トランセンド
TS32GSSD25-M
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 32 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- IDE
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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TS32GSSD25-M のレビュー・評価
(19件)
満足度
4.50集計対象19件 / 総投稿数19件
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563%
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426%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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起動時間:2分→35秒 ページ(yahoo)表示時間:40秒→3秒以内(光100Mb有線LAN接続) 2文字熟語の漢字変換:5〜10秒程度→瞬時 パソコン:富士通ノートNB8/900L(CPU pen900MHz メモリ256MB(増設不可)) メモリも増設できないので7年以上前から引退し埃をかぶっていました。 「このパソコンはいくらSSDでも無理でしょう。」と面白半分に駄目元で試したところ意外な結果でした。 インストールソフトはOFFice、圧縮解凍、画像処理他最小限しかありませんが、それにしても爆速に生まれ変わりました。 リカバリCDですと、NTFSなのでプチフリしまくりでした。 クリーンインストールし、FAT32にしましたところ生まれ変わりました。 但し、ビデオ・オーディオドライバを探すのに苦労しました。 IDEだったし、スペックが低すぎるパソコンだったからより変化が出たのかもしれませんが、ネット接続に特化すれば不自由なく使えます。 他のSSDは使用していませんので評価できませんが、十分満足しています。
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Inspiron6000のHDDがやばくなってきたので、この機にSSDに換装しました。 古いノートでほぼネット専用マシンなので、コスト最重視です。 デスクトップ2台も既にSSD化していますが、ほとんどプチフリに 悩まされることはなかったので高をくくっていました。 しかし…OSインストール時からものすご〜く遅い! 明らかにプチ^H^Hロングフリーズが頻発しているようです。 我慢してドライバやセキュリティソフトをインストールし、 一通り準備できたところで、いわゆるプチフリ対策を 種々試みてみましたが、全く改善の兆しなし。 いろいろネットを彷徨ううちに、FAT32でフォーマットすると改善されるよ、 という記述を見つけ、また一から再インストール? と躊躇しつつも他に手はなく、えいやっ!でフォーマット。 結果は、まるで自転車からスポーツカーに乗り換えたような軽やかさ。 サクサクサクサクサクサクサクサクと、実に軽快に動作します。 まあ、これがSSD本来のアクセス速度なんでしょうけど(笑)。 ベンチマークとかは取っていませんが、 体感速度で十分快適になったので、C/P面からもハナマル◎です。 耐久性については、たぶんPC本体のほうが先に成仏されるでしょう…。 本機種に関しては、NTFSが必要で問題のない方はそれでよし、 でも特にNTFSに拘らない方は、最初からFAT32を選択されることを お勧めします。
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正直期待はずれでした。 5400回転のHDDのほうが使い勝手いいです。 一瞬だけいやに読み取りが早くなったり、無反応だったりと バランスの悪さがストレスに直結します。 (プチフリ? ライト?なんにせよ実用には耐えかねるレベル) SSDはintel製品を何個か経験していますが欠陥品に感じました。 まだ、しっかりメンテナンス欠けているHDDのほうがマシですね。
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TS32GSSD25-M のクチコミ
(331件/68スレッド)
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いつもお世話になっております。 EPSONのNT300という機種のHDDを換装しようとこのSSDを購入しました。 USBケーブルにてPCにつないだところ、動作が極端に重くなり、 ディスク管理を開くまでに10分くらいかかってしまい、 作業が全然すすみません…。 自分なりにしらべたところ「PIO病」?のような感じです…。 (USBケーブルを抜くと軽快に動き出します…) TrueImageでクローンを考えていたのですが、何か間違っているのでしょうか? ご存知の方ご教授いただければと思います。
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オリジナルのHDDがカリカリカリ、、、もういつ壊れもおかしくない! そこでWEBで調査して、えいや!で交換することにしました。CF-T1にクローン作成 ソフトを入れ込んで、時間かけてクローン化。これは1000円くらいで数年前に買ったUSB HDDボックスにSSDを何もせずに入れ込んでやりました。USBデバイスとしては全く問題なくT1が認識。ばらしてHDDと SSD(ピン折実施)を交換して立ち上げましたが、、SYSTEMがありません。のメッセージ。 もうピン折もしているし、、再度外して、USB HDDボックスに入れたらちゃんと認識する。 だったらもういい、とフォーマットする。組み立てる。 そこで持っていたXPのCDを外付けUSBマルチドライブを接続。T1のバイオスでUSB CDから 立ち上げ設定にする。CDからXPを立ち上げて、最初からきれいにXPをインストール。 これで全く問題ありません。T1がT10になった感じです。 カリカリいわずに立ち上がるのが、、まだ、、不思議な感じです。 クリーンな軽いPCになった。ってな感じ。このままでも数年は問題ない! 所詮必要なのはメールとGoogleだし。これだったら、40G程度で値段は4割高だけど、 その投資効果は十分にある! 当時のパソコン、それに見た目はみんな同じのLetsだし。 いっそロゴをCF-T100にでも張り替えようかな?
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NEC Lavie G PC-LG13MMVEL にこのSSDを換装しようとしたところ、BIOS画面もでることがなく、真白な画面になってしまいました。SSDを認識させるには41ピンを折ればいいのでしょうか? ちなみに、もともとついていたハードディスクに戻すとちゃんとBIOSもXPも起動します。SSDはFAT32でフォーマット済みです。 せっかく購入したのに先に進めなくて困ってます。よろしくご指導お願いします。
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TS32GSSD25-M のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 32 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
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