購入の際は販売本数をご確認ください
Vienna acoustics
Model T-3GB
メーカー希望小売価格:470,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Model T-3GBは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Model T-3GB のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.67集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
40%
-
30%
-
20%
-
133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
■デザインは地味ですが、仕上げが良く、コンパクトなのも助かります。 ■高音は緻密で、女性ボーカル、弦、木管が艶やかです。 ピアノも緻密な高音が響きますが、あくまで耳に優しい音です。古いCDがよみがえりました。 ■実は、最初使っていた銀メッキのやや高級なSケーブルでは、高音がどこか曇って、ピアノの高音が伸びず、スピーカーの性能を疑っていましたが、Golden Strada #79に変えたところ、劇的変化。緻密で艶やかな高音が楽しめるようになりました。スピーカーケーブルは要注意かもしれません。 ■低音は重くなく、ずいぶん低いところまで再現します。しかし全体に音の重心は高いようです。 ■クラッシック、ジャズピアノ、ニューミュージックなども素晴らしい世界です。大型のスピーカーに比べれば、箱庭的とも言えるかも知れませんが、ともかく音の密度が高い感じで、美音です。一生ものでしょうね。 (どこかに、入手当初の評価があるかも知れませんが、購入後半年のこれが訂正版です、あしからず。なおアンプは往年の名機YAMAHA A2000,CDPはDENON DCD1650ALです。)
-
逸品館さんで38????円で購入。それまではS−1を使っていましたが気の迷いでPMC TB−2の中古品と買い換えしましたがHi−Fi調の無機的でク−ルな音に拒絶反応を起こし一生モノのつもりで(スタッフの話では30年はもつとのこと)大枚を叩きました。最初6畳の部屋での他室への音漏れがきになり落ち着かなかったのですがアンプ−35dbと音量を絞り込んでもバランスが良いためストレスを余り感じなかったことと逸品館製波動ツイ−タ−AIRBOW CLT−1クライオとの相性が良く小音量でもある程度生々しい音を聞かしてくれていますエ−ジング1年で音の堅さが取れて6畳には大きいガタイも少しはなじんできた感じです。
-
本機T3GB(Beethoven Baby Grand)と上級機T3G(Beethoven Concert Grand)で迷いましたが、試聴の結果こちらに軍配を上げました。 私が聴いた限りでは本機の音のほうがトータル的な均衡に優れているように感じます。特に中高音域の響きの美しさはT3Gよりも素晴らしかったです。また低音域はT3Gの迫力に一歩譲るものの、試聴した15畳程度の空間には適しているようで、むしろ音に適度の締まりが生じた分、聴感上の心地よさが増した印象です。 一回りコンパクトなサイズと価格面もまた魅力ですが、T3Gと約10万円の価格差がなかったとしてもこちらを選んだと思います。後発モデルということが開発面でも有利だったのではないでしょうか。大変出来の良いモデルだと思います。
- Model T-3GBのレビューをすべて見る
Model T-3GB のクチコミ
(16件/1スレッド)
-
ポンフリさんへ T-3GBの購入おめでとうございます!! これからエイジングを進められることと思いますが、是非感想を聞かせてください。 また、システムの構成を教えていただけないでしょうか? ウイーンアコースティックは、書き込みが少ないので、購入を検討している私のような者にとっては大変ありがたいです。 私は、現在はONKYOのCR-D2レシーバーとマランツLS702でデスクトップ環境で音楽を聞いています。好きな音楽は、映画音楽、ミュージカル、クラッシック、70年代から90年代のポップスなどです。 もうすこし、スケールの大きな音楽を楽しみたく、オーディオの購入を検討しているのですが、ウイーンアコースティック バッハグランドをスピーカーとして選択し、見合ったアンプ、CDPを選んで行こうと思っています。試聴はこれからなのですが、来週には、PRIMAREのプリメインI21とCDP21の組み合わせと、NmodeX-PM2とX-CD1の組み合わせで試聴してみる予定です。 今後じっくり時間をかけて選んで行くつもりです。T-3G、T-3GBとバッハグランドでは価格がずいぶん違うのですが、試聴した上でT-3G、T-3GBも検討していきたいと思っています。 どうぞよろしくお願いします。
- Model T-3GBのクチコミをすべて見る
Model T-3GB のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
250 W |
| 再生周波数帯域 | 30Hz〜22KHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 170x987x328 mm |
| 重量 | 29.5 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください