M-AUDIO
DELTA 1010 LT
メーカー希望小売価格:オープン
2004年8月21日 発売
スペック・仕様
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- 内蔵
- インターフェース
- PCI
- サラウンド機能
- 7.1ch
- 出力サンプリングレート
- 24bit/96kHz
- 入力サンプリングレート
- 24bit/96kHz
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DELTA 1010 LT のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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DELTA 1010 LT のクチコミ
(4件/2スレッド)
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ソニーのラジカセ ZS-D55(再生機器はこれしか持ってません…)のLINE OUTから。カセットテープの音楽を音質の劣化も、できるだけ少なくPCに移したいのですが…そのための目的だけで、このオーディオカードを買うのはオーバースペックでしょうか? 3万円なら… 出してもいい…。
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DTMをやっています。今まで古いオーディオカードでやってきましたが、多チャンネルのミックス、エフェクト処理に負荷がかかり、音切れが激しかったので、思い切って購入しました。 音質面での差は価格そのものの差だと思っていましたので、何よりもドライバの安定性やソフトとの相性が大事だと思います。しかし一方で、完パケ状態で納品するようなプロでない限り、たとえば定価5万円と6万円の間の1万円の差額を実感として持てるとは思えません。したがって、私のように「そこそこ」の音質を求め、安定性を求めるならばM-Audio社製品の5万円前後までのカードはどれを購入しても無難だと思います。 さて、1010LTに関しては、まずin、outとも多チャンネル用意されており、複数のシンセ、音源をミキサーを介さず直接レコーディングができるのが魅力です。付属のツールを利用して出力先を簡単に決められるのも便利です。マイク用にキャノン端子やデジタル入出力もきちんと装備されていて、そこそこのクォリティで録音ができ、設計としては十分です。 次にCPU負荷ですが、当方のPCはpentium4の3GHz、RAMはFSB800の1.5Gを積んでいるので、比較的新しい部類に入ります。この環境では音トビやノイズなどはまったく入りません。どんなアプリを使用しても、ゲームを使用してもきちんと再生してくれます。 ちなみに、DAW関係では、Logicのバージョン5を使用していますが、VSTのプラグインインストを5個、Audioトラックを20ほど同時に使用し、さらにEQやCOMPなど1トラックに3つくらい、合計で20〜30程度使用しても安定していました。VSTプラグインはFM7やPro53、Stylusなどです。レポートをするためにプラグインをかけていたわけではないので、最高いくつぐらいまで耐えられるかは調べていませんが、かなりいけそうです。 総合的に見ても、この値段でこの性能であれば大満足です。
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DELTA 1010 LT のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 内蔵 |
| インターフェース | PCI |
| サラウンド機能 | 7.1ch |
| 出力サンプリングレート | 24bit/96kHz |
| 入力サンプリングレート | 24bit/96kHz |
| 出力端子 | |
|---|---|
| RCA出力端子 | ○ |
| 同軸デジタル出力端子 | ○ |
| その他出力端子 | MIDI |
| 入力端子 | |
|---|---|
| RCA入力端子 | ○ |
| 同軸デジタル入力端子 | ○ |
| その他入力端子 | マイク/MIDI |
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