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ONKYO
TX-SA600
メーカー希望小売価格:75,000円
2002年5月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 8.1 ch
- オーディオ入力
- 8 系統
- メーカー公式情報
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TX-SA600 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.95集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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---------------------------------------- ■GOOD!な所。 ---------------------------------------- ・ドルビーデジタル、ドルビーデジタルEX、ドルビープロロジック II、DTS、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES Matrix 6.1、DTS Neo6、MPEG-2・AACなど、2011年現時点でスタンダードで普及しているサラウンドフォーマットのほぼすべてへ対応している。スピーカーを複数接続して、サブウーファーも接続して、パーソナルなホームシアターを構築可能。 ・AVアンプで要求される、あらゆるスピーカー関連の調整技術が搭載されていて、あらゆるリスニングスタイルをカバーしている。 ・スピーカーが2ライン搭載。サラウンド・スピーカー用ライン+ステレオ・スピーカー用ライン。 ・HDMI入力は無いが、それ以外の入出力ラインが豊富。2011年時点でも、必要十分と言える。 ・前述のスピーカー関連の調整技術が充実しているので、安価なスピーカーでサラウンドシステムなどを構築しても、凄い高音質!!。 ・見た目のデザインが良い。色では無く、デザインモチーフが良い。高品質感がある。 ・リモートコントローラが高技術。豊富な技術を搭載している。別のデバイスのリモートコントローラのコードを記憶させて、操作するなんて事も可能。一連の複数操作を記憶させて、一つのスイッチで動作させるなんて事も可能。スイッチも多数搭載していて、使用しやすい。見た目のデザインも良い。 ・数年使用しているが、耐久性など問題は確認され無い。 ・古いモデルだが、音響のメーカーサイトでは、2011年時点でも、マニュアルなどをPDFで配布していて、サポートなど安心感がある。 ---------------------------------------- ■BAD/Requestな事。 ---------------------------------------- ほとんどありません。 ---------------------------------------- ■COMMENTな事。 ---------------------------------------- ・AVアンプで要求される技術はほとんど搭載されているんじゃないでしょうか。古いモデルと言う事で、無いのはHDMI入出力ぐらいで、それが必要無いなら、OPTICALやCOAXIALのデジタル入力ラインも複数搭載しているので、2011年時点でも、十分実用な性能を維持していると言えます。音質もとても上質で、ホームシアター構築を考えている人へは、お薦めと言えます。音響の技術力の高さを感じます。
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TX-SA600 のクチコミ
(7件/3スレッド)
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先日広島のデオデオ本店で現品限り19800円で購入しました。 スピーカは同じくオンキョーのmonitor2001でクラッシックを聞いてみると、以前のアンプ(サンスイAV-9500DSP )より低音が滑らかで、はっきり聞こえました。以前のアンプで8年間いてきましたが、やっぱりスピーカーとアンプは同じメーカーのものをそろえないといい音は出ないのだと実感しました。しかしこのアンプで映画を見ると広がりも奥行きもない安っぽい音がします。DTS再生でやっとまともに聞こえる状態ですがドルビーでの再生はまったく使わず2チャンネルで聞いています。サラウンド再生時はノイズが出ているのか常に乾いた感じの音に変わり耳が痛いです。 プリメインとしてはmonitor2001とも相性がいいので長く使っていきたいです。 あとオンキョーでドルビーサラウンドもきれいに聞けるのアンプはどの価格帯からでしょうか。使っておられる方からのアドバイスお願いします。
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最近、この機種を中古で入手しました。価格帯の割には、Direct や Stereo で聞く音は良く感じており、満足しています。 しかし、Surround にすると、どのサラウンドのモードもなぜだか音がこもって聞こえます。高域が出なくなるような感じです。高域の出方は、サラウンドの時に Treble を +4dB にして、やっと Direct の高域の出方と同じ位に聞こえます(Direct は Treble が無効になるので)。しかしこの設定で Stereo に切り替えると、今度は高域が出すぎになります。 なお Surround は Dolby ProLogic II を主に使いたいと思っています。Surround の時に Treble を上げて使えばそれでいいのかもしれませんが、なんだか釈然としません。Surround にするとリレー音がするので、リレー周りの回路の都合のような気もします。 これって結局は個体の故障なのでしょうか?それともこの機種の癖なのでしょうか?癖だとしたら、これの後継機種(601/602)でもその傾向は続いているでしょうか?
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DVDカラオケについて質問です。 AC-3 BitstreamのダウンミックスはLt、Rtでなく Lo、Roなんでしょうか? プレーヤーの設定をPCMにすれば何の問題もないのですが・・・
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TX-SA600 のスペック・仕様
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS-ES DTS |
| DOLBY DIGITAL | DOLBY PRO LOGIC II DOLBY DIGITAL EX DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 8.1 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| オーディオ入力 | 8 系統 |
| コンポーネント入力 | 2 系統 |
| 光デジタル入力 | 3 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 5 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 1 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| コンポーネント出力 | 1 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| カラー | ゴールド系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x175x431.5 mm |
| 重量 | 12.1 kg |
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