バッファロー LinkStation Living HS-DH500GL 価格比較

  • LinkStation Living HS-DH500GL

バッファロー

LinkStation Living HS-DH500GL

メーカー希望小売価格:31,700円

2006年12月上旬 発売

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容量
HDD:500GB
DLNA
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LinkStation Living HS-DH500GL のレビュー・評価

(9件)

満足度

2.62

集計対象9件 / 総投稿数9件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2015年10月9日 投稿

    【デザイン】 一般的な外付けハードディスクドライブに見えます。 シンプルな感じで嫌いではないです。 【転送速度】 ネットワークが100baseなので、まあこんなものかという感じです。 【通信の安定性】 あまり酷使すると過熱保護機能が働いて電源落ちます。 特に夏場で、本体の通気孔に埃が詰まったりすると最悪です。 【静音性】 内臓するハードディスク次第です。 うちにあるディスクは若干うるさ目です。 【耐久性】 3年目でHDDが物理クラッシュして交換、1TBに容量アップ、4年目に電源基板のコンデンサがやられ、交換して、今のところまだ現役です。 【機能性】 普通にストレージとして使う分には問題ないですが、容量の大きいデータをやり取りする場合、スピードに不満を感じる事があります。 USBポートに外付けハードディスクを増設しようとしましたが、上手く認識してくれませんでした。 いろんなフォーマット形式、ファイルシステムを試しましたが、ことごとく全滅でした。 【サイズ】 コンパクトで良いと思います。 ラックの片隅にこそっと設置できます。 【総評】 普段問題無く動作している内はお手軽NASという感じで良いですが、トラブルが起きると一気にハードルが上がり、結構専門的な知識必要です。 データの救出にはLINUXマシンとSATA-USB変換ケーブルがあると便利ですが、windows系のファイルシステムの外付けハードディスクを使って、定期的にバックアップを取った方が安全です。 玄人にとってはいじりがいのある代物だと思います。

  • 最初はデータ保存のみに利用していたのですが、MOVIE COWBOY DC-MC35UL3を買ったのでビデオのISOファイルをおくようにしました。ところが映像がときどき止まってしまい使い物になりません。そのためビデオ用にLinkStation LS-XH1.5TLを買いました。 あと、機械なので壊れるのはあたりまえですが、突然使えなくなりました。バックアップをとっていないファイルがあったので、なんとか修理しようと試行錯誤しました。 ファンが回っていないようだったのでファンを買ってきて交換したのですが動きません。最終的にはYahooオークションで同じ型番を競り落としてハードディスクをそちらに移したところ復旧できました。ハードディスクが無事だったので助かりました。 全く同じ型番なのに、中身はまったく別物でびっくりしました。配線、ネジどめ、位置等、すべて違います。 多少は違うことを想定していましたが、向きからなにから違って驚きです。

  • 2

    2009年6月9日 投稿

    メディアサーバーとしての使い勝手をレビューします。 HS-DH500GLをNASサーバーに、ソニーのNAS-C5をクライアントにしています。HS-DH500GLはDLNAのバージョンの記載がありませんが、NAS-C5はDLNA 1.0です。 HS-DH500GLはファームウェア1.1の時には順調に作動していましたが、それでもファイルの更新があるたびに接続が切断され、自動的には復旧しないので、その都度再構築をしていました。 ファームウェア1.2にしたところ、問題は解決するどころか、さらに混迷を極めています。多量のァイルの書き込み、消去などファイル構成の変更があると、ネットワークから参照できなくなるのです。メディアサーバーを自動更新にしていても同様です。再起動あるいはディスクチェック一時的に復旧するのですが、これではまったく使い物になりません。 同じ現象は掲示板の方にも多数書き込まれていますので、それらを参考にいろいろと試しました。まずファームウェアを1.1に戻すと、EMモードになってしまいます。それを1.12に更新してもEMモードのまま。1.2に更新するとEMモードは解除されましたが、上記の現象はもとのままです。USサイトの2.11にすると上記の現象は解決したのですが、共有フォルダのアクセス制限が正常に作動しなくなり、許可ユーザーでもアクセスできなくなりました。制限を解除するとアクセスはできます。 私の場合保証期間が過ぎているので、この機種でのメディアサーバーでの運用は諦めて、新規にLS-CH1.0TLを購入しました。せめてバックアップ用にでも使えたらと思うのですが、今の信頼性では無理そうで、別にUSB HDDを接続した方がバックアップとしての信頼性は高そうです。 メーカーの日本サイトではファームウェア1.2止まりです。USサイトでの2.11がある程度バグ出しが済んだのなら、日本でもファームウェアの更新をしていただきたいものです。

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LinkStation Living HS-DH500GL のクチコミ

(144件/27スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数3

    2010年12月27日 更新

    警告音がなり、繋がらなくなり、電子部品屋さんでコンデンサを2個交換してもらいました。 緑の点灯になりました。ver1.2にファームアップし、繋がりました。 ファンが全く回っていないのでファンも新品に交換しましたが駄目でした。 原因がわかりません。このままだと、また壊れそうです。 良いアドバイスがあれば教えてください。

  • 本製品のHDDを交換しました。 新しいHDDは、Western Digitalの「WD5000AAKS」SATA-500GBです。 何日かかけて、様々なWebサイトからたくさんの手段を使って 新しいHDDでの起動と正常動作を試み、多くの問題にぶち当たったのですが、 最終結論のみ申し上げます。 なお、本投稿内容による問題には関知しません。 各自の自己責任でお願いします。 【正常起動・動作したファームウェア】 ・ファームウェアVer.1.20  (他の1.10、1.12_2a、2.11は、私の環境ではうまくいきませんでした) 1.ケースをプラスドライバーで開け、中のHDDにPCとのケーブルを接続。 (メイン基板は外さなくてOK。本体全面にある4cm位の基盤を外し、  むき出しになったHDDのコネクタに、SATA→USB変換アダプタなどを  接続すれば作業的には楽) 2.パーティション管理ソフトで領域解放し、  NTFSでフォーマット。そしてさらに、領域解放。  (新品のHDDでは必要ない作業です) 3.HDDを本機に戻す。 4.下記サイトの方法でファームウェアを導入。  (HDDのフォーマットから領域作成、ファームウェア導入まで、   ファームウェアのアップデートツールでできます) http://maaboblog.blog61.fc2.com/blog-entry-23.html 5.ファームウェア導入まで10分程度かかるかも。  全て自動でやってくれるので、気長に待つ。  作業完了したら、「アップデート対象のLinkstationが見つかりません」  などと表示されることも。  これはネットワークアドレスが変わったため。  ルータ(DHCP)配下のネットワークに接続すれば見れます。 コツ ※作業が終わったらブラウザで設定画面を開き、「ディスクチェック」を行うと安心です。  保存していたデータがないならば、フォーマットも実行するとより確実。 ※IPが変わる度にアップデートツールやTFTPの再立ち上げを行うと良いでしょう。 ※本機がアップデートツールから見あたらないときは、BUFFALO NAS Navigatorも便利。 ※LinuxのKNOPPIXなど色々使いましたが、今回の方法が一番動作安定・作業確実でした。 ※本機にはHDDのアクセスランプがないので、HDDのアクセス音を耳で確認するのもコツです。 ※領域解放・フォーマットはOSの管理ツールでもできるのかもしれないですが、私はPartitionMagic8を使いました。 ※KNOPPIXのpartimageコマンド(イメージ作成復元ツール)は、  個人的には本機の作業には不向きに思えました。  (なぜか保存したイメージからの復元後、本機が起動しない)

  • ナイスクチコミ5

    返信数8

    2010年7月13日 更新

    FW1.20で苦労させられ、ここのクチコミを参考にして何とか復旧できました ありがとうございました ところで、USサイトにFW2.11があるのを発見しました これは、問題なく適用することはできるのでしょうか? 自分もHDDの中を救出してから試してみようかとも思っています すでに試された方はいらっしゃいますか? FW1.20の不具合が対策されているのならばいいのですが・・・・

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LinkStation Living HS-DH500GL のスペック・仕様

スペック
ディスク搭載 標準
容量 HDD:500GB
1TBあたりの価格 -
ネットワーク
DLNA
サイズ
幅x高さx奥行き 60x164x216 mm
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