JBL
S2800 Center [単品]
メーカー希望小売価格:160,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
S2800 Center [単品]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
S2800 Center [単品] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
S2800 Center [単品] のクチコミ
(50件/3スレッド)
-
こんばんは。 このスピーカの購入を検討していますが、 設置について教えていただきたいことがあります。 現在テレビ下のラックに入るという条件で(サイズ優先で)SVA Centerを使用しています。 しかし、このモデルはサイズ860x300(mm)でとても入りそうにありません。 これをテレビの前(ラックの前)に設置する場合、奥行きも300あるので 定石通りフロントもこれに合わせて手前に出すと、スピーカ位置と比べて 画面だけが視聴ポイントから極端に遠くなるような気がしています。 また、テレビの下にこれを置けるようにラックを高くすると、 スピーカの良さを殺さないようにある程度スペースを含めて考えると 今度は画面の位置が極端に高くなりすぎるような気がしてしまいます。 このサイズのセンターをプラズマや液晶テレビと組み合わせて お使いになる皆さんはどのように設置されているのでしょうか。 設置例などアドバイス頂けると助かります。
-
センタースピーカの件で初めて質問させていただきます。 早よ帰ってビール飲もっ!さんのスレにも質問させていただきましたが スレとして再度質問させていただきます。 ちなみにAVシステム構成は新旧のハイブリッドです。 AVAMP;DSPーA1,MAIN-AMP;MC2255,PRE;C33,MAIN-SP;ビクタSX1000 SUBウーハ;YST-1500,リアSP;BOSE101センターSP;S2800 今回60型TVを含めたAVとして、センタ音声定位および中音域パワー増強 ならびにメインスピーカとのマッチングが目的でS2800を購入いたしました。 中音域のパワーエネルギーがメインスピーカ(古いSX-1000)に負けず頑張っていまが 更に本スピーカ能力発揮するための対策や情報がありましたらお願いいたします。 1.ドライブAVアンプはDSP-A1(100W/CH)ですが専用のPOWAMPとの差は どんだけ!! でしょうか?適合するAMPスペック推奨はどの程度のものでしょうか? 2.本スピーカのAVーAMPによる周波数補正は必要でしょうか?現在メインスピーカとの 整合性から、1KH;+1db,3KH;+2db,10KHZ;+3dbに補正してますがなんとなく広域が 高いような気がしますがいかがなものでしょうか?補正無しも考えられますが!! 3.スピーカと床面間のスパイクは付属品がありますが効果はわかりません。 付属品使用でよろしいのでしょうか? 4.本スピーカ関連の雑誌やインターネットサイト情報等ありましたらその情報 お願いいたします。何せ2004年販売開始と思いますので情報不足です。 5.サランド再生より2CH再生をしたほうがセンター領域の音質がクリアになります。 この要因はサラウンドによる影響かまたはS2800がメインSPより劣るのか? 劣る場合いは上位機種HC5000にすれば改善されるのか? なお本スピーカはStrike Rougeさんに推奨していただきました。 以上よろしくお願いいたします。
-
今年中に4428と このS2800を手に入れたい! 手始めにFSを選ぶのが普通とは思いますが サイフと相談したら まずSSからと考えています。 で このシステムを構築すべく 日夜ハーマンインターナショナル、アバックやマッキン、さらにはアキュ ラックスに聞いてみるけど 新製品しかすすめてくれない(ような気がする。偏見か?)。 こっちの目論見は中古で 先の一行目のシステムを十分にドライブしてくれるパワーアンプが知りたいのに。 (予算がキツイから)。なにかオススメないでしょうか? あっ それからHP作りました。 写真だけですが見てください。 「春夏酒党」と名づけましたんや。ぴったりでっしゃろ!
- S2800 Center [単品]のクチコミをすべて見る
S2800 Center [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 860x300x300 mm |
| 重量 | 27 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください