steelseries
SteelSeries Ikari Optical
メーカー希望小売価格:8,477円
2007年12月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 5 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SteelSeries Ikari Optical のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デザインは、全体的にメタリックなとこが割りとクールで良いと思います。 動作精度ですが、レーザーから光学式に戻したことを踏まえてのコメントになります。私の使用していたレーザーは精密性を細かく設定してもいまいちヘッドショットが難しく苦労していましたが、このマウスでは良く狙えるようになりました。ぴたりと止めた所で止まってくれる良いマウスといった感じです。 フィット感は、通常のマウスより大きめのマウスになりますが手にピッタリとフィットして操作しやすいです。 【総評】FPSを中心としたゲーミングマウスとしての評価とさせていただきます。自分の思った通りの動きをしっかりとしてくれる良いマウスだと思います。特にFPSに欠かせないヘッドショットやクイックショット、ジャンプショットなど様々な動作も難なくこなしてくれます。このマウスのおかげでKDもかなりあがりました。総合的にかなり納得のいく買い物でした。1つ欠点をあげるなら、値段が他の光学式マウスに比べたら高いと言う点です。しかし、値段以上のパフォーマンスをしてくれるので納得しています。FPSマウスをお探しの方には是非オススメです!!
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SteelSeriesの自信作と言う事で、期待して買いました。 流石はSteelSeriesです。マウスには新規参入ということでしたが、期待は裏切りませんでした。 以前はLogicoolの代表的なゲーミングマウスG5を使っていました。 100g位あるそうなのですが、持った感じは軽いですね。 レーザーマウスのように持ち上げた時にポインタが飛ばない事はオプティカルのメリットです。 CPI表示の白色LEDがクールで良いです。 2ヶ月使っていますが、ソールが減る気配はありませんね。まぁソフトマウスパッドですし…… ちなみにマウスパッドは同SteelSeriesのQCKを使っています。 QCKとの組み合わせでの感想ですが、良く滑り、良く止まる。と言うのが感想です。 滑り出しが快調で、止まる時はしっかり止まってくれるので、扱いやすいです。 その証拠に、AIMも以前より向上した気がします。(CounterStrike:Sourceでの結果) 悪い点としては CPI切り替え時に1秒ほどラグが生じる為、イライラさせられます。 付属のソフトはホントにダメですね。マウス自体に設定を保存して新しいコンピューターでもPnPで作動する点は評価しますが・・・ MSマウスでは良くあるようですが、マウス自体が発熱していて、持っていてほんわり温かいです。(冬は良いよ) そこを除けば良いマウスです。
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今回初めてゲーミングマウスというものを買ってみました。感想はデカっ!ですね。 いままでちっちゃいマウスを使ってたので違和感はありましたが、さっそくFPSをしてみたところいい感じにヘッドショットがでました。 こまかくいい感じに狙える感じですね。 マウスパッドは大きめのをおすすめします。 とりあえずは満足ですw
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SteelSeries Ikari Optical のクチコミ
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SteelSeries Ikari Optical のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 83x36x130 mm |
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