SONY
α350 DSLR-A350 ボディ
中古最安価格
11,300円スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1490万画素(総画素)
1420万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.7mm
CCD
- 重量
- 582 g
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α350 DSLR-A350 ボディ のレビュー・評価
(91件)
満足度
4.39集計対象91件 / 総投稿数91件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Aマウントボディは、今が華とばかりに活発に中古品が売買されています。 A350もその一台で、自分が購入した物は送料込み6000円というバーゲンプライス。 しかも、バッテリーは大容量版ということでかなり使い勝手が良いです。 【デザイン】 現行のα7などよりも、カメラらしいオールドさが感じられて好感触です。 【画質】 1400万画素機であり、出た時期にしては良い方であり、現在でも画素数不足はあまり気にならないと思います。低コスト構成なら充実の性能です。 【操作性】 ダイヤルや操作ボタンなどは少しクセがあり、十時のコントロールキーのような物はないので少し躊躇うかもしれません。慣れの問題ですね。 【バッテリー】 NP-FM500Hを採用しており長持ちします。互換バッテリーも行けるので割と長時間使い続けられます。 【携帯性】 ユーザーは女性なのですが、少し重いとの事。α33やα37でもよかったかなぁ、と今更思ってます。 【機能性】 正統な一眼レフ機ですので、如何にもカメラという動きをして、TLM機(当方が使用中)やミラーレスより違和感がないとのこと。 なお、連写性能や、暗所での使い勝手などは古いなりに低性能です。連写しない人なのであまり困ってないとの事。 あとは、メモリカードがCFなので大容量は高額になりがち。CF-SDアダプターを使っていますが、稀に書き込み時に時間が掛かったりします。SD側を高速化しても改善は見られませんでした。 【液晶】 モニター液晶は写りをざっと確認できる程度で高解像度ではありません。 それより、ファインダーが暗く不具合を感じるのがうちの個体の難点。まあ、オールドな中古ですので多少の難点は目を瞑りましょう。 【ホールド感】 ハンドグリップも大きく持ちやすいようです。 【総評】 なにぶん、送料込みバッテリー一個付属で6000円ですから、このコスパの良さには感嘆します。しかも、レンズは余程のレア級を狙わなければ数百円から数千円で手に入ります。超望遠でさえ15000円ほど用意すればそれなりの程度の物が手に入ります。 カメラが欲しいけどお金が掛けられない人にはAマウント機を揃えて、いずれ余裕が出たらSONYミラーレスにステップアップするのが良いと思います。
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【購入経緯など】 旧いDSLR好きでSONY機は他にA700、A550を使っています。各所レビュー等で「唯一の14メガピクセルCCDセンサー機」とかいう書き込みを見て物欲が沸いてしまい、また、Aマウント機もコンパクトなエントリー機が1台欲しくなったこともあり、フリマサイトで購入。中古の玉数はそれなりに数がありそうです。 【デザイン】 A550は微妙に(当時としては)斬新さを狙ったツートンのデザインでしたが、本機はA100の流れにあるスタンダードなDSLRといった雰囲気。A700のサブ機として完成されたデザインですね。 【画質】 自分はCCD信奉者ではありませんが、発色や描写の雰囲気は深みがあると感じます。自分が2004年に初めて購入し長年使っていたNikon D70と通ずる絵作りを感じます。NikonはSONY製のセンサー使ってましたよね。 【操作性・取り回しなど】 A700と比べると、細かいところのカスタマイズ性が低いことを感じます。そもそもコマンドダイヤルが1つしかないエントリー機ですので、ある程度はオート任せで気軽に撮れば良いかな、と割り切っています。 バッテリーがA700やA550と共通なのが自分的には便利でありがたいです。ボディはそれなりにコンパクトですがホールドしやすいグリップ。ただ、樹脂ボディゆえなのか、グリップが微妙にきしむ感じで剛性感に欠けます。やっぱA700の金属筐体の剛性感は快感なんですよねぇ。シャッター音はA700やA550と同類の剛性感のあるもので、撮ってて嬉しくなる感じなんですが。 【総評】 画素数が自分的には必要十分。所有機ではNikon D7100 の24メガピクセルが最大なのですが、ファイルサイズが大きすぎて少々困惑しているぐらいですし。唯一気になるのが光学ファインダーの小ささ。倍率・視野率を見ると、やはりファインダーの小ささが弱点だったD70と同じなんですね。しかしまぁ、あの光の経路を物理的に切り替えて使う独特なライブビューもありますので、結構楽しめるカメラだと思います。
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充分じゃない?充分じゃない?充分じゃない? いやマジに。 昔これ出た時「どうせすぐ良いの出るから…」と諦めて、それからAPS-Cはボディ内手振れが削られ、センサーCMOSになり、画素数ばかり上がっていったけど、、、 画素数なんて1420万もあれば良いし、センサーは今更ながらやっぱりCCDが好きだし、ボディ内手振れは絶対欲しいし。 そんな感じだからフルサイズ使っても「でかくて重いだけ」、APSーCやフォーサーズ使っても「速いだけ」、なんだかね・・・気持ちにフイットするカメラ、最近になればなるほど無かったんですよ。 で「昔α350てあったな…今でも高いのかな?」で調べたら、メチャクチャ安い(笑) 純正ズーム、タムロン、マクロレンズ付いててメチャ破格! これは買うっきゃない!てな訳でGET! 結論、現行機種ほど連写性、速写性(これはフルサイズだとダメだが)追及しないなら充分! ファインダー覗いて、ゆっくり露出決めて構図考えて、そんな撮り方するならマジに充分以上! おまけに今やAマウントレンズ!これがまたメチャクチャ安い! そりゃ新品同様とかなら結構するけど、ついでだからとフィルム時代の苦い思い出、どうにもならないミノルタの35-80mm1:4-5.6のレンズバリア付も買ってみた(笑) なんと9円(笑)でも昔、ピント甘すぎ!暗すぎ!でどうにもならなかったレンズだが… 相性なのか?CCDの特性か?よく判らないけど、フィルム時代のαと写りが違う!て言うか違いすぎる(笑) むむむ。これは本体の描写特性の差だぞ。 確かに連写、速写には向かないけど、連写なら最近はムービー撮って切り出すし、速写なら他にも持ってるFZがライカ付いてて速いし。 α350、今更ながら買ってみたけど、私の持ってるカメラの中ではちょうど隙間に入る感じ! フルサイズほどでかくなく、FZみたくちゃっちい描写じゃなく、きっちり向き合えばそこそこ良い写真が撮れますよー。
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α350 DSLR-A350 ボディ のクチコミ
(5423件/537スレッド)
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DxO社のPureRAWというソフトで、α350の美しく味のあるCCDセンサーによる画像が高感度でも使える ようになりました! 特にカラーノイズの除去と、質感を残しながらノッペリとしない形で作品をつくることが可能になります。 CCDセンサーの画質が好みの方にお勧めです。
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先日ハードオフでα350が1100円!! となにも考えず購入しましたが、 帰宅し自身のα350と見比べてみると色々違いすぎており、 底面型番はα200… ライブビューも使えて、 画素数も14Mが設定可能。 バリアングルではなく固定モニタ。 詳細がわかる方いらっしゃいましたらお教えください。
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<α350>を持って、年の瀬の横浜へ。赤煉瓦付近を散歩しました。 レンズは<DT18ー200>中古でフード付きで4000円くらい。αマウントレンズは安くて手に入りやすくて良いです! 3枚とも撮って出しJPGです。
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α350 DSLR-A350 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1490万画素(総画素) 1420万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.7mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタダハミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.74 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM500H |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.4 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 130.8x98.5x74.7 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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