ハンファ
TOKYO STYLE S010-V
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 内蔵
- インターフェース
- PCI Express
- 出力サンプリングレート
- 24bit/96kHz
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TOKYO STYLE S010-V のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.21集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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425%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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VISTAで動作不良のS010をショップで交換していただきました。ですが、DELL Inspiron 531,VISTA+XPの環境で同じく動作しません。バイオス画面からは進むようになったけどね、、、それでも認識しないよぅ、、、。 ハンファの回答では致命的なバグのあるブリッジチップ PLX Technology製 PEX-8111とVIAドライバとの相性に問題があると聞きました。ショップの店員の話では、マザボによって全く動作しないものが多発しているようですよ。PLX Technologyからは、ドライバとの相性問題が改良された別の品番のチップが出ているそうですが、このカードのチップは変更されないでしょうね。と言ってました。S010-VなのにXPしか使えないじゃん!!!
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VISTAにて、ASUSP5B-DX Wi-Fi、E6600、2G−533DDR2、GF7950の組み合わせで、これまでオンボードの音源にオンキョウのデジタル入力対応のスピーカーにデジタル出力させて音楽を聞いていましたが、中古で6000円でこのボードが売っていましたので、試しに買ってみました。 と言うのは、P5B-DXユーザーでしたらお解かりかと思いますが、マザーボードのレイアウトの関係上、大型のビデオカードを装着の上、ビデオキャプチャーボードを使うと、装着可能なスロットが。PCI-EX1本に限られてくるんですよ。 これまで、それをネックに、音源はオンボードを使ってきたのですが、この度、Adobeのプレミアとアフターエフェクト(勿論フォトショップやイラストレーター、フラッシュもですが…)をCS3にアップグレードしたのを機会に、音源ボードもアップグレードを考えていたのですが、その時にこの中古を見付けましたので早速ゲットし、アナログ出力でインストールしてみました。 インストール直後はちょっと不安定な面(ノイズが載ったり、カスカスの音で再生されたり…)今は、少しパソコンの電源周りやケーブルをいじって、安定して普通に使える状況になっております。 最初、Vistaと言う事で、一応対応品ではありますが、安定性が気にはなっていましたが、今の所、問題なさそうです。 肝心の音の件ですが、勿論、オンボードよりはかなり良くなっていますが、期待したほどでは無かったですね。 まだ、若干、マザーボードノイズをひらっているみたいで、もう少しパソコンのケースを開いて電源周りを中心にノイズ対策が必要になってしまう感じで(やっぱり電源の強化かな?ハードディスク周りで、RAIDを組んでますせいか、ハードディスクが回っている時に多少ノイズが載ります。)対策は必要みたいです。 多分、E6600からQ6600に換装すると、さらにひどくなるかな? ただ、エンコードの件を考えるとやっぱり、Q6600の方が良いと思うし… まだ、ビデオでも2チャンネルでの音しか作っていませんが、その内5.1チャンネルにも挑戦してみたいですね。(そうなるとスピーカー周りも拡張が必要になりますが…) ま、音はともかく、問題が思ったほど起きなかったので満足しております。
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ソフト負担が大きいので、PCパワーを必要としますが、ゲームをしなければコストパフォーマンスは良いと思います。 また、汎用のソフトや3DMarkでPCが再起動するというドライバソフトの不具合がありましたが、サポートセンタの対応も良く、バージョンアップで解消されており信頼できます。
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TOKYO STYLE S010-V のクチコミ
(8件/5スレッド)
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下の「M2N-SLI DELUXE」「熱暴走」の続き M2N-SLI DELUXEが故障したため、ほとんど取り替え。 Q6600 P5QーE R4830-T2D512-OC EAH3450HTP256M NINE HUNDRED 8cm 15mmファン を購入 PCIスロットの順番 PCIex1 S010−V PCI 空き PCIex16 R4830-T2D512-OC PCIex1 空き PCI 空き PCIex16 EAH3450HTP256M PCIex16 空き の順番です。 R4830-T2D512-OCの上に S010−Vが来るため、8cmファンをケーブルタイで真ん中あたりに取り付け。 今の所は、安定しています。
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最近、パソコンが不安定になり、いろいろ試した所、このサウンドカードの熱暴走のようでした。 チップに、アルミヒートシンクを貼り付け、ファンで冷却したら安定しました。 サウンドカードも、熱対策が必要です。 環境は、下の「M2N-SLI DELUXE」に書いてあります。
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このサウンドカードを中古で買ったので、レポートします。 WINDOWS VISTA Athron64×2 3800 M2N-SLI DELUXE TOPOWER TOPー600P5 EZ スピーカー PIONEER private DCー100(昔のLDプレーヤーにアナログ接続) この環境で、トラブルはありませんでした。 オンボードよりも高音と低音がはっきり聞こえてます。 1万円以下でこれだけの音がでるなら買いです。 ただ、『ENVY24シリーズ』は、相性問題があるようなので、『自分のマザーボードで使えるか』を検索した方がいいです。
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TOKYO STYLE S010-V のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 内蔵 |
| インターフェース | PCI Express |
| 出力サンプリングレート | 24bit/96kHz |
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