Bowers & Wilkins
ミニ モニター CM1 [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2006年1月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ミニ モニター CM1 [ペア] のレビュー・評価
(82件)
満足度
4.51集計対象82件 / 総投稿数82件
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564%
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430%
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32%
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20%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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本当は手放す予定だったのですが、方針が変わり現在使っております。 このスピーカーは組み合わせるアンプにより音質がかなり左右されるスピーカーです。CM1とOnkyo A-933を組み合わせで、YouTubeやNASに保存したCD音源を再生しておりますが、改めてその繊細で緻密な音の表現力に感嘆しております。微細なニュアンスまで丁寧に描き出すその解像度の高さから、改めてCM1が優れたスピーカーであることを実感しております。
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【デザイン】 ブランドとデザインに惹かれて購入しました。 高級感あっていい音鳴らしそうな顔をしていたので 購入してしまいました。 【高音の音質】 自分の環境ではまったく鳴っていない ひ弱な高音域でした。 【中音の音質】 低音に隠れてしまってよくありませんでした。 有名店で買ったのですが、偽物かと疑ったほどです。 【低音の音質】 これがダメでボンボンと質の悪い低音が鳴りすぎて すべての音域をダメにしてしまっています。 背面にスポンジを入れても今度は迫力のない音で バランスの悪い音には変わりなかったです。 【サイズ】 奥行が長いです。だから狭い部屋では スピーカーの背面が壁に近すぎて いい音が鳴らないのかもしれません。 【総評】 自分はこのスピーカーが合いませんでした。 というか、このスピーカーを鳴らしきる環境では なかったのかもしれません。 アンプはデノンPMA-CX3とCDプレーヤーDCD-CX3という 環境です。 もっと広い部屋や洋間などで聴くスピーカーなのかもしれません。 自分の環境では、低音が耳障りなくらいボンボンなりすぎて 中音は味わいがなく、高音はまったく鳴っていないように感じました。 何かもっさりとしたバランスの悪い音が鳴っていました。 あれこれ、スピーカースタンドを自作したり、ケーブルを変えたりと このスピーカーのためにどれだけお金を費やしたことか・・ ハズレ躯体を引いたのかもしれません。 自分にとっては高い買い物だったので 期待が大きかっただけに、全然よくない音にかんじました。 老後にもう一度環境を整えて再挑戦しようと物置にしまったままです。
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【デザイン】 モダンなデザインでおしゃれ感があります。 【高音の音質】 冷ややかにきっちり、音源を余すところまなく引き出してくれます。 【中音の音質】 贅肉がなくタイトな音色です。 【低音の音質】 このサイズで無理やり低音を引き出すようにバスレフが調整されているため、低音はかなりブーミーです。バスレフポートをスポンジで強めに埋めるとおとなしくなります。 【サイズ】 6帖でも使いやすいコンパクトなサイズ。 【総評】 低音のブーミーさを除けば完成度が高いスピーカー。モニターらしいクールで繊細な音を楽しめます。CMシリーズ以前のCDMシリーズであいまいにされていた音の細部が明確に出るようになり、温度感も低くなったので、これまで聞いていた音源を一から聞き直したくなります。ツイーターはへこみやすいので開封時からかなり注意が必要です。
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ミニ モニター CM1 [ペア] のクチコミ
(1157件/130スレッド)
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このスピーカーにおすすめのアンプ組み合わせはありますでしょうか。
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このスピーカーは中国製ですか。趣味くらいあんな国と関わりたくない。
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追加発注しようとしたら、注文不可で新シリーズが出るそうです。売価もかなり上昇するようです。
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ミニ モニター CM1 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 165x280x276 mm |
| 重量 | 6.7 kg |
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