Highland Audio
AINGEL3201
メーカー希望小売価格:35,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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AINGEL3201 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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333%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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発売から10年以上経過後に中古で購入しました。一定の年数が経過していることをご理解ください。 【デザイン】全体がきれいであり、表面処理も価格なりではあるがしっかりとしている。 【 高音 】スペックの通り20kHzと物足りないと感じることもあるが、必要十分な音域は確保されている。音のトータルバランスを考慮 したためであろう。 【 中 音】本器の特徴が特に出ている部分である。聴き疲れしない心地よい音で、長時間聴ける。 ただし、人によっては他方の評価の通りけだるい音と感じる人もいる。あくまでも忠実な再生を考えられている。個性を求める、がつがつとした音を求める人には向かないだろう。 【低 音 】低音はタイトは感じではなく、広がりを感じる音だ。低音は多めだが甘口傾向である。 【サイズ】 小さい。デスクトップとしても、使え自由度は広いが、後面のバスレフポートに注意したい。また、本器は4本の付属スパイクがあってこそ本来の性能を発揮するようなので、使用できるよう心掛ける必要があるだろう。 【総 評】本器はフランスのオーディオメーカーで一般的なスピーカーでは味わえない音を聞くことができる。こうしたスピーカーで手頃な価格のため、ぜひ聴いてみてもらいたい。
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DENONのF102に似合う、小型のブックシェルフSPを探していて目にとまり購入しました。 デザインは決して高級ではありませんが、安っぽくなく期待を裏切りません。色が良い。フロントパネルの凹凸デザインのようなコストダウン所も手を抜いていません。 音に関してはあまり期待しない方がいいでしょう。ラウドネスで聴こうものなら低音が(F102でも)直ぐに割れます。ラジオやピアノ曲をBGMとして流しているだけです。 サイズは大変満足しています。しかし始めての本格小型購入だったのですがやはり体格並みの音でした。次はALR/JORDAN等をを試すべきか悩み中です。
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イギリスのオーディオメーカーということで、暗い音のイメージがあったのですが、全くそんなことはありませんでした。では早速レビューを。 ■良い点 ・コンパクトサイズですが見た目以上の音が楽しめます。 ・癖がなくリファレンス的な音質です。とても自然で好感がもてますが、決してモニタースピーカーのようではありません。 ・ボディの木目は自然な感じで決して安っぽくなく、木製の家具と調和します。 ・インシュレーター(尖った足と土台)が標準装備されていて、その気にさせてくれます。 インシュレーターの有無では低音の鳴りが全然違うので装着は必須です。 ・10畳の部屋で聴くには十分な音がでます。高温・低音も割れることなく余裕を持って鳴ってくれます。 ・バイワイヤリングなので、拡張性が楽しめます。 ■改善点 ・音質は悪い意味でも癖がありません。なので、設置する場所や音質の調整が必要でしょう。 例えばボーズのドンシャリ音に慣れている人は、メリハリ具合に物足りなさを感じるかもしれません。 ・個人的にサランネットをかぶせているときのロゴはいいのですが、外したときのHighlandAudioのロゴがイマイチです。 ■総合評価 同系色のチェストの上に乗せているのですが、部屋に溶け込んでビジュアル的には美しいです。デザインに派手さはないですが、知的な印象があり、外見的には気に入っています。KEFのiQ1とどちらにするか悩んだのですが、低音が割れるという口コミを何人かの方がされていたので、こちらにしました。その点では低音は十分鳴ってくれるので満足です。上にも書きましたが、最低でもトレブルとバスを自分の好みに調整してやればそこそこいい音を奏でてくれると思います。どこかの掲示板では結構話題になっていましたので、人柱的に購入しましたが、良い選択ができたと確信しています。人気のものもいいですが、あまり一般的には知られていないメーカーもいいものです(笑)。
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AINGEL3201 のクチコミ
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AINGEL3201 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 65Hz〜20KHz |
| カラー | ブラック系/木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 125x230x230 mm |
| 重量 | 5 kg |
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