インテル X25-E Extreme SATA SSD SSDSA2SH032G1 価格比較

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X25-E Extreme SATA SSD SSDSA2SH032G1

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容量
32 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA
フラッシュメモリタイプ
SLC
読込速度
250 MB/s
書込速度
170 MB/s
メーカー公式情報
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X25-E Extreme SATA SSD SSDSA2SH032G1 のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.92

集計対象11件 / 総投稿数11件

  • 5
    90%
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    9%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2010年6月6日 投稿

    XPとVISTAの検証を含めたセットアップがやっと終わりました。 検証結果は、OSだけで Vista 使用領域25.4GB 空き 4.3GB XP   使用領域 9.7GB 空き20.5GB やはり、vistaでは32Gでは足りませんでした。 アプリケーション及びデータファイルをXPのDドライブにインストール後は、画像の通り Cドライブ X25-E Extreme SATA SSD SSDSA2SH032G1 使用領域 13.6GB 空き領域 16.1GB 十分なCドライブの空き領域が確保されています。 データファイルとアプリプログラム Dドライブ HDD 160G 使用領域  16GB 空き領域 135GB 高速でOSが立ち上がりますし、IEのWebもむちゃくちゃ早いです。そして、アプリの起動も猛烈に速いです。 XP以降のOSにはRAIDOの0にしてX25-E Extreme SATA SSD SSDSA2SH032G1 をもう一個購入します。  こんなに猛烈に高速になるとは思いませんでした。大満足です。 最終的な状態の画像を貼りました。

  • 5

    2010年5月15日 投稿

    昨日にSSDとHDDを投入して、本日OSを紆余曲折を経てインストールが終ったのでレビューしてみました。 [読込速度] 期待通りでした。もともとのWD10EARSがOS向きじゃないということもありますが、起動速度が爆速になりました。パスを打ち込んだらHDDだと音が流れるまで合間が開いたりしますがそれはなく、すぐ動けるようになります。 とにかくレスポンスがめちゃめちゃ早いです。 [書込速度] こちらも猛烈に速くなりました。シーケンシャルライトなどでもほぼ倍速でていますね。もっとも、SLCを高いけど買ったのはここらへんも勘算してのことですが。 [消費電力] 測ってはおりませんが、発熱は相当少ないようなのでとてもいいです。発熱しないのと3,5インチベイが満タンなので2,5インチ→5インチマウンタでつけてファンなしで運用しています。 [耐久性] OSを3回か4回入れなおして、フォーマットも何回かしましたが何のエラーもなくSMART値にも異常が見当たらないので今のところは大丈夫です。書き込み回数もMLCより相当あるとのことなので、長期間の運用を予定しております。 総評 HDDと比べて相当速いのは間違いないですが、なんせこの不景気でこの高価なSSDを投入するのはなかなか厳しいかと思います。が、それに見合う性能は間違いなくあります。 SLCは大容量化が難しくて高価になりがちですが、技術の進歩でこのタイプで大容量低価格化するのが待ち遠しいですね。(MLCが進化してもいいですがw) 投入によって相当ストレスがなくなったりしたので、高かったものの買ってとても満足しております!

  • 5

    2010年3月13日 投稿

    今更ですがWestern Digital VelociRaptor WD740HLFS x2(RAID0)からX25-Eに移行しました。 VelociRaptorに特に不満があった訳ではありませんが更なる高速化に期待しつつポチりました。 【読込速度】 WD740HLFSx2では起動時のWindowsロゴが3回光ったくらいでようこそ画面。 ようこそ画面からガジェットが出揃うまでに15〜20秒くらいかかっていましたがX25-EではWindowsロゴは最初に4つの光が集まったくらいでようこそ→ガジェット表示まで3〜4秒です。 また起動後もキビキビ動作しCPUを二世代くらい上げた様な感覚です。 【書込速度】 システムドライブとして利用しているのでそんなに連続した書き込みはしていませんがOSのインストール、各種アプリのインストールもスイスイとこなしてくれました。 【消費電力】 テスターを持ち合わせていないのでわかりませんがHDDよりは低い様なので問題はないと思います。また熱も大してもちません。 【耐久性】 耐久性に関しては初SSDですのでわかりません。 衝撃、熱にも強く書き換え限度もSLCなのでMLCよりはよいと思って祈っております。 【総評】 一時ファイル、TEMP、アプリ用にX25-Vも購入しましたが一度SSDにするともうHDDには戻れないですね。 スペックUPを考えている方は下手にCPU等買い直すよりHDDをSSDにした方が確実に体感出来ると思います。 私は先日までずっと購入に躊躇していましたが何度もクチコミ掲示板や動画サイトのレビューを見て勇気を貰い購入出来ました。もっと早く買っておけばよかったです。 X25-EをAHCIにて単機で利用していますが十分過ぎる速度で満足度は満点です。 容量が少なくtrimにも対応してなくて高いですが信頼のSLC、そしてINTEL Extremeエディションと言う事で買って良かったX25-Eと言わざるを得ない状況です。

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X25-E Extreme SATA SSD SSDSA2SH032G1 のクチコミ

(342件/38スレッド)

  • ナイスクチコミ7

    返信数7

    2012年8月15日 更新

    AS SSD Benchmarkでスコアを取りました。 スコア:1245(INTEL SSD X25-E 32G X3台) Clock(MHz)FSB&倍率:4009.1Mhz 200.5Mhz x20 CPU&ロット:Core i7-920 3844A844 Vcore(V):1.363V M/B:ASUS Rampage III Extreme Memory:Corsair CMG6GX3M3A1866C7+CMX6GX3M3A1600C9 (12M) メモリ電圧:1.656V DRAM Frequency :801.8Mhz DRAM Timing:9-9-9-24-88-2T VGA:MSI R7970-2PMD3GD5 VGA clock/mem/shader : 925Mhz/1375Mhz/ ストレージ:(SATA2接続 RAID 0 INTEL SSD X25-E 32G X3台、SATA3接続 非RAID OCZ VTX3-25SAT3-60G 以上OSとプログラム用)・(SATA2接続 RAID 0 HDD 500G X2 {WESTERN DIGITALとSEAGATEの混合},SATA3接続 非RAID WESTERN DIGITAL WD20EARS HDD 2T 以上データ用) SATAケーブル:ASUS純正ケーブル使用 RAID:X58オンボードSATA2で RAID 0をSSDx3台、HDDx2台を構成 サウンドカード:なし OS:Windows 7 Professional64bit 電源:ANTEC TPQ-1200-OC X58オンボードのSATA2 RAID 0でINTEL SSD X25-E 32G X3台をCドライブとして使用しています。常用設定のままの計測です。4K-64Thrdのスコアが一番数値に影響するベンチですね。最新の環境ではありません。

  • ナイスクチコミ1

    返信数13

    2012年4月14日 更新

    2台でRAID0を試してみました。

  • ナイスクチコミ0

    返信数3

    2011年12月30日 更新

    待ち遠しいですね。 http://northwood.blog60.fc2.com/blog-entry-4863.html “Ramsdale”は34nmプロセスのSLC NANDを用い、容量は200GB / 400GB。インターフェースはPCI-Express 6.0Gbpsとなる。

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X25-E Extreme SATA SSD SSDSA2SH032G1 のスペック・仕様

スペック
容量 32 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

SLC
タイプ 内蔵
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 250 MB/s
書込速度 170 MB/s
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

200万時間
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