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Happy Hacking Keyboard Professional2 墨/無刻印 (PD-KB400BN)
メーカー希望小売価格:-円
2006年3月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 英語60
- キースイッチ
- 静電容量無接点方式
- インターフェイス
- USB
- キーストローク
- 4mm
- メーカー公式情報
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Happy Hacking Keyboard Professional2 墨/無刻印 (PD-KB400BN) のレビュー・評価
(7件)
満足度
5.00集計対象7件 / 総投稿数7件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 無駄を削ぎ落としたデザインで、HHKBシリーズの中でも最高だという印象です。 【キーピッチ】 十分なゆとりを感じます。 【ストローク】 ストロークの良さに一度慣れてしまうと、他のキーボードには戻れません。 【キー配列】 やや特異ですので十字キーなどは慣れが必要かもしれません。 【機能性】 モード切替スイッチを初めて知った時には感動しました。 【耐久性】 今年で12年目ですが、まだまだ現役で使えています。 1年に1度はキートップを洗浄するなど適度なメンテをしています。 【総評】 この製品を買ったときにはやけに高い買い物をしたなと思ったわけですが、結果的に10年以上使えており、大変満足しています。
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【デザイン】 最小構成で言うことはない。 墨だと無刻印が際立たないので注意。 無刻印ドヤッがやりたいなら白がいいはず。 【キーピッチ】 静電容量無接点方式ならではの「押した時に入力される」のが特徴。やはり違いがわかる。 パンタグラフみたいな「押し込んだ時に入力される」ものとは異なる。 【キー配列】 特にみんなが気になるのがカーソルキー。 しかし慣れる。残念ながら慣れてしまう。 Fnを小指でおさえると、人差し指と中指でカーソルキーがいじれる素晴らしい設計になっている。 【機能性】 最小構成の最強モデル。 【耐久性】 10年使えるらしい 【総評】 おすすめは「HHKB Pro2を2機買ってエルゴノミクスキーボードみたいに使う」です。 4万とUSBポート2つでまたとない素晴らしい環境が手に入ります。
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【デザイン】 まず特筆すべき点はデザイン。真っ黒なボディーに文字の一つもないキートップ。ただ一箇所の印字が右下のHHKBロゴ。 オーソドックスなキーレイアウトは、基本的なキーのみで無駄がなくシンプル。 まさに究極のキーボードの筆頭とすら思える。 【キーピッチ】 キーボードの王道を行く。 どんなキーボードから乗り換えても納得いくピッチの19mm。 【ストローク】 スッコンと入る感覚は筆舌に尽くし難い(レビューなのに)。 物理的には深めに類するが、反応は底よりも数mm手前でするため、よほど撫でるようにタイプしなければ、打ち損じはないと思われる。 ただ、パンタ好きからは好かれる事のない類のストロークとタッチではある。 【キー配列】 メインキーは申し分ない。USキーとしては標準的。 残念なのは、Liteのような右Fnが存在しない事。 Lite以上にFn併用キーが多いため、右Fnが欲しいと思ったことは数知れず。 【機能性】 WinMac両対応、USBハブ付き。 ただし、キー数は少ない。 【耐久性】 非接触接点なので心配無し。 【総評】 サイズ、重量、メカニズム、デザイン、配列、コンセプト、どれをとっても一級品であることは間違いなく、世界に誇ることができる日本のキーボードの筆頭であろう事は間違いない。 右Fnが欲しかった事と、Realforceとの比較で気づいた、鉄板が無い事によるタッチフィールの差が伸び代か。
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Happy Hacking Keyboard Professional2 墨/無刻印 (PD-KB400BN) のクチコミ
(3件/2スレッド)
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この商品の購入の3か月前にLiteのほうを購入し、無刻印でもたぶん大丈夫だろうと思い切って 購入しました。ノートのほうが書き込みすることが多いため、400BNのほうをノート用にLiteのほ うをデスクトップ用にしました。 多くの方が言われる通り、打鍵感は全くの異世界で、軽くそして静かです。無刻印ゆえタイピ ングに自信がないと「無理かなぁ」などと思っておりましたが、なんとなく結構いけるもんで す。腕前が中途半端なせいで I と O よく間違えます。つまり 右手が一つ分間違って いるのだと思いますが、今後直ると確信しております。 今まで一般的なキーボードを使ってきた私にとってキーの役割などに結構戸惑いがありました が、後ろにある切り替えスイッチで多少のカスタマイズができ、快適に使用できています。 いまだに「無変換のボタンがどれなのか?」など素朴な疑問が絶えませんがタイピングが楽し い日々を送れています。 みなさんご存じかと思いますが、このキーボードは配線が着脱式です。キーボード側がミニ USB(B)になっており持ち運びの際には嵩張らず重宝しております。がノートで使用して いる私には少々太く長すぎたため、0.8mの巻き取り式ケーブルを用意しました。SANWA ダイレクトにて訳あり価格580円の物ですが価格以上にしっかりとしていてこれもまた満足して おります。
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静電容量無接点方式がこの世で一番すぐれたキーボードだ! というのは言うまでもなく、 今まで NG0100 REALFORCE91U を使っており、 素晴らしいので会社用にもう一台買いました。 その後、元はパンタグラフ派だったので、 パンタグラフ風の静電容量無接点方式 東プレMD-01を滑り込みで購入したのですが(もう手に入らないかも)、 あまり惹かれるものもなく押し入れの中にあります。 そして今回なんとなくHHKBを買ったのですが、 キーが少ないので腕を動かさないでよい。 今のところこの分、RealForceより優っていると感じています。 エディタは vi、 インタネットエクスプローラーでも何でも ショートカットキーばかりで操作している私にはよい感じです。 パソコン操作にマウスばかり使っている人は、 RealForceの方をおすすめします。
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Happy Hacking Keyboard Professional2 墨/無刻印 (PD-KB400BN) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| ケーブル長 | 1.8 m |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 英語60 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
静電容量無接点方式 |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19.05 mm |
| キーストローク | 4mm |
| キー刻印 | 無刻印 |
| その他機能 | |
|---|---|
| Mac用キー配列 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 294x39.9x110 mm |
| 重量 | 530 g |
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