MSI
P35 Neo-F
メーカー希望小売価格:-円
2007年6月4日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フォームファクタ
- ATX
- CPUソケット
- LGA775
- チップセット
- INTEL
P35+ICH9
- メーカー公式情報
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P35 Neo-F のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.26集計対象10件 / 総投稿数10件
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510%
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440%
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310%
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220%
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120%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2015年、ハードオフでジャンクコーナーに転がっていた本品をサルベージ そのまま塩漬け状態でしたが、今夏手持ちパーツや中古CPUをサルベージするなどしてモルモット機として再試してみました。 Linux Mint 18 Xfce(64bit) で利用していますが、なかなかに快適です。 FDDも含めてレガシーデバイスの動態保存機として重宝しています。 実は、同じ板を2007年当時購入し、メイン機で使っていたのですけどね 当時はSAS(シリアルアタッチドSCSI)HDDをメインで使っていたせいで、PCI-e x4接続SASカードが使える本板は貴重でした(同世代のintel純正板では使えず、本品にチェンジ) 【安定性】【互換性】問題ないですね、相性問題も手持ちパーツでは発生せず 【拡張性】ATAPI、FDDといった旧世代デバイスが使える 【機能性】【設定項目】当時のMSI板としては標準的 【附属ソフト】2016年時点では意味なし 【1台目】2007年当時のメイン機 CPU:Core2 DuoE7300 メモリ:DDR2 512MBx2(だったかな?) VGA:RADEON R600 世代(だったかな) M/B:MSI P35 NEO-F HDD: SAS HDD SND:ONKYO SE-150PCI OS:WindowsXP x64 Edition 【2代目】2016年ジャンク再生機 CPU:Core2 Quad Q9550 メモリ:CFD製 PC6400(800) DDR2 1GBx4 VGA:RADEON HD4870 1GB(H487QS1GP) M/B:MSI P35 NEO-F HDD: W/D製 500GB(SATA) SND:Creatve Sound Blaster Live! Value OS:Linux Mint 18 Xfce(64bit)
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仕事でも使うので定格仕様のまま組んで使っているPCのマザーです。 主構成 CPU:Core 2 Duo E6850 3.0GHz MEM:PQI PC2-6400 1GBx2 2GB M/B:MSI P35 Neo-F (MS-7360)※コレ VGA:Sapphire HD5670 GDDR5 1GB POW:450W O/S:Windowe Vista 最初は付属ディスクより、allドライバインストールを実施してみました。が、完了後に「デバイスマネージャ」から確認してみると、オーディオ関連と一部にPCIデバイスにビックリマークがw。 この現象が発生するマザーはこれまで経験から、ドライバは個別毎にHPからの最新版をダウンロードしてインストールして対処します。 2008年1月から使っているので、既に4年近くになろうとしています。 オーバークロック項目関連もキッチリ完備されていて、P35マザーらしく詳細な項目も多いです。 CPU周りのパーツは固定コンデンサとなっています。(他は電解コンです) チップセットクーラーは簡素なものですが、CPUクーラーのすぐ近くにあってCPUクーラーファンからの風量をしっかり受けて冷えてくれます。 大きいCPUクーラーを換装する場合は、逆に干渉しそうな距離で注意が必要です。画像 PCI-Express SATA USB はもちろん レガシーデバイスである FLOPPY や IDE も完備されていて拡張/機能性はある程度満足できるモノになっています。 ATXの板としては横幅がかなりスリムな板で、組込みも比較的楽に行えます。 PCにとってはかなり環境の良い室内で、3年以上放置状態で使っていますが、側面カバーを開けてみても、掃除の必要性を感じない程度です。電解コンなどの異常なども見受けられません。 まだまだ充分使えそうです。
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気に入って使ってましたが、近頃USBを認識しなくなりました。 また、再起動もちょくちょくするように、、、 そろそろ交換時期かな。。。
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P35 Neo-F のクチコミ
(223件/30スレッド)
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昨年11月に、ハードオフのジャンクコーナーに転がってたP35 NEO-Fをサルベージ その後さらに放置してたものを、いまさら整備してみました。 108円でサルベージしたLive! Valueとか、手持ち品の15年前のドンガラとか、別のジャンクからハゲタカした電源とか、 ぁ ゃι ぃ パーツの寄せ集め ぶっちゃけ「モルモット機」です、wineで動作するかテストしたり CPU:Core2 Duo E7500 メモリ:CFD製 PC6400(800) DDR2 1GBx4 VGA:RADEON HD4870 1GB(H487QS1GP) M/B:MSI P35 NEO-F HDD: W/D製 500GB(SATA) SND:Creatve Sound Blaster Live! Value OS:Linux Mint 18 Xfce(64/32bitデュアル)、Ubuntu16.04 LTS(64bit) Core2 Quadの出物があり、なおかつ気が向いたらゲッツ予定
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PCを立ち上げると1秒後に電源落ちして、再起動が自動的に起こっていました。 OS再インストールやCMOSクリア等、様々な事をしましたが改善されずにいました。 だた、先日ある事に気づきその事をサポセンに問い合わせた所、マザーボードの使用だという事で問題解決しました。 PCが再起動されるときには必ず、HDDのアクセスランプが点灯しないと言う事が分かりました。これは、PCをシャットアウトした後、電源コンセントを抜いたりタップの電源を切ったりすると上記症状が起こるようです。 お気をつけを!! 以下はサポセンからの連絡です。 お問い合わせありがとうございます。 PCをシャットダウンした状態でも電源ケーブルを抜かない限りPCには電力供給さ れておりますが、電源ケーブルを抜く/OAタップをOFFにするなどPCの電力供給を 遮断した状態から再度電源供給し、PCを起動させると上記現象が起こります。 これはマザーボードの仕様によるものであり不具合ではございません。
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a probiem has been detected and windows hasbeen shut down to prevent damaze co your computet このようなブルースクリーンがでて困ってます。 なにか解決策がないのでしょうか?
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P35 Neo-F のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL P35+ICH9 |
| CPUソケット | LGA775 |
| フォームファクタ | ATX |
| メモリスロット数 | 4 |
| 幅x奥行き | 305x225 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCIスロット | 2 本 |
| ストレージ | |
|---|---|
| Serial ATA | SATA |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC888 |
| オンボードグラフィック | - |
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