SONY
α200 DSLR-A200 ボディ
中古最安価格
9,800円スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1080万画素(総画素)
1020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.6mm×15.8mm
CCD
- 重量
- 532 g
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α200 DSLR-A200 ボディ のレビュー・評価
(87件)
満足度
4.56集計対象87件 / 総投稿数87件
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566%
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420%
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38%
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21%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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愛用していたα100が壊れてしまったのでα200を買ってみました。 α100と比べてAF速度が速くなったのが良かったです。また電源がソニー製になったと言う事なので、信頼度も上がってるはずです。 上位機種にα350がありますが(これも所有しています)、1020万画素と1420万画素の差は分かり難く、よりCCDらしさを感じるのはα200の1020万画素センサーの方だと私は思います。またα350よりもファインダー倍率が高く見易いのも良いですね。 安くて魅力満点のミノルタAFレンズの母機としては、最適なんじゃないかと個人的には感じています。
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ソニーのCCD機を使ってみたくなり購入しました。ミノルタ時代の単焦点を主にこのカメラでは使っています。 【デザイン】カッコいいとは思いません。可愛くもないです。見た目を気にするカメラではないとは思います。 【画質】CCDだからなのかは分かりませんが、別に所有しているα550より軽めで、でもしっとりとした写りをしてくれます。春の花等を撮ると凄くいい空気感が出ますね。これだけで購入して良かったなと感じています。 高感度面は良くないです。ISO800は使いたくないなあ、と思います。ですが、階調補正はISO400くらいまでなら持ち上げられた暗部でもそこまでノイズが乗らないのは良いですね。 【操作性】エントリー機でダイヤルも一つですし、まあ良くはないです。ISOのボタンが独立してるのは良いでしょうか。 【バッテリー】何もついていない一眼レフで、かつ上級機とも共用の大きなバッテリーのためよく持ちます。 【携帯性】小柄で小さい単焦点と合わせているともう一台持っていこう、で鞄にねじ込めます。バッテリー等まで小型化しているKissなどには負けますが、十分小柄な部類だと思います。 【機能性】昔のエントリー一眼レフなので、できることは多くはないですが、素人にはこれくらいが使いこなせる限度かもしれません(笑)。大きな不自由はしてません。強いて言うならLVがないのは少し辛いかも。記録媒体がCFなのも面倒ではあります。 【液晶】23万ドットのものですごく拡大してようやくピント確認ができるといった感じです。色域は狭く、仕上がりは本当に帰ってからのお楽しみです(笑)。 【ホールド感】大きなバッテリーが入る分グリップが他社の同年代のエントリー機より大きめで比較的ホールドしやすいです。ちょっと大きめの望遠マクロくらいなら耐えられます。 【総評】なかなか気に入っています。これで動き者や暗いところで写真を撮るのは困難だと思いますが、晴れているときのお散歩に持ち出すくらいなら、良いのではないでしょうか。 シャッター音がかなり気に入っていて、バコ、という無駄のない動きをしているような軽い歯切れの良い音がします。ちょっとエントリー機らしくなく、そのあたりの中級機よりも大げさでなく私的には凄く好みです。特筆するスペックがあるカメラではないですが、なかなか愛着の湧くボディです。拙い文章でしたが最後までお読みいただきありがとうございました。
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DSLR-A100を2台持っており、電池やレンズなどを一揃い揃えています。ある日ハードオフでA200を見つけました。3,300円という価格でバッテリーなしでした。用もないのに買ってしまいました。 DSLR-A100は一台がレンズ側でピント調節するレンズ(SAL-35F18など)が使えず、二台目は絞りがまったく絞れないというカメラでした。このDSLR-A200にも挙動が不審なところがありAモードで撮影すると絞り切った状態にしかなりません。せっかく明るいレンズを持っているのですがフラッシュ禁止モードにしないと明るくなってくれないというのが症状のようです。 おそらく何かが壊れているんだろうなあとは思うのですが何が壊れているのかよくわかりませんでした。 バッテリーはNP-FM500Hを使います。このバッテリーはDSLR-A100でも使えます。一方でDSLR-A100専用のバッテリーMP-FM55HはDSLR-A200では利用できません。バッテリーが広範利用できるというのがジャンク遊びではかなりポイントが高いんですが、ちょっとしたトラップなので気をつけてください。代替品を使ったのですがバッテリーが抜けなくなって焦りました。ビニールテープなどでタブを作って引っ張ったりするといいようです。 CANONの同時代のEOSなんかはこういう壊れ方をしないので、SONYの技術的な限界だともいます。ある意味ジャンク遊びとしては触ってみるまでどんな壊れ方をしているのかがわからないという闇鍋的なワクワク感はあります。
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α200 DSLR-A200 ボディ のクチコミ
(6282件/586スレッド)
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2024年にα200を購入し、年末にはスレ立てさせていただきました。 今年はミノルタAF24-50f4のレンズを新たに中古購入し、 もともと持っていた35-70f4、70-210f4と合わせて f4通しズームが揃いました。 本来の画角を活かせるよう、フィルムαsweetで撮影していますが、 合わせてα200でも撮っているので、今年の振り返りとしてUPします。 なお、最近の好みとしてフィルム調に仕上げているので、 (DxOFilmPacKを使用) 本来のα200の発色とは違うと思いますが、ご容赦ください。
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以前は、α350を使っていましたが、親戚のおねだりに根負けしてプレゼント。 CCDのイメージセンサーのカメラが欲しくなってたところで、先日、https://bbs.kakaku.com/bbs/00491211119/SortID=26009308/#tabを拝見し、今更ながらα200で撮りたくなりました。 私の財布には手ごろなお値段のを発見・購入、昨日から撮影し始めました。 レンズは、MINOLTA製の、35-105mmを取り付けております。 α200は、特に根拠はありませんが、写り具合で、何となく硬派なカメラだと感じました。 これからも、機会を見つけて撮影を楽しもうと思います。 このクチコミはご覧になる方はいらっしゃらないでしょうが、撮影記念にアップします。
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もともとミノルタのフィルムカメラとレンズを少し持っていて、 ただし他社メインなのであまり機会もなく。。。 今年になってこちらのα200が中古で1万円ちょっとで買えることがわかり、 フィルムカメラと併用で使い始めました。 ソニーのデジタル一眼は初めてで、操作性等慣れていないのでまごつくことも多かったですが、 道楽で撮っている分には、それも新鮮で楽しかったです。
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α200 DSLR-A200 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1080万画素(総画素) 1020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.6mm×15.8mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタダハミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.83 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM500H |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:750枚 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.4 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 130.8x98.5x71.3 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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