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JBL
4338 [単品]
メーカー希望小売価格:670,000円
2004年10月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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4338 [単品] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
4338 [単品] のクチコミ
(23件/2スレッド)
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愛聴盤を持参しラフィーノ&アネーロで試聴しましたが良いと感じませんでした。プリ、メイン、CD共にマークレビン損?(高いだけ)なのに音はイマイチでした。最近のJBLは見た目のみの高額で失望します。自身の現有機は「アルテックA5もどき?」で612A(604−8G入り)の低音部に288−16K&311−90、JBL075、ネットワークは1285+αです。以前はバックロード箱+JBL2220B、ウッドホーン+LE85、077でした。低域は圧倒的にギャザードエッジが良いと思います、近年のウレタンロールエッジは伸びは有ってもキレが悪くアコースティックベースの再生には不向きです。ドライバーは1インチスロート系では完璧な再生は不可です、かと言って375&2440では駄目で、アルテック288系が最高です、ただし私見ではアルニコ(迷信?)にこだわる必要は全く無くフェライト系の方がダイアフラムも改良され広域が延びていると感じます。
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JBL4338はサウンドハウスで511800円(1本)で出ています。 他の製品も結構安いです。
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4338 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| カラー | 木目系 |
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