CREATIVE
Creative GigaWorks T20 GW-T20-II
メーカー希望小売価格:オープン
2008年11月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 2chスピーカー
- 総合出力
- 28 W
- 入力端子
- ミニプラグ入力x2
- 電源
- AC
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Creative GigaWorks T20 GW-T20-IIは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Creative GigaWorks T20 GW-T20-II のレビュー・評価
(46件)
満足度
4.38集計対象46件 / 総投稿数46件
-
550%
-
432%
-
38%
-
26%
-
12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 綺麗なデザインで良いです 【音質】 低音、高音ともに良いですが中音域がちょっと物足りない様な気もしました、でも概ね満足できる範囲だし価格を考えたら十分な性能だと思います。 【入出力端子】 アナログ入力だけだけど今の環境ではこれで十分問題ありませんでした 【品質】 安っぽさもなく良いと思います。 【サイズ】 PCのディスプレイの横にちょうど良いサイズでジャストサイズかな 【総評】 コスパに優れた良い製品でした。満足しています。
-
今更のレビューで申し訳ありません。 初期型なのでアダプターが大きくて使い勝手は良いとは言えませんが、メリハリのある音質がとても気に入ってます。 このサイズからは想像できないほど低音が豊かで、高音もキレのある綺麗な音だと思います。 典型的なドンシャリ系の音ではありますが、私はこの手の音が好きなのでとても満足しています! 今現在、中古で購入した物を含め2台所有してます。
-
タイトルにある通り、1万円以下の低価格のスピーカーでは この機種以外に上位機種は無いと思います。 それほど、このスピーカーは高音質(高品質)です。 現在はデスクトップでは利用しておらず キッチンでのスマホ接続(ラジコ)やTV接続に利用しています。 音質の差がわからない方でも このスピーカーの高音質を体感するには TV接続する前と後を比較したら瞬時に体感できます。 ここからが重要なのですが 「T40 Series II GW-T40-IIR」とT20のどちらが良いか 迷っている人が多くいると思われます。 T40の方がサイズも大きく価格が上なので、より高音質なのでは?と 自分も思っていました。 店頭で静かなピアノから始まる曲でリスニング比較をしたところ 実際はT20の方が音像、音圧がしっかりして音質もクリアーです。 体感的にT20は目の前の位置から音が聞こえる印象です。 T40は自分の位置より3m遠く離れた位置から聞えてくる印象です。 T40は音圧が薄いため、音像、音質もT20より劣ります。 音像、音圧、音量、高音質のスピーカーを低価格で求めるならこの商品をお薦めします。 ※現在、自宅のPCではGENELECのスピーカーを使用しています。
- Creative GigaWorks T20 GW-T20-IIのレビューをすべて見る
Creative GigaWorks T20 GW-T20-II のクチコミ
(108件/30スレッド)
-
今はヤマハのNX-50を使ってます。一定の時間に音声の入力がないと スリープ?オートオフ?で電源が消えます。そして音声の入力があると 自動で音が出ます。 T20 GW-T20-IIのシリーズは、その機能はありますでしょうか? よろしくお願いします。
-
海外に住んでいますが、こちらの商品の購入を考えています。 アダプターが何Vまで対応しているのか知りたいです。 また対応指定無い場合、200V対応のアダプターの推薦などありましたら、お願いします。
-
PCスピーカーが壊れたので買い替えました。 このCREATIVE GIGAWORKS T20 Series IIは評判が良いのと、 元々は2008年に12,800円で発売されたものが値下げを繰り返し、 実売価格にして六千円程度にまで下がってきて割安感があったので選びました。 元々予算は五千円程度と考えていて、同じくCREATIVEでもT10が候補だったのですが、 T10はつい最近千円以上値上げされたばかりと知り、そんなタイミングで買うのは 何だか悔しくて、予算オーバーになるにしてもお買い得と思えるT20にしました。 届いた実物を見てみると、何となく想像していたより一回り大きかったです。 仕様表には奥行き143mmとありますが、斜めになっているので、 実際の設置面積としては奥行き17cmは必要になります。 前板表面は真っ黒ではなく、青いラメが入っています。 上部にバスレフ用の穴が開いていてホコリが入りやすそうなので 長時間使わない時には自作カバーで覆うようにしています。 ダイヤルの操作感は悪くなく、全体的な品質も中国製としては上等な部類だと思います。 ちなみに左右をつなぐコードの長さは1.5mありますが、それは直線の長さで、 実際には左右のスピーカーは1m程度以内に設置することになるでしょう。 もっとも、その接続コードは一般的なピンジャックなので、延長は難しくなさそうです。 また、入力用のケーブルは2mで、両端が一般的なステレオミニジャックなので、 こちらについても、いくらでも融通が利くと思います。 肝心の音は、あくまでバーンインやらエージングやら何も済んでいない開封直後の印象ですが、 まずは低音の迫力が想像以上で、これは本当にサブウーハーなど要らないと思いました。 ただし、低音が分厚過ぎるので、現在はTREBLEを少し上げて鳴らしています。 また、ステレオ感が少々乏しい気がしたものの、音が左右に明確に分離した曲を鳴らしてみたら しっかり分離して聴こえたので、低音が分厚いことがステレオ感を乏しくさせているのでしょうか。 とにかく、元気な鳴り方という印象です。 ヒップホップ、ロック、ポップス、またはゲームには向いているでしょうし、 オペラだのバイオリンだのピアだの、クラシック方面には向いていないと思います。 (クラシックを聴く目的でこのようなPCスピーカーを買う人も少ないとは思いますが・・・) エージングを経て、もう少し音が粒だって鳴るようになってくれると良いなと期待しています。
- Creative GigaWorks T20 GW-T20-IIのクチコミをすべて見る
Creative GigaWorks T20 GW-T20-II のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 2chスピーカー |
| 総合出力 | 28 W |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 50 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力合計 | 2 |
| ミニプラグ入力 | 2 |
| メインスピーカー | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 84x230x143 mm |
| 重量 | 1000 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください