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Happy Hacking Keyboard Lite2 (PD-KB220B/U)
メーカー希望小売価格:オープン
2004年6月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語68
- キースイッチ
- メンブレン
- インターフェイス
- USB
- テンキー
- なし(テンキーレス)
- キーストローク
- カーソルキー以外:3.8mm
カーソルキー:2.5mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Happy Hacking Keyboard Lite2 (PD-KB220B/U) のレビュー・評価
(25件)
満足度
4.34集計対象25件 / 総投稿数25件
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560%
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428%
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34%
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24%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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’プロ' と同じキー数と配列を持つHHKキーボードライト初版を使っています、’プロ’も以前使っていましたが無損失で跳ね上がってくるキートップに指先が返って疲れてしまい、適度な損失を持ってソフトに跳ね上がってくる'ライト'の方が打鍵音も遥かに静かで、私は気に入っています。 長年使っているうちに飲み物をこぼしたりしてキーの動きが悪くなったので自分で分解・洗浄して一時ギシギシ言うようになりましたが、キーの摺動部にグリースを薄く塗ってスベリも完璧に回復しました。耐久性も申し分ないと存じます。由緒正しいキー配列を保っているこのキーボード以外は使いたくありません。最近ゲーマーに人気があるようで、価格が高騰して一般ユーザーに手が届かないのではないかと心配しています。
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はじめは指が疲れる。 キーを押し込む感じが、重いです。 ファンクションキーも、あったほうがいいな・・・。
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デスクトップPCで利用中だったキーボード(中心から左)にコーヒーをこぼしてしまった。 機能はするが、半角/全角・1・CapsLockなど、打鍵数が高いキーの感触が悪すぎるため、急遽、キーボードを新調することにした。 候補は、以前、勝間和代さんの記事を見て以前から気になっていた「Happy Hacking Keyboard(以下、HHK)」。 Bluetoothで安価なキーボードが溢れている中、HHKは高級キーボードで気になっていた上位グレードのProは2万円以上と非常に高額。どのグレードもBluetoothでなくUSBの接続が多い。 廉価版のLITE2でも5最安値5,500円程度(購入時の安値)、Pro/LITE2の仕様(Pro:静電容量無接点、LITE2:メンブレン(有接点))は何が違うか・・・など、あれこれ悩みどころはあった。 HHK使用は初めてで今回は、お試しにもなるため、今回は、廉価版のLITE2を選択することとした。 注文翌日、商品が届き、いざ開封。 テンキーがなくコンパクトだが重厚感が強く、キー自身は、ストローク(3.8mm)が深く、しっかり打ち込める。 モノのイメージは、20年くらい前のPCキーボード、操作は、MacやUNIXに似ているように感じさせられる。 キーストロークが浅いか、深いかは好みがあると思うが、自分はしっかりキーを打つタイプなので相性はバッチリ。 打鍵時のコツコツ音、うるさいとのレビューも多いようだが自分は気にせずキーを打つことができる。 キーの配置や操作は独特な部分があるが、数日あれば慣れができ、スムーズなキー操作ができると思う。 いろいろ書いたが、自分にはマッチしたキーボードでハマりそう、安価なキーボードの3倍程度のお金をはたいた価値はありそうである。 廉価版といえど、これはこれで有りのキーボードで今のところ、不満は無いが評価の高い上位のProがLITE2に比べ、どの程度、良いモノなのか、いずれ試してみたいと思う。
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Happy Hacking Keyboard Lite2 (PD-KB220B/U) のクチコミ
(33件/11スレッド)
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PD-KB220B/Pは既に販売終了となっておりますが、現行モデルのPD-KB220B/Uとの違いは何でしょうか?
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ずっと気になっていたキーボード、本日購入し、先ほどMacBook Proで使い始めました。 値段がHHK Professionalの1/3以下なうえ、レビューなどを読んでも「この値段ならば、もっと打鍵感が良くてもいいはず」などと書かれていたりして、ブランド力に頼った低品質な製品である事を心配していましたが、想像以上に良いです。 というか、これが駄目だと言う人は、一体どれだけ繊細なんだろうと思ってしまいます。単純に新しいキーボードであることの新鮮さも随分あると思いますが、なんだかすらすら打てている感じがして、すごく気持ちいいです。パソコンを買ってきたときに付属していたキーボードを使い続けているような人なら、かなりの確率で「お、確かにいいな」「この値段でもまあ納得出来るな」と感じると思います。コンパクトで、ひどい安っぽさは感じさせず、少し良い文房具を買った時のような気分、明日の仕事が楽しみだな、というような気分になれます。 入力モードの切り替えキーなどは、後から自分で設定していかなければならないのだと思っていましたが、メーカーのサイトからダウンロードしてきたドライバーをインストールしただけで、普通のMac用キーボードと変わらない配列に変更され、その手軽さにも驚きました。 この文章も表題のキーボードで書いていますが、ノートパソコンだと、画面を少し離れた場所に置ける、目から離して置ける、というのは、今までノートパソコンに搭載されているキーボードを使うために、結構な至近距離から画面を見続けてきた事を考えると、案外大きなメリットなのではないかと感じます。 その中で、数少ない不満点として、音がかなり大きい事が今の時点で挙げられます。それほど強くタイプしているわけではないと思いますが、普通のWindowsデスクトップパソコンに付属しているキーボードの、1.2〜1.4倍程度の音がします。確かに仕事中なら、(特にリターンキーの、区切りに相応しいようなカコッっという打鍵音など)バリバリ作業している感じのする良い音、音量であるとも言えそうですが、エアコンの音が止んだ瞬間、隣の部屋で寝ている家族への配慮から、少し打つのを躊躇してしまうような、そういう大きさです。こればかりは、常に大音量で何かしらの音楽が鳴り続けている家電量販店で検討するのは難しいかもしれません。 また、今まで、ノートパソコンに搭載されているキーボード、平らで段差がなくキーストロークの短いキーボードばかり使ってきたので、今までパソコンの前で取っていた姿勢が、少し変化したような気もします。どの程度疲れるかは未知数です。 本日使い始めたばかりなので、また数日たって、ある程度レビューが出来そうだったら、「☆」の数と一緒に書き込みたいと思います。 概ねの所満足しています。音にさえ慣れれば、かなり長く使えるデバイスになりそうです。
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基本的なご質問ですが、windowsでキーの入れ替えをどのようにできるでしょうか。
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Happy Hacking Keyboard Lite2 (PD-KB220B/U) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| ケーブル長 | 2 m |
| テンキー | なし(テンキーレス) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語68 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メンブレン |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19.05 mm |
| キーストローク | カーソルキー以外:3.8mm カーソルキー:2.5mm |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 294x38.6x120.5 mm |
| 重量 | 680 g |
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