Bose
VCS-10 センタースピーカーシステム
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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VCS-10 センタースピーカーシステム のレビュー・評価
(14件)
満足度
3.73集計対象14件 / 総投稿数14件
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528%
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421%
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335%
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214%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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音質はアンプ次第。 以前はTX-SA705。今はTX-NA1009。 寝室は8畳で広くないので優先順位がコンパクトで音がそこそこだということ。 アンプのマイクで自動調整かけて、その後、センターを強調すれば不自由はないでしょう。
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これがBOSEサウンドというべきか、高音がクリアに伸びてこない。 センターなのに相変わらずの低音重視志向。 高音域に限って言うと、テレビ付属スピーカーとそんなに変わらない。 低音はさすがに付属よりも厚みがふんわり増すようになります。 そのため、人のセリフがこもった感じになり、キレ感に欠ける。 良く言えば落ち着きがある。 しかし、このスピーカー単体でソースを聞く人はいないんだから、 もっとセンターとしての役割に絞って、 セリフ周りがクリアな音だけを目指せばいいのになと個人的には思います。 ライブなどには適したソースもあると思うけど、 普通の映画鑑賞やテレビにはあまりおススメはしないかな。 LRをむしろBOSE以外の高音域の伸びるものと組み合わせたほうが、 むしろまとまって大当たりになるんじゃないかなと思います。 LR 301 LB、RB 101MM
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題名の通りだと思います。 これだけに特化しているといっても過言ではないかも。ホームシアターの一つ一つにこだわって揃えていき最後に手にしたのがこれでした。これのおかげで台詞って大事なんだなぁと気がつきました。
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VCS-10 センタースピーカーシステム のクチコミ
(54件/15スレッド)
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タイトル通り、ロジクールのz5500を使用しております。 センタースピーカーをこちらのBOSEの商品に替えようと思うのですが、皆様はどう思いますか?
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現在BOSEのam10 Wに161をフロントハイに設置しております。am10 Wのセンタースピーカーの音の明瞭感や臨場感がイマイチな感じがしてます。アンプはDENON3312です。 センタースピーカーをこちらのスピーカーに交換しようかと考えてますが、明瞭感や臨場感がよくなる可能性はありますか? am10 Wのシステム上、センタースピーカーだけを交換してしまうとバランスが悪くなってしまい、今よりも聞きづらくなってしまうのではないかと心配しております。メーカーが同じ方がよいと思いこちらのスピーカーを候補に考えておりますが、可能であれば他のメーカーのセンタースピーカーも視野にいれたいのですがam10 Wのシステムが気になり躊躇しております。素人ですのでアドバイスいただきたく、宜しくお願いします。
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現在、AVアンプにcenterSPにYAMAHA NS-C103 Fr.にBOSE 121 Rr&WooferにWB505を使用しています。 どうせなら、全てBOSEの方が良いのかなと思い、中古でVCS-10を考えております。 やはり、メーカー揃えた方が良いのですよね。 他に、お奨め有ったら、御教授下さい。
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VCS-10 センタースピーカーシステム のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
50 W |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 546x84x152 mm |
| 重量 | 2.5 kg |
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