WESTERN DIGITAL
WD360ADFD (36G SATA150 10000)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 36GB
- 回転数
- 10000 rpm
- キャッシュ
- 16MB
- インターフェイス
- Serial ATA150
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
WD360ADFD (36G SATA150 10000)は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
WD360ADFD (36G SATA150 10000) のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.39集計対象17件 / 総投稿数17件
-
582%
-
45%
-
30%
-
25%
-
15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
10000万回転ということでどんなものかと思い購入しました。 まず何より音がうるさい... 頻繁に「ガリガリ」音がします。ランダムアクセスするときなんか耐えられないくらいです。 静穏重視の方は絶対に買わないほうがいいと思います。私は静穏派なのでこの買い物は大失敗だったと思います。 アクセススピードは確かに速いです。でも、7200回転でRAIDした方が速いし、音も静かなので実用的です。7200回転で250Gのドライブを二つ買うのと同じくらいの値段なので、速さと静穏性を両立したい方にはそちらの方法を強くお勧めします。 この商品はよっぽど速さにこだわる方にしかお勧めできません。他のスペックが申し分ないので総合評価が高くなっていますが、惑わされてはいけません。静穏性に関しては最悪です。
-
OS起動専用にして 新しく組んだ新PCで使っています マザボードがGIGA X48-DS5 CPUはXEON X3350にしたのですが CPUの処理能力よりもHDDの性能が起動の速さを決めるみたいですね 昔のHDDのようにアクセスしている時に大きなカリカリ音がします 動作音がこのHDDの唯一の欠点でしょう 購入前から分かっていたのですがこんなに音が大きいと心臓に悪いです 10,000回転の効果はXP-proのセットアップから違いが実感できました WD360ADFD は起動専用HDDなので データ保存用HDDとしてWESTERN DIGITAL WD6400AAKS(7,200回転ですが320GBプラッターで速いらしいので)新PCに導入予定です
-
データの保全上、HDD1台をCドライブとして使用したく、物理的に容量の小さい優秀なHDDを探していたのでこちらを購入しました。 速くてしかも故障率が低く、購入から1年半が経つ今現在、 使用時間6614h / 電源投入回数633回 (使用温度36℃) で、Smartによるとパワーオン時間の劣化が初期値-1(1%)だけです。 (Smartは当てにならないという見解もありますが。)
- WD360ADFD (36G SATA150 10000)のレビューをすべて見る
WD360ADFD (36G SATA150 10000) のクチコミ
(27件/5スレッド)
-
今はHDP725050GLA360(日立)を使ってますがコノWD360ADFDを起動用に使うと 高速化(性能アップ)しますか?? またHDP725050GLA360よりお勧めのHDDがあれば教えてください。
-
こんばんは。 ハードディスクの知識があまりないのでお聞きしたいと思います。 まずは構成について。 現在 WDC WD2500KS-00MJB0 にXP-Proとアプリ・一時保存 シーゲート ST3320620AS を編集領域 バファローUSB外付2台 でデータ保管領域 としてハードディスクを配しています。 私はたまにビデオ編集をしていますので次の構成に変更したいと考えています。 予定 システム用 OS(XP-Pro) WDC WD360ADFD(当機)またはWD740GD アプリ&一時データ保管領域 WDC WD2500KS-00MJB0 RAID0編集領域 まだ決めかねてます RAID0編集領域 まだ決めかねてます データ保管領域 シーゲート ST3320620AS データ保管領域 バッファローUSB外付2台 システム用に当機を配し、起動&常時アクセス速度アップの効果を、また、 編集用にRAID0を組み1.5倍の体感速度になるという効果に期待しています。 で、質問というのは、 1.OS用とアプリ用に分けると一般的にどんなメリットがあるのか 2.ハードディスクの種類について知識、下記違いについて ・SATAとSATAII ・SATA150とSATA300 は転送速度かな? ・SATAだけど、150または300の無記名のものは? ・SATA150-10000回転とSATA300-7000回転の体感速度の差 3.その他アドバイスなどあればお願いします。 以上、初歩的な質問かと思いますがよろしくお願いします。
-
上記、両方手に入れたのでレポートしてみます。 残念ながらOSがWindowsではありませんが・・・。 CPU : C2D E6300 @1.86GH Memory : DDR2-PC4300 1GBx2 IDE Controller : ICH7R (P5LD2 on board) OS : FreeBSD 6.2-RELEASE 以下結果の抜粋です。()内はメーカー発表値 <WD360ADFD-00NLR1/20.07P20> ・/usr/sbin/diskinfo -t の結果 Seek times : Full stroke : 11.437 msec (10.2) Half stroke : 8.877 msec Quarter stroke : 7.952 msec Transfer rates : outside : 83.3 Mb/sec (84 持続) middle : 76.7 Mb/sec inside : 54.9 Mb/sec ・smartctl(version 5.37)の結果 HDD Temp : 32℃ @Room Temp:28℃, Idling <WD5000AAKS-00TMA0/12.01C01> Seek times: Full stroke : 21.623 msec (21.0) Half stroke : 15.378 msec Quarter stroke : 12.761 msec Transfer rates : outside : 84.9 Mb/sec (121.5 最大) middle : 73.8 Mb/sec inside : 42.2 Mb/sec HDD Temp : 33℃ @Room Temp:28℃, Idling 結果より、シークタイムはRaptorが圧倒的に有利でランダムアクセスに強そう。 転送レート(シーケンシャル)はほぼ互角ですが、WD5000AAKSは最内周付近 での速度低下が目立つ。発熱はうわさ通りRaptorがやや少なめ。 あと騒音ですが、Raptorの方はフルストロークテスト時PC筐体内部から地鳴り のような唸りが聞こえてびっくりしました。やはりかなりうるさい。この点、 WD5000AAKSはずっと静かなものでした。 以上まとめると、RaptorはOS起動用に、WD5000AAKSはユーザデータのスト レージ用に向いているといえるかもしれません。OSがswap領域を使い出したり、 複数の仮想OSを起動するときにRaptorの本領が発揮されるでしょう。騒音は使 用環境や個人の感覚差があるのでなんとも言えない気がします。
- WD360ADFD (36G SATA150 10000)のクチコミをすべて見る
WD360ADFD (36G SATA150 10000) のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 36GB |
| 回転数 | 10000 rpm |
| インターフェイス | Serial ATA150 |
| キャッシュ | 16MB |
| 平均シークタイム | 4.6 ms |
| 1TBあたりの価格 | - |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください