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オリンパス
C-2020ZOOM
メーカー希望小売価格:-円
1999年11月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 211万画素(総画素)
202万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 3 倍
- 撮像素子サイズ
- 1/2型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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C-2020ZOOM のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.03集計対象11件 / 総投稿数11件
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536%
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436%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 過渡期感のあるデザインです。 【画質】 211万画素補色フィルターCCD機ですが、発色はいいほうだと思います。解像感も良好で、トータルの画質もいいほうだと思いました。 【操作性】 GUIは独特で操作性がいいという感じはありません。 【バッテリー】 とにかく持ちが悪いので、ニッケル水素電池を使っています。 【携帯性】 割とコンパクトですが、ごろっとしていて携帯性は思うほどよくありません。 【機能性】 機能的に特筆すべきものはありません。 メディアがスマートメディアのためもう手に入らないのが難点です。 【液晶】 このころの液晶モニターはおまけ程度でした。 【ホールド感】 大きめのグリップがあるのでホールド性は良好です。 【総評】 中古ですが往年の高級機が安かったので購入しました。当時の高級コンデジであり、高画質なカメラだと思います。動作は激遅です。
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【デザイン】 cシリーズ伝統のカメラらしいデザイン。 【画質】 室内、夜景,マクロ中心にノイズ少なく、素晴らしいところがいまだに手放せない要因。 人物は肌の質感がクール。 【操作性】 長年使い込んで慣れた。慣れないと面倒。特に設定がメモリー出来ない所。 【バッテリー】 eneloop素晴らしい。 【携帯性】 まるっとして正にカメラ。ポケットには入らない。 【機能性】 カメラで撮影する、という基本は網羅している。作品もいける。 【液晶】 見にくい。構図のみ。 【ホールド感】 素晴らしい。 【総評】 撮影が好きな方、オークションで見つけたら ぜひ。
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【デザイン】 1999年当時としてはとても良いデザインだと思います。 大きなグリップに、サブディスプレイ、外部フラッシュ用の端子もあります。 ”カメラ ”だぞ! っていうデザインだと思います。 結構好感がもてます。 【画質】 とてもシャープでキレイに写ります。 特にブツ撮りでのマクロ撮影が秀逸! 大きな1/2型CCDに200万画素という画素数、そして広角2.0という明るさのレンズです。 キレイで当然といえば当然ですね。 【操作性】 今時のデジカメと比べてしまうとどうしても評価が下がってしまいます。 起動も動作速度もフォーカシングの早さに書き込み速度、どれをとっても遅く感じます。 ですが、当時の記事をネットで見てみると、結構早い部類に入る機種だったみたいですね。 【バッテリー】 単3×4本仕様です。 エネループやエボルタなどのニッケル水素電池が使えるので、とても長く持ちます。 【携帯性】 今時のデジカメと比べると、やはりゴロンとしていてちょっと大きく重くかんじます ずんぐりむっくりといった表現が良いかも。 形態性はコンデジに比べると劣ります。 【機能性】 機能性はよいです。 ただ、動作が多少遅いのと、メニュー階層が面倒なので・・・。 【液晶】 当時クオリティです。 【ホールド感】 大き目のグリップもついており、ホール土管はよいです 【総評】 動作の遅さなどに目を瞑れば、出来上がる画像はとてもできれいなものです。 200万画素という画素数も、ネットへのアップやL-2Lサイズd3の印刷なら十分キレイに見れます。 ファイルサイズが大きくなりすぎないので、後々の整理も楽です。 ただし! 記録媒体が今は亡きスマートメディアなのが一番の弱点かな(笑) キレイな写真がとれますよ〜・v・b☆
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C-2020ZOOM のクチコミ
(339件/59スレッド)
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まだこの機種を気に入って使っている方がいらっしゃってうれしいです。 カメラとしての完成度が非常に高く、静止画であれば、まだまだ使い続けられる逸品です。 とにかく使いまくって楽しみましょう。
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http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1112/14/news025.html←と言う記事に魅せられ 買ってみました。 今までは最悪でも500万画素って言うのが基本だったのですが、「FinePix1700Z」を所有してから 少し考えが変わりました。良い物は良いんです。(・∀・)イイ!! 今回、ヤフオクで64MのSM付きで「100円」で購入。安っ! 動作未確認で最初SMがエラー連発でこれダメか?と思いましたが、 接点復活剤を少々プシューとしましたら簡単に復活してくれました。 最後の撮影日が2000年8月19日ですので約12年振りの現役復帰です。ヨカッタ… 撮影してみた所、F2.0のお陰か、フラッシュ無しでも案外イケマス。 起動&読込&ZOOMがちと鈍い所を我慢すれば十分現役張れますね。 @はエネループが到着するのを今か今かと待ってます。(´・ω:;.:... 次はF1.8の「C-2040}を買いたいですね。
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デジカメデビューした機種として我が家の永年の思い出を撮り続けた機種でした。最近はめっきり我が家での当番数が減ってしまいましたが、愛着があるためなかなか手放すことはできません。 バッテリーについては、充電池の方がなかなか充電しなくなって乾電池ばかりで使っていましたが、乾電池が使えるのがメリットでしたね。 ただ、たまにスマメを認識しないときがありました(大体は問題無く使えましたけど) また、やはりレンズが出るタイプなのでその時間とレンズキャップがよくケースの中で外れていて、レンズキャップをなくさないように(ケースから出したときに『ポロリ』といかないように)気を使いました でもやはりそんなところも思い出が詰まってますね
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C-2020ZOOM のスペック・仕様
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 211万画素(総画素) 202万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2型CCD |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
35mm〜105mm |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F2〜F2.8 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
3 倍 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 最短撮影距離 | 80cm(標準) 20cm(マクロ) |
| 記録メディア | スマートメディア |
| 記録フォーマット | JPEG/TIFF |
| シャッタースピード | 1〜1/800 秒 |
| 液晶モニター | 1.8インチ 11.4万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO100〜400 |
| ファインダー | 光学 |
| 電池タイプ | 単三x4 |
| 連写撮影 | 0.7コマ/秒 |
| インターフェース | DC入力、シリアル、AV出力 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 15 fps |
| 動画撮影サイズ | 320x240 |
| 記録方式 | QuickTime |
| 最長撮影時間 | 60秒 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| セルフタイマー | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 107.5x40x73.8 mm |
| 重量 | 本体:305g |
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