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スペック・仕様
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- センター
- インピーダンス
- 8 Ω
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HC1000 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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叔父より頂きちょうど一年ほどになりますのでレビューしたいと思います。 まず重量、価格の割りに鳴らしやすいのは流石JBLです。それでいてアンプのグレードを上げればこういう音質だと思っていたのがそのまま音も良くなります。 センタースピーカーとしては超弩弓の大きさ・重量で他のスピーカー群を圧倒しています。 フロントに比べ貧弱なものばかりの『センタースピーカー』で 25cm×2構成でフラッグシップであるプロジェクトK2をはじめ38cmウーファーなどのJBL大型メインスピーカーとも対等に鳴らせる様に作られたのがこのHC1000です。 価格でこの機種を上回るセンタースピーカーもありますが 他のどの大型センタースピーカーでもHC1000の大きさ・重量による強力な音の前では貧弱となります。 幅95.5×高さ45.5×奥行43.1cmの大きさに62.5kgです。 これは大抵のメインスピーカーに見劣りしないどころか凌駕するレベルです。 他の高級センターはユニットがいくら高価でもJBLフラッグシップと鳴らせる様に作られたHC1000とは筐体の造りがそもそも違います。 スピーカーユニットあっての音ですが、HC1000のその音を最大限・最高の音として正確に鳴らせるエンクロージャーあっての最高峰です。 余談ですが 当方の使用しているメインスピーカー(これはJBLじゃありません)は4way構成で一本52kgですが幅高さ奥行どれもHC1000に負けていますw(ユニットの大きさと数くらいしか勝るものがありません。)
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メイン接続使用機器一覧 DENON DCD-SX DENON DVD-A1UD DENON AVP-A1HD DENON POA-A1HD×2 JBL MODEL 4365×2 JBL MODEL S3500×2 HC1000 Aclear 2000plus 『デザイン』 JBLセンタースピーカーとしての伝統的なデザインに満足です! 『高音の音質』『中音の音質』『低音の音質』 映画に使用しています! エージングが終わり、低音が出てきて、 バランスが良くなって来ました! ある程度アンプのパフォーマンスが必要かな? と、かんじます! ソース、 プリ、 パワー、 ライン、 自分の好みにあうようにセッティングが上手く行くと、 素晴らしい音が出るのではないでしょうか? 『サイズ』 適当な大きさです! 『総合満足度』 JBL MODEL 4365×2 フロント JBL MODEL S3500×2 リア とのマッチングは良いと感じます! オススメです!
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HC1000 のクチコミ
(2件/1スレッド)
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http://www.phileweb.com/ec/index.php?p=1137 厚みの有る比類無い明瞭なセリフでセンタースピーカーのキングを疑う余地の無い JBL HC1000 金額が金額なんで中々買えるもんじゃ有りませんが、現在オークションに出ています。 この製品は年に1度か2度出るか出ないかで1度も出品されない年も多々ある中古の流通が極端に少ない製品なんで 買える人は要注目です。 JBL HC-1000 ホームシアター用センタースピーカー 禁煙極上品 ←で検索すれば出てきます。 同じ出品者がHC-1000程ではないが これまたあまり出てこない S3100も出してます。 説明文読むと「スピーカー システム全てをエレクトロボイスに換えたので・・・」 となってます。 評価からスピーカー遍歴を辿るのも楽しいですよ。
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HC1000 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
400 W |
| 再生周波数帯域 | 55Hz〜20KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 955x455x431 mm |
| 重量 | 62.5 kg |
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