SONY
TA-DA9100ES
スペック・仕様
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- 9.1 ch
- オーディオ入力
- 4 系統
- メーカー公式情報
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TA-DA9100ES のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.95集計対象11件 / 総投稿数11件
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590%
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40%
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30%
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20%
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19%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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SU-XR700のレビューにて書かせて頂いたのですが、アドバンスドデュアルアンプの恩恵で線が太く厚みが増し、XR700はTA-DA7000ESを2ch、5.1chともに完全に上回っているのがわかりました。 その後、XR700をTA-DA5400ESとHD音声対決と称し比較しましたが、フルデジAVアンプのXR700の方が妻や子供に聞かせてもスグに分かるほど上手でした。 そこでXR700を使用し続けると自分でも思っていたのですが、買換え癖のある私、TA-DA9100ESの中古を購入してしまいました。 早速、2ch、5.1chと比較しましたが、よりワイドレンジな印象で、情報量が多く、無音時の静けさ、またそこからの立ち上がりも鋭く、やはりTA-DA9100ESにかなりの余裕を感じました。 正にモンスター級TA-DA7000ESという感じですかね。 客観的に冷静に価格差を見ればSU-XR700で充分だとは思いますが、XR700と違い、所有する喜びを与えてくれますし、「買換え癖のある私」「HD音声対応のアナログAVアンプに目移りすることは無い私」にとっては価格差を考えても所有してよかったと思える現時点で最終型フルデジタルアンプですね。 下記の当方レビューに詳しく過去の比較を記載しておりますのでご参照頂ければ幸いです。 http://review.kakaku.com/review/20435510160/
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下のお二方のレビューが素晴らしいので、あえて 前に使っていた機種(7000ES)との比較に特化し たいと思います。 明らかに良かった点 1.中低域の密度・粘り・質感・スピードすべてに 於いて上回っている。 2.SN比が明らかに上。 3.とどのつまり、情報量が圧倒的に多いと言う事。 多少上回る点 1.音場感・空気感の表現力がより緻密。 2.高域に音の芯が新たに加わった点。 同等か前機種の方が良かった点 1.音源にも依るが、透明感や見通し感といった表現。 2.サイズ・重さ・値段 総体的に満足度は価格差以上のものがあります。 単純な例えなら、10倍幸せになれるAVアンプといった ところでしょうか。
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ホームシアターに目覚めてもうかれこれ5年ほど経ちますが きっかけはプレステ2です。 当時はホームシアターとは何ぞや?でしたが 今ではどっぷりと世界にはまってしまいました。 聴くのはDVDで映画中心です。 最近はCDやSACD、DVDオーディオなんかも 聴くようになりました。 最初に買ったのがオンキョーのエントリーモデル それからというもの上の世界が見たくて(聴きたくて?) 次にはヤマハのDSP音場に魅せられ DSP−AX2からDSP−AZ1を経まして この機種にたどりつきました。 ついつい機能ばかり目が行きがちでしたが この機種の素性の良さには感嘆です。 とくに初めての音声補正を体感しその後の音の鳴り方 情報量、音の位置の明確さ脱帽です。 よって今までのコレクションを片っ端から引っ張り出しては 気になるシーンを聴く始末・・ いまだ素人感情ですがこの機種は なによりもクリアで聴きやすい音で飽きがこないと思います。 現在はDVD−A11に接続しI−LINK、アナログ、デジタルをソフトによって使い分けてます。 現在はフロントをバイアンプ接続し5.1+2(サラウンド) 構成で聴いています。 買って損はまずないと思います♪ ソニータイマーがないことを祈りつつ エージングしていきたいですねえ。 欠点はその大きさからラックを選ぶところでしょうか。 しかし発熱はほとんどしないのが良いところでもあります。
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TA-DA9100ES のクチコミ
(204件/25スレッド)
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マルチ7.1入力端子は時代を読んでいたのか?最新のブルーレイとの相性もバッチリです。 リファレンスモデルに限定されますが、HDMIの概念を脅かすようなマルチ出力端子を備え付けているので、最新の音声フォーマットはプレーヤーに移管される為、アンプの強力な電源をフルに活用できます。 一つ前の9000ESがお勧めです。上記の接続であればHDMIやコンバーターは不要になるからです。展示品や中古であれば10万前後で購入できるので、ブルーレイとセットでも40万くらいでかなりのパフォーマンスを手に入れる事ができます。 個人的にはプレーヤーはLX91がお勧めです。映像はモニターに直接いけますからね。 現状、40万で音質面にてこの組合せを上回る物は皆無だと思います。操作性、色合い、型落ち、展示品もしくは中古という面を各人でどう捉えるかにもよりますが。 音質は良くて当たり前です。定価であれば100万オーバーの組み合わせですからね。 前のスレでパワーアンプとして使えるか?という最新フォーマットのAVアンプをプリにする前提での質問がありましたが、最新のブルーレイプレーヤーを組み合わせるのがベストだと思います。
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こちらのアンプをお使いの方で、DENONのDVD-A1XVAとiLINK接続で 使用されている方は、いらっしゃらないでしょうか? 以前、こちらか9000ESの口コミでDVD-A1XVAとならHAST(ジッター フリー)動作が可能という書き込みを見かけたような気がするのですが、 実際にこの組み合わせでジッターフリーの音をお聞きになったことがある 方がいらっしゃいましたら、どのような感じか教えていただけないでしょうか? よろしくお願いいたします。
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フロントプリアウトの出力の件でお世話に成ったのですが、紆余曲折があり、新品と成ったのですが、現状未だに 9100のフロントプリアウトは 1mv フォノ程度の出力しか出ない。(フォノアンプ経由でパワーアンプのVRが普通の位置で納まり、普通の -20db あたりの音量が出ます) CD及びプリアウトといえば、150mvが常識値と思うのですが。 そんなことで、今だ解決していません。サポートにプリアウトの出力値の数字を求めているのですが、3日経過していますが、音沙汰なしです。 ですから、プリアウトの後のパワーアンプのボリュームを 他のCDPの接続状態でのVR位置のまま、プリアウトで音を出そうとすれば 9100のVRは+3〜5bdの オレンジゾーンになります。 こちらは、そのようなVR値、経験したこと無いですから、音が出ない。と成ったのですが、また、サービスも音が出ました。と報告があったのですが、やはり+3dbでの話で、それは正常とは言わないだろうと、突き返したら、新品が帰ってきた。というわけです。 でも、結果は同じ。そうすると仕様がそうなのかとも思いますが、そのようなプリアウトの出力値が正常とは思えないのですが(どうでもなら パワーアンプの出力 MAXの手はありますが、切り替えのたびに VR弄るのはまともとは思えないし、MAX忘れて、他のCDP回路で使ったら、SP 飛んじゃう) そうしたことで、サポートの回答待ちです。 もし、プリアウトで他のパワーに接続されている方がいらしゃれば、9100のVRレベルご教示願えれば幸いです。通常のTVのフロントアナログ入力でも信号レベルは同じだと思います。 よろしくどうぞ。
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TA-DA9100ES のスペック・仕様
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS 96/24 DTS |
| DOLBY DIGITAL | DOLBY PRO LOGIC II x DOLBY DIGITAL EX DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 9.1 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| オーディオ入力 | 4 系統 |
| コンポーネント入力 | 3 系統 |
| 光デジタル入力 | 7 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 8 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 5 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| コンポーネント出力 | 1 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| カラー | シルバー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 430x238x480 mm |
| 重量 | 28.5 kg |
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