スペック情報
4位
3位
4.37 (10件)
11件
2024/2/13
2024/2/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 291x17x131mm
重量: 290g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。 Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価な割には使いやすい。
MX Keys miniも使っていますが、
F12キーの右隣がDELキーになっている点はこちらのほうが好みです。
PrtScrキーの分だけ左に寄っており、変換キーの位置にカタカナ/ひらがなキーがあり打ち間違えします。
スペースキーが他のキーに比べて異様に低いです。初期不良で交換しましたがそれも同じでした。
この値段でOS自動判別機能がありMacとWin両刀使いには嬉しいです。
5 使いやすくコンパクトなキーボード
【デザイン】
スッキリとしたデザインで私には好感が持てます。
【キーピッチ】
特に違和感なく、押し間違いも多くありません。
【ストローク】
普通な感覚です。
【キー配列】
一般的な配列でキー打刻の違和感はありません。
【機能性】
複数機種とペアリングできるのがグッドです。
【耐久性】
使い始めなのでこれからです。
【総評】
コンパクトでデザイン性が良いのでどこでも使えるキーボードとして大変気に入っています。
2位
3位
4.54 (22件)
21件
2023/6/27
2023/6/ 8
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いと思います
Logicool Craftから乗り換え。特に問題ないですね。前より打ちやすいです。質感は少しザラつくので少々慣れが必要かもしれません。配列は以前と同じなのでお特に違和感無しです。
5 Logi Bolt対応マウスと一緒に使用
【デザイン】
スタイリッシュで、かつコンパクト。
【キーピッチ】
好みが分かれると思います。慣れれば問題ないと自分は思っています。
【ストローク】
これも好みが分かれると思います。もっと深いほうが気持ちいいかもしれませんが、機能性やデザインを考えると十分かと思っています。
【キー配列】
ファンクションキーの切り替えがやや面倒かも。あと音量調整のボタンがキーボード外にあると、より使いやすかったと思いますが、それ以上にPC切り替えボタンなどは便利なので、どっちを重視するかだと思います。
【機能性】
Logi Bolt対応のマウスを使用しているため、レシーバーが兼用で使えること。Logi Boltの反応が非常に良いので、今のところ遅延なども全く感じません。
静穏性も期待通り。
【耐久性】
使いはじめなので、分かりません。
【総評】
値段が高いのがネックですが、それ以外は非常にいいキーボードだと思います。
特にLogi Bolt対応マウスを持っていればかなりオススメです。
3位
5位
3.92 (12件)
13件
2024/5/22
2024/4/25
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 433.8x23.1x134.8mm
重量: 685g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 スリムなのに頑丈、耐久性の高いワイヤレスキーボード(日本語レイアウト)。ゆったりと大きめな矢印キーを搭載。 ロジクール独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスやキーボードを複数接続できる。 8度の角度がつく底面のティルトレッグで高さを調整し、長時間の使用でも快適な姿勢でタイピングができる。単4形乾電池2本で最大36か月使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 KX800とはバッテリーか電池の違い、充電できるなら電池が良い
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思います。
【キーピッチ】【ストローク】
そこまでこだわりは無いですが、特に違和感はないです。
【キー配列】
デフォルトだとF12の隣が常時ボリューム上昇のキー(Fnキー無し)が割り当てられており、間違えて押した際はFnキー+F12を押さないと戻らないのが若干気になりますが、公式アプリケーションで入れ替えができるため、ミュートのOn/Offに変更しています。
【機能性】
PCの切り替えがとても便利で3台まで登録できます。
また、公式アプリケーションがとても良いため、ロジクール製品が手放せない。
【耐久性】
まだ1年経過していないため、無評価
【総評】
1つ前はKX800を使用していましたが、altキーが取れて戻せなくなったため、新規でこちらの商品を買い換えました。
使い心地もキー配置もKX800とほぼ同じで、唯一の違いはバッテリー充電式か電池式かの違いでした。
キーボードのバッテリーはほとんど消費されず、バッテリー式のメリットが感じられなかったため、電池式の方が正直ありがたいです。
電池を充電できる機器を持っている方は絶対に電池式の方が良いと思います。
その違い(むしろメリットが増えた)だけでKX800のほぼ半額で購入できたため大変満足してます。
5 windowsとmac両使いには最適です。
【デザイン】
丸角のサイズが良いですね。
私好みの寸法です!
【キーピッチ】
十分です!
普段、矢印を多用する作業をするので
大きいやつを探しました。
【ストローク】
押し込んだ感がありイイですね。
【キー配列】
ESCキーが大きくて便利です!
macの閉じるボタンが設定でも
大きくならないウインドウがあり
閉じやすくてよかったです。
【機能性】
メーカのソフトをインストールすると
ボタンにショートカットを割り当てられるのが便利です。
また、複数デバイスの切り替えとBluetoothのほかに
付属のUSBで通信でがきます。
windowsはBluetooth接続でもログインできますが
mac bookは起動直後、受け付けてくれないため
ハブを経由しますが入力ができるので良いです。
【耐久性】
まだ使用1ヵ月なので分かりません。
【総評】
複数デバイスに対応できる無線キーボードでテンキー付き、
矢印キーが大きい製品でカッコイイやつが欲しい場合は、お勧めします!
5位
7位
4.50 (3件)
0件
2026/2/ 3
2026/2/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語102
USB Bluetooth
【スペック】 ロールオーバー: 複数キー同時押し:6キー対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 401x39.6x147mm
重量: 1100g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 電池寿命:ワイヤレスで12ヵ月使用可能(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 購入価値はあった
【デザイン】
全体的に、良い。
大きさは、テンキーありなので、また、youtubeの動画を見て、大きいと思っていたわりに、
小さく感じ、満足。
【キーピッチ】
普通だと思います。
【ストローク】
普通。深いのが好きなので、ちょうどいい。
【キー配列】
矢印キーの配置が特殊なので、そこのところは慣れが必要。「
【機能性】
無線、バッテリーもちは、ロジクール製品は、気にしなくていいので楽。
ライトの光方などは、あまり関心がないので、こんなものかな。
【耐久性】
ロジクールのメカニカルなので、問題ないと思うが、購入して間がないので無評価。
【総評】
メカニカルなので、それなりの音がしますが、こんなものかな。
少し飽きてきたら、静電容量式のに変え、気分転換して使っています。
あまり底打ち感が、自分にはないように感じ、これがガスケットの恩恵かなと思っています。
慣れれば、打ちやすい。
総合評価 5
(追記)
Lの文字は、指を置いてても打刻されることがあるので、押し圧ははっきりしたことはわかりませんが、かなり軽いのではないか。
東プレの30gに似た感じ。
4 重厚感、打ち心地は最高だと思います。
【デザイン】少し異色な感じのするデザインだとおもいました。本体を半透明にした理由がよくわかりません。横幅がやや狭いので、少々机が狭いならば使い勝手が良くなると思います。
【キーピッチ】一般的なメカニカルのフルキーボードと同等だと思います。使い勝手は全く問題ありません。
【ストローク】これも一般的なメカニカルフルキーボードと同等です。深すぎず、浅すぎずです。打鍵感はかなり良いです。さほど重くないですし、コトコトという音もいい感じです。ただし静音キーボードに慣れている人だと、うるさく感じるかもしれません。
【キー配列】みんな気にすると思いますが、一般的なフルキーボードと比較して、矢印キー周りが大きく異なります。特にテンキーのゼロが1マスになっているのはやはり困ります。いつもは親指でゼロを押していましたが、このキーボードでは右を押してしまいます。なので、EXCELなどでは人差し指でゼロキーを押すことになると思います。
【機能性】キーの機能変更などもできますし、いいと思います。ちなみに買ってすぐに設定変更をしてFnキーを有効にしました。いつも思うのですが、最近はFnキーって使わないのでしょうか。
【耐久性】なんとも言えません。ロジクールのキーボードは結構な台数を購入していますが、過去にすぐにキーが反応しなくなる(接点不良)といった初期不良がありました。
【総評】まず矢印キーの周りのキー配列が気になります。とにかくゼロキーが1マスしかないので、EXCELの多用者であれば困るかもしれません。あとDELキーも場所が違うので、最初は戸惑います。ただ、Fnキーは4つで1かたまりになっているのはとてもありがたいです。重量が1kg超えとなっており、とても重厚感があり、使用中に机の上でブレることがありません。このくらいの重量がとてもいいと思います。
あと、Youtubeを含めて指摘する人を見ていませんが、全高がやや高めなのも気になります。普段使っているのが同社製のK270なのですが、K270ではESCキーで最大高35mm程度ですが、このK98Mでは47mm程度あります(ともに背面の足を立てた場合)。手首がやや上を向いて打つことになるので、長時間の疲れが気になるかもしれません。解決法として、キーボードの手前に設置するパームレストが必須かもしれません。最後に、値段に対しての満足度で言えば、価格相応といった感じがします。
6位
9位
4.00 (3件)
13件
2025/7/ 7
2025/7/24
ワイヤレス(無線)
日本語103 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 369.9x22.8x136.9mm
重量: 380g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
4 静音だが、K295よりはキータッチ音は大きい
テンキー付きでコンパクトかつ安いキーボードを探していました。
キータッチ音はある程度静かですが、K295よりは音は大きいです。
BackSpaceキーが小さいのも気になる。頻繁に使うキーなので。
私が気になった点はそのくらいです。
4 すぐに繋がる
【デザイン】
よいです。
【キーピッチ】
普通によい。
【ストローク】
普通
【キー配列】
普通
【機能性】
ファンクションボタンが使える。
【耐久性】
わかりません。
【総評】
K230からの買い替えです。なるべく小さい物を探していました。
Unifying接続ではなくなりましたが、PCが立ち上がった後、キーボードの何かのキーを触ればすぐに繋がります。
9位
10位
4.34 (22件)
44件
2024/6/11
2024/6/中旬
ワイヤレス(無線)
日本語104
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 最大6キーの同時押しが可能
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 384.8x24.35x128.35mm
重量: 535g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 クリック感のある約3.0mmの深いキーストロークでタイピングの心地よさと確実性を実現した、テンキー付きのワイヤレス静音キーボード。 キートップ構造を一から見直し、静音性が向上。裏面には収納可能な高さ調整用フットを搭載し、さまざまなシーンで打鍵しやすい角度に設定できる。 手持ちのPC、タブレット、スマホに最大4台までペアリングが可能。ワンタッチでデバイスを切り替えられ、マルチOSにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 打ち心地のいいキーボード
長らくエレコム製Bluetooth接続式コンパクトキーボードを使っていましたが、キートップの一部が外れてしまって復旧できなくなったこともあり、本機をふるさと納税の返礼品として入手しました。
自宅のメインPCとタブレットに接続しています。
スコスコいう打鍵感は癖になりそうです。
また、ストロークはこれくらい深い方が、誤入力が少なくなる気がします。
確かに重量感はないですが、底面のゴムで接地面をしっかりグリップしてくれます。
ただし、チルトスタンドを立てるとグリップが弱くなります(私は立てない派)。
前記エレコム製キーボードとの比較でいうと、Home、Endキーやメニューキー(アプリケーションキー)がないなどの不便な点はありますが、Fnキーとの組み合わせで凌いでいます。
そのほか、スペースキーが短い割に、無変換・変換キーが、普通のキーより若干長いのが少し気になります。
とはいえ、カーソルキーの配置に工夫があること、マクロキーがあること、Caps Lockを示すランプがあることなどは、本機の方が優れています。
マクロキーには、Wordでよく使う複数押しショートカットとNum Lockを割り付けました。
あと、USBドングルで接続すると、BIOSにも入れるので、いざという時、Bluetoothだけのものより便利です。
以下、自分用の備忘として。
・マクロキーは、上右端のキーと番号付きマクロキーを押して設定。最後に上右端のキーを押して記録完了。
・Bluetooth接続設定は、コネクトボタンを押しながら各番号キーを押す。
・アプリケーションキーはShift+F10。
【2025年12月28日追記】
幸いなことに右側にもFnキーがあるので、右手一本でFn+矢印キーを同時押しすることによってHome、PgUp等を入力することができ、慣れてくればこれもアリと思えるようになってきました。
また、NumLockの切り替えはあまり使わないことが分かったので、マクロキーの3番はアプリケーションキーを割り付けることにしました。
多少の不満も慣れとカスタマイズで解決できますので、入力が快適な本機を職場でも使おうかと思い始めています。
5 ほぼ音無し+タイプミス無しで高齢者にも最適と思います。
タイプの感度が非常に良く、軽いタッチで反応してくれミスタッチが無くなりました。
さらに静音でタイプ音が感じられません。
コンパクトで机で多くの作業をされる方には最適と思います。
4か所にも接続可能には驚かせれPC・携帯・タブレットと超便利です。
私は高齢者ですが、毎日キーボードはフル活用ですのでお勧めします。
2年保証もありがたいと思います。
12位
12位
4.39 (61件)
215件
2021/10/21
2021/11/11
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。 Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
16位
13位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 人を選ぶキーボードだと思います
【デザイン】
デザインの良さがこれを選んだ理由です。デスク周りをかっこ良くしたかった(笑)
私はかな入力を使わないのでひらがな表記は不要。アルファベット表記のみで薄くてすっきりしたものが欲しくてこちらを選択。
【キーピッチ】
標準
【ストローク】
浅いです。打鍵感含め上質なノートpcと同じ感覚。
【キー配列】
デザインとのバーターなのですが気になる部分はあり。
・スペースキーが短い。特に左側。仕事で若干短めのキーボードを使っていたので大丈夫かと思っていたけれどやはり気になる。左手親指でスペースキーをたたく人で手が小さかったら要注意。
・方向キー、HOMEキーなどの左右が空いてない。BSとInsertキーの押し間違え多発。
ほかにもあるけれど個人的に気になったのはこの2点
【機能性】
・2.4GHz無線とブルートゥース×3で計4台で使えますがブルートゥース×3は専用ボタン一発ですが2.4GHz無線はFnキーとInsertキーの同時押し。自分は2.4GHz無線とブルートゥースの切り替えが多いので、こちらも一発にしてほしかった。
・キーの質感と印字がこのデザインの良さに繋がっていると思いますが、条件によりキーの表記が見にくいです。光源と自分の位置関係で光源が自分の直上から後方であれば問題ないですが前方にあるとキー表面の反射と相まってほぼ文字が見えません。店舗では確認できないことが多いと思うので要注意です。ブラインドタッチができない人は特に。
【耐久性】
不明
【総評】
本製品を購入した目的がデスク周りをかっこよくしたかったことなので、個人的にはとても気に入っています。
作業効率を求めたら多分この製品は選択しません。
短いスペースキーと印字の見にくさの件は人によっては致命的レベルかと思いますので購入するときは慎重にされたほうがよいかと思います。
35位
15位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語89
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 604g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 本当に静かなキーボードだと思います。
【デザイン】
シンプルでとても良いです。
【キーピッチ】
特に不都合は出ていないので、自分の手には合っていると思います。
【ストローク】
ロープロファイルなので本当にノーマルとノートの中韓。
【キー配列】
ちゃんと「_」キーがありFn併用みたいなことがない。
Shiftキーのサイズが1しかないのは問題にならないが、Shiftとカーソルキーの間やバックスペースの右に隙間がないことで変換範囲指定ミスやタイプミスが増えた。
【機能性】
特に高度なものは求めいていないので十分。
ただしバックライトの指定が細かく出来ず、数種類のパターンから選ぶのみなのが惜しい。
特定キーのみ常時点灯とか出れば……。
【耐久性】
使い始めたばかりなので評価せず。
【総評】
タイプ音が本当に静かです。
キーを叩くような事をしなければコトコトポクポク打てます。
10位
17位
3.99 (26件)
70件
2023/1/13
2023/1/26
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 373.5x21.3x143.9mm
重量: 558g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 パソコン、スマートフォンまたはタブレット用のスリム、コンパクトかつ静かなワイヤレスキーボード(日本語キー配列)。 「Easy Switch」ボタンによって、同じキーボードを使って2台のデバイス間でタイピングを切り替えることができる。 スマートフォンは内蔵のスマートフォンホルダーに立てられる。タイピングしていないときは自動スリープ機能が起動し、電力を節約。
この製品をおすすめするレビュー
5 なかなかいい
入院中スマホのキーボードとして購入。
Bluetooth接続で快適に使えた。
キータッチ、レスポンスとも良好。
5 上下の矢印以外は完璧です
【デザイン】
静音で気に入っているのですが、上下の矢印だけが小さく、なれません。
それ以外はとても気に入っています。
【キーピッチ】
特に気になりません。満足です。
【ストローク】
特に気になりません。満足です。
【キー配列】
特に気になりません。満足です。
【機能性】
WindowsのミニPC, Mac Miniで使っています。
両方で同じキーボードが使用できるのでとても便利です。
【耐久性】
2年保証があるので、安心です。
【総評】
上下の矢印をよく使うので、それ以外は完璧です。
トータルには満足しています。
26位
19位
- (0件)
0件
2025/6/27
2025/7/ 4
有線/ワイヤレス(無線)
英語 75%
USB USB Type-C Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
マルチペアリング: ○
31位
20位
- (0件)
0件
2025/7/11
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語71 80%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 346x24.1x118.5mm
重量: 608g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大154時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
8位
21位
4.00 (21件)
9件
2023/11/ 9
2023/10/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 279x16x124mm
重量: 415g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。 Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。 キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
この製品をおすすめするレビュー
5 Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5 持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
20位
23位
5.00 (3件)
0件
2024/10/ 9
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
18位
24位
3.91 (31件)
71件
2022/7/19
2022/8/ 4
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 355.2x38.8x138.8mm
重量: 692.4g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。 Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
この製品をおすすめするレビュー
5 久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5 安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
47位
25位
- (0件)
0件
2026/5/29
2026/6/25
ワイヤレス(無線)
日本語
Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ Mac用キー配列: ○
マウス付: ○ サイズ: 444.15x29.88x211.74mm
電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
19位
27位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 (ほぼ)全部 Fn 無しで打てる、すばらしいレイアウト
このキーボードの一番のすばらしいところは、Fn キー無しで、(ほぼ)すべてのキーを打てることです。
打てないのはカタカナ・ひらがな、と Ins の 2キーのみです。
キーボードのレビューというとやれ打鍵感がどうのこうのと言われますが、ミニキーボードにとって大事なことは、いかに Fn をユーザに使わせないレイアウトであるかどうかです。Fn キーで利用者の頭をバグらせるなど、言語道断なわけです。
その点、このキーボードには Fn キーはありますが、音量だの、画面ロックだのといった、拡張キーへの使用にとどめています (Ins とカタひらだけが例外です)。このあたりは、連続した作業のなかで打つキーではなく、独立した用途で使うキーですので、Fn との組み合わせでも構わないでしょう。
2026年において、他に類を見ないすばらしいレイアウトなのですが、エレコムがこれが最適解と勘違いしないように、星は 4個にしておきます。
というのも Justy JKB-89S という絶対的な神レイアウトがあるからです。JKB-89S は小型配列でありながら、すべてのキーを Fn 無しで打てます。
ここからは苦言です。
Copilot, Dictation, Caps, lock などをエレコムは独立キーにすることを選びました。しかし、これらが独立キーである必要ありますか?Ins やカタひらより重要ですか?
Copilot は Shift-win-F23 のマクロです。つまりすでに装飾キーとの組合せは不可能なマクロキーで、本当にただの独立キーです。Fn との組み合わせにしたとして、それで良くないですか?
Dictation? Mac ユーザなんて世のなか本の一握りしか居ません。そのせいで、このキー、Windows では何の反応もしない謎のキーです。
Caps lock 世界の誰が必要としているんですか?
Lock? ただの Win+L ですよ?
これらのを反省して、自作はぜひ Ins もカタひらも、Fn 無しで打てるようものを開発してほしいです。
一応打鍵感に触れておくと、ちょっとタクト感のあるスイッチです。ちょっと茶軸っぽいです。反応も戻りも不満ないですね。私は Cherry Mx ピンク軸が一番好きなので、それとは比べようもないですが、少なくとも不快ではないです。打鍵感なんて、あくまで主観なので、メカニカルよりこっちが好きという人がいても、おかしくないと思います。
買ったばかりなので、耐久性は評価なしとします。
41位
31位
4.33 (3件)
0件
2025/10/30
2025/11/27
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語113 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 430.8x20.2x142.9mm
重量: 700g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: ソーラー充電式、暗闇の中で、最長4ヶ月間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 充電楽ちん! テンキーいらん…
【デザイン】【キー配列】
テンキーあんま使わないので要らない…
カーソルキーが大きくてHomeやEndボタンがあるのが良いと思い買いました
【キーピッチ】【ストローク】
職場でノーパソ使ってるためパンタグラフに慣れてしまい、家でも使いたいと思い買いました。タイピングしやすくて特に不満ない。
【機能性】
ソーラー充電できるということで、楽ちん!
logi boltのおかげか遅延ない。マウスと同じくoptions+でカスタムできて便利。あんまカスタムしてないけど…
【耐久性】
まだ数週間しか使っておらず分からない。不満が出たら追記する。
【総評】
ソーラー充電は助かる!
テンキーレスキーボードも作ってくれ!
US配列も選べるようにしてくれ!
4 充電不要
【デザイン】
テンキーつき
薄いのでノートPCの外付けとしてはいいのでは
【キーピッチ】
ノートPC標準のキーよりはピッチが大きいので十分
仕事でPCを使うことが無くなったので十分です
【ストローク】
こんなもんでしょう
そんなにキーを打つことが無くなったので十分です
【機能性】
Logi Options+でちょっとキーカスタマイズできます
接続が旧LogiBoltに未対応でした
Solar充電で充電不要なのでホントにワイヤレスはいい
【耐久性】
内蔵バッテリーは10年対応らしい
キーボードもしっかりした造りだと思うので丈夫だと思う
【総評】
ノートPCのキーボードはちょっと
って言うならいいのでは
22位
34位
3.69 (35件)
9件
2017/12/20
2017/12/下旬
有線
パンタグラフ
日本語104
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 367.1x21.2x127.5mm
重量: 508g
【特長】 最薄部6.5mmの有線薄型コンパクトなキーボード。「パンタグラフ方式」で、Windows OS/Macintosh OSのそれぞれに最適化した入力モードを搭載。 ボリューム調整やメディアプレーヤーの操作など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを備える。 コンパクトながら19mmのキーピッチと、日本語104キー採用により、快適なタイピングが行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 残念です
☆これは驚きというか落胆でしかありません。
PCメンテで、数カ月に1回ごとにしか利用しないにも関わらず、その間は付属のケースにしっかり保存、突然、スタートボタン以外の入力ができなくなりました。(保存含めて約1年半)
メーカーさん、これはリコールレベルではないですか?
なにか時限爆弾のようで使用不可、残念です。
【デザイン】
ブラック色でしまった感じ、コンパクトです。右上のLEDも小型で明るくポイントになってます。(Num点灯)
ワイヤレスキーだと光らないのでよいですね、
【キーピッチ】
ショートカットキーなどCtrlとかの同時押しなどは少し距離があるかなと思います。
通常利用はOKです。
【ストローク】
これはバツグンです、はっきりと打点感あります。
【キー配列】
特に矢印キーは独立してますので使いやすいです。
【機能性】
必要なものは一通りあります。
【耐久性】
数えで、利用回数半月レベルで使えなくなる。詳細は最初に
【総評】
BT(Bluetooth)キーボードが時々認識せず困っていたところ有線キーボードの選択になりました。
時々BIOS設定時でも動作するので便利です。
もう少し傾きが欲しいので上部に足を追加しました。
5 薄くて楽ちんです。ノートPCを同時に使う時は負担が少ないです。
私はディスクトップPCを使用中、すぐ右側に14インチノートPCを置いて、同時に作業をする事が多々あります。
手を移す度に、キーボードのタッチ感覚(ストロークやボタン間隔など)が大きく変わるのが嫌なので、ディスクトップPCでも前々から
『小さくて薄い』
この手の製品を愛用しております。
【デザイン】
14インチノートPCのキーボード部分をそのまま外に出した感じ。
長方形でいたってシンプル。私自身の好感度はかなり高い。
【キーピッチ】
一般的なビジネス系や家庭用ノートPCのキーボードとほとんど変わらない。(ゲームPCとは全く違いますよ?)
キー面積や形なども正方形を基本に整然と並んでおり、私はこのようなシンプルで機能的なデザインは大変好みです。
【ストローク】
これも一般的なノートPCと変わらない。
この、3ミリくらいのストロークが使いやすい。
【キー配列】
完全に慣れてしまったのでエンターキーの形や大きさ、delボタンなどの配置も含めて、不満はありません。
ノートPCだって、各メーカーのキーボード配置は独特なのが多いのですし、この手の小面積で薄型軽量となれば、ほぼノートPCと同じで配列は若干独特となります。
不満を言ってもキー配列は変わらないので、早く慣れた方が得策です。
【機能性】
Fボタン配列や大きさなんかも含めて、殆どノートPCのキーボード。
【耐久性】
有線ならかなり持つと思います。薄くて軽く、キーのストロークも少なく稼働部分が小さい。
機械ものなら稼働部分が大きいものより、小さくなればなるほど精密性は高くなりますが故障が発生し難くなると思います。
【総評】
かなり前からこの手の薄いキーボードは愛用しているのですが、今までは『無線』でした。
なぜ今回『有線』にしたかと言いますと、無線キーボードは電圧が下がってくると、(誤動作)が発生し出すからです。
ある日から突然文書に(誤字脱字)が増え始める。それがキーボードの電池の劣化と言うのが最近やっと判ったからです。考えてみればマウスも電池劣化で反応が鈍くなりますからね、マウスもずっと『有線』です。
キーボードを『有線』にしてから、今はいつまで経っても(誤字脱字)は発生しなく、いや、少なくなりました。
ご参考まで。
25位
42位
5.00 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 446x42x137mm
重量: 1047g
【特長】 高い静音性を実現する静音赤軸メカニカルスイッチと吸音シートを搭載した、108キーの有線フルサイズメカニカルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換できる。 専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価だけど質感ヨシ
Logicoolのキーボードがバッテリー切れ起こしたため
バッテリー型ではない本機を選びました。
ヨドバシカメラで色々触りましたがコストパフォーマンスに優れていて
質感も良いという条件で残ったのでネットで購入
しばらく使ってますがストロークがちょっと強かったかなと思うくらいで使用には問題ないです。
5 これはキテいる
FILCOのMajestouchでは王道すぎるし既に2本持っているし、なにかないだろうかとPC店を物色していたら見つかった製品。
これはキテました。どこのブランド品かと思ったらまさかのELECOM。
このキーボードは日本の感性で作られている良品でした。打鍵感が日本。しっとりとしている。マットな仕上げもいいし。日本の製品は日本人にもっと見直されたほうがいいです。
ギラギラ光らないのもいい。光るタイプはちょっとキーボードに触れるとPC起動して終了するまで光りっぱなしでムカつくのでもう光るタイプは買わない。BIOS弄くればいいのだろうけどそこまではできないのです。
やわいパソコンデスクのガタガタするキーボード置き場でもLeggeroのしっとり感にかわりはないです(しっかりした床に置いた時との打鍵感の違いを確かめました)。FILCOの黒軸(現行のFR-4ガラスエポキシ基板の2層基板ではないもの)の場合は置き場所による打鍵感の違いがダイレクトに出てきて、まるでオーディオマニアのように足場には神経質になりました。Leggero静音赤軸の場合はそれがないです。
静音赤軸は吸音シートが入っている分、茶軸より値段が高いです。
吸音シートというと安っぽい印象になるけど、このしっとり感は計算し尽くされています。
△・・・赤軸はキータッチが軽く、指を乗せただけでキーが押下されてしまうので、パソコンデスクだと慣れないうちは疲れます。手首を浮かせるような使い方になる。ゲームだったらいいかもしれない。
73位
48位
4.44 (4件)
0件
2022/8/19
-
有線
パンタグラフ
日本語82
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0±0.3mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 285x22x125mm
重量: 195g
【特長】 最薄部が7mmで最厚部でも22mmの有線USBスリムキーボード。テンキーレスでキーボード幅は285mmとコンパクト設計。 ノートPCと同じパンタグラフキー方式を採用。キーの形状はアイソレーションタイプで爪の引っ掛かりを軽減する。 ボリューム調整などメディアプレーヤー操作時に便利なファンクションキーを搭載。WindowsとMacの両方に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 何台(何代)も同じシリーズを使っています
【デザイン】
無駄がなく、小さくてよい
【キーピッチ】
よい、好みです
【ストローク】
よい、好みです
【キー配列】
よい
【機能性】
よい
【耐久性】
よい
【総評】
もう、何台も同じシリーズを使っています
3−4年すると、タイプミスが増えてくるので買い換えています
5 有線の10キーレスでは良い品と思います
小さめのキーボードを好むので、10キーレスも良いと思っての購入です
【デザイン】
本体が小さい事で机の上が広く使える形状は良いです
【キーピッチ】
今現在使っている品と同じなので違和感もありません
【ストローク】
少し浅い印象はありますが慣れると思います
【キー配列】
主要な配列は今使っている物と同じなのでタイプミスも起こりません
【機能性】
無線式で突然の電池切れに嫌気があったので有線である事は良いと感じています、
【耐久性】
長く保ってくれると有難いですね
【総評】
電池切れに嫌気がしてキーボード、マウス共に有線へと戻り、更にキーボードは小さいサイズを好む様なったので10キーレスでも良いかと考えての購入でした。
キー配列や大きさは今使っている物と同じが良いだろうと調べての購入でしたが正解と思えます。
10キーレスである事も特に不便は無いです。机の上が広く使えるのも良いですね。
38位
48位
4.50 (3件)
0件
2026/2/ 3
2026/2/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語102
USB Bluetooth
【スペック】 ロールオーバー: 複数キー同時押し:6キー対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 401x39.6x147mm
重量: 1100g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 電池寿命:ワイヤレスで12ヵ月使用可能(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 購入価値はあった
【デザイン】
全体的に、良い。
大きさは、テンキーありなので、また、youtubeの動画を見て、大きいと思っていたわりに、
小さく感じ、満足。
【キーピッチ】
普通だと思います。
【ストローク】
普通。深いのが好きなので、ちょうどいい。
【キー配列】
矢印キーの配置が特殊なので、そこのところは慣れが必要。「
【機能性】
無線、バッテリーもちは、ロジクール製品は、気にしなくていいので楽。
ライトの光方などは、あまり関心がないので、こんなものかな。
【耐久性】
ロジクールのメカニカルなので、問題ないと思うが、購入して間がないので無評価。
【総評】
メカニカルなので、それなりの音がしますが、こんなものかな。
少し飽きてきたら、静電容量式のに変え、気分転換して使っています。
あまり底打ち感が、自分にはないように感じ、これがガスケットの恩恵かなと思っています。
慣れれば、打ちやすい。
総合評価 5
(追記)
Lの文字は、指を置いてても打刻されることがあるので、押し圧ははっきりしたことはわかりませんが、かなり軽いのではないか。
東プレの30gに似た感じ。
4 重厚感、打ち心地は最高だと思います。
【デザイン】少し異色な感じのするデザインだとおもいました。本体を半透明にした理由がよくわかりません。横幅がやや狭いので、少々机が狭いならば使い勝手が良くなると思います。
【キーピッチ】一般的なメカニカルのフルキーボードと同等だと思います。使い勝手は全く問題ありません。
【ストローク】これも一般的なメカニカルフルキーボードと同等です。深すぎず、浅すぎずです。打鍵感はかなり良いです。さほど重くないですし、コトコトという音もいい感じです。ただし静音キーボードに慣れている人だと、うるさく感じるかもしれません。
【キー配列】みんな気にすると思いますが、一般的なフルキーボードと比較して、矢印キー周りが大きく異なります。特にテンキーのゼロが1マスになっているのはやはり困ります。いつもは親指でゼロを押していましたが、このキーボードでは右を押してしまいます。なので、EXCELなどでは人差し指でゼロキーを押すことになると思います。
【機能性】キーの機能変更などもできますし、いいと思います。ちなみに買ってすぐに設定変更をしてFnキーを有効にしました。いつも思うのですが、最近はFnキーって使わないのでしょうか。
【耐久性】なんとも言えません。ロジクールのキーボードは結構な台数を購入していますが、過去にすぐにキーが反応しなくなる(接点不良)といった初期不良がありました。
【総評】まず矢印キーの周りのキー配列が気になります。とにかくゼロキーが1マスしかないので、EXCELの多用者であれば困るかもしれません。あとDELキーも場所が違うので、最初は戸惑います。ただ、Fnキーは4つで1かたまりになっているのはとてもありがたいです。重量が1kg超えとなっており、とても重厚感があり、使用中に机の上でブレることがありません。このくらいの重量がとてもいいと思います。
あと、Youtubeを含めて指摘する人を見ていませんが、全高がやや高めなのも気になります。普段使っているのが同社製のK270なのですが、K270ではESCキーで最大高35mm程度ですが、このK98Mでは47mm程度あります(ともに背面の足を立てた場合)。手首がやや上を向いて打つことになるので、長時間の疲れが気になるかもしれません。解決法として、キーボードの手前に設置するパームレストが必須かもしれません。最後に、値段に対しての満足度で言えば、価格相応といった感じがします。
28位
52位
- (0件)
0件
2026/5/22
-
ワイヤレス(無線)
日本語104
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 最大6キーの同時押しが可能
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 384.8x24.35x128.35mm
重量: 535g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
95位
52位
4.35 (3件)
0件
2024/10/29
-
ワイヤレス(無線)
日本語
Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Mac OS
Mac用キー配列: ○
サイズ: 278.9x10.9x114.9mm
重量: 243g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 駆動:約1か月
【特長】 「Touch ID」を搭載し、快適かつ正確にタイピングできるMagic Keyboard(ワイヤレスキーボード)。 充電式の内蔵バッテリーを採用し、1回の充電で約1か月使用可能。 USB-Cポートを搭載。編み込み式のUSB-C充電ケーブルも付属し、MacのUSB-Cポートに接続してペアリングと充電を完了できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 タッチIDはいい
セキュリティの観点で15年以上使っていたロジクールのキーボードから変更
クレジットカードの不正請求の疑いがあったのでタッチIDにしてセキュリティを高めたかったから(実際は不正請求はなかった)
パソコンをMacに変えたのでウィンドウズ用では使いにくかったのも理由
打感は仕事でもMac純正テンキー付きキーボードを使っているので問題ない
ペチペチ系のキーボードがだめな人、キーボードの角度が合わない人は止めたほうがいいでしょう
パソコンでネットバンキングや証券口座での取引をされる方におすすめ(Macユーザーのみ)
4 もう少し重くてスタンドがあれば100点
【デザイン】
Macbook Airとほぼ同じに見えるサイズ感。
質感はいつものApple製品並みなので、十分満足できると思います。
【キーピッチ】
上に書いたように、Macbook Air 13インチ版とほぼ同じなので、実物を見たい人はMacbook Airが展示しているお店で確認するのが良いと思います。
個人的にはとても打ちやすいサイズ感です。
【ストローク】
サイズ感はMacbookと同じでも、ストロークはこちらのほうが少しあります。
けど差はそんなに大きくないので、比べないとわからないかも。
【キー配列】
Touch IDがあること以外は普通のMacのキーボードですね。
一番気になったのは、間違えてTouch IDを押していきなりスリープになったりしないか、でしたが、Touch IDの部分は少し重めに設定されていて、普通にタイプしている分には大丈夫です。
【機能性】
機能というか、重量がとても軽いのと、スタンドがないのが一番の不満点。
スタンドをつけてタイプしていると、タイプの勢いで少しずつ上に上がってきてしまいます。
直前に使っていたLogiのMX KEYSは重さがしっかりあってタイプして動くことはなかったのですが、、
【耐久性】
使い始めて1ヶ月程度なのでまだ未評価。
【総評】
Mac miniと組み合わせて使っていますが、Macbookと同じような感覚で打てる良いキーボードです。製品としては良いのですが、値段がちょっと高すぎなので星4つ。
価格さえ許容できればおすすめできるキーボードと思います。
61位
59位
5.00 (3件)
0件
2020/11/25
2020/10/中旬
有線
パンタグラフ
日本語103
USB USB Type-C
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.9±0.2mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 365x14.42x127.4mm
重量: 360g
【特長】 薄型&コンパクトな有線USB Type-Cスリムキーボード。最薄部6mmの超薄型形状で、最厚部でも14.4mmで持ち運びや収納に便利。 ノートパソコンと同じパンタグラフキー方式を採用。キーの形状はアイソレーションタイプで爪の引っ掛かりを軽減する。 ボリューム調整などメディアプレーヤー操作時に便利なファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 耐久性は?ですが、使い勝手が良い。
【デザイン】良い
【キーピッチ】ベスト
【ストローク】ベスト
【キー配列】ベスト
【機能性】使いやすい。
【耐久性】
以前、使用していたSKB-SL31BK「USB接続」は、
打ちやすかったのですが
1ケ月ほどでテンキーの「0」が接触不良、
11ケ月ほどで「P」が接触不良。
原因不明?
この機種も、いつ接触不良になるのか分かりません。
耐久性は・・?
【総評】
使い始めて三か月以上経ちますが不具合はありません。
5 スマホの文字入力用で
家で、スマホ(android)の文字入力をするために、このキーボードを購入しました。全く問題なく、使用できました。スマホからの直接入力と比べれば、格段に、効率的です。
これまで、何かよくわからない事情で、bluetoothが使えないことがしばしばあって、有線のキーボードを探していました。
このキーボードで十分です。買ってよかったです。
40位
59位
3.97 (3件)
0件
2023/6/ 2
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語102
USB
【スペック】 キーピッチ: 18.6mm キーストローク: 1.4mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
アイソレーション設計: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 372.6x22.1x135.9mm
重量: 380g 電源: 単4電池
【特長】 各キートップに装着したシリコンラバーによって従来品と比べて打鍵音を9割以上低減した、テンキー付きでワイヤレスの静音薄型コンパクトキーボード。 キーストローク1.4mmの薄型キーを採用し、素早いキー入力を実現。また、専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。 不使用時の電池の消耗を防止できる電源スイッチ付き。Fn LockやCaps LockのON/OFFの確認や電池残量を知らせるLEDランプを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 迷ってるならひとまずこのキーボード
キーストロークが浅い、薄型キーボードを探してこちらの製品に行き当たりました。
外付けのキーボードの中でも、ノートパソコンに近い打鍵感が欲しくて、様々な製品を検討した結果、こちらの製品になりました。
テンキーがついている外付けキーボード、Bluetooth接続、値段がそこそこ、などの条件にあてはまる製品がこちらでした。
使ってみての感想は期待通りの品質とキーストロークおよびキーピッチでした。
毎日5時間ほど半年間利用したのですが、入力は非常に安定しており、Bluetooth接続が切れることもありませんでした。これまで買ったキーボードの中では最も使いやすい製品の1つだと感じました。
またデザインも無駄のない雰囲気で好感がもてます。
4 コンパクトでストローク浅め標準的なキーの無線キーボード
バッファローの有線キーボードBSKBU14BKのサブキーボードとして、やはりコンパクトなサイズで、ストローク浅めで、標準的なキーが揃っている無線のキーボードを探したところ、このキーボードを見つけて購入したので、それとの比較で以下に記載します。
【デザイン】
コンパクトにまとまっていて、デザインも良いと思います(バッファローの有線キーボードBSKBU14BKとキー配列やコンパクトなデザインである点が似ています)。
【キーピッチ】
コンパクトなデザインですが、キーピッチ自体には特に問題を感じません。但し、キーの面が真っ平なので、私としてはキーを捉えにくい感じがします(バッファローの有線キーボードBSKBU14BKは、キーの中央がわずかに凹になっており、打つときにキーを捉えやすくなっています。)。
【ストローク】
ストロークは、浅めです。私は浅めのストロークが好きなので、これを選びましたが、かなり浅めに感じます(バッファローの有線キーボードBSKBU14BKも浅めですが、このキーボードはさらに浅めです。)ノートパソコンのキーボードに似てるかもという感じです。なお、キーを打った時の音はかなり静音といえます。
【キー配列】
テンキーを始め、標準的なキーが揃っており、気に入っています(バッファローの有線キーボードBSKBU14BKと似たキー配列です)。
【機能性】
ショートカットなどの機能的なボタンは装備されていません。しかし、本来の標準的なボタンは過不足なく装備されているので、特に不便を感じません。
【耐久性】
特に問題になりそうな点は見当たりません。但し、買ってからまだ1ヶ月半なので評価は4とします。
【総評】
キーがとても浅めでキーの面が真っ平なのは、購入時の想定とちょっと異なりましたが、それらに慣れさえすれば、他は問題なく便利に使えそうです。
154位
59位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語89 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
92位
69位
4.56 (3件)
0件
2023/12/11
-
ワイヤレス(無線)
英語59
Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 200x6x125mm
重量: 125g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオンポリマー、連続使用時間:約60時間
【特長】 Bluetooth搭載のスマホ、タブレット、パソコンで利用できるポータブルワイヤレスキーボード。シンプルな59キー(US配列)で快適な入力が可能。 大きさは約幅20×奥行き12.5×高さ0.6cmでA5用紙より小さく、重さは約125gと軽量。 TYPE-C充電ポートを搭載し、約1.5時間の充電で最大60時間動作の省電力設計。キーボード本体のほか、充電ケーブル、クッション(4個)が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 意外とイイ!iPad miniとベストマッチなキーボード
縦横サイズがiPad mini 6と同サイズのコンパクトなBluetoothキーボード。
キータッチもいいし、無線の状態もいい。
59キーなので、デリートがFn+「←」であるとか、
ちょっと複雑なところもありますが、
十分使える、本当に「意外とイイ」iPad miniとベストマッチなキーボードです。
4 スマホといっしょに持ち歩いてちょっとした執筆に最適
A5くらいの薄くて軽いキーボードです。
1700円以下で購入しました。
この価格でUSB-C充電とは素晴らしい。
手の小さい女性なら特に不自由しないキーピッチです。
スマホと一緒に持ち歩いて、ちょっとした執筆に使っています。
当初、appleのmagic keyboardを買おうかと思っていましたが、このキーボードで充分です。
iPhoneとbluetooth接続する時に、毎回新しい機器として認識されてしまうのが面倒ですが、
この低価格なら仕方ないかな?
42位
69位
2.29 (42件)
19件
2017/12/20
2017/12/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語104
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 367.1x21.2x127.5mm
重量: 488g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、Bluetooth薄型ミニキーボード。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 使いやすく、簡単に接続先を切り替えられる
【デザイン】
良いと思います。
【キーピッチ】
「−」「^」「¥」の辺りが若干狭いですが、ノートパソコンでもこのくらいだったような気もしますし、慣れれば支障ないレベルです。
【ストローク】
パンタグラフ式で快適です。「深く」はないですが、メンブレン式で深いよりこちらくらいで良いです。
【キー配列】
日本語JIS配列対応で問題ありません。
【機能性】
PCにもiPhoneにも簡単に接続でき、一度ペアリングすると次からはキーボードの操作で接続先を切り替えられます。他、普通のキーボードが備えている機能は一通り備えています。
【耐久性】
キーボードを頻繁に使用する職場で1年半ほど使用していますが故障等無く動作していますので、耐久性は問題なさそうです。
【総評】
概ね満足です。
唯一、たまに「tttttttttttttttttt」みたいに勝手に連続入力されることがあります。慌ててバックスペースキーを長押しするのですがしばらく止まらず焦ります。もっとも、使用頻度の差かもしれませんがこの現象がiPhoneに接続しているときに起こったことがないので、もしかするとPCかOS(Windows)側の問題なのかもしれません。
4 薄型軽量、機能性も良いが、Bluetooth接続専用なので注意
元々は古いPCに付属していたPS2ポートのフルサイズのキーボードを使っていたのですが、諸事情によりキーボードを持ち運ぶ機会が増えてしまい、運んだ都度配線するのは面倒なので、無線で、携帯性の良い薄型でなるべくテンキー搭載のものを探していたところ、これを見つけて購入しました。
【デザイン】
薄型で特に飾り気はありません。
黒一色のボディーに電源スイッチと電源ランプがついているだけで、キーボードも文字の刻印のみで光ったりはしません。
仕事用など、機能性重視であれば特に気にならないと思います。
【キーピッチ】
19oのフルピッチなので、ピッチ差によるミスタイプはほぼありません。
サイズを小さくするために、フルキーとテンキーの間が詰まっているので、そこの感覚は若干慣れが必要な気がしました。
【ストローク】
スペック上は2.0mmと浅めですが、キー構造がパンタグラフなので打鍵感は十分あります。
ただし、キーを押し込んだ時に若干ぐにゃっとしたクッション感があるので、個人的には歯切れのいいタイプ感という程ではなかったです。
【キー配列】
ただしサイズ調整のため、右端のキーのサイズが縮小されているので、記号(「」や*@など)を打つ時は少し目で確認して打つ必要があります。
同様の理由で右下の機能系のキーも若干削減され、その代わりにカーソルキーが配列されているので、フルキーボードに慣れているとカーソル移動の時に若干ミスが出ます。
あとはプリントスクリーンなどのマニアックなファンクションキーはFnキーとの組み合わせの操作になります。ここはサイズとのトレードオフになるので仕方ないかなという感じです。
【機能性】
機能ボタン系はほとんどがFnキーとの組み合わせで使える感じです。
無駄にキーの数を増やすとサイズが大きくなってしまうので、この辺りもやむなしという感じかと思います。
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価ですが、一応タイピングの荷重に対して、本体の剛性はちゃんと確保されているようです。
【総評】
薄型でテンキー装備でこのサイズであればかなり省スペースな部類になると思います。
使い始めて1週間程度ですが、普段の操作上は特に問題なく使えています。
マルチペアリングも3台まで可能なので、PC,スマホ、タブレットなど3種類の機器をペアリングし、切り替えて使用することが可能です。
一方、残念な部分としては、PC側との接続がBluetoothのみで、本体にはUSBポートも何もついていないので基本的にWindowsなどのOSが起動し、Bluetoothのサービスが動かないと認識しないところです。
PCを起動したときにBIOSパスワードを設定している場合やBIOSの設定変更をする場合は、有線もしくはレシーバー方式のキーボードを使う必要があります。
元々何らかのキーボードを装備しているノートPCや2in1タブレットPC、スマホなどの使用には向きますが、デスクトップPCを使う場合は上記のポイントがあるので、要注意です。
159位
69位
4.37 (10件)
11件
2024/2/13
2024/2/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 291x17x131mm
重量: 290g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。 Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価な割には使いやすい。
MX Keys miniも使っていますが、
F12キーの右隣がDELキーになっている点はこちらのほうが好みです。
PrtScrキーの分だけ左に寄っており、変換キーの位置にカタカナ/ひらがなキーがあり打ち間違えします。
スペースキーが他のキーに比べて異様に低いです。初期不良で交換しましたがそれも同じでした。
この値段でOS自動判別機能がありMacとWin両刀使いには嬉しいです。
5 使いやすくコンパクトなキーボード
【デザイン】
スッキリとしたデザインで私には好感が持てます。
【キーピッチ】
特に違和感なく、押し間違いも多くありません。
【ストローク】
普通な感覚です。
【キー配列】
一般的な配列でキー打刻の違和感はありません。
【機能性】
複数機種とペアリングできるのがグッドです。
【耐久性】
使い始めなのでこれからです。
【総評】
コンパクトでデザイン性が良いのでどこでも使えるキーボードとして大変気に入っています。
121位
69位
- (0件)
0件
2025/12/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 80%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○
マウス付: ○ サイズ: 357.12x26.04x130.95mm
重量: 550g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大320時間
マルチペアリング: ○
123位
69位
3.91 (31件)
71件
2022/8/30
2022/9/ 8
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 355.2x38.8x138.8mm
重量: 692.4g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。 Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
この製品をおすすめするレビュー
5 久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5 安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
43位
69位
4.17 (13件)
7件
2021/8/ 5
-
ワイヤレス(無線)
日本語
Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Mac OS
Mac用キー配列: ○
サイズ: 278.9x10.9x114.9mm
重量: 243g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式内蔵バッテリー、駆動:約1か月
【特長】 快適かつ正確なタイピングを実現するTouch ID搭載のワイヤレスキーボード。AppleシリコンとmacOS 11.4以降を搭載したMacに対応する。 編み込み式のUSB-C-Lightningケーブルが付属し、USBポートに接続してペアリングと充電が完了できる。 充電式の内蔵バッテリーを採用し、1回の充電で約1か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 安心感・安定感
HHKB Studio使っているのですが、気分転換で買い増ししました。
【デザイン】
Magic Trackpadと合わせて使っているので親和性があっていい感じ
【キーピッチ】
Macbook慣れしてるので違和感ないです
【ストローク】
こちらも違和感ないです
【キー配列】
全体的にMacbookと違いがなくて、functionキーがMacbookより大きくなってるのは好印象。
【機能性】
指紋認証できるのがでかい、再登録が必要なのかと思ってたのですがそれもいらない、すごい。
【耐久性】
そんなに使ってないのですが、明らかに壊れやすそう。大切に扱います。
【総評】
Mac経験者なら初めてでも違和感なく使えるのがとても良いです。その分特別感がなくてコスパが悪い印象は受けますがMacで外付けキーボード使うならまず第一候補かなと思いました。
5 毎日使うものには、お金をかけても良い!
【デザイン】
さすが、純正品。シルバーと白の2色でアップルらしくどこにおいてもスマートです。
【キーピッチ】
キーボードも他社のものを使っていましたが、結局買い直しました。
やはり値段が高いだけあって純正のピッチが1番です
【ストローク】
キーストロークも他社のものよりも打ちやすく、ペチペチと浅キーが浅く手が疲れにくいです。最初はカバーをつけていましたが、スムーズなキー操作にならないので外してすっぴんで使っています。
【キー配列】
数年前からMacを使用しているので、キーボードには何のストレスもありません。Macを使い始めた時は、ウィンドウズとキー操作の違いに少しミスタッチすることがありましたが、今ではすっかり慣れてとても使いやすいです。
【機能性】
キーボードの1番上の配列に「マイク」「音量調整」などボタン1つで操作ができるコマンドキーが配列されているのがとても便利です。
【総評】
Mac miniを購入して、マウスやキーボードはもともと持っているものを使用していました。
ですが、すぐにこのキーボードに買い直しました。値段は高いですが、毎日使うものなので、価格よりも使いやすさを優先しました。結果は大満足です。
お水をこぼしたりしないように、カバーをつけて使用することもできますが、キー操作の感触が変わるのでつけていません。耐久性についてはまだ使い始めたばかりなので不明ですが、落としたりすることもなさそうなので自然故障の無いことを祈ります。あと、購入してから3ヶ月ほど経ちますが、まだ1度しか充電していません。ワイヤレスなのに反応もスムーズなのもお気に入りです。
最初にiCleverの価格に惹かれ、そちらのキーボードを購入しましたが1週間ほどでこちらに買い直しです。キーボードの反応の速さや使いやすさはやはり純正品には叶いませんでした。
115位
76位
4.45 (10件)
1件
2019/6/25
-
有線
パンタグラフ
日本語103
USB
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.9±0.2mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 365x14.42x127.4mm
重量: 360g
【特長】 薄型&コンパクトなパンタグラフ式有線USBキーボード(テンキー付き)。最薄部6mmの超薄型形状で、最厚部でも14.4mmで持ち運びや収納がしやすい。 日本語入力に便利な大型エンターキーを搭載。キーボードカーブを採用しているため、遠くのキーも押しやすい。 角度調整できるスタンド付き。ボリューム調整などメディアプレーヤー操作時に便利なファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 置く場所狭いところでは、幅が短いのが良い。
【デザイン】フルキーでコンパクトなのが気に入ってます。
色が白なら更に良かったけど黒しかないのが残念。
【キーピッチ】今まで使っていたのと同じで気にならない。
【ストローク】これも、従来通りで気にしてない。
【キー配列】特別な機能がキーが割り当てられているようだけど使ってないからわからない。
【耐久性】ポツポツ打つ程度の利用なので不安はない。
【総評】エンターキーだけが、カチャカチャ音がするけど、マイクロスイッチでも使っているのだろうか。それなら打鍵ミスも無そうなので良いけど。
5 エレコムから買い換え
エレコムの似たようなキーボードTK-FCP097WHが1年で壊れて大変な目に遭ったので買い換え。
急だったのであまり考えずに買ってしまった。
エレコムとほぼ同じ大きさ(横幅365mm)で、キーとキーの間も同じぐらい。
キータッチはこちらの方が指が押し返される感じがする。
同じサンワサプライのSKB-SL17WNも購入したが、横幅が345mmとさらにコンパクトでキーの隙間がなく詰まっている感じ。
テンキーなどが押しにくかったので、家族にあげた。
それよりとにかく壊れないことを祈るのみ。
耐久性はまだわからないので無評価。
1年で壊れるのはもうこりごりなので、2度とエレコムのキーボードは買わない。
【追記】
2年半たったがいまだに壊れず順調に使用している。
無評価だった耐久性を☆5にした。
58位
76位
4.49 (4件)
0件
2024/2/15
-
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 ミニマルなデザインと軽やかな打ち心地を両立した、赤軸メカニカルスイッチを搭載した有線メカニカルフルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換可能。 1000Hzのポーリングレートに対応し、素早い反応が求められるゲームシーンでも快適にプレイできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 最強コスパの上等な赤軸メカニカル、とにかく打鍵が楽です。
長年使ってきたHP ZシリーズWS付属のKU-1156メンブレン方式のKBD(黒)がヘタってきたので買い換えました。業務用でCAD以外にタイピング量はかなり多い方です。
【デザイン】
黒、白、グレーとあり、なぜかグレーだけが安かったので買ってみました。上品なグレーで触感もよく汚れも目立ちません。形状もすっきりして、仮名表記はなくとても気に入ってます。エレコム が規格開発したLeggeroシリーズとても良いと思います。
【キーピッチ】
フルサイズでエルゴノミクス形状でとても打ちやすい。
【ストローク】
赤軸メカニカルらしく長時間のタイピングを快適です。
【キー配列】
フルサイズでかんぺきです。おまけにWindows、macOS、ChromeOSに対応しており、各OSの独自キー表記もキー手前にちゃんと印刷されています。
【機能性】
USB-Cのみみの有線ですが、私は無線を使わない派なので問題ないです。WindowsとMacBookどちらでも使えているので便利です。
【耐久性】
びっくりするくらい重くがっちりた作りです。赤軸採用で滑らかな打鍵感と5000万回の高耐久性が特徴だそうです。
【総評】
カラーに拘らずタイミングを狙えば半額程度で買えるのでコスパ最強です。この製品で赤軸メカニカルの味にはまってしまい、もうメンブレンには戻れなくなりました。とにかく打鍵が楽です。
5 多機能で良コスパなメカニカルキーボード
【デザイン】
かな印字がないのが良いです。
シンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
必要十分かと。
【ストローク】
普通だと思います。
【キー配列】
一般的なJIS配列です。
【機能性】
Fnと同時押し、またはファンクションキー単独での操作がワンクリックで切り替えられ便利です。
【総評】
コスパ抜群のメカニカルキーボードです。
135位
76位
- (0件)
0件
2024/10/29
-
ワイヤレス(無線)
日本語 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Mac OS
Mac用キー配列: ○
サイズ: 418.7x10.9x114.9mm
重量: 369g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 駆動:約1か月
55位
87位
2.70 (44件)
13件
2017/12/20
2017/12/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語104
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 367.1x21.2x127.5mm
重量: 488g 電源: 単4電池
【特長】 ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、無線薄型コンパクトキーボード。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、12種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 コンパクト設計ながら、19mmのキーピッチと日本語104キーを採用。キートップ下に鉄板が内蔵され、快適な打ち心地を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 薄くて軽くて良いです。
【デザイン】
コンパクト、シンプル
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
普通のパンタグラフ
【キー配列】
コンパクトなのでこれ以外ない
【機能性】
インジケーターやホットキーは無い
【耐久性】
多分強い
【総評】
(良い点)
薄い、軽い、小さい、
パンタグラフでストロークが浅くノートと同じ打ち心地、
USB無線なのでBluetoothに比べ着脱が楽、
本体白色で文字が見やすい、
角度がついている。
(悪い点)
上下キーが小さい(仕方ない)、
NumLock Capslockのインジケータが無い。
概ね満足です、予備機を持っておいても良いかも。
5 愛用してます
打感が好みで愛用しています。
レイアウトがベーシックなので他のキーボードと共存させやすいのも利点です。
耐久性については1年持たずに壊れた事はありません。
2000円の製品ということで、こんなもんだろうと納得はしています。
233位
87位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
131位
87位
4.52 (4件)
0件
2021/9/13
2021/8/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語115
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 456x48x233mm
重量: 1160g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 湾曲したパームレストが一体となったエルゴノミックキーボード。Bluetooth 5.0とUSBレシーバーによるワイヤレス接続に対応する。 パームレストの下にあるティルトレッグを用いると0度・-4度・-7度の3段階で手首を持ち上げられるため椅子に座っていても立ち姿勢でも快適に作業できる。 WindowsとmacOSの両方に対応し、最大3台のデバイスとペアリングが可能。Easy-Switchボタンを押すだけでデバイス間を切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 選択肢のない 選択か?
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追加記載 2023/7
・約2年で故障(数字キーの一部が反応せず)!!?
が 保証期限内(2年)内なので、サポートに連絡したところ 新品を配送してくれました♪♪
・(;´Д`) 電化製品 当たりが悪いのはよくあることなので、ある意味保証期限内で故障したのは 不幸中の幸い?だが、新品を送ってくれたのはありがたい。
・耐久性に☆3評価追加
本来なら 故障しないことが望ましいが、壊れたものは仕方がない・・・と言い切れないぐらい高いキーボードなので、正直 保証は最低3〜5年は ほしいところ。
不良品は処分して良いとのことでしたので、せっかくなのでバラしてみた(≧∀≦)
中身は・・・・もうガッチガチに作ってある(゚∀゚) 高いだけあるし、ちょっとのことでは故障しそうもないぐらいガッチガチ(故障したがwぉぃ)
ただ、それが裏目?にでて まず修理できない作りです。
安いキーボードだと、フィルム剥がして清掃〜てな感じでできますが、この商品は無理wてなぐらい ガッチガチ(鉄板サンド)です。
(内部の写真は、リバースエンジニアリング?になりそうなので掲載しません)
保証期限内は、無理な修理挑戦はせず、素直にサポート連絡したほうが良いです。
・2年で壊れたのは マイナス だが、 新商品送ってくれたので 商品評価は変わらず
・商品の作りは高耐久だが 故障はマイナス で、耐久性☆3 (個人評価)というところかな
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比較としての所有類似品は
・Microsoft「Sculpt Ergonomic Keyboard」:
数字キー分離・押し込み気味のキー配列
・Microsoft「Comfort Curve Keyboard 3000」
エルゴノミクスキーボードの1台目としては良いかも
【総評】
発売と同時に購入、待ちに待った一般的配列のエルゴノミックキーボード。
使用感的には大変満足していますが・・・如何せん(いかんせん)高いです。
入力機器(道具)には、金をかけろ!!といわれるが、
正直、キーボードに1.6万は躊躇します。
この価格でも、購入をお勧めしたいタイプは、
「ひたすら文字を打ち込むぜ!」「トラックボール最高〜」
とか、ちょっと変わった人向けかも?
使用したうえでの 価格感覚は
・8000千円ぐらいなら即買い
・1〜1.2万ぐらいでも、まあ買い
・1.5万〜・・・・一回別のエルゴノミック購入
そしてやっぱり、これを購入という罠・・・
てな感じです。
以下の条件すべてに当てはまる物は、現状これ以外の選択がないです
1:無線キーボード
2:浅めのキータッチ(ノートより 好みによる)
3:テンキー 一体型(類似品マイクロソフトのは 分離している)
4:エルゴノミック形状で、普通のキー配列・形状
(類似品は↑←↓→キー位置が無理矢理押し込んであったり [む]キーが 変形しいる)
壊れたら、再度購入するぐらいは、気に入っております。
【デザイン】
パームレストが取り外せないため、サイズが大きくなってしまうのが
残念なところ。
キーボードのマイナス傾斜(奥が低い)は、よく考えられていると思います。
慣れは必要ですが、手首(指?)の負担は確かに軽減します。
【キー配列】
普通。されど それが大変良い!!
【キーピッチ】
普通です、 アルファベットキー群とテンキー群・数字キー群が 良い意味で
若干離れています
【ストローク】
好みによる。個人的には好みです(ノートPCより)
【機能性】【耐久性】
マイナス傾斜のための 足が 強度的に弱いです。
5 肩こりが軽減したように思います
【デザイン】
普通のキーボードからの乗り換えでしたが、違和感なく使えました。
ただ、テンキー付きで、少し大きいです。テンキーレスの製品も出してもらいたいです。
【キーピッチ】
特に問題ありません。
【ストローク】
特に問題ありません。
【キー配列】
Backキーのすぐ横にInsertキーがあり、間がほとんどないので、よく間違えて押してしまいます。
【機能性】
機能割当はしないので、問題ないです。
【耐久性】
1年ほど使っていますが、大きな問題はないです。
ただ、なぜか「k」のところだけ、印字が少し消えてしまいました。
※画像を参照ください。
【総評】
ほとんど在宅勤務のため、環境改善のために購入しました。肩こりが減ったような気がするので、効果はあると思います。
ただ、値段が高いので、コスパはあまり良いほうではないと思います。
購入前に、エルゴノミクスキーボードをいろいろと検討しましたが、他のメーカーのもの(これよりも安いもの)は、少し品質に難ありそうだったり、複数台接続できなかったりだったので、その面では期待通り、品質良い複数台接続できるキーボードです。
308位
87位
- (0件)
0件
2025/3/31
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー:有線、無線時ともに対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 447.9x32.5x149mm
電池・バッテリー寿命: 連続使用:最大225時間(バックライトオフ)/最大100時間(RGB輝度最少時)
マルチペアリング: ○