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W10000 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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コストパフォーマンスはいいです、絵に力強さがあり黒のしまりはいいですC2ファインの3LCD よりもきれいです3LCDはきれいですけど立体感がいまいちのように見えましたビクターのHD1は絹のような絵でしたけど力強さに欠けました。レンズシフトは1画面分上下します。
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W10000 のクチコミ
(12件/8スレッド)
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DLPかつフルHD、そしてこの価格 ということで大画面でPS3をやりたい私は非常に興味津々なのですが、 残像とか、色合いとかどうでしょうか?
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sonyのVW60と見比べてみました。sonyはVW50に比べると絵が元気になりました、ただ暗部が ややつぶれ気味でした。うちではベンQのW10000を使っていますが絵の0奥行き感などはW10000が良いですね。メーカーはあまり知られていませんが金額の割には良い製品だとは思います。 HD1よりも絵に立体感があるようです。ただ暗部の階調はHD1すばらしいですね。
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W10000価格の割にはいいです黒の沈みはHC3100よりいいみたいです。また暗部の諧調も出てはいます。コントラスト、輝度を両方上げると暗部の諧調表現が豊かになりました。また輝度を上げても最暗部は浮いてきません。アイリスを搾ってやるとコントラストはよくなりました。 スターウオーズの星はまばゆいくらいにきらめいています。フルHDDLPが35万ぐらいでHDMIケーブル10mつきだからお買い得だったと思っていますですただソニーの新製品が出たのは悔しいですね。(少し早まったかも)
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W10000 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
1100 ルーメン |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| パネルサイズ | 0.95 インチ |
| 最大表示色 | 1677万色 |
| 騒音レベル | 25 dB |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| S端子 | ○ |
| コンポジット | ○ |
| BNC端子 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 492x195x392 mm |
| 重量 | 9.5 kg |
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