ALR/JORDAN
Entry Si [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Entry Si [ペア] のレビュー・評価
(18件)
満足度
4.52集計対象18件 / 総投稿数18件
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566%
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416%
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316%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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89年に初めて自分の財布で購入し大のお気に入りだったRogersのLS2が昇天したため、2006年から使用しています。作りは至ってシンプルですが、古典的な箱鳴りの味付けに頼らない、綺麗な音場を再現する現代の潮流を安価に先取りした優品だと思います。ドンシャリとは正反対の大人びた音で、とはいえ音が痩せることもなく、単品でも充分にオールラウンダーですが、サブウーファーを追加すれば更に表現の幅が得られます。設置に注意を払い、大理石ボード、高密度な集成木ブロック、真鍮の円錐スパイク3点支持など、低予算で工夫をしながら楽しんでいます。
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音量問わずハイパワーなアンプが必要です。 (自分は170W出力の中華デジアン使ってます) 音は一体感があります。 まるでフルレンジスピーカーのような響きです。 フルレンジがそのままワイドになった2ウェイスピーカーのイメージ、、
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見た目は、ネットを張り替えて、横置きにするとグッと高級感が増します。 音は、初めの印象としては、とにかく硬い。高中音域はキンキンしていて、低音も出ていますがゴリゴリ硬くて『豊かさ』というものが無い冷たい音に感じました。ただ、それだけソリッドな特性のため、音、定位の分離が他のブックシェルフサイズとは段違いに良いです。各楽器がソリッドステート、離れ離れに聴こえるくらいです。 これをそのまま使うには、あまりにもソリッド過ぎます。 私は入力部に0.47μFのオイルコンデンサーと22Ω×2=11Ωの抵抗を繋いだゾーベルを噛ませて『ちょっとだけ』音に丸みを持たせた上で、サブウーファーのクロス値をちょっとだけ被せることで低音の豊かな広がりを付加して長時間聴いていても疲れない音に改良して使っています。 元が、細部まで出せるスピーカーなので、イコライザーやゾーベルで自分好みに改良できる素材としては非常に良いスピーカーだと思います。
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Entry Si [ペア] のクチコミ
(89件/11スレッド)
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環境はPCデスクトップ アンプ MUSE M50(5,000円程度のデジタルアンプ) インシュレーター テクニカ AT6089CK(アマゾンで8個セット1,700円円弱) 接続はPC側ピンジャック→アンプ側RCAです(サウンドカードレス) 購入条件はデスクトップSPなので高さ200mm前後 予算はペア30,000円迄で探しました 実際に店舗で比較したのは YAHAMA→NS-B310 ONKYO→D055 DENON→SC-A7L2 DALI→LEKTOR 1(オーバーサイズですが…) 本来は割り切ってアンプ内蔵SPを購入予定でしたがどうしても食指が伸びずアンプも含め4万で安価なデジタルアンプを探して組むことにしました アンプは安価なデジアンプなら大差無いと思い大阪日本橋の千石電商にて一番出力の高かった上記MUSEのものを購入 その後、近くのヤマダ電機なんば店にて上記SPを物色&視聴 YAMAHAとONKYOは高音がきつくドンシャリ系な印象 DENONは流石にこのサイズでは箱の容量不足なのか全体的にバランスが悪い印象 店員さんのお勧めで聴いたDALIは元気で鳴りっぷりも良く良かったけでサイズがデカいので今回の趣旨と合わず断念 サイズと予算の制約の中で半ば諦めていた所で店員さんが展示品で良ければJORDANの本製品を2万9800円で良いですよとの提案。 早速、視聴してみるとエージングも進んでいる事も手伝ってかサイズからは想像できない表現力豊かな音が飛び出してきてビックリ! 高音も上品に纏まっており、特に素晴らしいのが中域の音場感 定位も文句ナシ サイズ・予算・音の好み共にドンピシャだったので即購入! 1m500円売り位のSPケーブルが2mほど余っていたので、これ欲しいなぁとお願いしたらこっそり袋に入れて下さいました(^^) さっそく、自宅に戻りセッティングして視聴 あれ?決して悪くは無いけど何か抜けが悪くこもった感じ… セッティング場所も劣悪だし仕方ないか…とも思いましたが諦めきれずに上記の安価なインシュレーターをアマゾンにて購入してみる事に あくる日に届いたので再びセッティングして視聴 すると昨日までとは全く違う音の塊が飛び出してきました! このSP、セッティング次第でまだまだ大きく化けそうな印象です これを機にまたオーディオ熱が発症しなければ良いのですが…^^;
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レビューをアップした後のチューニングで大きな改善がありましたので報告しておきます。 このスピーカーを使う上で参考になるブログにレゾナンスチップをユニットのネジ頭に貼ることで音質が改善するとあり、興味本位で試してみました。 レゾナンスチップとは丸くて小さな金属片で、こんなものを貼って音が変わるわけがないと思っていました。 が! びっくりしました。明らかに音が変化します。変わることで悪くなるケースもあるだろうと思いますが、今回は中高域に艶が出るように感じました。まさにレビューで「そこが欲しい」と書いたポイントです。また、低域も全体的にクリアになり、アタックはより強くなりました。 トーンコントロールでバスのブーストを1段階下げたほどです。 なぜこんなに音が変わるのか、わかりません。 しかし、このスピーカーにレゾナンスチップは相性が良いようです。 怪しいパーツなので他の方にお勧めするつもりはありませんが、主観的レポートとしてお読みください。
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色の選択ができなくなっています そろそろモデルチェンジがあるのでしょうか?
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Entry Si [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜28KHz |
| カラー | 木目系/グレー系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 130x215x190 mm |
| 重量 | 2.7 kg |
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