Bowers & Wilkins 800 series 800D 価格比較

800 series 800D

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Bowers & Wilkins

800 series 800D

メーカー希望小売価格:1,500,000円

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レビュー

(3件)

クチコミ

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(11人)

タイプ
ステレオ
インピーダンス
8 Ω
WAY
3 WAY
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800 series 800D のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.43

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
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    33%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2009年9月15日 投稿

    この音質でこの価格は安いと思う。デザインはあんまり良くない。

  • 2

    2007年6月20日 投稿

    801のユニット2発使って、径を縮め25cmってか。 逆起電力すごそうですな。評価はクチコミに記載しました。800シグは良かったのに、こいつは・・・でした。国産アンプじゃまったく歯が立たず、マランツのモノラル四台使ってバイアンプしたのも聞きましたが、上と下がタイミング別に聞こえました。

  • 5

    2006年8月13日 投稿

    この価格帯ではベストバイ。ただしアンプ選ぶので注意。うまくなっていないケースがアンプが力不足かセッティングが悪いかのどちらか。

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800 series 800D のクチコミ

(37件/3スレッド)

  • ここではあまり評価のされていないような800Dが目の前にあったので、思わず長居しました。w アンプはマランツの家庭サイズから程遠い大型プリでしたが、聴いた女性ボーカルとクラシックでは全然バランスが悪いとは思わない素晴らしい鳴りでした。 自分がCMシリーズと600シリーズしか聴いた事が無かったのと、中〜大音量での試聴がはじめてだったのでワクワクするような楽しい体験でした。 確かにリスニングポイントについてはシビアな印象がありました。あっち、こっちと席を移動して聴きましたが、後ろ側の席の方がバランスの良さは発揮されてました。 概ね横というより、奥行きの得られるセッティングが必要なのではないでしょうか。 デザイン的にはピエガを見た後だったので、ゲゲッって感じでしたが、音としてはハイエンドの部類でも上位だと感じました。あくまでも素人の印象です。

  • ナイスクチコミ8

    返信数2

    2010年1月19日 更新

    皆さんご存じかと思いますが、CESで800シリーズが一新されたようです。 まだ視聴していないので何とも言えませんが、800〜803はマイナーチェンジ、804,805にはダイヤモンドツィーターが搭載されたとのことです。また、すべて英国製です。 後者、特に805ユーザーの人にとってはダイヤモンドツィーターの搭載は歓迎するでしょうね。前々からそういう要望があったようなので。値段も相応のモノになると思いますが。 さて、画像の通り800はウーファーが鳴らしやすいようにマグネットなどが改良されているみたいなので、800Dよりアンプを選ばないと思います。(あくまでも個人的見解ですが) また、イコライザーも改良されているようなので、個人的にはB&Wがどのような音を創ったのか、楽しみです。 ただ、成金趣味のようなピアノブラックはちょっといただけませんね・・・。最近急成長している中国市場を意識しているのでしょうか。 http://www.phileweb.com/news/audio/201001/08/9648.html

  • ナイスクチコミ17

    返信数7

    2009年9月15日 更新

    鳴り物入りでダイヤモンドツイーターを搭載し、その手の雑誌で絶賛されている800dですが、私の聞く限り残念ながら失敗作。 秋葉原にある高級オーディオ店に行くたびに聞かせて貰いましたが、はっきり言ってユニット間のつながりが悪い。 また、もともとB&Wはドンシャリ系。中域はカサカサした音で、しっとりとした音を求める場合最悪のチョイスでしたが、800dはさらに何か鼻につく感じがする音が消えません。 バイアンプにすれば多少押さえられますが、エージング300時間でもあんなもんじゃ失敗作といわれてもしようがないのでは。 ダイヤモンドツイーターが載ったものでは、802d、801dのほうが音のまとまりは遙かに上でしょう。

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800 series 800D のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 25Hz〜33KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 450x1180x645 mm
重量 125 kg
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