SONY
α300 DSLR-A300 ボディ
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1080万画素(総画素)
1020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.6mm×15.8mm
CCD
- 重量
- 582 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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α300 DSLR-A300 ボディ のレビュー・評価
(31件)
満足度
4.25集計対象31件 / 総投稿数31件
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561%
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422%
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36%
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29%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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倒れたりいろいろあって放置されていたものを、久しぶりに出してみたので、折角だからレビューを。A55など動画に舵が切られる端境期で終売期には3-4万円で叩き売られていた。モノとしてはしっかり出来てて、リーマンショック後の、311前の、日本の家電品質って、凄かったなぁ。 銀塩の時からミノルタが家にあり、A100も買って使ってたので、それらのレンズを使っていました。ライブビューの搭載され初めで飛びついたが、液晶が酷いしぶれぶれで見難いから、余り意味がなくがっかり。当然この頃のは動画がとれない。出力がデジタルになったがほぼ銀塩の操作感のまま、という時代。設定をちゃんとしてRAWで出せば今でもカメラとして静止画を楽しむことは十分できるが、10年以上経ったいまやデジカメの定義・使い方が違ってますから、もう誰も必要としない製品でしょうかね。カメラの勉強したり、重いから鍛えるには良いかも;苦笑)。或いは、この時代にCCDの1000万画素を楽しむのも酔狂かと。二束三文で手放す前に、丈夫だし動く限りはレンズとか設定でそれなりに楽しむことはできるかな。カメラって楽しいですね!
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【デザイン】 良いと思います。 【画質】 一眼にしてはクオリティが低く感じてしまいます… 【操作性】 良いと思います。 【バッテリー】 良いと思います。α58の予備バッテリーとしても使ってます 【機能性】 基本的な機能は付いています。 【液晶】 見辛いです。 【ホールド感】 良いと思います。 【総評】 外観、ファインダーは良いです。
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【デザイン】 可もなく不可もなく 【画質】 今となっては時代遅れかな・・・ 【操作性】 古いので直感的には使えません。 【バッテリー】 α77でも使っているので問題はありません。 【携帯性】 大半がプラスチックパーツなので軽いです。 【機能性】 使いこなせなかったけど、あまり期待できないかな? 【液晶】 今となっては古いです。 【ホールド感】 α77には劣ります。 【総評】 随分前のカメラなので今の基準で見ると辛いです。 最後は手ぶれ補正ユニットの故障で引退しました。 α55でも同じ症状を聞いたことがあるので、プラスチックのボディと手ぶれ補正ユニットの相性の問題かもしれません。 持ちを考えればα77やα77Uなどの中級機を買ったほうがコスパがいいです。 入手が知人からの譲渡だったので、レンズキットのズームレンズが破損しており代わりにSAL1650を使って撮影しておりました。 このレンズを使った絵はいいものが沢山撮れました。 α77と比べればセンサーが旧式なのでおしが弱いですが、ストロボ、ラジオコントロールシステム等周辺機器の充実させれば今でも実用にはたえるでしょう。 辛辣な評価をしましたが私の一眼入門のカメラであり、思い出深いカメラでもあります。 充電池を抜いた今となっては二束三文の価値しかないので倉庫に死蔵させております。
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α300 DSLR-A300 ボディ のクチコミ
(2394件/280スレッド)
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ハードオフで2000円でした。 バッテリーと充電器がなく動作確認×だったけどシルバー色の個体が比較的綺麗で例のごとく衝動買いです。 バッテリーはアマゾンなどでもまだまだ売っているNP-FM500Hですね。 久しぶりにAマウントの一眼レフだー!(⌒∇⌒) 撮ってるとなんかグリップ部分がぎしぎし鳴るというか剛性が貧弱な感じがこの頃のSONYだなぁ。 発色は今のカメラと違ってコニカミノルタに近い色が出る感じですかね。? CCDなのでダイナミックレンジは狭い感じで黒つぶれは顕著に出ますが、それがまた味があっていい感じ。 LIVEVIEWはAFが結構使えるしチルトと併用すると今でも実用レベルです。 だけどAマウントは人気ないんでしょうね。リサイクルショップでα100とかよく見かけるけどいつも置いてある。
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お世話になります。 初めての書き込みですが、いきなり質問させてください。 α300 のバッテリーですが、 純正の NP-FM500H を2台体制で運用していました。 少し前まで(概ね 6ヶ月前) 1台は充電をしても、88% 以上にならない状態 <- A もう1台は 100% まで充電可能な状態でした。<- B ところが 3ヶ月ほど前から 100% まで充電可能であった方(B)も 88% までしか充電できなくなりました。 さらに、昨日、充電を行ったところ 2台共 充電速度が非常に遅く (A)は10時間以上充電しても 33% -> 66% にしかならなく (B)は5時間以上充電しても 44% -> 48% にしかなりません 充電器は純正の BC-VM10 を使っています。 % の値は α300 本体にSETして確認しています。 また、α700 にSETして確認しても誤差は 1% 程度でした。 お聞きしたいのは、 1)これは寿命なんでしょうか? 2台共同じ症状で寿命を迎える。ありえないことではないのでしょうが。。 2)そのまま、充電を継続しても「発火」「爆発」などのリスクはないでしょうか? 3)互換品のバッテリーを考えていますが、おすすめのものはありますでしょうか? よろしくお願いいたします。 m(_ _)m
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リサイクルショップで7500円で売られていた<α300>。CCD1000万画素機はほんの少しコントラスト調整をしただけで好みの発色になりました。レンズはジャンク600円のMINOLTA AF35-70(F4)。 広角側に物足りなさを感じつつ軽く使いやすい。逆光で軽くフレアが出るのもいい味でした。
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α300 DSLR-A300 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1080万画素(総画素) 1020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.6mm×15.8mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタダハミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.74 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM500H |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.4 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 130.8x98.5x74.7 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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