トランセンド
TS32GSSD25S-M
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 32 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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TS32GSSD25S-M のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.68集計対象8件 / 総投稿数8件
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525%
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450%
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30%
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20%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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WindowsXP でシステムドライブとして使用していが、2年持たずに壊れた。耐久性なさすぎ。
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価格もだいぶ下がって安定していますので、ようやく購入できました。 SATA−IIHDDとベンチテストで比べるとややいい数字が出ます。 USB2.0外付けHDDとして使うとどのHDDよりも早く読み込み と書き込みができる様ですが、体感的にはそれほど早く感じません。 945マザーPentium4−3.4GHzにWindows7RCをインストールしてみましたが、 体感的にはHDDインストールと同じか若干早いかなと言ったところです。 静音で低消費電力は申し分なく、大満足できます。皆さんと同じく、RAID0 構築がSPEEDアップの最善と思います。
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ここまで安くなると OSの立ち上げ部分やよく立ち上げるアプリだけSSD、 大容量ストレージという構成が これからのPCのあり方だなと感じ、 早速トライしてみました。 マザーボードはP5K-PROで オンボードチップのRAID0を組んで速度を測定したところ、 なかなかの性能UPが測れたことが実感でき大満足です。 実際、アプリ立ち上げはストレスをまったく感じません。 おそらく5年後にはテラバイト単位の超高速SSDが出てくるのでしょうが、 これから当分はハイエンドモデルのステータスとして、 SSDx2のオンボードRAID0 + 大容量HDDストレージ という構成が流行るのでしょうね。 個人でも15,000の投資でこの速さが手に入るのなら コスト以上に効果の高い時代が来ました。 デスクトップ、MLCでSSD化するなら、 単一ドライブよりも、半分の容量でRAID0を組むことを 強くお勧めしますね。本当に買い時になりました。 RAID0を強く勧めるということで、あえて評価は4としています。
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TS32GSSD25S-M のクチコミ
(99件/21スレッド)
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基本的な質問ですがマザーがATA対応の場合ATAUはつかえるのでしょうか?
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これを使っていたら急に壊れて使えなくなりました。 HP見るとトランセンドの保証期間は2年でした。 インテルは3年? JMF602でプチフリが多発するので修理する価値はあるかどうかは別として、 修理をする場合、どうすればいいのですか? 購入店舗(祖父地図)に相談する予定なのですが。 http://www.transcend.co.jp/Products/ModDetail.asp?ModNo=177&LangNo=17&Func1No=1&Func2No=171 一般の家電製品はメーカー保証は1年ですが、 PCパーツ特にメモリ系は永久保証などあります。 1年ではないんですかね。
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はじめまして 電脳ナスビと申します 本日 通販中古で買った この商品が届きました 売っていたページには 黒白赤のパッケージが写真にUPされていたのですが 届いた商品にはパッケージが無く プチプチに包まれて来ました そこで質問なのですが 外箱無しの商品単体で 新旧見分ける方法は無いのでしょうか? 後 OSを入れて実際に動かした場合 CrystalDiskMarkは マシンスペックで影響するみたいなのですが Sequential Writeが どれ位なら新型と判断できるなど 目安となる物はございますか? 導入予定マシンは Lenovo Ideapad U150の増設無しです 諸先輩方の知恵を是非貸してください お願いします
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TS32GSSD25S-M のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 32 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 9.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
100万時間 |
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