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Realforce106
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スペック・仕様
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- 日本語106
- キースイッチ
- 静電容量無接点方式
- インターフェイス
- PS/2
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Realforce106 のレビュー・評価
(26件)
満足度
4.69集計対象26件 / 総投稿数26件
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580%
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415%
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23%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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良い点(というか自分が好んだ点): ・キーの押し込みがとにかくスムーズ ・ボディ全体周辺にアールがあるので手になじむ ・配列、キーピッチ、キーの色分け、ステップ形状など、すべてが標準的 ・わりと静か(キーの打ち始め、戻りで、チャッと小さい音は鳴ります) ・キートップがサラサラしているというか、材質感が良い 悪い点(というか自分の好みじゃなかった点): ・あまりに無個性で面白みがない 私の場合、キーボードをあれこれ気分で使い分けるんですが、 しばらく使ってみて、結局は面白みがない、という理由で手放しました。 もう手元にはありません。 私のような人には向かないのでしょうw たぶん、私がキーボードにまったく無頓着な人で、オフィスにたまたま これが転がってて、何も知らずに使っていれば、なんの不満もなかったん だろうなあ、と思います。 この場合、不満がない、というのが最高の褒め言葉なのかもしれませんね。 つまりキーボードに所有感や趣味性を求める人にはあまりおすすめではない かも、しれません。 機能性はすごく良いと思います。 指の負担は少なく、速いタイピングもOKです。 いろんな意味で最高なんですが、それが仇にもなるキーボードだと思いました。 個人的にはもう少しタクタイル感があるといいかな〜と思います。 キーの音も素っ気無いので、なんというか。 ただこれも好みなので、感覚にマッチすれば、手放せなくなるとは思います。 このキーボードと同じようなものは他に見当たりませんので。
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本製品はパソコンを1日ハードに使用する人には持って来いだと思います。 ★良い所★ ・抜群の打ちやすさ ・疲れにくさ ・耐久性(2年毎日のようにFPSやブログ、資料作成に使ってもヘタりを感じない。) ・シンプルな見た目 ・全キー同時押しを全て認識するので入力漏れが無い。 ★悪い所★ ・価格が高い ★総評★ 価格を除けば間違いなくこのキーボードをお勧めします。 自分はDigitalMediaKeybord→Majestouch→Realforce106 と来たのですが、1番始めに本製品を買っておけば1万円は浮いていたなーって思ったりします。 それ程打ちやすさと耐久性は素晴らしい物があります。
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PC8001等、まだマイコンとか言われてきた時代からキーボードを触ってきましたが、PC9821辺りからコストダウンの煽りを受け、打鍵感はないがしろにされてしまい、不満に思っておりました。 ウインドウズ機になってからも店に置いてあるのは安いキーボードばかりで、打鍵感を求めてメカニカル式などを渡り歩き、行き着いたキーボードがコレでした。 スコッ、と押せて、キーが底を打つ時にはマイルドに。 メンブレンとメカニカルのいいとこ取りをしたような打鍵感が特徴です。前はずっと打鍵を続けていると指が痺れたものでしたが、本機を使ってからはぐっと疲労が減りました。 耐久性も申し分ありません。 Realforceは耐久性を唄うだけあり、購入から5年経った今も問題なく使えております。 前はFILCOのメカニカルを使っておりましたが、文筆業を営んでいる所為か一年持たずにチャタリングを起こすようになり、毎年買い換えを余儀なくされておりました。 メカニカルキーのものは単価6千円以上しますが、一年程度で壊れることを考えると長く使える本機はコストパフォーマンスにもすぐれていると言えるでしょう。 初期投資に2万近い出費を強いられますが、それだけの価値があるキーボードです。実は私も最初値段に二の足を踏みましたが、本当に買って良かったです。 私のような文筆業やキーパンチャー、プログラマなど打鍵する機会の多い方に強く進めます。 もっとも、そういう方はもう本機を使っていると思いますがw また、複数のキーを同時に受け付ける(全キー同時押しでも認識する)ので、FPS等、PCでゲームをする方にもオススメ致します。
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Realforce106 のクチコミ
(82件/20スレッド)
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残念ながら、9月で生産終了だったそうです。 今はもう在庫だけになりましたね。予備機を購入すべきか悩みます。 106キーのキーボードは貴重なので、そういう意味で後継が無いのが惜しまれます。
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こう書くと妙なことをいうように思われるかもしれませんが・・・。 Realforce106を買って1年ほど、前は自作XpマシンにATOKで日本語入力を使っていました。その時はキーが敏感すぎてむしろ誤入力しやすいように思ったのですが、このほど思い立って新マシンを組んでWindowsも7にしたところ前のATOKが思うようにならないのでgoogle日本語入力に変えました。(ストレージもSSDに変えました) するとgoogle日本語入力の応答の良さが実に快適でなんともこのキーボードの打鍵感の良さと相性が抜群なのです。 キーボードにもIMEとの相性があったのかとおかしなことに感心している次第です。
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インターフェイスがPS2だから躊躇している方もおられると思います。もし貴方が一般家電パソコンをお使いなら、恐らくPS2インターフェイスがないことも考えられますので、USBタイプの東プレ商品を選択してください。自作派の貴方なら、(私はギガバイトのマザーボードを使用していますが)未だに市販されているマザーボードにはPS2インターフェイスのキーボードポートとマウスポートがあります。いたずらにUSBポートを使用しなくて済みますのでこの106を安心して購入してはいかがですか。3年半前にこのキーボードを購入しました。今回パソコンを初自作したのですが、ギガバイトのマザーボードにはPS2インターフェイスのキーボードポートとマウスポートが標準で付いています。PS2ポートが標準化されて何年になるかは分かりませんが、恐らくPS2インターフェイスは不変のインターフェイスとして残るのではないでしょうか。
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Realforce106 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | PS/2 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語106 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
静電容量無接点方式 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 456x39x169 mm |
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