※レンズは別売です。
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- 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
- 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
- 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
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α-7 DIGITAL ボディ のレビュー・評価
(98件)
満足度
4.55集計対象98件 / 総投稿数98件
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567%
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423%
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34%
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23%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ダイヤル、ボタン、レバー類が散りばめられて、宛らコックピットのようなカメラです。好き嫌い別れそうですが男の子にはグッと刺さるものがあります。 正面に見える青バッジが誇らしげに輝いて見えます。 【画質】 600万画素のCCD機です。最新カメラのような透明感、解像感はありませんがその代わり味のある写真が撮れます。 それは見た光景がそのまま写るからだと思います。 α-7digitalが人間の目と同じ位の"スペック"だからこそ撮った写真に人間が共感できるんだと思います。(今の最新カメラは人間の目と全く違うものですね。) 似たカメラにfujifilm s5proがありますがs5proはポップで鮮やかに写りますがこちらは落ち着いたトーンでノスタルジックに写る印象です。(jpegのみ。WB曇りはとてもいい味が出ます。) 【操作性】 撮影時に必要したい項目は、ほぼボタンダイヤルになっているのでメニュー画面に入らなくてもワンアクションで済みます。 【バッテリー】 一眼レフなので持ちます。 【携帯性】 一眼レフとしてごく普通。 【液晶】 個体差かもしれませんが液晶の点々が気になる。 【ホールド感】 グリップは持ちやすい。 【総評】 質感は背面、側面などはプラ感があり90年代当時のフィルムカメラのようです。しかしこのフォルムとminoltaのレンズを組み合わせると本当にかっこいい。 何より数々の名機を出してきたminoltaが 最初で最後に出した本気のデジタル一眼レフは歴史的な価値があります。カメラ好きならαの原点を知っておくべきでしょう。
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少々お高めでしたが、デザインに一目惚れして中古購入しました。 【デザイン】 最高にかっこいいと思います。 APS-C機ながら武骨でどっしりとした佇まいです。特にペンタ部のシャープな直線デザインは個人的お気に入りポイントです。 マウント側が金属製、背面側が艶っぽいプラ製で所有欲を満たしてくれます。 ただCFカードスロットの蓋がプラ製で安っぽいのは残念です。 【画質】 610万画素とは思えないほど良く写ります。 正直びっくりしました。等倍で見なければ違和感なく鑑賞できると思います。 色味は暖色系の優しい描写で私好みの絵を出してくれます。ハマった時にはため息が出るほど素晴らしい絵が出てきます。 カラーモードはナチュラル、ナチュラル+、AdobeRGBの3つあります。モノクロームは欲しかったかな… 感度は100-1600、拡張3200ですが、私は100-400で使っています。感度800からノイズが乗ってきますが、使えると思います。 【操作性】 これは非常に素晴らしい! 物理ボタン中心で直感的に設定変更できます。ホワイトバランスでさえ物理レバー操作です。コマンドダイヤルも上級機の証であるツーダイヤル仕様になっています。 またAF/MF切り替えボタンがとても使いやすいです。押した時だけMFに切り替えられる為、ピントが合いにくい場面でも快適に撮影できます。親指に当たる位置にあるのも良いですね。 ISOボタンは液晶右下にあり、少し押しづらい所にあります。 【バッテリー】 持つほうだと思います。 K10DやSD1などとバッテリーが共用できるのが嬉しいですね。 【携帯性】 デジタル一眼レフの中では普通だと思います。横幅が少し大きい気がします。 【機能性】 特筆すべきはそのファインダー。 明るくキレがあり、ピントが掴みやすいです。覗いていてテンションが上がります。 またメニュー構成がシンプルで分かりやすいです。MSETボタンを押せばメニュー内の任意の項目に一発で飛ぶことができ、実に使いやすいです。 【液晶】 ファインダーのアイセンサーで液晶が消灯したり、ボディを縦にすると液晶が縦表示になったり地味にすごいことをします。 ただ液晶は古さを感じるもので、晴天下では見ることが困難です。 【ホールド感】 非常に良いです。まさに手に吸い付くような握り心地。大柄なレンズをつけても安心感があります。 【総評】 今となってはオールドデジカメの部類に入っていますが、買って良かったと思います。 ジャンクで激安のAマウントレンズが使えるのも良いですね。 デザインも操作性もホールド感も実に素晴らしいです。ただセンサーの特性で白飛び黒潰れしやすいので玄人向けかなと思います。 中古ではあまり見かけなくなっている為、見たら即購入されることをおすすめします。
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【デザイン】 もしデザインが好きなカメラを一つあげろと言われたらおそらくこのカメラになる、というほどに気に入っております。銀塩α-7のデザインを引き継ぎつつ、デジタルカメラとして必要な要素を盛り込んだ力強いデザイン。これぞデジタル一眼レフだといわんべきデザインはロマンがあり気に入っております。 【画質】 レビュー記入時ではもう20年近く前のカメラとなってしまいましたが、600万画素といえど拡大しなければとても奇麗な写真が撮れます。近年のように高画素高感度のような性能はなく、大きめのPCモニターで写真を確認したときに確かに画素数の足りなさが気になるかもしれませんが「奇麗な写真を撮る」という分十分に仕事してくれるカメラであり、非常に気に入っております。 大事なことを記入し忘れましたがCMOSセンサーではなくCCDセンサーです、そのため非常に特徴のある色使いとなり、暖色の強い写真を好む私はこの写りが大好きです。 【操作性】 このカメラの一番気に入っている部分がここになります。近年では必要なものを自分でFnキーに割り当てたり、ボタン一つ押してメニューを出して変更などのやり方が主流になりつつありますがそれに相反するようにこのカメラはほとんどすべての項目をダイヤルとボタンとスイッチで変更できます。ここまでいるか?と言われれば別になくても困りはしないもののWBまでもが独立してボタンとスイッチがあるのが非常に好みで面白く好きです。 私がこのカメラを持っている理由として、近年のスマートで最小限の動作で使いやすくなったカメラと違いひたすらボタンとダイヤルを触って遊べるからという理由があるくらいです。 ボタンやダイヤルが多数ついているガジェットが好きな人にはたまらない一品となります。 【バッテリー】 15年物のバッテリーが複数個ありますがお散歩程度にしか使わないため、不自由を感じていません。使用間隔があまりにもランダムなので正確に検証していませんが購入して2年近くしてようやく電源つかなくなったので持ちは良いと思います。(300枚ほど撮影) 【携帯性】 大型のレフ機のため携帯性はよくありません、まあ携帯性求める人はこのカメラなんて眼中にないと思いますが。 スイートデジタルの方も少し気になっていたり。 【機能性】 特に気にしてもいなかったのですが当時としてはあまりにも多機能かと思います。 ファインダー下にセンサーがあるため、ファインダーをのぞくと液晶は消えます。 カメラを縦向きにするとすばやく画面の向きも変更されます。 またレンズ交換式デジタル一眼レフカメラとして、最初にボディ内手振れ補正を搭載したカメラでもあります。 また彩度やシャープネス、ホワイトバランスをある程度調整できるため、自分好みにカスタマイズすることが可能となっております。 どれも今となっては当たり前ですが、2004年のカメラでこれだけあるのは非常に珍しく、今使っても大変楽しむことのできる素敵なカメラだと思います。 【液晶】 同世代とさほど変わらず、撮影できたかどうかがある程度確認できる程度の性能だと思います。色味もPC等で確認したときとあまり大きな差はないです。 【ホールド感】 しっかりとホールドでき、またラバーの感じも心地よく気に入っております。 この部分は今のSONY機にも通じる部分があると思います。 グリップがしっとりとしており非常に気持ちいいです。 【総評】 大変今更ながらレビューを書かせていただきました。 使用から3年、メインのミラーレスは何度も交代されましたがこのカメラは定期的に持ち運び遊んでおります。 特にミラーレス機をメインで使っているとこちらの頻度も大きくなります。 K-1を入手後は使う機会が減りましたが、やはりCCDセンサーの色合いとこのカメラの操作性がクセになってしまっているためまだ使用しおります。 AT車ばっか乗っていたらMT車に乗りたくなる感覚に近いです。 どのカメラにも替えがたい非常に楽しいカメラとなっております。
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α-7 DIGITAL ボディ のクチコミ
(26842件/1731スレッド)
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こんにちは、みなさん! 下レスにある変竹林さんの7Dの一件もありますが、私なりに14分割ハニカムパターン測光に疑問を持ったのでスレッドを立ち上げさせて頂きます。 まずはこちらの画像をご覧下さい。 http://www.jtw.zaq.ne.jp/mac/test0001.jpg 左の列の画像はAF位置を定めずに構図だけ変えて14分割ハニカムパターン測光で撮影したものです。(段々と電灯に近づけております。) ちなみにコニカミノルタは14分割ハニカムパターン測光に対して次のように説明しております。 被写体が画面中央になくても、被写体や背景の明るさを正確に測定。複雑な光線状態の場合や、逆光の時でも被写体をきれいに写します。 更に 14分割ハニカムパターン測光が最も重視しているのがAF情報。すなわちフォーカスを合わせた所が主要な被写体ということでそこを主に測光する。したがって14分割ハニカムパターン測光モードにしていてもマニュアルフォーカスでは結果が異なってくるので注意が必要である。 そこで撮影したのが右列の画像です。AFは全て表紙の7Dのシンボルマークに合わせてロック、構図を変えて撮影してあります。 テストは全てプログラムモード、AWB、AF等、同じ条件で行いました。 私も初めて評価測光なるものを使いましたが、変竹林さんのおっしゃるとおり、露出がおかしいのでテストさせていただきました。 まことに簡単なテスト画像で申し訳ありません・・・。
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久々にα7DIGITALにタムロンの「AF 28-200mm F/3.8-5.6 LD Aspherical [IF] Super (Model 371D) 」を付けて持ち出しました。 2004年11月に発売なので17年前のデジタル一眼です。 中古で2010年に36,000円で購入しましたが、最近電池室の詰めが折れて、蓋を開けると電池が飛び出してしまいます。 この口コミの中で同じ様な人がいて、修理は出来ないのでグリップを付ければいい様な事が書いてありました。 中々グリップは出て来ませんでしたが、ヤフオクでバッテリーグリップを10,000円で落とし明日届く予定です。 電池も互換品ですが追加しました。 今のカメラの方が奇麗に撮れますが、CCDの色がこのカメラのいい所ですね。
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最近、こちらのカメラを手に入れました。 濃い写りで楽しんでおります。 使用に問題は無いのですが、ファームウェアが1.00jでして、気になっております。 今更ながら、最新のファームウェアはどこかで入手可能でしょうか? よろしくお願いいたします。
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α-7 DIGITAL ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| 画素数 | 630万画素(総画素) 610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
23.5×15.7mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.5インチ 20.7万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.9 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-400 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0 |
| 起動時間 | 2 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 150x106x77.5 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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2019年4月6日
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