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スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1075万画素(総画素)
1020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.7mm
CCD
- 重量
- 710 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
中古商品について
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中古価格比較
(7件)
- 価格(差額)
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13,200円
(最安)
状態:C可550円
店頭販売あり
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PENTAX K10D ボディ のレビュー・評価
(445件)
満足度
4.73集計対象445件 / 総投稿数445件
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582%
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411%
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32%
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21%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【購入経緯など】 15年ほど前にNikon D70 と OLYMPUS E-300 で写真趣味にハマっておりましたが暫く離れておりました。最近、このミラーレス全盛期にD200入手をきっかけにDSRLへの拘りという形で写真趣味に復帰。 Nikon、OLYMPUSに加えて、以前は手を出していなかったPENTAXにも手を出し、K-50の黒死病個体で旧いMFレンズで楽しんでいたのですが、マトモに動くボディも欲しくなり本機を購入。フリマ系で18-55キットレンズとSIGMA70-300付きの美品(ショット数2,000程度)を7千円程度で入手できました。 【デザイン・取り回しなど】 K-50や*istDs、K-一桁機などのコンパクトなペンタ機と比べると二回りぐらい大きいです、Nikon機と比べると、D200よりは小さく軽くD70より少し大きめな感じ。どうせ大きいなら、ということで、後からバッテリーグリップを入手してしまいましたが、さすが発売当時のカタログでバッテリーグリップを掲載して推しているだけあって、デザイン的にとてもマッチした造り。 【画質】 画素数的には10メガピクセルもあれば十分という認識です。SIGMAの17-70と組み合わせて使うことが多いのですが、しっとりとした雰囲気の絵が撮れます。若干、露出が暴れる感じもあって気を遣いますが、じっくり撮る分にはそれも楽しみながら撮影。最近、CCDセンサーをありがたがるような風潮もありますが、あまりそのあたりは気に掛けていません。 一点、気になるのがファイルサイズの小ささ。全く同じ画像サイズのD200が、Jpeg撮って出しファイン画質で4000〜7000KBぐらいなのに、K10Dは★★★画質で1700〜3500KB程度しかありません。ファイルサイズが小さいと、その分画質が悪いんじゃないか?と心配になってしまいます。 【操作性・機能性】 PENTAX機の操作性は慣れると他メーカーの機種が使いにくくなってしまうほど優れていると感じます。カスタム設定が多岐に亘っているのにシンプルで設定しやすいメニュー構成とか、直感的に操作・設定ができるところとか。 センサークリーニング機能に関しては、未だこの機種の頃は後発のエントリー機と同じ「ぶいいいいん」と大きな振動でゴミをふるい落とすという力業なので、稼働させるとちょっと笑ってしまうのですが、まぁ、無いよりマシでしょうかね。 SRの効果はそれなりに感じています。旧いMFレンズの使用も楽しみの一つなので、やはり手ブレ補正はボディ側にあるのが嬉しいです。 【総評】 本機入手後、DSLRに拘るPENTAXの姿勢に感化され、*istDs2、K-7、K-5IIs を購入してしまいました。使用頻度が高いのはK-7(なぜかK-5IIsよりも画質の雰囲気が好きで)なんですが。このK10Dも使い続けたい魅力がありますね。
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かつて一世を風靡して、発売直後は難民まで生んだ名機と聞き及び、わりと程度の良い中古を見つけたので興味本位で購入しました。 良質なCCDによるナチュラルながら艶のある描写は流石。 大きいですねボディ。 istDsとかK200Dといった同じAPSCのCCD機より明らかに大きい。それらと比べて稼働率が上がらない原因。で、早々に売ってしまいましたすみません。 今となってはあれですが、当時は大きさに見合う機能を有すると、気にならなかったと思うんです。 そういえばK-1も大きくて重いですけどあまり気にならない。だってフルサイズだもん。。 いずれ同じ道を歩むのかな。
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PENTAXK10Dを購入してからなんと早15年。 2021年11月現在、我が家の唯一のデジタル一眼レフとして、15年間全く問題無く使用でき、数々の思い出の写真を美しく記録できたことを心から感謝しています。 発売当初、日本とヨーロッパで高い評価を受けた性能を持つK10Dは現在でもふつうに撮影するにあたって何の遜色も無くしっかりと使えています。 今やミラーレス一眼の時代になり一眼レフはあまり売れていないようですね。一眼レフメーカーの中でシェアの低いPENTAXの行く末が心配ですが、K10Dのような素晴らしい一眼レフカメラを作っていけば、きっと生き残っていけると信じております。PENTAX頑張れ! 僕はK10D使用20年を目指してこれからも大事に使っていきます。
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PENTAX K10D ボディ のクチコミ
(58044件/3334スレッド)
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smc PENTAX-DA★300mmF4ED[IF] SDM を取り付けると、なぜか、シャッターも落ちず MENU,INFOを押すと一瞬出ますが、消えてしまいます。 (K-32,K-33では問題なく動作してます) 14mm,50−150,150−450,18-55,35シグマなど、他のレンズは 問題なく動作してます。FWは機能1.31にしてます。 他が使えるので、問題ないのですが 原因が知りたいです。
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こんばんわ。K10D使いの皆様。 昨日も早朝に数枚撮影して、帰宅後パソコンで画像を確認してピンボケ画像にがっかり。気を取り直して今日、白鳥撮影に出掛けました。でも、やっぱり同様でした。 使用モードはグリーンモードと、Pモードの自動操縦モードです。 動くものに対するピントがはっきりしてない感じの画像です。 一応オンラインアルバムに3枚程アップしました。 今まで、現主力機のistDSでは、自分としては納得出来る画像が沢山生まれてきたのですが。 AFは、AF Cに合わせて撮影しました。皆様のK10D君には何か特別な事を施しておられるのでしょうか? ペンタックスフォーラムに問い合わせても明確な回答はいただけませんでした。入院必要と考えてますが、何かアドバイスあれば御願いします。
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K10DにMレンズを付けて撮影を楽しんでいます。 AFでのピントのずれの話題はよく聞くのですが、私の場合、MFでピント合わせをしたとき、ファインダー像ではピントが合っていても、画像を確認するとピントがずれているのです。この場合、すべて後ピンです。 腕のせいと思われるでしょうが、一応写真歴は28年で、毎回同じ症状ですので、腕のせいではないと思います。 ちなみに、合焦マークがでているときは、ファインダーでは少しだけずれてるように見えますが、画像ではほぼジャスピンです。 スーパーインポーズに頼ればあまり問題はないのですが、長年MFつかいだったので、どうも納得いきません。 このような経験をお持ちの方はいらっしゃいますでしょうか?
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PENTAX K10D ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ペンタックスKマウント |
| 画素数 | 1075万画素(総画素) 1020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.7mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.5インチ 21万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.95 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | D-LI50 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、DC入力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 141.5x101x70 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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