ビクセン R200SS-SXW 価格比較

  • R200SS-SXW

ビクセン

R200SS-SXW

メーカー希望小売価格:364,000円

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架台タイプ
赤道儀
光学形式
反射式
分解能
0.58 秒
極限等級
13.3 等星
重量
7.2 kg
メーカー公式情報
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R200SS-SXW のクチコミ

(2件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数1

    2010年9月2日 更新

    上記の通りどちらを購入しようか迷っています。私は惑星より星雲星団派なので、反射式のR200SS購入したい所なのですが、そこで質問があります。 @反射式は横から覗くので屈折式より観にくい(観る体勢が大変)、または天体を視野に入れにくいのか? AR200SSとA105Mで惑星、星雲星団観た場合どのくらいの差が生じるのか? 例:R200SSで惑星を観た場合は〜。それに対しA105Mで惑星を観た場合は〜。R200SSで星雲星団を観た場合は〜。それに対しA105Mで星雲星団を観た場合は〜。 BA105Mでも綺麗に星雲星団は観られるのか? 私的には、型(覗き方)は反射式より屈折式の方が好みなのですが、口径の大きさやF値でR200SSにも心が揺らぎます。また撮影の方も考えています。余談ですが、これまでバイトでお金を貯めてきました。これを機に購入した望遠鏡とは末永い付き合いをしていくつもりです。 アドバイス等よろしくお願いしますm(__)m

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R200SS-SXW のスペック・仕様

基本仕様
架台タイプ

架台タイプ

経緯台

水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。

赤道儀

極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。

赤道儀
光学形式

光学形式

屈折式

接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。
筒内気流がないため視界全体が安定していてコントラストにも優れている。

反射式

接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。
像の中心に近いほどシャープで色収差がない。

カタディオプトリック式

屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。
補正板や補正レンズを鏡筒の前面へ配置し、色収差・球面収差・像面湾曲を高いレベルで補正している。

反射式
対物レンズ有効径

対物レンズ有効径

対物レンズ有効径

この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。

200 mm
焦点距離

焦点距離

焦点距離

この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。

800 mm
分解能 0.58 秒
極限等級 13.3 等星
集光力 816 倍
ファインダー 7倍50mm
付属接眼レンズ NLV20mm/NLV5mm
セット内容 架台(SXWマウント)/鏡筒(R200SS)/三脚(SX-HAL130)/接眼レンズ/その他(パーツケース、ウェイト(1.9kg×2個)、星空ガイドブック)
サイズ・重量
長さx外径 700x232 mm
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