CANON
EOS D30 ボディ
メーカー希望小売価格:358,000円
2000年10月 発売
スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 325万画素(総画素)
311万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
22.7×15.1
CMOS
- 重量
- 780 g
- メーカー公式情報
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EOS D30 ボディ のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.28集計対象8件 / 総投稿数8件
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537%
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450%
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30%
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212%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今ごろ今更のレビューですが、まだ現役で使ってます。あのころ高くてやっと買ったイメージがあってまだ棄てる気にならん(笑)BOOK・OFF系なら1000円の世界か、キタムラならジャンク300円でしょうか、それは仕方ないとして自分で買った個体なので大事にしてます。 この頃の造りはいいですよねー。デジタルクラッシックって感じがします。レンズも当時のフィルムコーティングの古いのが相性が良い。世の中はいま何万画素ですか?それは良かったですねーそんな事はどうでも良くなる逸品です。
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【デザイン】 キャノンらしい デザインです。 【画質】 当時としては良かったけどね。 【操作性】 キャノン伝統ですね。 【バッテリー】 今のものよりは悪いので、2つ予備購入しました。 【携帯性】 まあ一眼なので、ストラップではなく、ショルダーを使用してます。 【機能性】 古い機種の割に多機能です。 【液晶】 小さく、日中はあまり見えません。 【ホールド感】 縦位置グリップを使用してる為最高です。 【総評】 7Dの予備機で安く購入出来ました。 古き機種はまた楽しいです。
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今となれば、液晶の小ささとAFの貧弱さは如何ともしがたい。 KissX2(ペンタミラー)のほうがファインダーが明るく見えるのはなぜだろう。 X2より、持った感じは安定感があっていいんだが。
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EOS D30 ボディ のクチコミ
(721件/122スレッド)
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何気に寄ったキタムラの中古棚に懐かしいボディが置いてありました。 ジャンクとまでは書かれてませんでしたが、充電器が無いためCランク評価。 1,100円の値札。 とりあえず数日してから残ってたら動作確認でもしようかなと思って帰宅。 後日、閉店間際に行ったらやはり残ってました。 動作も問題無さそうだし、充電器も1つ残してるはずだし、BP-511Aも数本あったと記憶してたので持ち帰ることにしました。 充電器をバッテリーを探し出しチェック。 3本あるBP-511Aの1本は完全にダメでしたが、残りは問題なし。 メモリー用のボタン電池が交換サインが出てたのでダイソーで購入。 最初に購入した10Dが2003年で600万画素、D30は2000年に発売されたカメラで300万画素。 シャッター切ったら静かな音で10Dが懐かしく感じましたが、JPEG専用で撮って出しで遊ぶなら良さそうです。
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初めて投稿いたします。 SYSTEMと申します。 いよいよ、本気のキャノンが本気で作った1眼レフが出ますね。 アメリカでも絶賛されているようです。ある意味、NIkonD1を超えたと いってよいでしょうね。アメリカでのレビューが出ました http://www.dpreview.com/reviews/canond30/ 購入をお考えの方、ぜひ、ご一読なさると良い点、悪い点 含めよくわかります。 ともかく、10/20が今から待ち遠しい今日この頃でした。
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ニコンE2に遅れる事5年 キヤノン初のデジタル専用設計のDSLRボディですね まあE2に遅れたところでたいした問題もなかったとは思うが(笑) 画質は彩度が地味で補色系か?って色でもあるけど 現像、レタッチ前提なら無問題 しかしあいかわらず初期のキヤノンDSLRはUI的にどれも癖が強い 十字キーやジョイスティック相当のデバイスが無いので… キヤノンでもコンデジだとすくなくとも2000年発売の パワーショットG1には採用されてたのに… 確かDSLRだと2003年のキッス・デジタルで初採用 他は書き込み時間が遅い以外は普通に使えるって印象 遅いと言っても同時期のフジS1proよりかなり速い(笑) わらけるのは測距点が3点てとこかな? 同年のEOS7は7点だからなあ… APS-CなのでフィルムAPSのIXEの3点の位相差AFセンサーを流用したって事かな? 作例はすべて現像で調整してあります
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EOS D30 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| 画素数 | 325万画素(総画素) 311万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 22.7×15.1 CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 1.8インチ 11.4万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.88 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BP-511 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| セルフタイマー | 10秒 |
| インターフェース | USB、AV出力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 149.5x106.5x75 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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