Bowers & Wilkins CCM80 価格比較

CCM80

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Bowers & Wilkins

CCM80

メーカー希望小売価格:80,000円

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タイプ
ステレオ
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
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CCM80 のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2012年12月30日 投稿

    昨年、新築の際に自室の天井にリアスピーカーとして天井埋め込みました。 古い機種で、昨年の時点でも注文して入荷まで1ヶ月くらいかかりました。 用途は殆どがプレステ3や映画です。 アンプ:YAMAHA RX-V3067 プレイヤー:初代プレステ3 フロントSP:YAMAHA Soavo-1 リアSP:B&W CCM-80(天井埋め込み) センターSP:YAMAHA Soavo-900C ウファー:YAMAHA Soavo-900SW で、ケーブルはすべてBERDEN 8470です。 アンプとCCM-80を天井裏を12mくらい這わせています。BERDEN 8470は長いと音がよくなく、短いと急によくなると噂で聞くので、理想的では無いかもしれません。もちろん、左右の長さは同じにしてます。(この辺の細か過ぎるところは、個人的には普段よりあまり気にしていません。) フロントにつないで2chで鳴らしとことがあります。雰囲気のよい喫茶店とかを思い起こすような、そんな感じでした。まずまず良い音なんですが、素直でまじめな音で面白みがないなという感じです。天井埋め込みで他の条件も悪いですし、この価格だと充分と思います。 ホームシアターの使用では、アンプの設定もあると思いますが「鳴っているな」と存在感をやや感じてしまいます。CCM-80の売りは「方向調節可能なツイータ・ピポット・ハウジング」ですが調節しても難しいですね(脚立に乗っての作業もなかなかしんどい)。 天井埋め込みのスピーカーも高価なものはどうかは解りませんが、今回改めて感じたのは、5.1chでも充分な広さが必要であること、天井埋め込みの限界(場所やスピーカーの方向)で、配線やスペースが許せばリアも据え置きのスピーカーが良いなということです。 しかし価格などを考えると、他機種と比べて非常にバランスの取れた機種であると思います。

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CCM80 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

150 W
再生周波数帯域 40Hz〜20KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 2.2 kg
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