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Happy Hacking Keyboard Lite 2 (PD-KB200W/U)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 英語65
- キースイッチ
- メンブレン
- インターフェイス
- USB
- キーストローク
- カーソルキー以外:3.8mm
カーソルキー:2.5mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Happy Hacking Keyboard Lite 2 (PD-KB200W/U) のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.33集計対象6件 / 総投稿数6件
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550%
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433%
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316%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 HHKBは5台目。 省スペースかつUS配列という点で評価。 テンキー不要なので、これだけのキー配置で十分。 【キーピッチ】 フルキーと同等ですので感覚的に合う。 【ストローク】 ちょっと深め。 PRO2もあるので比較してはいけないが、普通に使う分には気にならないレベル。 【キー配列】 US配列+αという点で評価。 メタキーがWin L/Rというところが評価を下げてしまいました。 【機能性】 可もなく不可もなし。 ただDIPスイッチでの機能キー変更パターンに変換・無変換キーが欲しい。 【耐久性】 3か月ほど使用。特に支障はない。 これまでのHHKBと同じであってほしい。 これまでのものも、およそ10年選手ですので、5〜6年は使えると良いな。 【総評】 初代Liteから通算5台目。HHKB歴は15年以上。 USキーレイアウトで日本語も使うので、導入時にDEC104キーレイアウトに変更して使っています。 Windows10でもDEC104キーレイアウトが残っているのが助かります。 日本語入力にATOKキーバインドを使っているので、キーに変換・無変換キーが無いと結構効率が下がります。 今はキーコード変換ソフトを使ってメタキーを変換・無変換に置き換えてますが、ハード的にサポートしてくれると良いのですが…。 DIPスイッチでの切替希望です。 マイナーチェンジで対応してくれると良いな〜。 (PFUさん、見てる〜?)
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【デザイン】 シンプル。 カーソルキーは確かに出てるけど、これ以上減らすと普通の人が逃げて行きそう。 というかむしろ、これ以上に純粋なデザインのキーボードって少ない気がする。 【キーピッチ】 普通。 である事がどれだけあり難いか。 【ストローク】 メンブレンにしては良好。 まぁ、これ以外で使ってメンブレンってのがまた、安いPCに付属のぺっらい奴なので、Proとか使ってた人からしたら不満の残る感触だろうけど、私には十分。 ただ、Cherryの黒軸を以前使ってたので、それと比べるとすごくチープ。 評価はメンブレンってのを理解した上で、安物メンブレンからのイメージを引きずっているので、客観的に見れば過大評価かも。 【キー配列】 US配列サイコー! forMac買って使ってたけど、あまりにも使い勝手がいいのでこちらも購入した次第。 今は黒買おうか、奮発してPro買おうか悩んでる。 蛇足だけど、HHKにJIS配列は蛇足だと思うの。 【機能性】 ハブ付き。 キーの変更可能。 一応カーソルキー付き。 なので、付属キーボードから卒業しようかと思ってる人にはおススメ。 ただ、メカニカルスイッチや静電容量スイッチ使ってた人にはおススメしない。 だって不満点出るの分かり切った話だし。 まぁ、でもテンキー付きに慣れてた人からしたら、かなり心配になるキー数ではある。 なので満点は付けない。 個人的には満点あげたいんだけどね。 【耐久性】 メインで使ってるのはforMacだったけど、こっち購入してからこっちメインに。 もう3年くらいかな。 ゲームやプログラム、CADにと使ってきたけど、全く問題無し。 forMacに比べて黄ばみも目立た無さそうな色合いだし。 【総評】 付属KBしか使って事の無い人からすれば、素晴らしいキーボード。 メカ使ってた身とすれば、タッチ以外は完璧だと思う。 なんでUS配列をもっとフィーチャーしないのか、不思議でならない。 ひらがなカタカナキーとか変換無変換キーとか、使った事無いでしょ、普通。 あ、かな打ちの人にはしんどいかも。 上位の機種には無いキーもあるので、そこに魅力を感じる人はどうぞ、的な。 個人的には、テンキー付き->テンキーレス(デリとかインサとかは付いてる)->この機種なので、徐々にキーを減らして行ってる感じ。 因みに今は、諸々の理由でK760を使ってるけど、キーボード単体の魅力としては、この機種が上。 マルチペアリングBTとか付いたら、一気にメインに復活しそう。 ってか、スマホとか流行りだし、K760も出てるし、ワイヤードでもいいのでUSB+マルチペアリングBT機能付けて欲しい。 割と本気で。
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HHK自体、私がまだ大学の学生で研究室でプログラム等を書いていた時代から使用しています。 1990年代後半からの長い付き合いで、自宅用や研究室用、会社用と、これまで購入して使ってきたもので HHK HHK Lite(白2つ、黒1つ) HHK Professional HHK Professional2 そしてこのLite2です。 です。Liteが多いのはお金の無い学生時代〜社会人なりたての頃に良く使った事と、自宅用にそろえたからです。 現在では基本的に使用時間が長く酷使する会社用がProfessional系、ネットやらが中心の自宅がLite系を使うという使い分けです。 本レビューはLite2のレビューですが、少し前にあげたProfessional2と比較する部分もあるので、興味がある方はこちらも参考にしてみてください。 http://kakaku.com/kuchikomi/review/history/?NickName=%82%a2%82%ae%82%a2%82%ae%82%e7%82%d5%82%bd&CategoryCD=0150 本製品に対する私の評価は題名のとおり「中途半端」で満足点3点をつけていますが、正直厳しめの点数です。付けることができるなら3.5点を付けたい所です。 【デザイン】 基本的に20年近く前にHHKが出た当初のデザインに近いですが、HHK,Lite,Pro,Pro2と異なり小型のカーソルキーがあり、それに伴いやや手前側に大きくなっています。 写真@は上からPro2、Lite、そして本製品Lite2です。 写真AはLiteとLite2を横に並べたものですが手前側に大きいことが分かります。 個人的な好みですが、HHK系列は無駄が一切ない凝縮感のあるデザインを気に入っているのでややマイナス評価です。 【キーピッチ】 コンパクトサイズでありながらフルサイズキーボードと同じキーピッチなので、何一つ問題はありません。HHKシリーズの一番の魅力だと思います。 【ストローク】 ストロークは十分です。HHKよりも深く一般的なPCキーボードになれている人なら違和感はないと思いますが、ノートなどになれている人には深すぎるかもしれません。キータッチ含めLiteとは差がないように思います。 キータッチとしては可もなく不可もなく、一般的な安価なメンブレンキーボードと比較してそれ程良くも悪くもありません。昨今の傾向の中ではややキーは重くキーも押し方によってはやや引っ掛かりを感じるので大量の文字入力では疲れると思います。4000円以上のキーボードとしてはもう少し頑張って欲しいところです。 上位のProとの違いは非常に大きいので業務などで長く使う人は頑張ってProを買うか、別のメーカーの製品を検討した方が良いと思います。 【キー配列】 見て分かるとおりかなり特殊です。Fnキーとの組み合わせが慣れるまで辛いかも知れませんが、慣れれば気にならなくなります。 尚、「普通のキーボード」として十分に実用的です。Win環境で使うのに問題はないと思います。本体が小さいので机に余裕ができるのが大きなメリットです。 カーソルキーは正直蛇足です。ずっとHHKユーザーだったというのもありますが、Fnを使った操作の方が使いやすいので全く使いません。また、キーも小さく薄く、場所もイマイチなのでこれから使い始める方にもあまり使いやすいものではないと思います。 ちなみにこの特殊な英語配列に慣れてしまうと一般的な普通の日本語キーボードが使い辛くなるのは欠点かもしれません。ノートPCなどを購入する際もオプションで英語キー配列のものにしたりとこの製品以外にも細々とお金がかかっているのが現実です。 【機能性】 特に不満はありません。スイッチでWinキーやFnキーなどを変更できるので必要十分だと思います。 【耐久性】 Lite系はほとんどが家で使っているので職場で使っているPro程酷使していませんが、Liteを含めて十数年の付き合いで壊れたりしたものはありません。1000円未満のキーボードにたまにある1年や2年でヘタる様な事はないと思います。 【総評】 Liteに比べて無駄にキーが増えて大きくなっていたり、キータッチも値段を考えればもう少し頑張って欲しい・・といった点が気になります。冒頭で述べた通り「中途半端」な印象です。 なので私の家では未だにメインで使用しているのがLite2ではなくLiteです。このレビュー・・というか私の書くレビューのほとんどがLiteによるものです。現状Lite2はUSBなのでメインPC以外でフロントからアクセスしやすいUSBキーボードとして使うことがほとんどとなっています。 マイナス点を結構書いてしまいましたが、Liteが現状手に入らない以上コンパクトさと普通のキーピッチを合わせ持つ本製品は手軽に購入できるコンパクトキーボードとして魅力的だと思います。仕事や家でもメインのPCでProを使っている人がサブとして購入するのにProは高いのでハイローミックスとして本製品を選ぶのも良いと思います。 ちなみにLiteを評価するなら満足度4点を付けていたと思います。
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Happy Hacking Keyboard Lite 2 (PD-KB200W/U) のクチコミ
(2件/1スレッド)
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不要なキーを除去しましょう。 おすすめは ・左ALT ・左Fn ・右Win ・右シフトキー です。 コンパスの針をキーと床との隙間に突っ込んで、てこの原理で引き起こせば取り外せます。
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Happy Hacking Keyboard Lite 2 (PD-KB200W/U) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 英語65 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メンブレン |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19.05 mm |
| キーストローク | カーソルキー以外:3.8mm カーソルキー:2.5mm |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 294x38.6x120.5 mm |
| 重量 | 680 g |
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