バッファロー SHD-NSUM120G 価格比較

  • SHD-NSUM120G

バッファロー

SHD-NSUM120G

メーカー希望小売価格:36,000円

2008年9月下旬 発売

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(7740製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

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(23人)

容量
120 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA
フラッシュメモリタイプ
MLC
メーカー公式情報
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SHD-NSUM120G のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.21

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2014年1月18日 投稿

    Panasinic Let's Note R7のHDDと換装しました。 HDDのコピーは自作DESK TOPマシンで 添付TOOLを使って行い、何の問題も発生して いません。 作業時間も40分程度で完了しました。 使用感はほぼ満足です。 サイズは既に手が打たれたので しょうか?何も気にならず入りました。

  • 3

    2009年6月18日 投稿

    読み込みはやや速いというぐらいで、今現在はもっと速いものが出ております。 書込に関して、もちろんそれまで着けていたHDDよりは速いですが、別のパソコンのものと同様の結果でした。 流石!と思った部分は、動画を再生しながら、パソコンをブンブン振り回してもきれいに再生されていたということです。耐久性に関しては問題ないでしょう。 今のところプチフリは起こっていないようです。 またFlashPointというソフトを導入すると速くなるというクチコミがあったのですが、インストールしたら起動しなくなるといトラブルが発生しました。パソコンはdynabook UXという最近(2009/6/18現在で)はやりのネットPCです。 よいと思った部分はUSBケーブルにより接続可能な点です。 また気をつけなければならない点は、添付のソフトでHDDからSSDへの移行をする場合、SSDの方が元のHDDよりも大きな容量でないと移行できないということです。 もし、SSDの方が容量が小さい場合、リカバリディスクなどからのインストールが必要です。 BUFFALOのホームページにも書いてはあるのですが、気をつけてください。

  • 5

    2009年1月27日 投稿

    MacBook White(Mid-2007 Core 2 Duo 2.0Ghz)のBTOで最初から付いていた120GBと交換して取り付けました。BootCampでMacOS X Leopardと、Windows 7βのデュアルブート環境を移行完了してのレビューです。 まず、体感速度はかなりのものです。特にFirefoxでのブラウズなどは、毎回キャッシュを読み込んでいるように待ち時間がほとんどなくなって快適そのものになりました。起動の速度も、Leopardだと特にデスクトップが立ち上がってからのメニューバーアイコン表示やスタートアップが一瞬で、これはCPUを早くするよりも効果的なスピードアップだと思います。 Windows 7βは、起動速度がさらに速くなりました。電源を入れてOSを準備中に表示する黒背景+緑バーの表示がほとんどなくなっています。ただ、Vistaにもあるエクスペリエンスインデックスの数値は上がっていませんが、これは7βのOS側の問題な気がします。明らかにパフォーマンスは向上していますので。 このバッファローのモデルは、もともとHDDから換装するのを目的にマニュアルが書かれていたり(MacBook用の換装手順も図入りで載ってます)、USBの口があって簡単に移行できたりしますので、そうした使い方には二重丸だと思います。これで、気兼ねなく持ち出してどこでもノートを開きたくなりました。MacやVista/7のスリープ機能の本領を遺憾なく発揮するでしょう。 バッテリー持ちの向上までは実感していませんが、おそらく伸びているのだと思います。プチフリについては、Macで1度動作が止まったり起動時にWinのブルースクリーンが出たりもありましたが、何度か起動していると落ち着いたようで、HDDと同じように使えています。 CPUの換装ができないノートなどでは、明らかに速度向上が実感できるという点で、投資に見合う満足度はあったと思っています。気兼ねなく持ち出せる機動性と精神衛生面でも良いですね。実績のあるメーカー製なので、このモデルはおすすめです。今後も値は下がっていくんだと思いますが、今の価格でも十分満足できました。 *MacでBootCampな方へ* BootCamp環境も含めた移行は、WinCloneというソフトでWin環境をまるごとバックアップしてから復元するのが便利で早いです。ただしVista/7はNTFSになるので、NTFS-3G(フリー)で書き込み可能にすればOKだとは思ったのですが、NTFS-3Gの書き込み速度が著しく遅く、今の時点ではシェアウェアの「Paragon NTFS for Mac OS X 6」を使うか10日間の体験版を導入して移行させるのがベストだと思います。

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SHD-NSUM120G のクチコミ

(114件/16スレッド)

  • ナイスクチコミ14

    返信数11

    2010年4月1日 更新

    この製品は見事にSSDの長所を裏切ってくれました・・・ HDDと比較しても騒音と衝撃に耐性がある以外は全てマイナス。 プチフリどころか完全なフリーズ状態で 相当イライラします!!!怒 3台のPCに入れ変えて色々試してみましたが救いようがなく Win95時代を思い出すレベルの低さに愕然・・・ 起動と読み書き、消費電力と発熱もHDDと違いが体感出来ず、 全くSSDにした意味がわからなくなりました。 元のHDDの方が全然ましなので 即効で投げ捨てました。

  • ナイスクチコミ0

    返信数8

    2009年10月10日 更新

    恥ずかしながらSSD MLCのコントローラチップまわりで起こっているプチフリ現象を知らずに2本購入しRAID0で組んでみました。WinXP SP3のブートドライブとして使っていました。 G45+ICH10RのM/B + E8600の構成です。 やはりこの製品でもプチフリは発生し(RAID 0だと少しRAID0コントローラがバッファになり改善されるという話でしたが)、かなりストレスがたまります。 たとえば、テキストエディッターで何か文章を書いているときにCtrl +Sを押す度に数秒のプチフリーズ。FEPによる日本語変換時にまたプチフリーズ。これはストレス貯まって仕方がありません。 FAT32による軽減や、サービスを切りまくるなどの対策がいろいろ公開されていましたが、やはり厳しいです。 私は結局このSSDの利用を取りやめHDDにしてしまいました。いろいろな報告にあるようにこのSSDでもプチフリは発生致しますので、報告しておきます。

  • ナイスクチコミ1

    返信数7

    2009年9月14日 更新

    BUFFALOが8月10日にTurboSSDを公開したようで、導入してみました。 Downloadはこちらです。 http://buffalo.jp/download/driver/hd/turbossd.html で、ベンチマークの結果を… 使用PCはdynabookUX windowsXP SP3 メモリ2GB(ERAM入れてるので、実際使用されるのは1.5GBですが…) 1.66GHz です! TurboSSD起動前 Sequential Read : 105.582 MB/s Sequential Write : 37.773 MB/s Random Read 512KB : 100.326 MB/s Random Write 512KB : 39.660 MB/s Random Read 4KB : 11.170 MB/s Random Write 4KB : 1.690 MB/s 起動したところ Sequential Read : 103.495 MB/s Sequential Write : 50.043 MB/s Random Read 512KB : 95.816 MB/s Random Write 512KB : 34.391 MB/s Random Read 4KB : 8.246 MB/s Random Write 4KB : 1.948 MB/s ん?たいして変化ない?というか遅くなったかも?いやいやそんなことはありえない! ということで、TurboSSDを無効化し、再度挑戦! TurboSSD無効化した状態。 Sequential Read : 105.415 MB/s Sequential Write : 48.314 MB/s Random Read 512KB : 98.482 MB/s Random Write 512KB : 38.718 MB/s Random Read 4KB : 11.132 MB/s Random Write 4KB : 1.637 MB/s TurboSSD起動! Sequential Read : 103.648 MB/s Sequential Write : 51.814 MB/s Random Read 512KB : 95.737 MB/s Random Write 512KB : 35.266 MB/s Random Read 4KB : 8.077 MB/s Random Write 4KB : 1.872 MB/s オー… どうでしょう?

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SHD-NSUM120G のスペック・仕様

スペック
容量 120 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

MLC
タイプ 内蔵
1GBあたりの価格 -
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