SONY
HDR-FX1000
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HDR-FX1000 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.21集計対象7件 / 総投稿数7件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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撮影の関係でこの機種を中古で購入しました。時代の逆行ですね。Z5jと共通点はあるので、部品取り用ともなり得ます。 関心するのは、フォーカスとズームです。オート撮影でもリング操作が優先されるので特にフォーカスを瞬時に合わせたいときにはリングを廻せばピーキングでピントの山がつかめますのでこれは実によいです。 やはりハンドルがついているとローアングルでの撮影に便利です。近所の猫を撮ったりしますが猫の目目線での撮影が簡単にできて面白いと感じます。AX700の業務はハンドルがありますが、民生用にはないですが、オプションで付けられるようだったらなぁーという感じがします。 重さも2キロは越えますが、重心のバランスが良いので苦にはなりません。FX1のショルダーブレイスが使えるので長時間の手持ち撮影も何とかなります。 古い機種ですが触ったこともない方だとかえって新鮮に感じるのではと思います。 パソコンでカメラ映像をダイレクトキャプチャーをしてみたら転送レートが45mbpsを優に超えます。テープ記録よりも画質が良いかもしれません。詳しいことはわかりませんが、直接カメラの回路からHDV回路に入る手前より出力されているのだろうか です ???
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2015年秋にHDR-FX1の併用機として購入しました。 HDR-FX1より夜景撮影は、良いですね。ズーム倍率が高いのも、評価できます。 欠点は、HDR-FX1より液晶モニターのサイズが小さくなってしまったことです。 発色傾向は、HDR-FX1の方が好きです。CMOSとCCDの違いでしょうね。
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以前からCanonのXV2を使用していたのですが、ハイビジョンTVで見るには、やはり、それに対応したビデオカメラを、というわけで、これを購入しました。 記録媒体がテープであることには当初から大いにひっかかりがあり、本当は、PanasonicのAG-HMC155を選択したかったが、価格の点で10万以上の差があるため、諦めて、こちらを購入した経緯があります。 撮影後は編集などはせず、ハイビジョンレコーダーにダビングしてそれがたまると、さらにそれらをまとめてBluRayのメディアに保存しています。 上記のCanonもこのFX1000も同じ20倍ズームですが、ソニーのほうがやや広角寄りなので、同じ20倍でも実際の感覚としては、Canonのほうが画像のアップ率が高い印象があり、逆にソニーのほうは一杯にズームをかけてもCanonのものほど被写体が大きくならない感じがどうしてもしてしまいますが、これはCanon製品に慣れてしまっていたせいもあります。 そういう意味では、広角に寄った分、ズーム倍率も25倍くらいでもよかったのでは、という気もします。 画質などは申し分なく、また、夏であれば、夕方の6:30〜7:00頃のまわりがかなり暗くなった頃に撮影しても、肉眼での感触で普通の静止画カメラで撮影したのではとても薄暗くて見るに耐えないと思われるような暗さでも(フラッシュ発光が必須と思われるような)、くっきり写るので、これはすごいと思います。 ときどき、鏡胴の回転音が発生し、それが録音されてしまうのには参ります。 「なめらかスロー録画」というSony独自の?機能をASSIGNボタンに割り当てて使っていますが、これがどうも実用性に乏しい。アイデアとしては面白いけど、これはいったん撮影中でも録画モードをスタンドバイ状態にしてからでないと使えないところが不便です。なぜ録画中の任意のチャンスにASSIGNボタンを押すだけでいつでもなめらかスロー録画モードに切り換わるようにしないのか、技術的なことはさておき、撮影者の観点からはそう思います。相手があり、その動作が予測のつかないものであればあるほど、そしてシャッターチャンスを逃すことができない1回限りのものであればあるほど、撮影中にいったん録画ボタンを切り換えてスタンドバイモードにしてから、ASSIGNボタンを押して、スロー録画モードにする、というのは、操作としては簡単でも、その間の時間のロスは非常に大きく、そんな悠長なことをしていたらたちまちシャッターチャンスを逃します。 しかも、これは6秒間の動きをいったんメモリに記録し、内部処理して24秒のスローモーション映像として最終的にテープに記録するものですが、逆に言えば、この機能を使ってしまうとこのスロー録画モードでの6秒間の撮影直後にさらにシャッターチャンスがあると、その間は、テープ記録中なので、その間は目の前の場面を撮ることができず、みすみすそれを涙を飲んでやり過ごさざるを得ない、ということでもあります。その間、テープに書き込まれる間約20秒近くをシャッターチャンスを目の前にしながらなにもすることができない、というのは、かえってマイナスです。シーケンシャルに回転し続ける機械的なテープゆえにこれはどうしようもないとも言えますが、記録媒体にメモリースティックを使用したSonyの他の機種でもこの機能が搭載されているところを見ると、同様の方式を採用していると思われます。本製品では6秒ですが、他機種ではわずか3秒しか記録できないので、ほとんどおもちゃないしお遊び感覚のものですが。 現在の撮影がひとまず切りのいいところで終わるまでどこか内部メモリに一時的に記録しておき、いったんそのセッションの撮影が終わったところで初めてテープに記録する、という方式がとれないものでしょうか。テープへの記録が終了するまで次の撮影に移れない、というのは致命的で、めまぐるしく変化する重要なシーンではかえってこの機能は危なくて使えない、ということもあります。 それと現行の6秒はあまりにも短い。せめて、10秒くらいにならないものかと思います。まぁ、10秒でも短いと言えば短いのですが。 あとテープに記録するHDV方式のデメリットは、ハイビジョンレコーダーにダビングした際に日付と時間情報がコピーされない、という点です。これはCanonのビデオカメラのときも同様でした。これに関しては、AVCHD方式に一日の長があります。AVCHDビデオカメラのほうがレコーダーへのダビング時には記録面で非常に助かる。それとも、何かビデオ編集ソフトを使えば日付時間情報を読み取ることができるのでしょうか。 逆にテープのほうが安価なので、HDV方式だとそのまま消さずに次の新品テープを使えるのにAVCHD方式だと、メモリが高価なため、テープと同じように次から次へと新しいのをどんどん買い足していくわけにもいかない、という側面もあります。
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HDR-FX1000 のクチコミ
(224件/31スレッド)
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ユーチューブを何気なく検索したら、初代FX-1のレンズ分解の動画がありました。 感嘆に分解していました。当時のソニーの修理部門の人が言うには、レンズユニットは分解できませんといっていました。とんでもねぇーことです。簡単に分解できるではないですか。うそを平然と言う態度は今になってムカッときました。もし、FX-1000でレンズユニットに異常があって交換というような事がいわれたらユーチューブの話をしましょう。なんだか作りは複雑のようでもメンテできるようにしてあると見て取れました。 ジャンク箱の中にレンズがあるのでやってみようと思います。
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このレンズはいいです。簡単に前玉レンズが外せてメンテができます。年月が経ってくると、この仕組みはユーザーには実にありが設計ですね !! (初代のような、本体解体してレンズ外して、レンズ解体また組み立てなんてもーごめんですょ) i似たようなレンズを使っている現行機種も同じ仕組みなのかな ?
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HDR-FX1000を購入する運びとなりました。。。 発売当初に購入を夢見たものの価格的に厳しく時は過ぎ SONY製の 内臓HDDモデルやメモリ-タイプで撮影を続けておりました 昔は VX2000/HC1など使った事が有りましたが ジュップロックに入れて 保管しておりました。 FX1000も同様の保管で良いでしょうか? やはり カメラケ-スは購入して保管する方が良いでしょうか? 皆様の 持ち運び方法や保管方法など ご教授お願いします。。。
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HDR-FX1000 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 総画素数 | 112万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
光学式 |
| 焦点距離 | 36.1mm〜722mm |
| F値 | F1.6〜F3.4 |
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