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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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197位 |
177位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/2/20 |
- |
16GB |
¥155 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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365TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:900MB/s 書込速度:150MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):190000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):35000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:12.5
- この製品をおすすめするレビュー
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5条件さえ合えば激安でPCがスピードアップできる
Intel Coreシリーズの第7-11世代製品で、200シリーズ以降のチップセットを使っていて、M.2スロットに空きがあって初めて活きる特殊なSSDです。
大容量HDDのキャッシュとしてシステムに統合するOptane Memoryとして動かしてはじめてその真価を発揮します。
大容量HDDの応答性能をSSDクラスまで引き上げてくれるので、Windowsそのものやアプリケーションの起動、動作が圧倒的に高速化します。
既に開発も販売も終了してしまい、中古等の流通になるものの、買ってから使い方が良くわからず安く放出されて1000円くらいで入手できたりするので古いからこそコスパが爆上がりの製品です。
今はもっと高速で激安大容量のM.2 SSDが普通に売られているのに「なぜ今更」という感じに自分も考えていましたが、実際使ってみてまだまだ価値がある、と感じました。
このSSDに限らずIntel 3D XpointのSSDはランダムの読み込みが爆速です。
例えばPCI-E4.0で上位クラス最新SSDのWD SN850Xはシーケンシャルでリード7000MB/sをたたき出す超高速品ですがランダムQ1T1は90MB/sそこそこ、それが旧世代のこのSSDはHDDと組み合わせた実装状態で200MB/sを超えます。
むろんキャッシュ動作なので大規模なデータをガンガン読み書きするのであれば負けるんですが、実のところPC起動してスタートアップする各種アプリの読み込みにブラウザ・メーラ・Office系アプリならSSD機と変わらない使用感。
加えてこのSSDでOpteneを有効にできる世代のCPUはPCI-E4.0非対応ですし、Optaneの導入にはクローンなどいらないので簡単。
UEFIのRAID切り替えでWindowsが起動しなくなる問題も、順序を間違えなければ怒らないのでクリーンインストールも再認証も不要です。
激安で放出されている今だからこそ、安く現存環境をパワーアップできるOptene Memoryはお勧めできると感じます。
4AMD環境でも利用できます。
・AMD環境でも利用できます。
マザー Asrock B450 Steel Legend
APU Ryzen3 2200G
の組み合わせでM.2の2スロット目に付けて利用しています。
普通のNVMe SSDとして認識されます。
Intel環境でなくても利用することができます。
・B+M Key
端子の形状は SATA と同じような B+M Key(両端に切り欠きがある)
となっています。PCIe ×2仕様のNVMeです。M.2スロットの仕様は確認が
必要です。
・何に使うか
容量当たりの単価が高いのでこの製品は16GBしかありません。
この製品本来の目的のHDDのキャッシュにするか、読み書きの多そうな
アプリの作業領域にするか、何がいいでしょうか。
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896位 |
325位 |
- (0件) |
7件 |
2011/9/20 |
- |
300GB |
¥104 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:270MB/s 書込速度:210MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 38500 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 2000 IOPS
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1027位 |
363位 |
- (0件) |
1件 |
2013/2/25 |
- |
180GB |
¥48 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random 8 KB Reads: Up to 50000 IOPS ランダム書込速度:Random 8 KB Writes: Up to 60000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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349位 |
410位 |
4.39 (11件) |
32件 |
2018/9/25 |
2018/9/21 |
1024GB |
¥30 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1800MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):150000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1800MB/s、順次書き込み速度は最大1800MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超快速でストレスフリーです。
PCI-Express Gen4 対応の M.2 SSDに買い換えたため
こちらを Yottamaster NVMe M.2SSD(20Gbps) ケース
に入れ、データバックアップ用にしてのレビューです。
【読込速度】【書込速度】
SSDケースに入れても 公称値どおりで 素晴らしいです。
オフィス系ファイルなどはほぼ一瞬、デジカメファイルが
たまって 1GB以上になったりますが、今まで使ってきた
高速USBと言われるものとは 比べものにならないくらい
これも超高速でストレスフリーです。
【消費電力】【耐久性】
今のところトラブルなし。
ここは 安定安心のインテルと評価します!
OSインストールSSDとしても ふつうに快適でしたが
Yottamaster Gen2x2 USB-C増設ボード(20Gbps)と
NVMe M.2SSDケース(20Gbps) の組み合わせでの
こちらの相性問題もなく 超快速で動作しています。
データバックアップやデータ受け渡し用に『高速性』
『携帯性』そして『信頼性』を求めるならインテル製も
ひとつの選択肢かと思います。参考になれば幸いです。
5やはりストレージは広い方が安心
【読込速度】交換前のサムスンとの差は感じませんが、不満は有りません
【書込速度】同上
【消費電力】判りません
【耐久性】まだ判りませんが、インテルですので信頼できそう
【総評】外レージは広い方が安定しますね
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607位 |
476位 |
5.00 (9件) |
132件 |
2009/2/20 |
- |
64GB |
¥715 |
SLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:250MB/s 書込速度:170MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格を気にしなければ満足のいく製品です。
【読込速度】
X-25Mと比較した場合、OSの起動時間が若干速いです。(多少体感できるレベルです。)
【書込速度】
3.5インチHD7200 回転より速いですが、X-25Mと比較した場合、多少は速いような気がする。(多分・・・)
【消費電力】
全く気にならないレベルです。
【耐久性】
使用して1年未満なので分かりません。
【総評】
X-25Mと比較した場合、多少は速いかも知れませんが、コストパフォーマンスが非常に悪いです。
自己満足で購入するのであればいいでしょう。
スペックとドライバに関しては満足ですが。
5 MLCの新製品ラッシュですが、あえて64GのSLCを選択しました。
MLCの新製品ラッシュですが、あえてこのIntel X25-E Extreme SSDSA2SH064G1 を選択しました。
動作チェックしましたが、やはりいいデータですね。
同じシリーズの32GをWin7 64bitおよび32bitの2台のPcでCドライブで運用していますが、64bitの方のCドライブをこの64Gに交換して、32Gをプログラム、TEMP等のドライブと変更していく予定です。
画像のcドライブは32bitで使用領域は14Gですが 、64bitのcドライブは使用領域は17Gです。
32bitの方は、仕事用も兼ねていますが、超安定でかつ高速で何のストレスもなくこれ以上さわる必要がありません。
遊びも兼ねた64bitの方にSSDを2台体制にして、OSとプログラムを分割してインストールして使う予定です。
画像の通り、サラの状態ではやはりライト速度がとても速いですね
システムを入れると遅くなりますが、とはいっても、RAID0まで導入してベンチするつもりもないです。
体感速度は何の不満もありませんから。
Intelの新EシリーズがMLCなので、あえてこのSLCにしました。
何の気兼ねもなく、ばりばり使えて、超安定のエンタープライズ向けのこのシリーズはとても魅力的です。Intelの次のSLCが発売されるまで使い続けると思います。
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1349位 |
476位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/13 |
- |
1600GB |
¥130 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2600MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 56000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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779位 |
578位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/14 |
- |
380GB |
¥353 |
3D Xpoint |
M.2 (Type22110) |
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6.9TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2600MB/s 書込速度:2200MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):575000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):550000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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979位 |
724位 |
3.44 (4件) |
20件 |
2017/5/16 |
2017/4/28 |
16GB |
¥600 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:900MB/s 書込速度:145MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:190000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:35000 IOPS
【特長】- 「3D Xpoint」を採用し、HDDのキャッシュとして使用することができるM.2接続SSDの16GBモデル。
- PCの起動、ストレージへのアクセス、アプリケーションの起動、作業の実行スピードを高速化することができる。
- 電源をオフにした後でもアクセスを記憶し、少ない待ち時間で製作作業やゲームを開始できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5半年使っての感想。 高速でオススメ
ほかのレビューでは勘違いしているひとが多いけど、
基本的にOptaneメモリは【読み書きが遅いHDDと組合わせて、読み出し速度を高速化する機能】です。
つまり、『HDDの読み出しを高速化する機能!』です
低価格で大容量なHDDと組み合わせて使うことを前提とした機能なので、SSDと組合わせは本来の使い方じゃないし。
読み出し速度を高速化する機能なので、書き込み速度がHDDと同程度になるのも仕組み上当たり前です。
▼Optaneメモリとは?
普段使うプログラムやデータは読み出しがメインなので、特にアクセス頻度の高いファイルを自動的にOptaneメモリに保存してアクセスの向上を図ってくれる機能です。
ベンチマークを測ることが目的の人にとってはあまり意味がないけど、
普通のひとなら必ず効果ある機能です。
▼Optaneの仕組み
@ 書き込みデータはOptaneとHDD/SSDの両方に同時書き込みされます。(なので書き込み速度はHDDと同程度)
A ただし、使用頻度の低いデータは、Optaneメモリから削除され、HDDやSSDにのみ残されます。
B 逆に使用頻度の高いデータは、HDDやSSDより高速なOptaneから優先して読みだされるため高速になります。
これが繰り返されることで、Windowsの主要なシステムファイルや、よくつかうアプリは高速化されます。
▼半年使った感想
普通にHDDのみをしたパソコンよりも、はるかに高速で快適です。
Windowsの起動はもちろん、ワードやエクセルなど主要なアプリも高速に動きます。
写真の画像加工などのソフトもHDDにくらべ非常に高速です。
今のところ非常に快適に使えてるのでおススメです。
4試しに導入
せっかくのH270マザー&Kaby Lake-Sなので導入することにしました。
SSDに適用。
OSインストール時に新規導入しました。
手順は
BIOSアップデート→Optane Memory挿入→OSインストール→IRST導入
これでOptaneが有効になりました。
ベンチマーク等で計測するとRead性能は元の倍近くの速度が出ます。
Writeはあまり上がらないです。
SSD+Optaneだとあまり体感的には高速化した実感はないです。
若干ブートが早くなった気もしないではないですが。
HDDなどと組み合わせると実感できるかもしれません。
いまのところ不具合は一切ありません。
SSDに導入するメリットはあまりないかもしれません。
ブートドライブがHDDなどの場合には恩恵を受けられる可能性はありそうです。
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1556位 |
724位 |
4.45 (6件) |
12件 |
2010/9/16 |
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40GB |
¥382 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:170MB/s 書込速度:35MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5SSD第5幕その2:39ヶ月間無問題の安心ビジネス向けSSD!
2010年4月頃に1万円程度で購入し、現在まで現役使用中。
■テストPC
CPU: Core i3-3245、M/B: ASUS P8Z77-M
SATA Mode:AHCI、SSD:C300 64GB (OS)
OS: Windows 8 Pro 64bit 、iRST 12.8
SATA6.0Gで、E:ドライブとして接続し各種ベンチ計測。
その後、C300-64GBでシステムイメージを作成し、X25-V 40GBに復元して、システムドライブとしての起動速度や動作具合を検証。
■初期情報
購入当初に仕事用PCに搭載していた関係で、電源投入回数の割に、使用時間が長くなっています。
X25-Vは4台所有していますが、書込が多い個体では4TB程度にはなっていますが、私の寿命より長く使えそうな気配です。(爆
■Samsung 840 Pro 128GBとの比較
X25-Vの40GB、840Proの128GBとの比較ですから、容量だけでも比較するのに無理があります。AS SSDでは3倍強のスコア差があり、CDMでは見るも無惨な大差になっています。
同条件でシステムドライブとして復元し、起動の様子を録画しました。X25-Vでは、「ようこそ」>「メトロメニュー」が一瞬表示されますが、840Proでは、いきなりデスクトップ画面が表示されるのがわかりますでしょうか? 速度差が現れている一面です。
しかし、起動時間そのものは、X25-Vで12〜13秒弱、840Proで10〜12秒弱と、ベンチのスコア差ほどの開きは無く、こうやって比較しなければ、気がつかないかもしれません。
■総評
X25-Vも2010年当時に存在しなかったWindows8で稼働させられるとは思ってもいなかったでしょうね。
スコア的にはWindows7時代と大差は無く、SATA2(3.0G)ポートでも充分な速度で、とても現行のSSDと比較出来る性能ではありません。
しかし、実際にシステムドライブとして稼働させると、それほどもっさりしておらず、マルチコア・スレッドのCPUと充分なRAMがあれば、ビジネスユースで不足は全く無いと思えます。
流石に40GBという容量は、どうしようもありませんが、この程度のスコアがあればWindows8で動作させるのに全く問題が無いことが分かりました。
早いことに超したことはないですが、必要以上に高速なSSDを高額で購入する意味は無い様な気がします。
それよりも、このX25-Vのような耐久性に優れたSSDの方がビジネス向けには良いと思います。
5古いパソコンの活用
ど素人です!
2003年末購入の「Dell Dimension 8300」がどうにも遅くなった為、詳しい方に聞いてSSD初換装。
取付用のパーツはすべて同梱され設定も簡単な上、見違えるように動作が機敏になりました。ちなみに電源を入れてWinXPのパスワード画面までが 45秒から15秒に短縮。そこからインターネットに繋がるまでは60秒から20秒に短縮。さらにOfficeが瞬時に開くのには大感動!プチフリとやらも全く起きていません。
一応、見よう見まねでベンチなぞ計測。やはり古いチップi875P(ICH5)のせいか頭打ちになってはいますが、使用上全く問題ありません。SSD換装は、メモリ増設並みに敷居が低くなった現在、古いパソコンを持て余している一般の方にも是非お勧めです♪
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896位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2011/9/20 |
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100GB |
¥165 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:270MB/s 書込速度:170MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 38500 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 2300 IOPS
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946位 |
724位 |
4.50 (4件) |
101件 |
2016/9/16 |
2016/9/14 |
512GB |
¥50 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1775MB/s 書込速度:560MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 128500 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 128000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe WIN7 Z77でデータ用として使用
【OS】Win7 Ultimate 64Bit
【CPU】i5 3570K 4.2GHz
【CPUクーラー】 Reserator 3 Max
【マザー】Fatal1ty Z77 Professional-M
【メモリ】Corsair 1866 32GB
【VGA】ELSA GTX980
【SSD】Intel 530 240GB/CFD M2 256GB/コレ
【HDD】WDのやつ3っつ(2+3+4)計9TB
【ケース】SST-FT03T
【電源】KRPW-P630W/85+
ヤフオクで落札しクロシコのボードと合わせて1.6k位でした
環境がいろいろ古いのでポン付けでは使えませんでしたが
クチコミの方が書き込んでおられた
KB2990941の修正パッチの適用で
使えるようになり助かりました
読書き速度は他のnvmeに比べれば見劣りしますが
ほぼメーカー公称値でたので満足です
発熱に関しては結構すごいと思います
(フォーマット中に銀色の部分に触ったら声でるレベル)
なので余ってたヒートシンクを貼りました
環境のせいか最新のDiskInfoでも認識しない為、温度はわかりません
Z77でもモノによっては起動用に使えるらしいですが
元々データ用に手に入れたので試していません
この値段で新しいテクノロジーを体験できる600P
イイんじゃないでしょうかオススメです
5これからはM2の時代なのか?
M2-2280規格でPCI-Expressインターフェイスのインテル製SSDです。発売当初から1000円弱価格が下がりましたが、512GBなので価格的には良いのではないでしょうか?
ASUS H170-PROで使用する場合はSATA6G_1コネクタが使えなくなります。ASUSのMBはSATAコネクタ数が少なく、どちらを優先するか悩ましいところです。
ですがこれからはオンボードSSDの時代になるのでしょうね。
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1191位 |
724位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2018/4/16 |
2018/4/12 |
1024GB |
¥25 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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576TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイスに対応したM.2 SSD。
- 64層3D TLC NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は3230MB/sで、最大書込速度は1625MB/s。
- 前世代「SSD 600p 」シリーズに比べて、動作時の消費電力を最大50%削減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5intelのドライバは入れた方が良いです。
★使用環境
CPU:AMD RYZEN 5 5600X
MB:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
NTT-Xストアで安くなっていたのでシステム用とデータ用に2台購入しました。
★取り付け
私が購入したものも片面実装で扱いやすものです。
両面実装のSSDには何一ついい思い出がないです・・
★性能
タイトルにも書きましたがintelのNVMeドライバ↓
https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download/19172/client-nvme-microsoft-windows-drivers-for-intel-ssds.html?product=134583
は入れた方がいいです。
一番レスポンスに影響すると思われるCrystalDiskMarkのランダムリード(RND4KQ1T1)がMSのドライバでは50MB/S程度だったのが75MB/s程度になりました。画像は取ってなかったので比較してお見せ出来ないのが残念です。
PCIE Gen4のSSDにしても効果が分りにくいと言われるのは、シーケンシャルの性能が上がっただけでこの部分がたいして早くなってないからですね。
ツール類を配布しているメーカーは多いのですが、専用ドライバを用意しているメーカーは初めてでしたので気付くのに時間がかかりました。
★システムクローン
少し調べたのですが、どうやら現在intelはクローンに使えるソフトの配布をしていないようです。
システムクローンはMinitools ShadowMaker freeでクローンし、Minitools PartitionWizard 無料版でクローン時に未割り当てになった部分を拡張ツールでCドライブに纏めました。以前はPartitionWizard無料版で両方できていたのですが、知らないうちにクローンは有料版しかできず、二つのツールを使う事になりました。
外付けのNVMe用ケースを使用してクローンしましたがコピー直後はほんのりケースが温かくなっていました。
★温度
排気がしっかりしたPCケース内で使用していますのでヒートシンク無しで使用しています。アイドルでMP510 240GBよりも5℃程度低いです。
この製品が低いというよりMP510は他のPhisonコントローラのSSDより両面実装でちょっと温度が高めでしたね。
★総合評価
2万円以上していた時は候補にも入りませんでしたが1万円前半で買えるようになって一気にコストが良くなりました。
クローンは上にも書いたようにフリーウェアでも出来る(レビュー現在)ので、クローンソフト目当てで似たような値段で売っているDRAMキャッシュ無しのWD BuleやCrucial P1・P2を買うことも無いと思います。
生産は終了していて安いのもほぼNTT-Xだけですので早めに決断した方が良いかもしれません。
41TBも片面実装です
AlienWareのノートPCの拡張の為に購入。
速度等は各種媒体にある通りで、メーカーのスペックとほぼ同じ。個人的には満足。
ノートPCなので熱対策が必要かと思い、サイズの制限もあるので親和工業のHS02を付けた。銅板の切出しも検討したものの、銅は熱伝導は良いが放熱ではアルミの方が良いので市販のものを利用した。松原一丁目も候補だったが、無駄に穴があるのでHS02にした。これに沖電気の放熱シートを貼って使用している。いまのところは問題は出ていない。
悩んだのは両面実装か、片面実装かの情報が無いということ。各種媒体や個人のレビューとかでも情報が無かった。
で、760pの1TBは片面実装だった。余分になってしまったヒートスプレッダーは何も無い裏面にも放熱の足しになればと貼ったが。
価格.comもM.2のSSDについては実装が両面か片面の情報を付加すれば良いと思う。
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1556位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/17 |
- |
800GB |
¥40 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:15mm 読込速度:2600MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1726位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/12 |
- |
240GB |
¥165 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:320MB/s 書込速度:300MB/s ランダム読込速度:ランダム 4KB 読み出し(最大 IOPS):65,000 ランダム書込速度:ランダム 4KB 書き込み(最大 IOPS):16,000 MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1126位 |
724位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/27 |
2018/8 |
2048GB |
¥21 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4両面実装で厚いです
ThinkPad X1 Extreme gen2 用にIntel 760pと660pを購入しました。両方とも2TBです。
760pをCドライブに割り当てるつもりで買ったのですが、両面実装だったので、付属のネジで固定しようとすると湾曲してしまいます。
値段が高いので、こういった説明がスペックにはなく届いてからびっくりというのは困りますね。
660pの方は片面実装でした。
2TB TLCで片面実装はSAMSUNG 970 EVOくらいしかなさそうです。
760pの方は絶縁ワッシャーなどをかましてネジ穴側を接地面から離してやるなど、自力で何とかするしかなさそうです。
2020/03/04追記
このワッシャーで何とか湾曲を最小限にすることができました。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B071R379QC/ref=ppx_od_dt_b_asin_title_s00?ie=UTF8&psc=1
4ヒートシンクがついてないので熱が気になる
単純に容量を上げたいため、買い替えです
TLCのわりに単価が安いのでこれにしましたQLCは怖くて買えないw
むき出し状態でしたのでヒートシンクを別途購入して使っています
2TB*3のRAID0で使用中
【読込速度】【書込速度】
安定して速度は速いですが、ヒートシンク使わないとサーマルスロットリンクが発生するかも
【消費電力】
SSDの消費電力ってmWなんですね・・・
アクティブ時で70mWだそうです 3枚で210mW
【耐久性】
入れてから2か月ほどたちますが、特に問題ないかな?
まだまだ評価する段階ではないので無評価で
【総評】
ヒートシンクなしなので+1000円くらいは見込みでかかる感じです
ヒートシンクの幅が広がるのでそれを良しとするか、ついてなきゃヤダヤダとなるか・・・
まぁ、+1000円のヒートシンクつけても圧倒的に安いですけど
今のところ特に不満もないです
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1726位 |
724位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/3/20 |
- |
480GB |
¥110 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:470MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 89000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 74000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5壊れないです
【読込速度】
実測でシーケンシャルリード500MB/s弱で、SATA3規格の性能が十分に出ていると思います。
【書込速度】
実測でシーケンシャルライト500MB/s弱で、SATA3規格の性能が十分に出ていると思います。
【消費電力】
スペックシート上は、アイドル時1.5W、アクティブ時5.5Wで、高めだと思います。
特にモバイル用途には向かないと思います。
【耐久性】
総書き込み量16TB、稼働時間は約3万時間経過しましたが、全くノートラブルで、さすがインテルだと思います。
【総評】
茶色のダンボール箱にSSDが入っているだけの簡素なパッケージですが、そのブランドに偽りはありませんでした。
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1923位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/17 |
- |
2000GB |
¥260 |
MLC |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2600MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 56000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1556位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/15 |
2016/4/14 |
180GB |
¥55 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:475MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 71000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 3 |
- |
80GB |
¥229 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:540MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 24000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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1726位 |
-位 |
4.52 (3件) |
26件 |
2018/1/29 |
2017/12/ 8 |
128GB |
¥144 |
3D TLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:440MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):70000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):80000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中古がやすくなっています
中古価格が1000円弱で出ていたので購入。
中古だとどうしても書き込み総量が気になりますが、用途が
パソコンがトラブルで起動できなくなったときのレスキュー用途と、
回数制限のお試し版アプリを何度も試すために利用予定なので、酷使しないので問題なし。
USB3.0のHDDケースに本SSDをいれて、rufusでWINDOWS11をインストール。
USBブートでwindows11を動作させる用途に使用。
SSDだと、USB3.0のブートでも起動時間は早く便利です。
ベンチマークを載せますが、USB3.0でも速度はまずますの速度がでます。
5安心のIntel製がこの価格で
24時間動かす家庭用サーバーのために購入しました。
HDDと比べて起動時間が短くなったのはもちろんのこと、省エネ、低発熱、対衝撃性アップで満足してます。
使い始めたばかりのため、耐久性は無評価とさせていただきました。3DNAND製品となり、寿命が気になるところです。寿命が来たら再レビューしたいと思います。
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-位 |
-位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2014/2/19 |
- |
120GB |
¥154 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.8mm 読込速度:540MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 24000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
80GB |
¥235 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:340MB/s 書込速度:100MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 70000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 7000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 3 |
- |
180GB |
¥107 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/11/ 7 |
- |
80GB |
¥259 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:540MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 24000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/1/29 |
- |
120GB |
¥174 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:445MB/s 書込速度:135MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 4600 IOPS
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1923位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/4/15 |
- |
240GB |
¥87 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 74000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5耐久性が不安ですが...
インテル初のTLCモデルです。
一抹の不安は残りますがが保証も長く安心です。
M.2なので発熱は多めです。
画像左ははインテルNUC6i5SYHに装着した時のベンチです。
右はSM951 MZVPV256HDGLのものです。
体感では大きくは変わりませんので安価なSATAで十分かな?って思いました。
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1556位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2015/9/17 |
- |
240GB |
¥90 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/8/ 9 |
- |
180GB |
¥122 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5インテルのM.2/mSATA/2.5インチまで揃えた本気シリーズ
読込/書込速度】
PCIeにネイティブ接続できるM.2モデルを用意しているシリーズだけあり読込については2.5インチSSDとしてはトップレベル、書込についてはSSDとしては及第点かな。シーケンシャル書込は120GBクラスより実測で8割増しとなります。
これは容量が増えてNANDチップが最適な数になって制御チップの効率が上がるため。
消費電力】
140/55mW(アクティブ/アイドル)の消費電力で、特にアクティブ時については一般的なSSDのほぼ半分となっておりかなり優秀。
耐久性】
評価するには時期尚早。
総評】
面白いのは容量クラスのラインナップ、他製品とは異なり80/120/180/240/360/480というシリーズ(2.5インチ)
ポイントはランダム4kの読出し速度を表すIOPS値が120以下(24k)と180以上(41k)では大きく差がある事。
また、120クラスよりも180からは書込速度もグッと伸びるので、価格性能という意味ではかなりアドバンテージがある。O/Sとアプリをガッツリ入れても安心な容量とも言えるので、選択肢として充分検討できる製品だと思います。
Intel-SSD製品の特徴のひとつとも思えるけど、付属品は相変わらずフルセット状態で入ってます。(画像)他製品では箱の中は本当に本体のみで固定用ネジすら入ってないモノもありますが、コチラには7mmと薄い本体に厚みを足すためのスペーサーまで入っていました。
豊富な付属品からSSD初心者にはオススメな感じです。Intel-SSDは定評あり信頼性も高いですし。
他ライバル製品と見比べると正直12kぐらいだと手を出しやすいですね。
p.s)
画像にあるように、異常にランダム4kリードだけ落ち込んだ症状がでました。経験からオフセット崩れかな?と思いましたが、それにしてもスコアが異常です。(低すぎw)
結局環境移した際に、SATAケーブル交換したら正常になり、異常でたケーブルに再度戻しても正常となりました。
オフセット値も異常時確認しましたが、崩れてませんでした。なおってしまったのでもう気にしませんw
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/5/24 |
- |
100GB |
¥225 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:200MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 19000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
4高い
個人ユーザー向けでは無いので値段が高い。
ただ、耐久性は折り紙付きです。
長い期間使うならかなり良い製品ではないでしょうか。
個人ユーザーとして考えるなら、コントローラチップが日本製のLink A media搭載品がいいと思います。
(corsairのGTXシリーズとか)
データセンターやサーバーなどの用途にはこのSSDは最適です。 (この使い方だと容量が足りないか)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/ 7 |
- |
180GB |
¥129 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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1063位 |
-位 |
4.45 (12件) |
74件 |
2016/9/16 |
2016/9/14 |
256GB |
¥91 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1570MB/s 書込速度:540MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 71000 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 112000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスに優れるM.2 SSD
【読込速度】
他の方が既に数字をあげてくださっているとおり
なかなか高速です。しかし私の場合、Celeronを
搭載しているファンレスPCですので
起動が早いなどということはありません。
他のPCからは共有フォルダーなどには
ストレスなくアクセスはできます。
【書込速度】
こちらも同様に低速なPCに搭載していますが
一時的なファイル置き場として使うこともあり
そのときは快適に使うことができます。
【消費電力】
わからないので無評価とします。
【耐久性】
まだわかりませんが、過去の経験から
個人的にはSSDの耐久性や信頼性は、
あまりアテにしていません。
思わぬことから壊れてしまうこともあります。
PCを無音にしたいときなどに
OSドライブとして使う程度です。
重要なデータは複数のHDDに格納しています。
【総評】
この価格で容量256GBでインテル製で
高速インターフェイスを持つことを考えると
魅力的な価格と言えるのではないでしょうか?
よくアクセスするファイルなどを置いたり、
ファンレスPCなどに適していると思います。
本体の銀色の部分は特に熱を持ちますが
PCの部品でも温度が上がっても構わない
ものはあります。インテルがヒートシンクを
標準で付けなかったことからしても
特に対策をしなくてもよいと思います。
5初めてのM.2
これまでCFDのSSDを起動ドライブにしており全く不便は無かったが、気になっていたこの製品を購入。
ほぼ公称どおりの数値が出ていて大満足です。
以下構成
CPU:i3-6100
M/B:B150I PRO GAMING/AURA
メモリ:W4U2133PS-8G
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896位 |
-位 |
5.00 (3件) |
23件 |
2016/4/15 |
2016/4/14 |
240GB |
¥110 |
TLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 74000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱりインテルですね。
【読込速度】
はやいです。
【書込速度】
はやいです。
【消費電力】
きになりません。
【耐久性】
約3年ほど、録画用で使っています。
かなり読み書きしていますが、エラーもなく
つかえております。すでに、SATA2時代のSSDも
10年弱つかっています。
【総評】
一番最初につかったSSDがインテルだったのですが、
やはり、安心感があります。
今後もインテルを使っていこうと思います。
52台のPCでSSDの順送りをしました
BTOデスクトップ(Windows7 Pro 64bit, CPU: i5, mem: 8GB)にはOS専用にSSD(Intel 330-120GB)、プログラム・データ用にHDDを2機入れています。SSDにした効果は大きく、46カ月経過した今も問題なく使っています(図1)。 ところが、使用過程で行われる頻繁なWindowsやソフトのアップデート、アプリケーションのインストール先がCドライブしか選択できないものがあり、Cドライブが徐々に肥大化しました。120GBでよいと思ったのが危うくなってきたので、今回240GBを新調することにしました。
5年のメーカー保障がIntel選択の絶対的な理由です!
ディスク丸ごとコピーにはIntel Data Migration Software をダウンロードしてWindowsの下で走らせます。新しいSSDにHDD用の電源・信号ケーブルを抜いて差し込む、だけです。オプションでクローンを選べば10分ほどで完了。電源を切って旧SSDを取り外し、新SSDをその位置に収め、HDDをもとに戻せば、ザッツオール。 購入したOfficeやほかのアプリももそのまま使えるので、SSDを代えた実感がわきません。ベンチマークをとりましたが(図2)、330シリーズから550になって書き込み性能が大きく向上したようです。
(追記:adobeAcrobatは再認証を要求されました)
次に、取り外した旧SSDをdynabook Satellite(Windows7 home 32bit, CPU: Celeron900, mem: 2GB)のHDD(320GB)と入れ替えます。メーカー製のラップトップなのでOSリカバリーデータは隠しドライブの中にあって専用ソフトから行います。リカバリーディスクを作っているのでクリーンインストールをしてもよかったのですが、お仕着せの不要アプリを注意深く除き、アプリも多く入れているのでやり直す元気もなく、楽をしてこちらも丸ごとクローンにしました。
SSDをHDD/SSDケース(TranscendのStoreJet 25S3) に入れてUSBでつなぎます。 ドライブのプロパティを見るとちゃんとINTELSSDと出て来ました。 さきほどのIntelのソフトをインストールしたのですが、、ケースとの相性でしょうかなぜかSSDをIntel製品とみてくれないようでソフトの使用が拒否されました。 それで別のフリーソフト、 EASEUS Todo Backup Home をダウンロードしてディスククローンを走らせました。 遅いHDDからの読み込みなので1時間以上かかりましたが、結果はまったく問題なく丸ごとコピーでき、使えています。
320GBから120GBへのダウン・クローンコピー(!)ですが、前もって不要データやらキャッシュを思いっきり消して、隠しドライブを含めた全データを120GB以下に収めます。続いて、EaseUSのPartitionMasterを使ってすべてのドライブを前のほうに移動して120GB未満のディスクに作り変えておきます。 BTO デスクトップより数段劣るユニットですが、ベンチマークするとさほど変わらない性能で、dynabookのあまりの遅さに嫌気がさしかかっていた家内をなだめることができました(これであと5年は延命するか?)。データ領域が不足すると言われたら、外したHDDを外付けでUSBでつないでやれば文句ないでしょう。
この商品の耐久性については未評価ですが旧モデルで46カ月経過、専門の評価ツールもないですが、何も問題なし(デフラグは行わず)の実績と期待で5点としました。(5年保証は伊達じゃない!)
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1726位 |
-位 |
4.43 (6件) |
49件 |
2013/2/ 7 |
- |
180GB |
¥150 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:9.5mm 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 42000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 52000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5SATA2でも十分な性能です
XPで使ってたPhotoshop elements organizerが重たくなり、限界かと思いWin7を導入と同時にこのSSDを2本購入しました。
構成はいろいろ悩んだ末にRAID 0でCドライブにOS用として183G、Dドライブにアプリ用として151Gにしました。
Photoshop、Office、iTunes等一通りインストールを終えて問題なく使えることを確認したので
CrystalDiskMarkで計測してみました。
一昔前の構成ですが十分満足な数値だと納得しています。
数年後にM/B、CPUを交換する時まで、このSSDでが使えてるか楽しみです。
計測したPCの構成は次のとおりです
CPU i7 920 2.67GHz
メモリ 2G×6本
マザー MSI X58M
VGA NVIDIAGeForce GTS250(ZOTAC GTS250 ampi)
OS Win7 SP1
INTEL SSDSC2CT180A4 × 2本 RAID 0
以上
5最高・・・・
自作暦半年です。
自作PCに出会うまではずっとノート派だったので、HDDなどのパーティションやら何やらには全然詳しくありませんでした。
自作当初、起動してくれれば十分っということでOSはHDDに入れていましたが、そのHDDも容量に余裕が無くなると起動に4分ほどかかってしまって、急いでいるときには特にイライラしていました。
そこで、SSDと出会いいろいろ勉強して購入に至りましたが。
まず、OSを再インストールしたのですが(SSDに)インストール時には何度か再起動がかかりますね。
その再起動のスピードで驚きましたw
本当にものの10秒前後でWindowsデスクトップが出てきました。
最初からSSDを入れている方は当然だと思いますが、HDDユーザーにはちょっと驚きですね。
これは絶対オススメです。
ただ、やはり容量に対して値段が高いですね・・・・
これが一番痛いです。そして寿命の方も結構怖いですし・・・
でもまぁ、OSとゲームデータだけを入れるように心がけてるので、多分2年は持ってくれるでしょう!!
むしろ持ってくれないと困りますがw
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1126位 |
-位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2016/4/15 |
2016/4/14 |
480GB |
¥58 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 78000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ノートPCのM.2スロットを埋めたかった
2016年末に購入したノートPCにSATA接続のM.2スロットが付いてまして
いずれ使いたいなと思ってました。
(固定する為のネジが無かったので別に用意しないとダメでした)
それで、最近こちらを安く手に入れる事が出来たの軽くレビューします。
【読込速度】
SATA規格のほぼ上限速度で文句なし
【書込速度】
SATA規格のほぼ上限速度で文句なし
【消費電力】
不明
【耐久性】
不明(2019年9月購入)
【総評】
不満もないので言うことは特にないですね。
性能は良いし、Intel製のSSDが安く買えたという事もあって満足してます。
4安心のIntel SSDがこの価格
【読込速度】
古いモデルのためか、最近のモデルと比較するとちょっと遅いかな。
でも許容範囲です。
【書込速度】
こちらも少し遅め。
【消費電力】
無評価です。
【耐久性】
かったばかりなので無評価です。
ただTLCなのでQLCよりは持つはず。
Intel製だし。
【総評】
SATA接続とはいえ、IntelのTLC SSDがこの価格。
GB単価は12.5円です。メモリはSKHynix製でした。
多少速度は遅いですが、TLCなのでQLCよりは耐久性も高いでしょうし、普通に使う分には十分かと思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2011/4/12 |
- |
160GB |
¥179 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:270MB/s 書込速度:165MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 39000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 21000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
4値段以外はすべてよし
【読込速度】
221.4MB/s
【書込速度】
164.2/s
【消費電力】
HDDよりは格段に少ない
【耐久性】
3TB以上の読み書きをしたが今のとこ問題なし
【総評】
価格いがすべてよし
デザイン・放熱性・性能どれもいい
プチフリは今のとこ確認されていない
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749位 |
-位 |
4.50 (8件) |
25件 |
2018/10/31 |
2018/9 |
512GB |
¥56 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1500MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):90000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量512GBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1500MB/s、順次書き込み速度は最大1000 MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今後に期待
速度は他の方のレビューにあるようにものすごく速いです。
クリーンインストールしたWindows10がロード画面が出る前に起動します。BIOS起動から5秒くらいでデスクトップ画面が表示されました。普段使いにおいては以前使っていたシリコンパワーのSP240GBSS3S55S25よりちょっと早いかな程度の実感ですけどね。
それよりも気になるのが耐久性。
すでにSSDの突然死に2回遭遇しているのでこのSSDが5年以上使えるかどうか気になるところ。
TLCと比べてQLCでは寿命が約3分の1という話もあるので今買う人は人柱になる覚悟を。
昔買ったインテルのSSDSA2MH080G2R5は8年経った今でも使えてますがそれはMLC規格の話。さすがにSDカードよりは信用できるかもしれませんがHDDよりもいきなり死ぬことが多いようなので、突然死に備えて重要なデータは常にバックアップを。
〜2023年3月19日追記
死にました。
前日まで何の問題もなく、スリープ状態を最後に何の前触れもなくこのSSDは死亡しました。
どうやら物理障害を起こしたらしくBIOSでも全く検出されなくなりました。
別PCに接続して確認したところI/Oエラーを起こしておりフォーマットも不可能な状態。
5年もつか注目していたのですが残念ながら4年目で死んだので耐久度としてはIntelのSSDは失格でした。
5なかなか良い
読み込みは 1691MB/S と 公称値 1500MB/S を超えています。
書き込みは 公称値 1000MB/S に及びませんが、速い値です。
満足しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/10/31 |
- |
300GB |
¥96 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:315MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 75000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 9000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/2/25 |
- |
30GB |
¥985 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:500MB/s 書込速度:275MB/s ランダム読込速度:Random 8 KB Reads: Up to 5000 IOPS ランダム書込速度:Random 8 KB Writes: Up to 10000 IOPS
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/2/25 |
- |
60GB |
¥496 |
MLC |
mSATA |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:475MB/s ランダム読込速度:Random 8 KB Reads: Up to 15000 IOPS ランダム書込速度:Random 8 KB Writes: Up to 23000 IOPS MTBF(平均故障間隔):120万時間
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-位 |
-位 |
4.75 (4件) |
61件 |
2012/2/ 7 |
- |
180GB |
¥168 |
MLC |
2.5インチ |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: Up to 50000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: Up to 80000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定したインテルの性能
検証用自作パソコンの調子がトラブルなく
調子はいいのですが残り容量がやばく 少し多めの容量を検討していました
SSD 64GB * 2 RAID0 構成で 128GB
残り40GB程度で、データキャッシュに使うHDDもなくCドライブのみでしたので
おもいっきり180-250GBクラスを買い替えることにしました
インテルのSSDはすごぶる安定さで
過去にバルク版
http://club.coneco.net/review/Review_Detail.aspx?rev=115488
180GBもありましたが、それくらいなら
どうしても欲しいなと思ったところ
純正箱のある付属品ありのSSDを偶然見つけ
ゲットいたしました。
基本的にバルク版も変わらない性能ですが
RAID構成をやめてAHCIモードで
使用することにしました。
検証に使ってきた自作機なのでデータのことはまっさらにして
新規インストールからはじめました
SSDをCドライブ
Dドライブを 2.5インチHDD 120GB(中古ですが1700円)
構成で データキャッシュ代わりに
SSdの劣化を退避できるシステムになりました
5HDDには戻れない
速度はすばらしいですね。
インストールなど違いがはっきりします。
2・3週間使用でトラブルはありません。
長持ちして欲しいです。
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