東プレ
Realforce106S
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 日本語106
- キースイッチ
- 静電容量無接点方式
- インターフェイス
- PS/2
- メーカー公式情報
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Realforce106S のレビュー・評価
(6件)
満足度
5.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2003年の発売当初からこのキーボードを購入してもう2010年なんですね、 仕事やチャット、ゲームに使い続けていますが今もこのキーボードは現役で、 構造上当たり前ですが文字刻印は消えず、キータッチも新品と変化がありません。 耐久性に関しては最強クラスのキーボードと言えるでしょう。 キータッチが柔らかいので固めのタッチがいいという人には勧められませんが ひとつのキーボードを壊れるまで長く使いたいという人にはとりあえずRealforceを進めています。 ただ、お世辞にも価格的には安くないキーボードなので購入時はよく吟味した方がよろしいかと。 2014/4月追記 去年キーボードに水をこぼしてしまったことがありましたがすぐバラして拭き取り、暫く放っといて事無きことを得ました コーヒーだったら死んでたかもw ネトゲや文書作成で酷使してますが今も特に代わり映えなく普通に使えてます。 ここまでくると新調せずにいつまで使えるか試したくなりますね 当時19000円ぐらいでしたがいい買い物でした。 東プレさんの最近のキーボードは耐久性どうなんでしょうね? 昔と同じなのか今より優れてるのか、逆にコストカットで衰えてるのかは知りませんが 少なからず2003年に発売されたこの機種は素晴らしい製品です
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もう8年ぐらい使っていますがとても良いです。 キーボードとしては、最高じゃないでしょうか。
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現在は後継機種のRealforce108USが出ていますが、1年以上使ってみての印象を示しておきます。使い始めた当初はあまりにも柔らかい打鍵感でまさに「手応え」がなかったのですが、使い続けていくうちに、単に柔らかいだけでなく、キーの沈み込みのすばらしさがわかり、手放せなくなってしまいました。 このキーボードはエミュレーションソフトを使って親指シフトで使っています。右親指は変換キー、左親指は空白キーで、変換キー・空白キーに「ズレピタ」というサンダルパッドを100円ショップで買ってつけています。まさに快適です。 変換キーが"N"の右斜め下にあるため「ぱ」「よ」「ら」が遠く、打つときに「よっ」というように意識しなければなりませんが、この柔らかい打鍵感はそんなことものともせずに、スムースな打鍵を可能にしてくれます。富士通のFMV-KB232という親指シフト用キーボードもキーカスタマイズソフトを入れて使用していますが、FMV-KB232は少し擦れるような打鍵感があります。 106Sと同じ荷重30グラムで、"B"の右斜め下に変換キーのある静電容量無接点方式のキーボードが出たら、親指シフト用最強のキーボードとなることでしょう。
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Realforce106S のクチコミ
(14件/8スレッド)
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2003年に購入して使っているとレビューで書いた者です 既に2012年ですが未だに初期と変わらない(若干違うかどうかは判らんけども)キータッチ、 認識不良も一切無くずーっと使っています。 いったいいつ壊れるのだろうか……?そう思うぐらい素晴らしいものですね。 最近のPCはPS2端子が無いのでUSB変換コネクタを介して使用していますが問題無いです。 もし壊れたら次もRealforceで、USB版を買いますけどね。 今もゲームや文書作成で毎日のように酷使しているのですが 果たしていつになったら3000万回のキー入力を達成できるのやら。 そして約3000万回入力した頃には壊れるのかどうか…… 途方も無く素晴らしい耐久性ですね、本当に。 流石に中の鉄板はちょっと錆びてきてますが、入力には全く影響ないようです。 当時1万7千円したキーボードを9年使ってるわけですから年換算1900円 液体こぼしなどをして不慮に壊さなければ、コスパはすごくいいと思いますね まだまだ使っていけそう。
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質問です。 Realforce106Sは、変荷重なのでしょうか? いろいろ見てるけどなかなか私みたいな素人には わからなくて質問させて頂きました。 ご回答お願いします。
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現在NEC付属のキーボードを使っています。 押し込んだ、最後の当たりが「カツン」といった感触で、両手の指の関節が、じんわり痛くて困っています。 このキーボードの、押し込んだ時の感触はどうでしょうか? 楽になるのなら、直ぐにでも購入したいと考えております。 口コミは良いようなのですが、集中したとき音が大きく出るくらい打ってしまう癖がある方、おられましたら、使用感を教えて下さい。
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Realforce106S のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | PS/2 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語106 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
静電容量無接点方式 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 456x39x169 mm |
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