は外れ品に偶々遭遇したのでしょう。でも、中古は中古なのでリスクを承知で、また機会があればCCDを所有したいとは思っています。 もし、程度の良い出会いがあれば買いだと私は思います。っと、高感度は弱いのでISO800までが許容範囲であればです。 【再レビュー 2015/4/11】 また、買っちゃた〜! 何、やってんだか。 K-30でPENTAXを楽しんでいました。常時車載で18-135キットレンズをツケッパ。FA43が防湿庫の肥やし状態だったので、キタムラの中古を物色。1.3諭吉であったので取りあえずお取り寄せし、試写。う〜ん、酷い後ピン。あれれ、シャッター回数664、って新古品みたいな。てんで、インターネットで裏技を検索したらデバックモードで後ピンを調整可能みたいなので、再度購入。 やばい、やっぱ良いですね。後ピン調整の効もありパキパキです。青空と淡いピンクの桜とCCDセンサーを改めて堪能しています。 DFA100マクロが、脳裏をチラチラ過ぎり出したぞ〜!やばい、ヤバイ! 頼む〜、先代の故障はしないようにしてね、2代目君。
- PENTAX K200D ボディのレビューをすべて見る
PENTAX K200D ボディ のクチコミ
(9114件/724スレッド)
-
PENATAX K200D愛用の皆さま 2026年がこの前始まったと思ったらもう早くも2月の節分となりました。好天気続きの当地では、寒さに震えつつもお日様が上がりますと、防寒に気をつけさえすれば無理なく屋外での撮影が可能です。 日頃はコンデジを持出して鳥撮りをメインに愉しんでいる私ですが、年に一度はこの大好きなカメラPENTAX K200Dのバッテリー充電池(本体、バッテリーグリップとも「エネループ」利用)に活を入れカメラの動きを確かめることをやっています。 例年は梅雨先のアジサイ撮影に愛機を持ち出しています。今年は今が旬の蝋梅を手始めに梅花を相手にカメラの通電確認を行い、愛機独特のシャッター音とフィーリングを愉しんで来ました。 さて、実のところ梅の花は撮るのが苦手です。これにメジロでも乗ってくれればそれで画面も締まりますし、もともと鳥撮り専門に近い趣味の私の満足心も落ち着かせてくれるのですが、あいにく今年は野鳥が少ないしメジロはちらっとも姿を見せてくれていません。それで花だけ相手のスレッドとなりました。同じようなシーンが淡々と続くだけの退屈なスレッドとなると思います。 途中野鳥が間近に登場してくれました。ともと鳥撮り大好き人間ですので花撮りはすっかり忘れてしまって野鳥に目が移り、レンズを交換して野鳥を追いかけましたから少しは変化があるかもしれません。 いずれにせよ、”まだまだPENTAX K200Dは元気に活躍しているらしいよ!”ということをペンタックス・ファンの皆さまにお届けできたらそれでいいので、後続レスはスルーして頂いて構いません。 私のPENTAXレンズ軍団の大将は100mmマクロですが、使うか使わないかは別にして連れ従えて持ち出したのは以下の通りです。 大将 smc PENTAX-FA 1:2.8 100mm 中将 smc PENTAX-FA 1:4.5-5.6 28-105mm 少将 TAKUMA-F ZOOM 1:3.5-4.5 35-70mm 近衛兵連隊長 smc PENTAX−M 1:1.4 50mm 外人部隊長 SIGAM ZOOM 20-40mm 1:2.8 DG 近代化装備部隊長 smc PENTAX−DA 1:4-5.6 50-200mm ED VR 撮影条件 K200D 手持ち撮影 晴れ ISO 200 D-rangeが殆ど WB オート CUSTUM IMAGE=ナチュラル フォーカス=M またはオート・・・合焦サイン(赤色と音)を見ながら調整 近衛兵連隊長だけMモードで他は視力が弱いのでAF AFの選択肢 気にしないでいつもの通りに撮っていて途中で気づいてチェックしたらAF-Sでした。鳥出現の途中からAF-C 画像処理 最近は現像ソフトの進化が著しく、ノイズ処理は元より輪郭協調、シヤープネス付与などは極端に言えば自在になったと言われています。ナチュラルイメージ指定でRAW撮影し、そのRAW(PEF)ファイルをPhotoShop LighRoomを用いて【自動修正】ワンクリックした後、下がりすぎた暗部があればそれを戻したり、明部があまりに飛んでいるように感じたらハイトーン部を下げたりしました。主にトーンに注目して調整しています。 ノイズ処理は 40%ほどかけています。 輪郭調整などは個別に必要なら入れたり忘れたりです。 画像サイズ 全ての画像はトリミングの有無に関わらず長辺1960pxサイズに縮小しています。 但し大幅にトリミングして得た一部の絵は1960px以下でしたので等倍クロップサイズのままにしています。
-
官公庁モデル(K200D-W)というモデルを持っているのですがペンタックスのHPからダウンロード出来るK200Dのファームウェアアップデートではインストールが出来ません。 どなたか良い知恵をお持ちではないでしょうか?
-
最近中古で美品のk200dを購入しましたが電源ONしたさいにバッテリーがない表示がでてシャッターもきれません。 だいたいそうなった場合は電源OFFしてからONにするとバッテリー残量が正常になり使えるようになります。 電池はアルカリ電池新品使用です。 できれば外装など綺麗で美品なので返品しないで使いたいのですが、最近の寒さが原因で起こるのか故障なのかわかる方教えてください。
- PENTAX K200D ボディのクチコミをすべて見る
PENTAX K200D ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ペンタックスKマウント |
| 画素数 | 1075万画素(総画素) 1020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.7mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.85 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 96/96 |
| 電池タイプ | 単三x4 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.3 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 133.5x95x74 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
