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Bowers & Wilkins
Nautilus 805
メーカー希望小売価格:150,000円
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Nautilus 805 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.73集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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以前に家電量販店で視聴(2回) なんの変哲もない使い古された言葉ですが無色透明な音。 無個性、無色透明、どんな音にでなりそうな、なんの変哲もない音、永遠なるスタンダードスピーカーとでも形容すればいいものか。 他のスピーカー群と棚に並べられ良い環境に無かったもののその何でもないように透明感のある音が耳に残っています。 視聴して感動したわけでもないのですが…。 それから年月が経ちノーチラス805なら自分の好きなように思うように音が出せるスピーカーなのではと時々思い出します。 哀愁漂う秋の夜長に使いたいSP 深淵なる雪深い日でも春の麗らかな日でも合うそんな印象。
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【デザイン】 ちょんまげと言われていますが、木目の質感など高級感があります。 【高音の音質】 Nautilusツイーターのおかげでとてもキレイに出ています。 【中音の音質】 バランスのよい中音です。 【低音の音質】 ケプラーコーンが重いのと、キャビネットのサイズが小さいので、地を這うような低音は期待できませんが、しっかりとしたアンプならよく鳴ると思います。 【サイズ】 ちょっと大きいブックシェルフスピーカーですね。 【総評】 かれこれ15年くらい使っていると思いますが、全く不満はありません。 ホームシアターもやっているので、メインとセンターに3本使っています。 メインのアンプをDENONの元フラッグシップAVアンプから、LINNに変更したら、とてもよく鳴るようになったのを記憶しています。 アンプ選びとセッティングにはシビアなスピーカーですが、これからも楽しんで使っていきたいと思います。
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AVユースでのセンターチャンネルスピーカーとして使用してます。 それまではKEF Q95をTVとシアタースクリーン用と兼用してましたが、KEF Q95だと大入力(大音量)時に樹脂でできているスピーカーキャビネットが耐えられないのでセンター交代の理由です。 この頑丈なキャビネットを持つN805はその点大入力(大音量)時でも腰が砕けずホームシアターユースにとても向いてるようにおもいました。 能率が高く帯域のバランスが良いのも美点のひとつでAVアンプでも不満無く充分に鳴らせる使い易いスピーカーです。 センターチャンネルスピーカーはテレビ下など限られた狭いスペースの場合は横型の専用品が使い易いのですがシアタースクリーン下のような充分な縦幅が取れる場合においてはこのスピーカーのように専用品でなくとも何等問題ないかと考えます。
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Nautilus 805 のクチコミ
(76件/7スレッド)
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表題2機種を選んで中古で購入しました。購入は805sです。各店舗を回りましたがNautilus805が残っている所がほぼ無い状態だったのとNautilus805の後継として805sが販売されているとの事、ただ音質はNautilus805の方が僅かに良いとの意見も聞きました。私は低音のバランスや高音の伸びなど805sの方が気に合ったのですが皆さんの意見とこのスピーカーに合うアンプが手元にあるトーマンのS-75mk2で大丈夫なのかが聞きたいです。ワザとNautilus805の板に書き込んだのは両方を聴いてる可能性が高いと思ったからです。場違いなら805sの板へ移動します。歯に着せぬ意見をお願いします。
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マッキンのアンプを友人から格安で売ってもらえる事になったのですが、このスピーカーとの相性はどうでしょうか? 聞くジャンルとしては、ピアノジャズトリオをメインに聞いています。 スタインウェイのピアノを、煌びやか且つダイナミックに鳴らしたいのですが・・。 ちなみにマッキンの型はMA6100です。
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はじめまして、今度スピーカーを買い換えようと思っていますが、よく研究して失敗しないようにするため、みなさんの意見を是非お聞かせください。 Nautilus 805を試聴してみましたが、スッコーン!と抜けた高音(表現がざつですみません)に感動してほぼ決定的だったんですが、自分の持ってるアンプにはたして合うのだろうかと心配になってきました。 アンプはC7fとM7fのコンビを使っております。ピアノの曲をよく聴くので、ピアノが暖かくなってくれればうれしいです。
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Nautilus 805 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 42Hz〜30KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 238x415x344 mm |
| 重量 | 9 kg |
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