Bowers & Wilkins CCM65 価格比較

CCM65

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Bowers & Wilkins

CCM65

メーカー希望小売価格:60,000円

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タイプ
ステレオ
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
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CCM65 のレビュー・評価

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満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 昨年、新築の際にリビングの天井にリア2個、及びサラウンドバック2個として天井埋め込みました。 古い機種で、昨年の時点でも注文して入荷まで1ヶ月くらいかかりました。 用途は殆どがテレビ、ドラマ、映画(子供のアンパンマン含)です。 アンプ:SONY TA-DA5600ES プレイヤー:SONY スゴ録(笑) フロントSP:DALI Euphonia MS-4 リアSP:B&W CCM-80(天井埋め込み) センターSP:LINN MAJIK 112 ウファー:無し の7.0chです。 まず、機種のバランス悪さの上での評価とご了承ください。 ケーブルはすべてBERDEN 8470です。 アンプとCCM-65を天井裏を13mくらい這わせています。BERDEN 8470は長いと音がよくなく、短いと急によくなると噂で聞くので、理想的では無いかもしれません。もちろん、左右の長さは同じにしてます。(この辺の細か過ぎるところは、個人的には普段よりあまり気にしていません。) フロントにつないで2chで鳴らしとことがあります。雰囲気のよい喫茶店とかを思い起こすような、そんな感じでした。まずまず良い音なんですが、素直でまじめな音で面白みがないなという感じです。天井埋め込みで他の条件も悪いですし、この価格だと充分と思います。 この辺はCCM-80とよく似てました。 ホームシアターの使用では、CCM-80とは違い「鳴っているのか?」と不安になります。 ほかのスピーカーを外すと鳴っているのを確認できましたが。CCM-80の売りは「方向調節可能なツイータ・ピポット・ハウジング」ですが調節しても難しいですね(脚立に乗っての作業もなかなかしんどい)。 CCM-80同様、価格などを考えると天井埋め込みでは他機種と比べて非常にバランスの取れた機種であると思います。

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CCM65 のクチコミ

(3件/1スレッド)

CCM65 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

130 W
再生周波数帯域 50Hz〜20KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 1.8 kg
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