Acer
P3250
メーカー希望小売価格:-円
2008年7月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 4:3
- パネル画素数
- 1024x768
- 最大輝度
- 2000 ルーメン
- メーカー公式情報
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P3250 のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.37集計対象5件 / 総投稿数5件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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Dellにも似たようなモバイルタイプがありますが、こちらの方が安いので試しに買ってみました。 発色もコントラストも、プレゼンに使う分には全く問題がありません。台形補正もそこそこに使えますが、ズームに関しては変化量があまりに小さく付いている意味がありません。焦点調節は結構範囲が広いので、画面大きさ調整は画面までの距離を大きく変えることによって結構変えられます。 傾きを後ろ2本の足で調整できますが、このねじが弱そうで出ているときに力がかかるとすぐに折れそうです。 動作音は、ファンの音が結構します。また、発熱も相当ですが、プラスチックの本体を考えると、ファンの音が多少うるさくてもしょうがないかと言う気がします。また、電源on/off時のビープ音が大きくちょっとびっくりします。 本体を収納するバッグは立派でしっかりしており、ケーブルやリモコンも納めることができますが、厚みが結構なものとなってしまいます。本体の軽さは勿論十分です。 耐久性はまだわかりませんが、まあ、この手のものとしては合格でしょうか。
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目的によって、満足しない点もあると思いますが、出張などで持ち運び可能でプレゼンができるものがほしいと思い購入しました。非常に軽くコンパクトです。 明るさは、エコモードではハッキリ言って暗いです。外光が入る場所ではエコモードを解除して使用すれば、問題なしです。
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値段相応というか、値段未満です。 コントラスト比が低く、よほどコントラストを強調したソース以外では、意味不明になってしまいます。特に、グリーン系が致命的です。このプロジェクターで映像を楽しむのは控えるべきです。
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P3250 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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購入検討していますが、どなたか購入した方はいらっしゃいませんか? あまりにも既購入者の情報がないもので、ちょっと心配しています。
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P3250 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
2000 ルーメン |
| アスペクト比 | 4:3 |
| パネル画素数 | 1024x768 |
| 対応解像度規格 | VGA〜UXGA |
| 最大表示色 | 1億3400万色 |
| 騒音レベル | 36 dB |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| S端子 | ○ |
| コンポジット | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 210x64x165 mm |
| 重量 | 1.2 kg |
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