スペック情報
7位
2位
4.00 (2件)
0件
2021/5/26
2021/5/28
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 65% 小型のフォームファクタ
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 319x41x131mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 従来比65%とコンパクトなワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード(日本語配列)。「Razer グリーンメカニカルスイッチ」を採用している。 「Razer HyperSpeed」(ワイヤレス2.4GHz)、Bluetooth、USBの3つの接続モードに対応。Bluetooth接続では最大3台のデバイスを接続可能。 使用中に充電できる取り外し可能なUSBケーブルが付属。バッテリー持続時間は最大200時間、5時間で完全充電ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 フル→65%
LogicoolのG512タクタイルからの変更です
【デザイン】
コンパクトな日本語配列の65%な感じです
【キーピッチ】
キーピッチはG512と差が有るようには感じません
【ストローク】
ストロークも、差は感じないです
【キー配列】
65%が初なので困惑してますが
Fキーや数字等が無く右のShiftが小さい等
結構、大きな差が有りますが、文字入力に使うA〜Zの並びは普通なので
困惑は少ないです
【機能性】
fnキー等と組み合わせて音量変更やメディアキーが使えますが
流石にコレも若干扱い難い…
【耐久性】
先日のAmazonのセールで入手したばかりなので
未評価とさせて頂きます
【総評】
フルから65%への変更なのでかなり手古摺ってます
文字の入力自体に大きな差は無いですが
微妙に違和感が残る感じです…
使用マウスが502XなのでGHUBも入れてますが
GHUBとRazer Synapse 4も干渉せず動いてくれてます
ただ、設定方法だのもGHUBと違うので、こっちでも混乱してる感じです
4 少し重い青軸系かつ本体にキー設定保存可能な65%キーボード
【デザイン】
見た目は非常にかっこよくキレイですね。キートップは若干ザラザラしていますが、若干きらきらと反射もします。ザラザラなのに反射とは不思議な感じですね。
ただ、無駄に背が高い気がします。小型キーボードなのだからもう少し背が低くてもよい気がします。ゲーミング向けなので、ズレ防止とかがあるのかもしれません。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
青軸に似ていますが、若干固い気がします。ストロークは普通だと思います。
【キー配列】
fnキーの位置が微妙ですね。青軸系で固めで微妙な位置にあるので、押しにくいですね。まあ使わない別のキーに変更すればいいと思います。自分は変換無変換にfn割り当てしました。ゲームによってはエスケープも設定した方がよさそうです。
あと人によってはエンターすぐ右に別のキーがあって誤爆しやすいという話を聞きましたが、確かにバックスペースとデリートは間違えそうです。
【機能性】
機能ボタンというよりか、付属ソフトの話です。いろいろ変更できるのは良いのですが、ソフトの安定性が非常に悪いです。Windows起動時に自動起動に設定したら、エクスプローラーが動かなくなるなど色々ひどいです。幸い、キー設定は本体に保存できるので、結局設定した後アンインストールしました。
ちなみに、本体裏にあるBluetooth、専用USBレシーバー、USB接続の切り替えボタンは普通に使いやすいと思います。
【耐久性】
とりあえず半年くらい使っていますが、問題はないみたいです。
【そのた】
動画で載せますが、キーの押し心地が一部キーで微妙に違いますね。青軸系なのに一部のクリック音とクリック感が茶軸っぽいキーがありました。この辺は個体差なのですかね。
バッテリーはLEDをガンガン光らせると結構短いですね。
【総評】
青軸系が好きで小型キーボードを求めている人には良いかと思います。
fnキーやエンターキーの右にあるキーを好きなものに入れ替えれば、十分いろいろなキーを使えます。
4位
5位
4.34 (22件)
44件
2024/6/11
2024/6/中旬
ワイヤレス(無線)
日本語104
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 最大6キーの同時押しが可能
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 384.8x24.35x128.35mm
重量: 535g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 クリック感のある約3.0mmの深いキーストロークでタイピングの心地よさと確実性を実現した、テンキー付きのワイヤレス静音キーボード。 キートップ構造を一から見直し、静音性が向上。裏面には収納可能な高さ調整用フットを搭載し、さまざまなシーンで打鍵しやすい角度に設定できる。 手持ちのPC、タブレット、スマホに最大4台までペアリングが可能。ワンタッチでデバイスを切り替えられ、マルチOSにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 打ち心地のいいキーボード
長らくエレコム製Bluetooth接続式コンパクトキーボードを使っていましたが、キートップの一部が外れてしまって復旧できなくなったこともあり、本機をふるさと納税の返礼品として入手しました。
自宅のメインPCとタブレットに接続しています。
スコスコいう打鍵感は癖になりそうです。
また、ストロークはこれくらい深い方が、誤入力が少なくなる気がします。
確かに重量感はないですが、底面のゴムで接地面をしっかりグリップしてくれます。
ただし、チルトスタンドを立てるとグリップが弱くなります(私は立てない派)。
前記エレコム製キーボードとの比較でいうと、Home、Endキーやメニューキー(アプリケーションキー)がないなどの不便な点はありますが、Fnキーとの組み合わせで凌いでいます。
そのほか、スペースキーが短い割に、無変換・変換キーが、普通のキーより若干長いのが少し気になります。
とはいえ、カーソルキーの配置に工夫があること、マクロキーがあること、Caps Lockを示すランプがあることなどは、本機の方が優れています。
マクロキーには、Wordでよく使う複数押しショートカットとNum Lockを割り付けました。
あと、USBドングルで接続すると、BIOSにも入れるので、いざという時、Bluetoothだけのものより便利です。
以下、自分用の備忘として。
・マクロキーは、上右端のキーと番号付きマクロキーを押して設定。最後に上右端のキーを押して記録完了。
・Bluetooth接続設定は、コネクトボタンを押しながら各番号キーを押す。
・アプリケーションキーはShift+F10。
【2025年12月28日追記】
幸いなことに右側にもFnキーがあるので、右手一本でFn+矢印キーを同時押しすることによってHome、PgUp等を入力することができ、慣れてくればこれもアリと思えるようになってきました。
また、NumLockの切り替えはあまり使わないことが分かったので、マクロキーの3番はアプリケーションキーを割り付けることにしました。
多少の不満も慣れとカスタマイズで解決できますので、入力が快適な本機を職場でも使おうかと思い始めています。
5 ほぼ音無し+タイプミス無しで高齢者にも最適と思います。
タイプの感度が非常に良く、軽いタッチで反応してくれミスタッチが無くなりました。
さらに静音でタイプ音が感じられません。
コンパクトで机で多くの作業をされる方には最適と思います。
4か所にも接続可能には驚かせれPC・携帯・タブレットと超便利です。
私は高齢者ですが、毎日キーボードはフル活用ですのでお勧めします。
2年保証もありがたいと思います。
11位
9位
5.00 (1件)
2件
2018/11/ 8
2018/12
有線
静電容量無接点方式
英語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.7m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
バックライト搭載: ○ サイズ: 369x30x142mm
重量: 1100g
この製品をおすすめするレビュー
5 RGBモデルをそのままテンキーレス化
テンキーレスモデルは発表当初から1台欲しいと思っていたので、購入しました。フルサイズと機能等は変わっていないので各項目はそちらも参考にお願いします。
・表題の通りフルサイズのテンキー部分をそのまま切り落としたデザインです。キーの配列も変わっていません。一部機能がFnキーとの組み合わせに割り当てられている他はフルサイズと同し。分離合体したり、丸めてコンパクトに、ということも出来ません(出来たら面白いですが)。
・机上スペースの都合や、マイキーボードを持ち歩く方には小型化は歓迎されるでしょう。重量は1`超えているので、持ち歩き用にキーボードバックがあると良いですね。
・キーごとにLEDカラーを個別変更・設定出来ます。個別というのはインジケーターLED4つも含まれます。ソフトが必要ですが設定してキーボード側に保存すれば、別のPCに繋げても設定は有効です。RGBモデルのみで他のモデルではインジケーターは一括変更しか出来ませんでした。
【RGBモデル 気になった事】
・REALFORCEなのに打鍵音がやたら大きく響くのが気になり、色々静音化を試していたのですが思った通りの効果は出ませんでした。RGBフルモデル以降に発売されたR2シリーズにはキースペーサーが標準添付されていますが、これは底打ちしたときの衝撃を低減させる為であって静音化には殆ど寄与していない様です(個人差有)。
・RGBモデルの打鍵音はキースイッチが戻る時に発生している事。スイッチ内部から発生しているらしいので、いくらシートを敷こうとキャップの裏にOリング嵌めても効果は薄い事が分かりました。また、キャップもプラスチックなので打鍵音を反響させ、音を大きくしていると考えられます。
・フルサイズに軟質のキーキャップを一部交換使用していますが、音がまるで違うのであながち上記考えは間違いではなさそうです。
・色々遊んで試しているフルサイズの静音化は諦めシートを外して、キーキャップをHyperX Double Shot PBT Keycapsに取り換えて派手に光らせています。
(キースイッチが+型なので、使えなかったら授業料と思って購入しましたが、見事使えました。しかし、はめ込む時に意外と硬かったので破損に注意です。また、すべての個体で使用出来るとは限りませんので、全て自己責任でお願いします)
【願望】
・せっかく光らせたのですから、次は「光って静音」も作って欲しいです。単なる無い物ねだりですが、静音+APC+RGBという真の「全部付き」があっても面白いと思います。
・RGBモデルとテンキーレスモデルにはUSBポートが1つあっても良かったかな。RGBモデルはマウス接続に、テンキーレスは別売りのテンキーもしくはマウス接続に需要があると思いますが、東プレさん、いかがでしょうか?
せっかくテンキーレスを買ったのに別売りでテンキーを購入は無駄?いやいや、使わない時に外せるのがポイントですよ。
29位
11位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語89
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 604g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 本当に静かなキーボードだと思います。
【デザイン】
シンプルでとても良いです。
【キーピッチ】
特に不都合は出ていないので、自分の手には合っていると思います。
【ストローク】
ロープロファイルなので本当にノーマルとノートの中韓。
【キー配列】
ちゃんと「_」キーがありFn併用みたいなことがない。
Shiftキーのサイズが1しかないのは問題にならないが、Shiftとカーソルキーの間やバックスペースの右に隙間がないことで変換範囲指定ミスやタイプミスが増えた。
【機能性】
特に高度なものは求めいていないので十分。
ただしバックライトの指定が細かく出来ず、数種類のパターンから選ぶのみなのが惜しい。
特定キーのみ常時点灯とか出れば……。
【耐久性】
使い始めたばかりなので評価せず。
【総評】
タイプ音が本当に静かです。
キーを叩くような事をしなければコトコトポクポク打てます。
10位
12位
4.37 (10件)
11件
2024/2/13
2024/2/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 291x17x131mm
重量: 290g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。 Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価な割には使いやすい。
MX Keys miniも使っていますが、
F12キーの右隣がDELキーになっている点はこちらのほうが好みです。
PrtScrキーの分だけ左に寄っており、変換キーの位置にカタカナ/ひらがなキーがあり打ち間違えします。
スペースキーが他のキーに比べて異様に低いです。初期不良で交換しましたがそれも同じでした。
この値段でOS自動判別機能がありMacとWin両刀使いには嬉しいです。
5 使いやすくコンパクトなキーボード
【デザイン】
スッキリとしたデザインで私には好感が持てます。
【キーピッチ】
特に違和感なく、押し間違いも多くありません。
【ストローク】
普通な感覚です。
【キー配列】
一般的な配列でキー打刻の違和感はありません。
【機能性】
複数機種とペアリングできるのがグッドです。
【耐久性】
使い始めなのでこれからです。
【総評】
コンパクトでデザイン性が良いのでどこでも使えるキーボードとして大変気に入っています。
14位
14位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 人を選ぶキーボードだと思います
【デザイン】
デザインの良さがこれを選んだ理由です。デスク周りをかっこ良くしたかった(笑)
私はかな入力を使わないのでひらがな表記は不要。アルファベット表記のみで薄くてすっきりしたものが欲しくてこちらを選択。
【キーピッチ】
標準
【ストローク】
浅いです。打鍵感含め上質なノートpcと同じ感覚。
【キー配列】
デザインとのバーターなのですが気になる部分はあり。
・スペースキーが短い。特に左側。仕事で若干短めのキーボードを使っていたので大丈夫かと思っていたけれどやはり気になる。左手親指でスペースキーをたたく人で手が小さかったら要注意。
・方向キー、HOMEキーなどの左右が空いてない。BSとInsertキーの押し間違え多発。
ほかにもあるけれど個人的に気になったのはこの2点
【機能性】
・2.4GHz無線とブルートゥース×3で計4台で使えますがブルートゥース×3は専用ボタン一発ですが2.4GHz無線はFnキーとInsertキーの同時押し。自分は2.4GHz無線とブルートゥースの切り替えが多いので、こちらも一発にしてほしかった。
・キーの質感と印字がこのデザインの良さに繋がっていると思いますが、条件によりキーの表記が見にくいです。光源と自分の位置関係で光源が自分の直上から後方であれば問題ないですが前方にあるとキー表面の反射と相まってほぼ文字が見えません。店舗では確認できないことが多いと思うので要注意です。ブラインドタッチができない人は特に。
【耐久性】
不明
【総評】
本製品を購入した目的がデスク周りをかっこよくしたかったことなので、個人的にはとても気に入っています。
作業効率を求めたら多分この製品は選択しません。
短いスペースキーと印字の見にくさの件は人によっては致命的レベルかと思いますので購入するときは慎重にされたほうがよいかと思います。
14位
16位
4.50 (6件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
5 職場で利用。静穏性に優れていているのがいい!
私はロープロファイルキーボードが好みで、自宅ではG913を使用しています。
会社で使用しているキーボードが壊れたので新たに購入することにしたのですが、G913(後継915)は値段が高く手が出しづらい。
そこでもう少し手頃な価格のキークロンにしようかと思ったけど、日本語配列は現在売り切れでどうしようかと悩んでいるときに、G515の存在を知って購入しました。
会社のノートPCにUSB接続で利用しています。
廉価版という立ち位置の為か見た目はG913と比べると少々安っぽさがありますが、お値段を考えば全然気になりません。
ホワイトモデルは本体上部がグレー色で、そのグレー色が安っぽさを演出してしまっています。
しかしそのグレー色が事務機器っぽさもを醸し出しているので、あまり派手なキーボードを持ち込むことが憚られる職場では、この事務機器っぽさは利点になり得ました。
G913はキーに触れるだけでカチャカチャ音がしましたが、こちらのキーキャップはPBTなのでそのカチャカチャ音がなくなりました。
また今回は赤軸なのですが、今まで使用してきた赤軸キーボードと比べても静穏性が明らかに高いと感じました。
キーボード本体が重くどっしりとしているので、タイピングの安定感があるのもいいです。
ロジクールとしては廉価版のゲーミング用途として発売したと思いますが、静穏性が高いので、静粛性が求められるオフィス環境でももってこいの製品だと感じました。
ロープロファイルキーボードを好む私としては、いい製品に巡り合うことができました。
63位
25位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
63位
27位
3.42 (7件)
0件
2022/10/27
2022/11/ 4
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 0.2〜3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 355x42x128mm
重量: 960g
【特長】 テンキーレス形状でeスポーツに対応した有線ゲーミングキーボード。有機ELスマートディスプレイにより、設定の調節やプロファイルの変更などが可能。 「OmniPoint 2.0スイッチ」によって、すべてのキー感度をスピード優先の0.2mmから着実な3.8mmまで0.1mm単位でカスタマイズできる。 キーの押し方に応じて、1つのキーに2つのアクションをプログラムすることができる「2-in-1アクションキー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルなデザイン
押し心地がいい。
シンプルなデザインがいいところ。
赤軸のキーボードなので、押した時の音が静か。
5 所有した満足度が高い
【デザイン】
さすがsteelseriesです。所有の満足度高いです。カッコいい
【キーピッチ】
特に問題ありません。
【ストローク】
調整機能は使っていませんが、感度はとても良い
【キー配列】
JIS配列とUSの2種類あるがなぜか家電量販店はUSしか残っていない。JIS配列が1つ残っていたのでよかった。
【機能性】
多機能すぎて私には使いこなせません。
【耐久性】
まだ購入して1年なのでこれからです
【総評】
こちらのブランドが好きなので大満足。
この後に購入したMSIゲーミングノートもsteelseriesのキーボードでしたがどちらもイルミネーションが多彩で綺麗です。
32位
28位
4.73 (3件)
2件
2024/1/16
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語86
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 267x33x136mm
重量: 310g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 キーピッチ17mmと手の大きさを問わず打ちやすいサイズに設計したBluetooth接続タイプのコンパクトキーボード。最大2台の接続先を保存可能。 押し分けしやすい7種の凹凸を組み合わせたキー配列を採用。Caps Lock機能をロックできる「Caps Lock機能無効化スイッチ」を搭載。 独自ファームウェア搭載で、Windows、macOS、ChromeOS、iOS/iPadOS、Androidの5つのOSを自動で識別。最適化した入力モードに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さいが使いやすい
【デザイン】
シンプルでいいと思います。
【キーピッチ】
少し狭めですがすぐ慣れます。
【ストローク】
充分です。
【キー配列】
キー配列も通常のキーボートと同じです。
【機能性】
テンキーがない以外はほぼすべてのキーがあり
機能的には充分です。
【耐久性】
1年後に評価します
【総評】
コンパクトですがキーも揃っていて使いやすいです。
大きなキーボードは不要だと思わせます。タブレット
、スマホ用として持ち歩くのに最適です。
5 普段のキーボードをそのまま小さくしたものを求めているならこれ
Androidタブレット用に持ち歩けてキー配列が特殊でないキーボードをを探していました。いわゆる普通のキーボードで小型なものが欲しくて、付け加えるなら乾電池式のものがいいなと。探し始めると機能面で手が届かないものが多く難儀していましたが、以前ELECOMで発売された学習用キーボードが良いと聞いたのを思い出したところにこちらの製品のことを知りましたので購入に至りました。
【デザイン】
いわゆる小型キーボードの大きさでコンパクトで良いです。厚みは少しありますが重さはさほどないと思いますので持ち運びも許容範囲だと思います。本体の角が丸っぽいので持ち歩いたときに他の物を引っ掛けたりしなくて良いです。キーも丸っこい感じでかわいいと思います。
【キーピッチ】
仕様にもあるように17mmのキーピッチです。ここを気にする方が多いので戦々恐々としていましたが、大変しっくりきましたので私のように手の小さい人には大変おすすめです。逆に手の大きい人や指運がいつもの19mmじゃないと嫌という人にはおすすめしません。
【ストローク】
2mmほどのストロークです。柔らかい打ち心地です。
【キー配列】
日本語配列です。キーピッチが狭めな分、必要なキーは過不足なく搭載されています。小型キーボードにありがちな必要なキーの排除や変な配置はなく、通常のキーボードのように大きめのエンターキーと均等な大きさの文字キーが配置されています。個人的には右側にAlt・Cntl・Shiftキーを置いてくれているのと、文字列とFnキーの間に隙間を作ってくれているのが嬉しいです。
【機能性】
CapsLockキーを無効化してCntlキーにする物理キーが裏側についています。これがウリの商品ですので必要な方はぜひ使ってみてほしいです。スクショキーが独立しているのと電源ボタンが表側にある点が良いなと感じます。後は裏側に滑り止めもついていますのでがたつきなどなく使用できると思います。付属の足も強そうな感じです。Bluetooth接続も問題なく使用できています。
また、小型キーボードにありがちなFnキーに振られた音量調整などの特殊機能が優先される設定がなく、通常のFnキー機能がデフォルトになっています。地味なところなんですがいちいち設定を直したり調べたりする苦労がなくていいです。
【総評】
いつも使っているキーボードが機能そのままに小さくなったものが欲しいと思っていた私には大変合っていた商品でした。公式からはCapsLockキー無効化機能が推されていますが、それを抜きにしても使いやすい製品じゃないかなと感じます。サブとしての利用を考えていましたが、本体の大きさと入力の使い心地もいいのでメインキーボードとして使用しています。小型キーボードとして十分満足する製品だと思います。個人としてはこの系統の製品が長く市場にあればいいなと感じました。
小さいキーボードをお探しでキーピッチが好みに合えば超おすすめです。ご自身の手の大きさを考慮するといいでしょう。私はこれを手の小さい人間におすすめしたいです。
88位
30位
- (0件)
0件
2024/8/ 8
2024/6/ 7
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: キーボードロールオーバー: フルキー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 366x32x138mm
重量: 625g
【特長】 1.5億回のクリック寿命を誇る磁気スイッチ採用の有線ゲーミングキーボード。コントローラーエミュレーター、マルチポイントアクチュエーションにも対応。 「Rapid Trigger」機能は、キーを押す間のダウンタイムをなくし即座に再入力でき、動作のコントロール、反応、照準調整をさらに素早く行える。 プッシュミュート式音量ホイールで、マスターボリュームを手軽に操作でき、内蔵ダイヤルを使って素早くミュートできる。
57位
33位
- (0件)
0件
2025/6/27
2025/7/ 4
有線/ワイヤレス(無線)
英語 75%
USB USB Type-C Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ マルチペアリング: ○
38位
33位
4.57 (4件)
16件
2022/1/25
2022/2/24
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 361x34x153mm
重量: 980g
【特長】 テンキーがなくコンパクトで、狭いデスク上でもマウスを動かすスペースを確保できる有線ゲーミングキーボード。ケーブルは持ち運ぶ際に便利な着脱式。 12個のプログラム可能なFキーを備え、「Logicool G HUB」ソフトウェア上で複雑なアクションやよく利用するコマンドを登録できる。 ゲーム中に使わないキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。約1680万色の多彩なRGBライティング「LIGHTSYNCテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的にプラスチックで作られていてテンキーレスのキーボード
【デザイン】
一番かっこいいのが光ることです。
【キーピッチ】
ちょっと小さく感じますが難なく押せます。(個人の感想なので自分の手にちょうどいいなどの確認はお店などで)
【ストローク】
違和感はありません。
けど少し深いので力が少し要りますね。
【キー配列】
打ちやすく適切な配置です。
【機能性】
ゲームモードのボタンが便利です。
ゲーム中に間違えてwindowsキーを押してしまったときにゲームモードをonにしていたら反応しないのでこの機能はありがたいです。
【耐久性】
全体的にプラスチック製です。
キーボードの土台?の場所を爪で擦ると痕が付きます。
【総評】
全体的によく打ち心地もいいですし、デザインもいいです。
logicool(logitech)のg hubというアプリでゲームモードの押せなくするキーを追加したり減らしたりできていいです。
5 1万円ちょいで2年保証ついてこの質感はコスパ最高
【デザイン】
メカニカルキーボードは初めてでしたが、ずっしりと重く見た目の質感も良いです。
【キーピッチ】
特に違和感はありません。
【ストローク】
普段ノートPCを使っているため長く感じますが、軽く押すだけで認識してくれるのでストレスありません。
【キー配列】
全く違和感ありません。ひらがな表記がないのでシンプルで見やすいです。
【機能性】
ロジクールのゲーミングマウスを使用しているため、同じソフトで管理できていいです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価ですが、ケーブルのコネクタ部分は若干不安ありです。ただ、取り外しできるため交換は容易です。
【総評】
初めてのゲーミングキーボードでメカニカルキーボードでしたが、質感もよく綺麗に光ってくれるので所有感が満たされます。派手な色が好みでない場合も細かく色を設定可能です。
66位
35位
4.00 (3件)
0件
2022/9/16
2022/9/16
有線
メカニカル
日本語71 65%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 322.4x48x124.7mm
重量: 691g
【特長】 FPS系ゲームの高速な指の動きにもぴったりハマるサイズ感、キー配列、キー形状を精緻に作り上げた、銀軸搭載の65%サイズ有線ゲーミングキーボード。 キー入力における応答速度、精度、安定性を高めたゲーミングキーボード用エンジン「ELECOM Wireless S.P.S Engine for Keyboard」を搭載する。 追加USBポートは、1000Hzの1ポーリング(1ms)にも満たない、約200マイクロ秒の遅延軽減を施したUSBハブ方式を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 慣れるのに多少苦労するかも
【総評】
打ちやすく良いキーボードです。
テンキーレスでサイズが小さいのでかなり使いやすい
右側にUSBポートが付いているのもプラス。
ただキーを減らした分配置で無理をしているところがあり
特に問題だと感じたのは、右下にシフト扱いの[↑]と上方向扱いの[^]が
隣り合わせで同じサイズで並んでいる事。(上を押しているつもりがシフトを押している事がある)
使用感は間違いなく変わる為専用ソフトのカスタマイズはほぼ必須です。
デフォルトではFnと数字の同時押しで対応したファンクションになりますが、そこから別のキーを同時押ししてもFキーを使ったショートカットにはならないので注意が必要です。
追記 ※使用開始時、同時入力が効かない不具合がありましたが現在ファームウェア更新でほぼ直ってます。
4 値段の割に良い
耐久性はわかりませんが、値段が安いわりに使いやすいです。
使ってみると思っていたより厚みがあるように感じましたが、すぐに慣れ違和感がなくなりました。
ゲームをするなどで拘りがある方以外なら満足できるキーボードだと思います。
45位
35位
4.30 (3件)
0件
2024/2/15
-
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 ミニマルなデザインと軽やかな打ち心地を両立した、赤軸メカニカルスイッチを搭載した有線メカニカルフルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換可能。 1000Hzのポーリングレートに対応し、素早い反応が求められるゲームシーンでも快適にプレイできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 多機能で良コスパなメカニカルキーボード
【デザイン】
かな印字がないのが良いです。
シンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
必要十分かと。
【ストローク】
普通だと思います。
【キー配列】
一般的なJIS配列です。
【機能性】
Fnと同時押し、またはファンクションキー単独での操作がワンクリックで切り替えられ便利です。
【総評】
コスパ抜群のメカニカルキーボードです。
4 耐久性
【デザイン】
全面プラスチックです。落ち着いていてデザインとしては悪くなく、ピカピカ光り輝いているゲーミングキーボードが市場を占めている中、シーンを問わず使えるデザインは良いと思います。
印字の独自フォントもすっきりした印象で良いです。
ただし、価格面からして仕方ないとは思いますが、決して質感は高くないです。
印字以外では事務用キーボードと言われても違和感ないクラスです。
【キーピッチ】
オーソドックスなレイアウトでないでしょうか。フルサイズとして求められるサイズ感です。
また、コンパクト型のキーボードのように、キーが省略されていたり、おかしなキー配列となっていたり、キーの形がおかしかったりといったことがありません。
【ストローク】
今までメンブレンばかり使用していたため、浅いポイントでキーが反応するため、入力が早く快適です。
決してストロークが浅いわけでは当然なく、きちんと深いところまで、リニア型らしく抵抗なくスコッと押し込めます。
ただし1点気になる点があります。お安いので仕方ない部分もあるのかもしれませんが、底つきの反響音が聞こえます。金属が反響するような高い音が小さく響いています。あまり心地の良いものではないです。
【キー配列】
フルサイズキーボードらしく、JISで通常求められるキーはきちんと搭載されています。
【機能性】
取り外し可能なUSB-Cで汎用性が高く、断線による故障リスクを考えなくとも良いです。
また、一応ゲーミングらしくNキーロールオーバーなどの機能も一通り使えるとのことです。
求められる機能としては必要十分です。
私は事務用とにしか使わないので、ある意味宝の持ち腐れかもしれませんが、フルサイズとして快適に使用できています。
【耐久性】
キーボード自体の耐久性はについては、まだ購入してから1ヶ月ほどしか経過していないので未知数です。今は快適に使えています。
また、前述したとおりケーブルの断線リスクを考慮する必要性がないのも嬉しい点です。キーボードなんて持ち運ばないので、そんな壊れることもないとは思いますが...。
ただし、キーキャップの印字がもう掠れています。4月1日に注文し、4月3日に到達。運用は4月7日からだったと記憶しています。事務用途で、しかもそんなに長文を打つわけでもない部署のため、こんなに早く掠れるのはいかがなものかと思いました。
メカニカルなのでキーキャップを交換すれば良いという見方もあるかもしれませんが、本体価格8,000円弱で購入したものです。キーキャップもちゃんと昇華印刷とか掠れないものを買おうとすると案外するんですよね。
ここはもう少し、印字にしたってやりようがあったのではないかと思ってしまう点です。
【総評】
価格を考えると、フルサイズで機能性もよくコスパが良い一台であると思いました。
しかし、耐久性においては不安が残ります。まだ消えたわけではありませんが、1ヶ月と経たず薄くなり始めてしまうのは少し残念でした。
それ以外では満足しています。
164位
35位
- (0件)
0件
2024/8/ 8
2024/7/ 5
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: キーボードロールオーバー: フルキー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 366x32x138mm
重量: 625g
【特長】 1.5億回のクリック寿命を誇る磁気スイッチ採用の有線ゲーミングキーボード。コントローラーエミュレーター、マルチポイントアクチュエーションにも対応。 「Rapid Trigger」機能は、キーを押す間のダウンタイムをなくし即座に再入力でき、動作のコントロール、反応、照準調整をさらに素早く行える。 プッシュミュート式音量ホイールで、マスターボリュームを手軽に操作でき、内蔵ダイヤルを使って素早くミュートできる。
61位
35位
4.20 (18件)
47件
2021/2/26
-
ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語69
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 294x40x120mm
電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
所有しているものは雪と墨で、どちらも色合いなど気に入っています。
しいて言えば電池ボックスの出っ張りがない方がいいなと思います。
【キーピッチ】
キーピッチは19.05なのでほぼ標準ですし、使いやすいと思います。
私の手はMかSよりでこれぐらいのキーピッチがちょうどいいと思います。
以前コンパクトなキーボード使ったことがありますが、ミスタイプが多く
普段使うには標準ぐらいのキーピッチが必要だと思いました。
【ストローク】
ちょうどいいと思います。細かいこだわりはないですが、
ノートPCなどは打ちずらく、これぐらいストリークがあった方がいいです。
【キー配列】
自分が使ったことがあるものの中では一番いいです。
Fnキーはスペースキー左の無変換に割り当てるので、
スペースキーは小さいほうがよいです。
【機能性】
キーカスタマイズができ、なるべくマウス操作なしで操作できるるので気に入っています。
(アプリによっては使えない時もありますが、マウスの右クリック同様の
アクションボタンも割り当てられます。)
昔はAutoHotkeyを使っていましたが、ほぼ同じようにできたので使わなくなりました。
テンキーの部分などごそっとないのでマウスを近くにおける点がすごく気にっています。
電池式なのでなくなったらすぐに交換できる点も使用理由の1つです。
【耐久性】
使用し始めて2025年10月で丸2年ぐらいたちますが今のところ問題ないです。
【今後追加されてほしい機能】
1つ目はUSBドングルの無線接続です。
キーボードちょくちょく動かすわけではないですが、一日1回ぐらい移動させるときがあるので
無線で使いたいです。
昔使ったUSB無線接続のLogicoolのK270はかなり電池がもったので同じように使えたらうれしいです。
現状会社では半月に1回ぐらい交換しています。K270は数か月使えたと思います。
またBluetoothだと使おうと思ったときに認識するまで少し時間がかかるので気になります。
2つ目はペアリングの切り替えは専用のボタンなどでできたらうれしいです。
ペアリングのためキーを割り当てられないキーがあるので、使えるキーを増やしたいです。
Shiftのキーの行にFnと同時押しの場合F〇キーを割り当てているのですが、
Fn+Xにキーが割り当てられないので、F2キーが少し例外的な位置に割り当てています。
【その他】
HHKBの前にRealforce R3のテンキーレスを半年ぐらい使っていました。
机が狭いということもあり、マウスを近くに置きたいので
テンキーレスのキーボードを探していました。
打鍵感や打鍵音はR3の方が少し良かった気がします。
R3の方がずっしり重く安定感がありました。(R3は既に手元に無いです。)
今改めて考えてみると、HHKBで入力していて、キーを押すとキーに載せている他の指に振動が伝わる感じがR3よりちょっとあるかもしれません。
R3の前はLogicoolのK270を津7年以上、家と会社で4台ほど使ったと思います。
無線で使いやすく、比較的静かだと思いますし、安いです。
R3に移った直後はR3はスペースキーがK270より大きくFnキーとして使う
無変換キーが左にずれて色々押しずらくなりました。
また、R3は縦のキーピッチが長く自分としては全体的に押しずらい感じがしました。
HKKBが今のところ一番合っており、今後も長く使えそうです。
(ポインティングスティックとマウスボタンがあるHHKB Studioが少し気になりますが。)
50位
39位
4.74 (4件)
4件
2022/8/ 9
2022/8/25
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 355x36.3x127mm
重量: 650g
【特長】 白色LED照明とアルミ・マグネシウム合金のトップケースに、ゲーマーに必要な機能をバランスよく配置した有線ゲーミングキーボード(テンキーレス)。 入力時に精確で高速なフィードバックを実現するタクタイルメカニカルスイッチを採用している。 6キーロールオーバー機能、同時入力時の誤入力を防ぐアンチゴースト機能を搭載し、複数のキー、ゲームコマンドを同時入力する際も正確な反応を得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事の相棒
ゲーム用途ではなく、仕事用に購入しました。
見た目も良くて気に入ってますが、タイピングが多い方は合わないかもしれません。ストロークが結構深くて若干硬いため、長時間タイピングすると疲れます。ノートパソコンのキーボードに慣れている人だと慣れるまで最初は苦労すると思います。私みたいに毎日メール、チャット、オフィスソフト触るぐらいのレベルであれば問題ないし、打感が良いので気分も良いです。
こちらのキーボードは茶軸なので若干音がうるさいです。私は音を抑えるためのゴム輪っかみたいなものを購入してつけているので多少静かになりました。
職場では外付けキーボードが流行っており、色々キーボードを見かけますが、このキーボードは見た目良いとよく褒められます。職場の同僚はスコスコ系が好きなようで、打感については深くて硬いと言われ、あまり好印象ではなかったみたいですが、逆に私はこのキーボードの打感が好みです。スカッとします。
ゲームはしないのでゲーミングキーボードとしてのレビューとはならず、申し訳ない。
5 タクタイルの打鍵感がよい
【ストローク】
タクタイル(茶軸)以外の選択肢はない。
タイプ音もおとなしめで打鍵感もあるので満足。
長時間ゲームするなら反発があるので手がつかれるかもしれない。
【キー配列】
日本語配列で問題なし。
キー印字はバックライトなしだと見づらい。
【機能性】
G HUB非対応なので個別のキー設定はできない。
有線のコードが取り外し不可のため持ち運ぶ等の使い方は不向き。
【耐久性】
キーキャップはPBTのためテカることはないので安心。しかし、光のあたり具合によってはPBTのムラが見える。
【総評】
打鍵感、デザインは非常に満足。
81位
39位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
29位
39位
4.44 (7件)
5件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 なめらかなタイピングができる「リニア」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリー持ちが最強の無線メカニカルキーボード
【デザイン】★5
ヘアライン仕上げのアルミ筐体が美しいです。
【キーピッチ】★5
使いにくいと感じた事はないです。
【ストローク】★5
薄型キーボードですが、赤軸らしいスッと沈む打鍵感です。
打鍵時に金属反響音がしないのが良い。
【キー配列】★5
標準的な日本語配列キーボードなので使いやすいです。
【機能性】★5
機能ボタンも必要十分に搭載されており、スキップと右上の音量調整ダイヤルをよく使います。
またLEDバックライトをオフにするとバッテリーが「1124時間」と意味分からないくらい長持ちするので、充電は半年に一回もしてません。
【耐久性】★4
本製品の打鍵耐久性は5,000万回なので、最近のゲーミングキーボードと比較すると少なく感じます。
【総評】★5
購入当初は¥24500もしましたが買って良かったです。卓上にミニコンポやヘッドホンアンプを置いている都合上、有線キーボードだとケーブルが更に増えて煩わしいので無線キーボードでメカニカルなのは最高です。
5 高級感漂うキーボード
【デザイン】かっこいい
【キーピッチ】問題ない
【ストローク】赤で他とは比較していませんが丁度いい
【キー配列】問題ない
【機能性】まだ使いこなせていない
【耐久性】かなり丈夫そう
【総評】お祝いでもらったので価格が高い点は無視しています、欠点はバッテリー持ちを重視した場合LEDが最初は点灯せず文字が全く見えない事だけ、LIGHTSPEEDの反応早い
279位
39位
- (0件)
0件
2025/12/11
2025/11/14
有線
日本語92 80%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 360x41x144mm
重量: 900g
26位
39位
5.00 (2件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 9
有線
日本語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 354.75x22x146mm
重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 早いのはもちろん音も静かです
通常のG515を使っていて気にっていおり
待望のラピトリなので選びました。
元々操作感も好きだったので違和感なく
使用できます。
赤軸と違いとにかく静かでマイクも音を
拾いません
ゲーミング目的でなくても静音性を
求める方にもラピトリはいいと思います。
当然ですが、キー入力が早いです
まだ私にあう感覚がつかめず調整しながら
やっているところです。
前機種と同様に重量感があって剛性も高いです。
価格を考えれば、ゲーミングキーボードを
目的にするなら通常のG515よりこちらを
おすすめします。
5 文字入力にもラピトリは良い
初めてのラピトリですが、最高です。めっちゃおすすめです。
g413TKLからの買い替えです。
ラピトリの調整ができ、入力深さはもちろんいいのですが、離すときのストローク量をいじれるのがものすごくいいです。
自分は底打ちするタイプなので、普通のメカニカルでは深すぎて打鍵後にキーの入力が終わるのが遅く、タイプミスが多発していましたが、離すときに0.2mmでキー入力終了に設定したところ、ものすごくキレがよくなりタイプミスが減りました。
文字入力にもいいと思います。
本体も薄く、2.5mmのローストロークなので手首や指への負担も少なく長時間ゲームしても疲労感が少ないです。
押下圧が35gで軽いですが、底打ちが早いので、55gのG413からの買い替えでも違和感が少ないです。
軸はめちゃくちゃスムーズでガタツキもなく、シルキーで高級感があります。
打鍵音はおとなしい音です。普通の赤軸よりは静かだと思います。
49位
47位
5.00 (2件)
0件
2023/3/ 6
2023/3/ 6
有線
静電容量無接点方式
日本語91
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 365x38.2x143.1mm
重量: 1300g
【特長】 静電容量無接点方式を採用した有線/USB接続のテンキーレス・ゲーミングキーボード。2重入力が発生せず、1億回を超える耐久試験をクリア。 キースイッチのアクチュエーションポイントをカスタマイズできるAPC機能を進化させた「Dual-APC」機能を搭載。 すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能と、押された順序通りにすべて入力される「N キーロールオーバー」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 いくらでも自分好みにできる家庭用最強REALFORCE
念願のREALFORCE GX1が届いたのでレビュー。
・ゲーミングキーボードとして間違いなく最高峰の性能(ラピッドトリガーやKill Switchなど)
私はあまりFPSゲームをやりこんでいるようなタイプではないため、性能を活かしきれているとは言い難いが、普段やっているようなゲームでの快適さが向上していると感じた。
まあ、ここは詳細は他のレビューに譲った方がいいだろう。
・打鍵音は静かだがないわけでもなく、聞いていて気持ちよい音
iPhone SE 第2世代で撮った動画を追加してあるので聞いてみてほしいのだが、落ち着きのある音が鳴る。
静かなので他人の迷惑になることはないが、自分は楽しめるようなちょうどいい塩梅に感じる。
・ソフトタクタイルな打鍵感で荷重が軽く、長時間使っても疲れにくい
私が購入した45gモデルでもメンブレン式のキーボードとあまり変わらないくらいには軽い荷重であり、ここにソフトタクタイルな打鍵感の良さが組み合わさって、メンブレン式のキーボードともメカニカル式のキーボードとも違う独特の感覚になっている。
これが長時間使っていても疲れにくい。何時間もコードを書くことがある私にとってはうれしいポイント。
・全体的にクオリティが高く、スタビライザー音なども含め安っぽいと感じる部分がない
高級なキーボードなどもいくつか触ってきたが、それらと比較してもクオリティが高く、細かい部分をよく見ると日本の最高級キーボードの風格を感じることができる。
私は特に、スタビライザーの針金がカチャカチャといった音をあまり立てなかったことで、クオリティの高さを感じた。
・REALFORCE CONNECT(専用ソフト)のインストール時に引っ掛かる点がある
唯一の減点ポイントがここで、「Windows の機能の有効化または無効化」で「.NET Framework 3.5 (.NET 2.0 および 3.0 を含む)」にチェックが入っている環境で、REALFORCE CONNECTという専用ソフトのインストーラーが起動しないことがあるというもの。
これに引っ掛かり、調べて解決する(.NET Framework 3.5は使っていなかったのでチェックを外した)までに30分ほどかかった。
・REALFORCE CONNECTが使いやすい
このGX1というキーボードはキーマップもLEDもアクチュエーションポイントもかなり幅広く、かつ自由に変更することができるため、ソフトウェア上でも当然設定項目がとても多いのだが、それら設定項目がきれいにまとまっており、割と直観的に変更できるようになっていたのは良いと思った。項目が増えれば増えるほど、直感性を維持するのは難しいものなので。
・キーキャップを好みのものに変更できる
GX1はREALFORCEでありながら東プレ軸ではなくCherry MX互換のキーキャップを採用しているため、サイズさえ合うものを選べば市販の様々なキーキャップが装着できる。
元のキーキャップはABSであり、他のREALFORCEのようにPBTではないのだが、自由に好きなキーキャップを付けられることを考えたら不満はない。
【結論】
いくらでも自分好みにできる家庭用最強REALFORCE
5 突然の入荷から衝動買いしてしまいました
【デザイン】
オーソドックスな黒のフレームレスですし掃除しやすそう
【キーピッチ】
不可なく普通かと
【ストローク】
打ってて気持ちいいです。気のせいかもしれませんが、従来のリアフォ45gより軽い気がします?
【キー配列】
一般的な配列です。手持ちの他社赤軸よりctrlやaltキーが若干小さめに配置されています。
【機能性】
現時点でゲーミング最高峰の性能と聞いて、あまりゲームやらないのに飛びついてしまいました。apex proも過去に所持していた時期がありますが、更に上の製品ということで何か活かしたいです。
【耐久性】
購入したてなので無評価としていますが、リアフォは耐久性に一定以上の評価があると聞いているので、長く使える相棒にしたいですね。ただapex proとかもLEDは結構すぐ壊れるイメージあるので(すぐ壊れたので)、本キーボードでもそういった部分は期待しすぎてはいけないかもです。
個人的には光っても光らなくても気にしないのですが、どうせ光るのであれば、正常にライティングしてほしいので…。
【総評】
総じてずっしりと高級感があり、コンパクトにまとまった高性能なデバイスだと感じます。
キーキャップがABSなのはやや残念ですが、高耐久と聞きますしあまり安っぽさは感じさせません。
あとはケーブルを着脱式にしてもらえれば…ともあれ個人的には満足いく製品です。
81位
52位
4.56 (3件)
0件
2023/12/11
-
ワイヤレス(無線)
英語59
Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 200x6x125mm
重量: 125g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオンポリマー、連続使用時間:約60時間
【特長】 Bluetooth搭載のスマホ、タブレット、パソコンで利用できるポータブルワイヤレスキーボード。シンプルな59キー(US配列)で快適な入力が可能。 大きさは約幅20×奥行き12.5×高さ0.6cmでA5用紙より小さく、重さは約125gと軽量。 TYPE-C充電ポートを搭載し、約1.5時間の充電で最大60時間動作の省電力設計。キーボード本体のほか、充電ケーブル、クッション(4個)が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 意外とイイ!iPad miniとベストマッチなキーボード
縦横サイズがiPad mini 6と同サイズのコンパクトなBluetoothキーボード。
キータッチもいいし、無線の状態もいい。
59キーなので、デリートがFn+「←」であるとか、
ちょっと複雑なところもありますが、
十分使える、本当に「意外とイイ」iPad miniとベストマッチなキーボードです。
4 スマホといっしょに持ち歩いてちょっとした執筆に最適
A5くらいの薄くて軽いキーボードです。
1700円以下で購入しました。
この価格でUSB-C充電とは素晴らしい。
手の小さい女性なら特に不自由しないキーピッチです。
スマホと一緒に持ち歩いて、ちょっとした執筆に使っています。
当初、appleのmagic keyboardを買おうかと思っていましたが、このキーボードで充分です。
iPhoneとbluetooth接続する時に、毎回新しい機器として認識されてしまうのが面倒ですが、
この低価格なら仕方ないかな?
36位
52位
4.67 (3件)
5件
2021/4/ 1
2021/4/上旬
有線
メンブレン
日本語107 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 同時押し:最大16キー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 451x36x155mm
重量: 735g
【特長】 ゲーミングに必要な機能をしっかり搭載し、初心者でも使いやすいRGBメンブレン有線ゲーミングキーボード。キーピッチ19mmで打鍵しやすい。 操作性にすぐれたロータリー式ボリュームツマミを採用し、スピーディーで直感的なボリューム操作を実現。着脱式リストレストが付属。 ゲーム操作中に誤入力を防止するため、変換、無変換をなくし、スペースキーを可能なかぎり広くしたオリジナル配列を採用。RGB LEDバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ボリューム付きのゲーミングキーボードを探して
キー印字が中央にあり数字と記号が横並びで、ひらがな無しが良い
普通のメンブレンで静かです。大人しめの光り方です。USBケーブルが長めボリームあるととっさの時に音消せるのが便利あと安い耐久性はわかりませんが、まぁ長く使えるでしょう
ヤフーショッピングでクーポンとペイペイポイントが多く付く時に買えば、ポイント差し引いて実質3000円切れます。◯◯◯◯ブラックフライデーが安いと思ったら間違い
5 アリだと思います
【デザイン】
外観はぼちぼち。
ゲーミングっぽさもありよき。
少し安っぽそうにも見えかねないですが価格を考慮すれば及第点。
【キーピッチ】
よいかと。
【ストローク】
深すぎず浅すぎず。
【キー配列】
無変換キーが無くなっています。
意図したデザインのようですが、使っている人は注意。
実用にはあまり影響しないと思いますが、ややクセがあります。
【機能性】
Windowsキーロックは助かる。
ボリュームつまみは結局あまり使わない。
光るのは楽しい。
【耐久性】
まだこれから。
【総評】
価格を考えるとこんなものかな、と。
69位
52位
4.29 (21件)
36件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感のあるシックなキーボード
【デザイン】
高級感があり良い。
全体がかなり薄いのでパームレストがなくても余り疲れない。
【キーピッチ】
標準的キーボードなので特に気になる所は無し。
【ストローク】
最初はストロークの浅さに驚いたが、少々使用するだけで慣れた。
使用感はとても良い。
【キー配列】
右のALTの代わりにFNになっているが、そもそも使わないので影響なし。
JP配列で必要なキーは揃っているので問題なし。
【機能性】
充電ケーブルがMicroUSBなのが、まあ古い機種という感じ。
ケーブルまでチェックしてなかったので購入当初はUSB-Cじゃない事に違和感があったが、発売日を考えれば納得。
【耐久性】
昨年7月に購入してから仕事、プライベート両方で使用しているが、不具合などは全く無し。
【総評】
打鍵感は、前のAPEX PRO TKL(2023)に比べるとちょっと重いが、別に気になる程の事は無い。
むしろAPEX PROが軽すぎたくらい。
打鍵音も静かで使用感はとても良い。
ここ数年、色々なメーカーのキーマウを使ってみたが、やはりロジが一番安定。
5 執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。
84位
52位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
101位
52位
- (0件)
0件
2026/3/23
2026/4/10
有線
静電容量無接点方式
日本語91
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 365x38.2x142.1mm
重量: 1200g
129位
60位
4.22 (10件)
4件
2017/1/26
2017/2/上旬
有線
メンブレン
日本語109A
USB PS/2
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: USB接続:対応エリア内最大13キー、PS/2接続:対応エリア内全キー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ サイズ: 441x27.4x136mm
重量: 730g
【特長】 斜めからの押下でもグラつきにくい「プランジャー機構」で、約1000万回の押下にも耐えるゲーミングキーボード。 「Mode」ボタンを有効にすることでWindowsキーとアプリケーションキーを無効にでき、快適なゲーム操作を行える。 対応エリア内であれば4キー以上の複数同時認識が可能。「WASD」や「ESDF」のどちらもカバー。
この製品をおすすめするレビュー
5 安物なのにいい
見た目は安物だがとても打ちやすく、打っていて心地の良い感覚がある。
値段のするキーボード買うまでの繋ぎとして買ったが良すぎてこれ以外の有線キーボードを買う気が失せてしまった。
5 ダントツのコスパのゲーミングキーボード
メンブレンの中ではトップに入る性能+コスパなのではないかと思います。
某有名ゲーミング機器メーカーのメンブレンモデルでも五千円越えが当たり前の中で、この価格はいい意味で「正直」だなと。
ゲーミングブランドメーカーはブランド価格なところもあり手が出しづらく、パソコン本体にお金をかけたい人や、別にメンブレンでもいいけど五千円以上お金出すのはなんかな…という人にオススメできると思います。ゲームを始めたいお子さんがいる親御さんなどにもオススメですね。
メンブレンなのですが、Amazonなどに多く見られる中華メンブレンキーボードよりは明らかに打ちやすい性能です。中華の安いやつは「これでゲーミングキーボード(笑)」なものがゴロゴロあります。しかしこれには安いキーボードあるあるのスコスコ感が軽減されており、さらにキーストロークがそこまで深くないため、ゲームにオススメなのはもちろん普通の文章入力やタイピングにも使いやすいです。
総評
とにかく安くてメンブレンでもいい人にはダントツでオススメです。この価格+かなり前から発売していることもあるのでもっと有名になってもいいんじゃないですかね?
バッファローさんはあまりゲーミング機器に力を入れてる印象がないので本気を出せばゲーミング機器市場で化けそうですがね…バッファローさんがこのレビューを見てくれるのを期待してます。
292位
60位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語89
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 604g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 本当に静かなキーボードだと思います。
【デザイン】
シンプルでとても良いです。
【キーピッチ】
特に不都合は出ていないので、自分の手には合っていると思います。
【ストローク】
ロープロファイルなので本当にノーマルとノートの中韓。
【キー配列】
ちゃんと「_」キーがありFn併用みたいなことがない。
Shiftキーのサイズが1しかないのは問題にならないが、Shiftとカーソルキーの間やバックスペースの右に隙間がないことで変換範囲指定ミスやタイプミスが増えた。
【機能性】
特に高度なものは求めいていないので十分。
ただしバックライトの指定が細かく出来ず、数種類のパターンから選ぶのみなのが惜しい。
特定キーのみ常時点灯とか出れば……。
【耐久性】
使い始めたばかりなので評価せず。
【総評】
タイプ音が本当に静かです。
キーを叩くような事をしなければコトコトポクポク打てます。
107位
60位
5.00 (2件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 9
有線
日本語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 354.75x22x146mm
重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 早いのはもちろん音も静かです
通常のG515を使っていて気にっていおり
待望のラピトリなので選びました。
元々操作感も好きだったので違和感なく
使用できます。
赤軸と違いとにかく静かでマイクも音を
拾いません
ゲーミング目的でなくても静音性を
求める方にもラピトリはいいと思います。
当然ですが、キー入力が早いです
まだ私にあう感覚がつかめず調整しながら
やっているところです。
前機種と同様に重量感があって剛性も高いです。
価格を考えれば、ゲーミングキーボードを
目的にするなら通常のG515よりこちらを
おすすめします。
5 文字入力にもラピトリは良い
初めてのラピトリですが、最高です。めっちゃおすすめです。
g413TKLからの買い替えです。
ラピトリの調整ができ、入力深さはもちろんいいのですが、離すときのストローク量をいじれるのがものすごくいいです。
自分は底打ちするタイプなので、普通のメカニカルでは深すぎて打鍵後にキーの入力が終わるのが遅く、タイプミスが多発していましたが、離すときに0.2mmでキー入力終了に設定したところ、ものすごくキレがよくなりタイプミスが減りました。
文字入力にもいいと思います。
本体も薄く、2.5mmのローストロークなので手首や指への負担も少なく長時間ゲームしても疲労感が少ないです。
押下圧が35gで軽いですが、底打ちが早いので、55gのG413からの買い替えでも違和感が少ないです。
軸はめちゃくちゃスムーズでガタツキもなく、シルキーで高級感があります。
打鍵音はおとなしい音です。普通の赤軸よりは静かだと思います。
154位
60位
- (0件)
0件
2026/1/30
2026/2/ 6
有線
静電容量無接点方式
日本語91
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 365x38.2x142.1mm
重量: 1200g
88位
68位
4.14 (7件)
0件
2021/6/28
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 286.5x20.4x121.5mm
重量: 264g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 デバイスを選ばないキーボード
【デザイン】
Macキーボードに似ている
【キーピッチ】
キータッチは
上記には当然及ばない
【キー配列】
Windowsキーがあるのがなにより
エンターキーは少し小さい
【機能性】
専用キーボード3台となるとさすがに場所をとるので
Bluetoothでipad、Mac、Windows3台とペアリング設定して利用
もちろんandroidにも対応しているようです。
キーボードの配列もそれぞれ設定されているので切り替えるだけ
半角全角キーをソフトで割り当てて・・・など面倒なことは不要のようです。
【総評】
機能性は十分なので高価キーボードのような打ち心地を期待しなければ
サブ用としてもコスパはかなり良い気がする。
5 持ち運びに便利
【デザイン】
PCの色に合わせました。
シルバーは黒より高級感があります。
【キーピッチ】【ストローク】
個人的な意見ですが、ちょうどいいです。
【キー配列】
エンターキーが小さいので、多少押し間違えることがあります。
【機能性】
Windows Mac iPhone Android に接続可能です。
【総評】
薄くて軽いので、持ち運びに便利です。
少し時間を置いてキーを押すと、ラグがありますが、押し始めるとラグは感じません。以前使っていたBluetoothのマウスが数ヶ月で通信できなくなったので、Bluetoothのキーボードを買うかどうか迷っていましたが、これにして正解でした。
98位
68位
4.47 (13件)
1件
2018/6/ 5
2018/6/下旬
有線
メカニカル
日本語91
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 同時押し:最大91キー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 366.3x52.5x142.6mm
重量: 976.8g
【特長】 激しいキー入力にも耐える5000万回高耐久メカニカルスイッチを採用した、メカニカルゲーミングキーボード。これからesportsを楽しみたい人に最適なモデル。 すべてのキーが同時入力できる全キーロールオーバー対応で、多種にわたるゲームにおいて、すべての操作を取りこぼすことなく実現可能。 Windowsキー/メニューキーの操作を無効にするゲーミングモードを搭載し、ゲームプレイ中の不意のゲーム中断をなくす仕様になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 エレコムの入力機器は本気仕様なのに安いですね
ゲーミングキーボードとなっていますがビジネスや普段使いにも最適なキーボードです。
私用では4枚ほどのRealforceを使っていますが、これの全45g仕様に近いキータッチです。わずかにストロークが長いのですが、アクチュエーションポイントは浅めなので撫でるように打っても問題がありません。私は底打ちするので若干ストロークが長く感じます。これは、キー軸にOリングを2本入れ静音化とともに底を上げてショートストローク化しようと考えています。
キーボード自体は重めで筐体と言うかキー自体の剛性もしっかりしており気分の良いタイピングができ、安価なメカニカルという感覚はありません。キー配列も使い慣れた純正日本語(Enterが四角く大きいタイプ)でなじみやすいものです。
ゲーミング機能も必要最小限ですがしっかりあり、Winキーのキャンセルは便利ですね。
総じて、小さめの机で事務やゲームをライトに楽しむには最適なものだと思います。
5 ある意味安上がり
シンプルな日本語キーボードで、非常にコンパクトにまとまっています。
Windowsキーロック等のゲーム向け機能も完備しておりとても使いやすいです。
デザインも派手じゃないので兼用でもいけてある意味安上がりです。
45位
68位
- (0件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
44位
68位
4.45 (2件)
0件
2022/8/ 9
2022/8/25
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 435x36.3x127mm
重量: 780g
【特長】 白色LED照明とアルミ・マグネシウム合金のトップケースに、ゲーマーに必要な機能をバランスよく配置した有線ゲーミングキーボード(テンキー付き)。 入力時に精確で高速なフィードバックを実現するタクタイルメカニカルスイッチを採用している。 6キーロールオーバー機能、同時入力時の誤入力を防ぐアンチゴースト機能を搭載し、複数のキー、ゲームコマンドを同時入力する際も正確な反応を得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5 見た目も触感もいいキーボード
2024/12/30 追記
およそ10カ月使用しましたが、未だにキーボードの文字や数字の劣化等が無いので耐久性を良好として追加いたしました。もっともA,W,S,Dキーを激しく操作するようなゲームや遊びで使っていない前提での話になりますが。日ごろの手入れ、掃除もしやすく大変気に入りました。
この個体が壊れたとき果たして同じものが入手できるのか、あるいはこれ以上に性能の良いキーボードが手に入るのかは少し気になるところです。
普通使いの方なら買って損はない良いキーボードだと思います。
------------------------------------------------------------
既にオンラインゲーム等を引退し、今は入力オンリーな者のレヴューになります。
それまでずっとメカニカル使ってきたのでまた同じような機構のキーボードを探し、これに辿り着きました。なので入力に関しては全く違和感なしに使えて大変満足しています。
自分は特に気にはしないのですがエンターキーとスペースキーの打込み音は他と違って変な音が出ます。カコンッっていうような打込み音が出ますので入力時の音に拘る人には注意が必要だと思います。
あと、LED照度のメモリー機能が無いので立ち上がったらリセットされて最大照度になります。
ゲーミングキーボードなんてパチンコみたいにあちこち光ってどれも同じような配置で見た目もそう変わらないと思って今まで使ってきましたが、アルミ合金のヘアラインブラック処理はとてもカッコよくて、更にLED表示も白一色のみなところが潔く、使ってみてこのシンプルさに初めてカッコいいなと思いました。
LED消灯して使いこなせたらブラインドタッチもキー配列も完璧に覚えれるような漆黒さがとても素敵です。
耐久性についてはまだ未知数ですが、本体の重量も適度にありとても使いやすいキーボードだと思います。オーディオに嵌ってる身なのでFN+F5キーでプレーヤーが即立ち上がるのは個人的に助かる機能です。
黒で統一したシステムの人には特にお勧めのキーボードだと思います。
4 余計なものは削ぎ落とした『Logicool G』のゲーミングキーボード
【デザイン】
ゲーマー向けのメカニカルスイッチキーボード。よけないものを削ぎ取ったスッキリとしたデザインでお気に入り
【キーピッチ】
前機種がRazer Cynosa のメンブレンゲーミングキーボードでキータッチ感が変わったので少し時間がかかりそうだが、今のところ誤タッチも少なく入力しやすいようだ
【ストローク】
メカニカルスイッチは打撃感があって気持ちが良い
【キー配列】
キー配列は104キーフルなので使いやすい
【耐久性】
前機種のRazer Cynosaのキーキャップが2年程で『CTRL』と『O』のキャップが擦れて文字が無くなったので、今回この機種を購入。耐久性を備えたPBTキーキャップ素材という事で期待している
【総評】
ブラックブラッシュドアルミニウム加工のケース(本体)が洗練され、白色LEDライトのみが光るのもGOOD。前機種のRazer CynosaはLEDの制御アプリが他のLEDデバイスも制御しようとするためアプリ同士で不具合が生じたが、この機種はドライバーもいらず、余計なLEDアプリもなくシンプルで最高! ゲーミングキーボードは2〜3万円台が当たり前だが、この機種は9000円程度なのに『Logicool G』が使えるのはコスパも最高!
104位
68位
4.23 (4件)
6件
2019/8/16
2019/8/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1025g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】 ハイエンド向け薄型ワイヤレスゲーミングキーボード。メカニカルスイッチは耳に心地よいクリック音の「クリッキー」を搭載。 堅ろうな5052アルミニウム合金をトップケースに採用。耐久性と使いやすさを考慮して滑らかで薄いデザインに仕上げている。 キーボードのライトは約1680万色の個別設定や、ゲーム内アクションとの自動連動も可能。より高いゲーミングエクスペリエンスを演出する。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても使いやすいです。
光らないタイプのキーボードを使用していましたが、やはり夜間等で明かりが弱いところで使用するにはキーが少し光らないと見えないなということで購入しました。
光り方はド派手ですけど、格段に見やすくなってとても使いやすいです。
自分的にはやはりテンキーがあるとコードを書く際には便利だなと思いこのタイプにしました。
マクロを登録しておけるのでこの機種はやはり使いやすいなと思う。
5 壊れてもまた同じものを買いたいと思える一品
【デザイン】
薄型で全体的に黒を基調としていて良いと思います
【キーピッチ】
標準サイズです
【ストローク】
短めで押しやすいです
【キー配列】
一般的な配置で違和感ありません
【機能性】
Bluetooth、無線、有線接続が可能
右上に有る音量スクロールボタンが他にない唯一無二の機能で非常に使い勝手が良いです
【耐久性】
ボディがアルミのため強い力で歪みます
そのため持ち運ぶ用途には向きません
【総評】
カチャカチャとしたメカニカルの中でも特に音が大きいクリッキーですが
これが音で押せたか押せてないか判断できるので自分には非常に相性が良いです
ボタン一つでBluetoothと無線を切り替えることが出来て、2PCそれぞれの切り替えに使えたりします
切り替えは一瞬で、特に無線接続は有線と変わらない快適さです
動かさないものなら有線でも良いやと思っていたのですが、思った以上に無線が快適で、机の周りがスッキリします
以前はRealforceを使っていたのですが、まったくタイプの違うこのキーボードは新鮮で打つのが楽しいです
高かったですが壊れてもまた同じものを買いたいです
202位
68位
- (0件)
0件
2025/11/17
2025/10/24
有線
メカニカル
日本語 96%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 388x43x141mm
重量: 994g
47位
79位
3.53 (13件)
12件
2019/5/ 9
2019/5/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 285x23x120mm
重量: 280g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 グラつかないパンタグラフ構造とキーボードを下から支えるラバードーム構造のキーボード。まっすぐ押し込めるため、安定したキータッチ感が得られる。 最大10mまで通信が可能なBluetooth3.0対応で、パソコン、PS4、iPad、iPhoneなどBluetooth搭載機器に接続できる。最大3台のマルチペアリングが可能。 省エネ設計により、単4形電池2本で約2、3年間使用できる(アルカリ乾電池使用時の目安。使用環境・状況によって異なる)。
この製品をおすすめするレビュー
5 MacとWindowsで使用
仕事用Windowsと趣味用Macの2台を切り替えて使用してます。
切り替え操作は問題無し。
キー配列は問題ですね。
・Fnキーと組合せの「無変換」「|」「\」が不便で、特に無変換はWindowsで多用していたので困ってます。
・「_」はShiftキーを縮めてでも通常の配置にしてほしかった。
5 ペアリングが簡単
ぺリングが簡単に済んで楽でした。
きちんとキーをプレスする感覚があるので、普段どおりのタイピングが出来ます。
これで耐久性がよかったら言うことないと思います。
158位
79位
- (0件)
0件
2025/5/27
2025/春
有線
メカニカル
英語104
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.2±0.6mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 26Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 490x40x140mm
重量: 736g