Bowers & Wilkins CM7 [単品] 価格比較

CM7 [単品]

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Bowers & Wilkins

CM7 [単品]

メーカー希望小売価格:116,000円

2006年11月 発売

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(5903製品中)

レビュー

(11件)

クチコミ

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(26人)

販売本数
1本
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
3 WAY
メーカー公式情報
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CM7 [単品] のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.56

集計対象11件 / 総投稿数11件

  • 5
    63%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2016年8月4日 投稿

    【デザイン】 シンプルでクリアな印象 【高音の音質】 澄みきったクリアな音 【中音の音質】 クリアでありながら、程良く届けてくれる音 【低音の音質】 タイトで締まりのある音 【サイズ】 トールボーイ型においてベストなサイズ 【総評】 評価の通り、クリアで澄み渡る音色が好きです。 僕にはいろんな意味でしっくりくるSP。 クラシック、ジャズ、ポップス等さまざまなジャンルを聴きますが 心地よい音色を奏でてくれます。 USEDで購入し、使用して1年程経過。 数年はスピーカーを変える事は無いと思っています。 決して年式は新しくないかと思いますが、 とても気に入っています^^

  • 5

    2011年6月5日 投稿

    使用機器は スピーカー QUAD 11L2 アンプ SANSUI α907DR CDプレーヤー マランツ CD5001(AIRBOW) 11L2の柔らかい音には満足していたのですが映画を見る 場合には低域がどうしても不満で一時期実売14万円まで 根落ちしていた22L2へ買い換えるつもりだったのですが 買い換えるタイミングを逃してしまい販売完了・・・orz で、似たような価格帯のトールスピーカーを探していたところ、 たまたま家電量販店にこれまた販売が完了しているCM7の新品が 入荷していたので自分のよく聴くCDを持ち込んで、自分の所有する 11L2がなかったので、音の傾向の似ている12L2の展示品と何度も 聴き比べながら吟味して、最終的に音のクリアさと全体の バランス、程よい低音に納得して購入を決意しました。 価格も1本79800円で自分で持ち帰れば1本1000円割引して もらえるということで量販店してはかなりお買い得な値段で 購入することができました。 感想ですが ・デザイン 色はブラウンしかなかったので選択の余地はなかったのですが 高級家具的な雰囲気とB&Wの特徴的なイエローケブラーの コーンとそれらを縁取る金属デザインのおかげで高級感もあり ”良いスピーカーを使っている”と思わせてくれるので スピーカーを眺めているだけでも満足度が高いですね。 11L2はボディーのピアノブラックの質感は最高でしたが ツイーターやコーンやその周りまで真っ黒で少し野暮ったい 感じでしたのでそれに比べると独特の雰囲気がありますね。 ただボディーは塩ビなのでそれが少し残念です。 ・音質 まず11L2に比べてとても”リアルな音”になったなと 思いました。 トールボーイだけあって音に余裕がある為か、部屋全体に 広がる音の雰囲気も変わりましたね。 中高域はCM1のトールボーイ版と呼ばれているだけあって ハイスピード且つクリアーな音質で特にピアノの繊細な音色や 女性ボーカルの息使い感じさせる感じがとても良いです。 11L2でもこのあたりは満足していたのですがCM7と比べると 少し濁った感じで、中高域も若干奥に引っ込む感じだったので これら11L2での不満が改善されたことにとても満足しています。 また音の分離も良く、繊細な音ですが思っていたほどキツイ 感じではなく私の場合は特に聴き疲れするとは感じませんでした。 十分柔らかい音だと感じております。 次に低域ですがボワボワと膨らまずキレのある低音だと思います。 ただお店で聴いた時よりも自宅で聴く方がスペースの違いもあり 低音の量感を感じてしまったのですがこれはセッティングで なんとか調整しました。 11L2の時はJ-POPを中心に聞いていましたがCM7にしてからは スケール感が上がったことで音楽の雰囲気が伝わってくるJAZZや クラシックも聴くようになりました。とても心地よいです。 また映画などを見る際にも迫力ある低音やセリフが11L2よりも ハッキリ前に出て聴こえるなど映画鑑賞にも不満が無くオール マイティーに使えるようになったことにとても満足しています。 実は試聴の際にCM9も置いてあったのですが良い評判も知っていましたが、 当然価格も高く、キリがないのであえて試聴はしませんでした(苦笑) ですがCM7を158,000円で購入でき、その音質を考えると十分満足のいく スピーカーだと思いました。

  • 4

    2010年12月20日 投稿

    以前、サラウンドを組んでいた時に使っていましたが、2chの深さに心を引かれてしまい、自分好みの音になる様に頑張ってきましたが、どうしても耳を突く様な早い音に馴染めず、結局はCM7ではムリという結論に達し手放してしまいました。 この価格ででているスピーカーの中では音の分解能力・位相・バランス共にとても良いスピーカーだと思います。 しかし、人には好みという物があって、数字上では表れない感性という部分では私には合いませんでした。 その一つが音のつながりの悪さと、余韻の無さ、 早い話、キレすぎるのと音が早すぎると言う事です。 今の時代、CM7のようなデジタルにも対応し、音種・ジャンルも問わず鳴らせるSPは安心して選択する事が出来ますが、毎日キレすぎる音を聞いているといい加減疲れてしまいました。 参考に使用していた機材は アンプ SONY TA−DA7000ES(ドナドナ) Accuphase E−350(現在) スピーカー B&W CM7(ドナドナ) Harbeth HL Compact 7ES-3(現在)

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CM7 [単品] のクチコミ

(118件/20スレッド)

  • ナイスクチコミ22

    返信数4

    2012年9月8日 更新

    CM7を愛用しているオーディオ初心者です。 金曜の地震でスピーカーが倒れてしまい、片方のツィーターが潰れてしまいました。 一応音は出るのですが、見るだけでショックです、、、 自分で修理って可能なのでしょうか?やはり販売店やメーカーに出す?修理屋さんとかあるのでしょうか?また、費用はいくらぐらいかかりますか? あと、今後同じ悲劇が起きない為に、何か対策はあるのでしょうか? ショックで呆然としています。分かる方、ご教授お願いします。

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2012年6月23日 更新

    685もそうでしたが、CM7も付属ゴム足やスパイクを使うと 低音が箱鳴りしてこもって聴こえませんか? フローリング+スパイクだとまだマシですが 耳とツイーターで高さを調節するために持ち上げると顕著でした。 B&Wはこういう音作りなのかと諦めかけましたが インシュレーターを何も使わず、オーディオボードにベタ置きすると 箱鳴りは緩和されました。底板が悪さしていたんでしょうかね。 同じ症状を感じてる人は、試してみてはいかがでしょうか。

  • ナイスクチコミ2

    返信数4

    2010年10月25日 更新

    いろいろ悩んだ末、ほぼB&Wで決まりそうですが、 後はお財布と勢いと満足度の問題になってきました。 CM7(179000)、684(106000)、683(139000)、CM5(178000 スタンド込み)が候補なんですが、やっぱりCM7かな〜?最後の悩みどころです。 CM5も好きなんですが、スタンドを入れるとほぼCM7とほぼ変わらない値段になって しまい、だったらCM7かなと・・・ みなさんならどれを選びますか? そして、次はAVアンプ(後にプリメインアンプを購入してプリアウト使用予定)ですが、 B&Wにはマランツ、デンオンあたりが好まれているようですが、 それからいくと、候補的にはマランツ7005、5005、デンオン4311,3311あたりが候補になってくるのですが、そもそもマランツとデンオンの特性の違いはなんですかね? 例えばCM7に5005とか3311ではバランス悪いのですかね? 良きも悪しきも、いろいろ多くの皆さんのご意見を伺いたいので、 ご遠慮なくどしどし書き込んでください。 よろしくお願いいたします。

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CM7 [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 34Hz〜50KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 200x910x300 mm
重量 20 kg
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