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Bowers & Wilkins
800 series 805S
メーカー希望小売価格:165,000円
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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800 series 805S のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.23集計対象6件 / 総投稿数6件
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550%
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416%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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寝室でAuraNOTEにiPodをつなげて使用 ほぼ寝るときに小音量でiPodを再生して使っています。 小音量でもツイーターのクリアさでそこそこ聞ける感じですが、やはりCDで普通に聴く程度の音量で鳴らした時のフロントバスレフから出る低音の空気感なんとも気持ちいいです。 満足なのですが805Dの音聴いちゃうと心が動かされます。
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大変明快な鳴り方をします アルバムの細かなところも包み隠さず出します でもそれで出てくる音が本当に音楽が鳴っているように感じるかと言うとそうともいえません。例えるなら高精細な写真を見ているような気分になります よく撮れた写真は奥行きを感じさせますが 本物を感じさせてくれないそんな感じです
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先日購入しましたのでレビューを投稿致します。 デザイン・サイズ・音質・質感とも大満足で、素晴らしいスピーカーです。 B&Wスピーカーの特徴だと思いますが、音を出すとスピーカーの背後に大きな音場が形成され、非常に深みがあります。 ●高音 非常に美しく、繊細で、澄んだ高音が出ますが、繊細過ぎる為に、人によってはやや耳障りに聴こえるかもしれません。 その点が苦手な方は、音質がまろやかなスピーカーケーブルを使うなどして調整すれば、全く問題無いと思います。 ●中低音 文句の付けようがありません。 もたつかず、ダブつかず、艶やかな美音。 低音の不足も感じません。 これまではCM1を使用しており、CM1の音質にも満足していたのですが、805Sと比較すると相手になりません。 音の深みと音場の大きさ、中低音の迫力、高音の透明感とどれをとっても805Sの方が数段上です。 「セッティングが難しい」と言うご意見も多いようですが、私はそれほどシビアでもないと感じました。 この価格でこれほど音楽を楽しませてくれるスピーカーは他に見当たらないでしょう。
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800 series 805S のクチコミ
(155件/17スレッド)
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皆様インシュレーターの件ではお世話になりました。 現在スパイク3点支持に置いてjazzな女性ボーカルが 満足できる位置と大きさ(ちょっと広がったかも)で 鳴っております。 そこで友人から石板をプレゼントしてくれると嬉しい 話しを聞きまして、どう扱うかが問題となりますが 素直にデスクとスパイクの間に挟むのが一般的だと 思いますが使い方としては合っているのでしょうか? 効果は来ないと分かりませんがエージングが終わるまで 触らない方が良いのでしょうか? 大きさは805s とほぼ同じで1cm厚らしいです。 こんな話題ぐらい自分で調べろ! と、言われてしまうかもしれませんが 経験豊富な皆様の方がピンポイントで答えがでるので 物凄く助かるのですが?貴重な時間を使わせて 申し訳ないと思います。よろしくお願い致します。
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Nautilus805と805sのうち聴いて805sにしました。 トーレンスS-75mk2を持っていたのでアンプはコレで良い音楽が聴けます。spケーブルはBELDEN8460を使っています。2m以下です。プリはMac使ってます。デスクに置く為ソルボセイン5mmがあるのでソレを下敷きにした方が良いのか金属の爪の方が良いのかわかりませんがどちらが良いかお教え願えませんでしょうか? 805sは今日来たばかりなのでエージングに半年はかかると言われているので半年は我慢して触らない積もりです。
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1ヶ月ほど前に購入しましたので、使用感をレポートさせて頂きます。 高音・中低音ともに非常に繊細で美しく、クラシックからサントラ、J−POPまで幅広く楽しむことが出来ます。 なにより驚いたのが「音場の広さ」。 音がグングン前に押し出してくるスピーカーではありませんが、スピーカーの周囲と背後に広大な音場が形成され、目を瞑って音楽を聴くと、どこかの劇場でステージに向かって聴いているような錯覚を覚えます。 高音はもちろんですが、中低音も美しく、ヴォーカルは感動するほどリアル。 音を鳴らし分けるのが得意なスピーカーなので、録音の良いクラシックを聴くと各楽器の位置まで分かるようなリアルさがあります。 高音が繊細すぎるのがやや苦手だったので、高音側のスピーカーケーブルを柔らかい音質の物に変えたところ、素晴らしい音になりました。 私は高音側にはパワー感があり、音質の柔らかいMonitorのCobra4Cを使用しています。 同社のCM1を使用していて、その音質に満足していましたが、805Sは「音場の大きさ」「音の深さ」「繊細さ」「リアリティ」全ての点でCM1を凌駕しています。 また、N805と比較すると、外観は同じですが、音は全くの別物で、高音と中低音のつながり、音の深さが比較にならないほど素晴らしくなっています。 このスピーカーはセッティングが非常に難しいと聞きましたが、私はそれほどシビアにセッティングしなくても問題無いと感じました。 気軽にセッティングして毎日音楽を楽しむ事が出来る素晴らしいスピーカーです。 聴いてみて売れている理由が分かりました。 週末の楽しみが増えて嬉しく思っています。
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800 series 805S のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 42Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 238x418x351 mm |
| 重量 | 11.5 kg |
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