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Bowers & Wilkins
705
メーカー希望小売価格:138,000円
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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705 のレビュー・評価
(5件)
満足度
5.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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5100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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DM602S3からステップアップで中古の705を購入。 専用スタンドFS-700/CMにセット。 (SP本体をネジ止め出来,落下不安無く安心。 しかも使用前より音の切れアップ。) AVアンプ/YAMAHA・RX-V767 フロントch プリアウト ↓ ↓ ↓↓ ↓↓ バイアンプ (ウーハー/YAMAHA・MX-2000) (ツィーター/PAIONEER・M0-5) シャープな伸びの澄んだ中高音、鼓気味の良い低音。 このコンパクトなサイズで老兵パワーアンプ2台の出力を 平然と受け止め鳴る事に驚嘆。
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細かい音のニュアンスが良く聞きとれます。鳴りっぷりも好ましく、セッティングやアンプ、アクセサリー等にもよく反応し、楽しめます。
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理想を言えば805が欲しかったが、価格で705にしました。でも、充分満足しています。 音の印象は、らんぞうコムさんと同じ。 生産完了になってしまったようで、残念! CMシリーズに移行してしまうんでしょうかね。 デザイン的には、これまでのB&Wの方が好きなんですが・・・
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705 のクチコミ
(311件/44スレッド)
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このスピーカーはモニター用ですね。 余計な色づけをしないで、録音ソースの音をすべてあからさまに表現します。 それにアンプの出力が低いと、全然鳴りません。 大音量でしばかないと本来の音が出ないと書かれていた方がいましたが、まさにその通りです。 それからロックやテクノには、はっきり言って向きません! クラシック向きと言われる所以ですね。
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このスピーカーが気に入り、グレードアップをしてみようと考えています。 その為に頑張って予算を20万円程用意しようと考えています。 考えてみたグレードアップ案は、 @PM-15S1を2台購入し、F.C.B.S.機能を使って、バイアンプ又はコンプリートバイアンプを行う。 http://www.marantz.jp/ce/products/technologies/fcbs.html Aスーパーウーファー(ASW700)を購入し、低域のクオリティーアップを狙う。 Bマランツ以外のメーカーのアンプ(20万円程度)を購入する。 例えば、アキュフェーズのE-213、ラックスマンのL-505u 最後は自分で試聴して決めたいと思いますが、参考意見聞かせてもらえませんか?
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今まではCDM1を使用していましたが、不注意により一本を破損しまい、 先日、オークションで使用期間3ヶ月の705を入手しました。 705入手のついでにスピーカスタンドも現在物色中なのですが、 純正スタンドのFS700CMについて情報をいただきたく投稿しました。 CDM1の時は高さ30cmの木製汎用スタンドで、 床面とスタンドの間に御影石、スピーカとスタンドの間には人工大理石を挟んでいました。 当然スピーカと耳の位置関係からして、純粋に聴くという状態ではありませんでした。 そこで705の購入を機に、スピーカ自体の高さを耳の位置に近づけようと考えています。 現在候補としているのは、純正スタンドのFS700CMなのですが、ここで以下の疑問が出てきました。 ※スタンドと床面の間にもインシュレータを噛ませた方がいいのか? ※スピーカの底面積よりも載せる面が小さいが安定性に問題はないのか? ※現環境(木製台+インシュレータ)よりも出力される音的には良い環境になるのか? ちなみに良く聴くジャンルは、辛島美登里やサラブライトマン、エンヤなどの女性ボーカルと ヒーリングミュージックです。 現在(705)の設置だと、若干中〜低音が不足している感じです。中〜高域は全く問題ありません。 ちなみにアンプはDENONのPMA-7.5L(10年以上前)で、40W+40Wです。 システムとしてはかなりアンバランスで力不足は否めないところです。
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705 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 43Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 222x421x319 mm |
| 重量 | 9.5 kg |
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